今回のお話は果南ちゃんです。
私は、あの「ハグしよ!」って言われたら、ハグしちゃうかも・・・。
それでは第2話をどうぞ!
「ん・・・僕は、一体・・・。」
気絶した彼は、目が覚める。どうやら部室で気絶してしまったらしい。
「マズい・・・速くみんなの所に、戻らないと・・・あれ?」
立ち上がろうとしたが、立ち上がる事ができなかった。
それもそのはず・・・手足を紐で縛られているからだ。
「そんな!!だれか、助け」
「ヤッホー、起きた?」
「か・・・果南・・・ちゃん・・・?」
「やっと起きたね涼♡」
「果南ちゃん!!どうしてこんな事を・・・。」
「どうして・・・だって?・・・そんなの簡単だよ!」
「私は涼の彼女だもん♪だから、キスしよ♡」
果南はそのまま彼にキスをする。
「んちゅんちゅんちゅ・・・♡♡」
「んっ・・・んっ・・・。」
「もう・・・だめ・・・キスしたら・・・体がうずいて、仕方ないよ♡」
果南は涼のズボンとパンツを脱がす。そして涼のあそこが露になる。
「これが涼の・・・♡。」
「やだ・・・やめて・・・あっ」
ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・。
「んっ♡・・・ちゅぱ・・・おいしい・・・♡」
「やめて・・・もう・・・許し」
そう言いかけたその時。
バチンッ!!!
「いっ・・・。」
「何でそんな事言うの・・・。」
果南が涼に強烈なビンタを放った。またその瞳には光がなく、まるでブラックホールのような黒さを増していた。
「やっぱり涼は汚されていたのね・・・だったら・・・。」
「わタしのカらダで・・・キレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲルキレイニシテアゲル・・・。」
「ヒッ・・・。」
その彼女の言葉に恐ろしい寒気を感じた。
「だから・・・ワタシトヒトツニナロウ♡」
そう言い果南は、服を全て脱ぎ、おまんこを涼のおちんぽと所に当てる。
「やめて・・・犯さないで・・・。」
「初めてだけど・・・がんばるよ♡」
そして果南は腰を勢いよく下ろし、おちんぽを中に入れる。
「あああああぁぁぁぁっっ♡♡♡♡凄い凄いよ、やっと涼と一つになることが出来たんだ♡♡」
ジュポッジュポッジュポッ・・・と卑猥な音を響かせながら、果南は涼を犯していく。
「んっ・・・んっ・・・んっ・・・。」
涼は涙を流すも、抵抗する事も出来ず、ただ果南に犯していくを見るしか出来なかった。
「セックスってこんなに気持ち良いんだ♡自分で涼を犯している想像しながらのオナニーとは全然比べ物にならない♡」
果南は、涼とセックスする前までは、毎晩涼の事を想像しながらオナニーしていた。
「ほら涼、もう出しちゃいなよ♡」
「やだ・・・そんな事したら・・・赤ちゃんできちゃう!!」
「私は涼との赤ちゃんがほしいかな~いっそうの事パパになっちゃえ~♡♡」
果南は、さらに激しく腰を動かしていく。
「やだ!!出ちゃう、出ちゃうよ!!!」
「よ~し、出しちゃえ~♡」
ドピュ・・・ドピュュュュュュュ!!
「あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
果南のおまんこに、涼の精液が吐き出していく。
「はぁあ♡・・・はぁあ♡・・・熱い・・・これが・・・涼の精液♡」
「・・・」
涼は今おきた状況を、理解したくなかった。果南に無理やり犯される事を・・・。
「涼・・・。」
「ダイスキダヨ・・・♡」
※部室の外
「涼先輩が、泥棒猫に犯されちゃったずら・・・フザケルナァ!!」
「涼先輩は私だけのモノダァ!!!」
「ソウダ・・・涼先輩を取り返して・・・ワタシイロニ染メアゲナイトズラ・・・。」
「待ッテイテ下サイネ先輩♡・・・必ズ助ケ出シマスカラ♡」
果南が、暴力系ヤンデレになってしまったような気がする。
何故こうなったし??
次回は一体誰なんでしょうね~。
(ネタバレしてそうだけど(汗))
では第3話を待て!!