転生したらヤンデレに恵まれました 作:ゆっくり鉛餅
祝、お気に入り登録者様、百人突破!
正直、この小説がここまで来る前に迷宮入りしそう。(小並感)とか思っていましたが、未だにこの百人が信じられない位、嬉しいです!(*´∀`)♪
これからもこの小説をどうぞよろしくお願いします!
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またまた深夜テンション。
てか最近フォートナイトがヤバい。めっちゃ楽しい。
アズールレーンを横目にフォートナイトをやる。
それが最近の楽しみやで。
ちなみにアズールレーンは全員が百レベいったからかなり楽。
まあ、とりあえず本編をどうぞ。(あんま自信ない)
名前を決めた。
アルセウスの彼女の名前を。
アル
それが彼女につけた名前だ。
彼女はその名前を気に入ってくれた。
彼女の罪(殺人)(被害者俺)は決して許されるものではない。
しかし、俺は、彼女を悪い奴だとはどうしても思えなかった。(見た目から)
なので、罪滅ぼしがしたいとのことで俺の仲間になった。
そして、仲間になって一週間が経過したある日、彼女達から提案が。
その提案が後にどのような影響を及ぼすか、俺はまだ知るよしもなかった。(適当)
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~朝~
「おはよう、二人とも。」
「おはよう!(ございます!)」
彼女達はとても早起きだ。
二人で朝ごはんを作り、俺に食べさせて、どっちが美味しいか聞いて競っている。
まあ、簡単に言うと俺を取り合っている。
今日もその競い合いをしていた。
「はい、志琉、あーん。」
「うん、美味しい!」
「あ、ずるい、はい、マスター、あーん。」
「うん、美味しい!...!?何だ!?めっちゃ鉄分の味がするんだけど!?」
「フフフフ、マスターの体内に私の血が...ああ、考えるだけで体が...♡」
何か最近ルナがヤンデレと化してきたんだけど...
「ちょっと、ルナちゃん、志琉が困ってるよ!やめたげてよ!」
「ちょっとルナ、流石に血はヤバイって。俺がいくら狩人でも流石に限度があるから。」
「わかりました。すみません。」
有難い事にこういう時には凄く素直で聞き分けの出来るヤンデレだった。
「あっ、そうそう、志琉さ、実は...私たちから提案があるの。」
「提案か?なんだ?言ってみて。」
「もしよかったら私達でこの地方、アローラ地方の頂上、つまり、チャンピオンを目指しませんか?」
「ほう、つまり戦いを望むとな?」
「いや、正直、私達はマスターが欲しいだけです。でも、家でこんな泥沼試合(アピール)をするよりも戦いで自己主張をしたほうがマスターが選んでくれるかな?って思いまして。」
「別にええけどこの家どうする?糞土方さん行方不明だし、流石にこの家を放置するわけにもいかんしな。」
「それなら心配するな。糞。」
「その声は...!?変態糞土方さん!」
「ああ、けつの穴がひくひくしてるからあまり長居はできんが、とりあえず話は聞いた。安心しろ。この家は志琉、お前のもんや。強盗から金を取り返してくれた恩人に出来る事はこれぐらいだしな。」
「それじゃあ、この家は僕が管理することになると...?」
「そうや。しかも、今良く考えたらお前、レシラムのねーちゃんで空を飛ぶでここまで飛んでくればいい話じゃないか。」
「あっ、(察し)ふーん。(自分への失望)」
「じゃあな。そろそろけつの穴が限界じゃ。ドバーッと出しそうや。」
「ありがとうございました。それじゃあ、お元気で!」
「よし、志琉、そういう事だから出発しようか!まず最初はノーマルZの試練の所に行こう!(名前忘れ)」
「了解!御意!イキスギィ!」
こうして、俺達の冒険と恋愛の旅が幕を開けた。
「俺達の冒険は、これからだ!(フラグ)」
いかがでしたか?いい感じに理由付けて旅に出たぜ。
これからはかなりR18要素を追加するつもりだから安心(?)して。
何か誤字脱字、おかしいところがあったら教えて下さい。
してくれた人にはバラン10年分をプレゼントしません。
奮ってご応募下さい。(露骨なコメ稼ぎ)
皆さんの好きなキャラ投票やってみたい。
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志琉
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ルナ
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アル
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糞土方さん
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主さん