お風呂に入りながらゆったりとする黒と加賀達、長門もいるけど黒から離されているよ!
「そう言えば提督、つい生理予定日とか聞いちゃいましたけど......提督にアソコ、ありましたっけ?」
「ほえ?」
そう言えば.....あれ?うん......あれ?
「.......まさか.....」
「....なんで?」
「両方ともあるのですか?」
「.....うん.....」
「ええぇ......」
勢いでヤッた長門も長門だけど気付かなかった私も私、昨日までなかったのに......え?なんで?
「.....調べた方がよろしいのでは?」
「.....そうする......」
「なら......ふふっ、少し女の喜びというものを....ね?」
「何?やっ!駄目加賀.....そんなとこいじっちゃ駄目....」
「ふふっ......いきなり3本も入るじゃないですか.....この淫乱!」
「やぁぁ♡」
グチュグチュと聞こえてきそうなほど激しく中をかき回す加賀、その快感に口をだらしなく開けて涎が出る
「あっ....これまさか子宮?降りてきてる?.....ふふっ、ほらほら、もっと喘いでいいんです...よっ!」
「っ!ああっ♡」
「ふふっ...可愛い声ですね....もっと聞きたいです」
「あ♡や♡やめ♡」
「そこまでだ加賀、上がるぞ」
「あっ....分かりました、それでは提督、先に上がってますね」
「あひっ......あうぅ.....」
先に上がる加賀と武蔵、それを見計らってか長門がこちらへ来る
「提督....その.....」
「にゃににゃがと.....またくりゅしくなったの?」
「あ、ああ.....いいか?」
「おいでぇ」
「っ、提督!」
「おぐぅ♡」
「ああ提督!気持ちいいぞ!」
加賀がほぐしたおかげで長門のアレがすんなり入り子宮を思いっきりつく
「提督!出る!一発目出る!」
「出して!出してぇ!」
「あああああぁぁぁ!!」
「んぐぅ♡」
子宮入口に叩き付けられたアレからドプッという音と共に精液が送られる
「はっ.....はっ.....」
「まだ...まだ犯したりない」
「ふぇ?長門.....きゃっ!」
長門は湯船から立ち上がり黒を持ち上げると駅弁の体制で2回戦に突入した
「ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」
「おぐっ♡おぐっ♡ぐえっ♡」
ばちゅんばちゅんという音を立てて長門のペニスが出たり入ったりを繰り返す、ぶるんぶるんと揺れる黒の乳を見て更に大きくなるペニスに黒は喘ぐしかない
「大きくなってりゅう!気持ちいいぃ!」
「この胸が行けないんだ!はむっ....じゅる、じゅるる...」
「やぁぁ♡吸っちゃらめぇ♡」
腰を振るのをやめて胸に吸い付く、腰は止まったもののペニスはずっぷりと入っているため快楽からは逃れられない
「長門、駄目、抜いてぇ」
「じゅるっ....じゅるっ......んっ」
「おほぉ!差し込んじゃらめぇ♡子宮にはいったぁ♡」
長門は黒の体を抱きしめペニスを押し上げる、子宮の中に一度入っているため簡単に入ってしまう、さらにペニスが大きくなる
「ふとっ♡ふといぃ♡私の子宮が長門の形になっちゃうぅ♡」
「じゅるっ....じゅるっ.....こくっ.....こくっ....」
「ひゃあ!飲まないでぇ♡」
「ちゅー.......ちゅー....」
「吸っちゃらやぁ♡らめぇ♡」
「っ!!」
「おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」
長門が黒の胸を吸ったことにより子宮がうねり射精を促した、勿論ドプッという音と共に精液が流れ込んでいく、ペニスで蓋をしているため黒のお腹はみるみる大きくなっていく、同時に黒が射精してしまう
「じゅぽっ.....ああ提督.....提督.....提督!」
「おあ?」
長門は黒を仰向けにして地面へおろすと覆い被さるようにしてうつ伏せになる、その格好はまさに今から種付けプレスをしようとしている
「提督!私の子供産んで!孕んで!」
「にゃ、にゃがと....まっ」
「提督!提督!孕め!孕め!孕めぇ!」
「ふぐっ♡おぐっ♡ぐえっ♡」
パンパンと押し付けるような行為、黒の事などお構い無しに自分の性欲を押し付ける長門、黒の膣も完全に長門の形になっており射精はあっという間だった
「ほら!言ってみろ!私の淫乱なお〇ンコに精子下さいって!言え!」
「はいぃ♡私のドスケベお〇ンコににゃがとのザーメンくだしゃいぃ♡」
「出るぅ!!!」
「んにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ゴプッビュルルルルルルルッ!!!!!
「はぁ.....はぁ......」
「あぁ...受精してりゅぅ♡にゃがとの子供出来てりゅう♡」
「んっ!」
「おうっ♡」
長門は自らのペニスを引き抜く、黒の膣からは大量の精液が流れてくる、ペニスを黒の顔に持っていく
「ほら♡しゃぶれ♡」
「はいぃ♡.......じゅるっ.....ぐぽっ......ぐぽっ.....」
「くっ!また出る!」
「んぐぅ!.....こくっ......こくっ.....じゅるっ....じゅるっ......じゅぽっ.....はぁ.....,はぁ......」
長門の精液を飲み切った黒はそこで視界が暗転した
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「..............」
「.......ナニをやっていたんだ全く......とりあえず伝えるとこだけさっと言うぞ」
「.......」
「よく聞け、貴様のその姿、艦娘とまるっきり同じになってきていると同時にもうあの頃の力は使えなくなっている」
「........え?」
「要するに女性の体になってきているという事だ、まあ副作用でアレは残ったままだがな」
「....じゃあ私にコレが出来たのも?」
「そういう事だ、そして今お前は母親になろうとしている、ま、それは俺の知ったことでは無いがな」
「....で、気になってたんだけど....貴方誰?」
「俺?俺はお前だ、もうすぐで会えるさ、それじゃ」
────────────────────────
「...........」
目を覚ますと医務室にいた、なんでも気を失った後大井が助けてくれたらしい、後で何せがませるかわかったもんじゃないけどまあ良い、そんな事より目の前で今にも人を殺しそうな形相の大井と加賀、正座させられてる長門、私の横で看病してくれてる武蔵がいた
「.....で?言い残すことは?」
「.......頭にきました」
「しょ、正直すまないと思ってる.......」
「ではコンクリート詰めで瀬戸内海へでも」
「太平洋の真ん中の方がいいのでは?」
「じゃあそうしましょう」
「あんた達......それぐらいにしておきなさいよ....」
「提督、目が覚めましたか」
「こんだけうるさいんだからね......さて執務でも.....痛っ」
「あ、動いてはダメだぞ提督、まだ寝てなくては」
「むぅ......」
その後何とかして長門をドラム缶に入れようとする加賀と大井を止めて医務室から出る、武蔵に止められたが明らかにしでかすつもりだったので無理に出てきた、そして司令室
「ふぅ.......」
疲れた....そして
「.......聞いてんでしょ、糞ガキ、もうすぐでアンタの所まで行くからね......逃げ出したりしたら核、落とすよ」
誰も居ないはずの部屋でそう呟いてコンセントの方まで向かい差し込んであった盗聴器を外して踏みつける
「私を出し抜こうなんて100年早いのよ.....」
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「.......ふん、兵器風情が......舐めた口を.....」
「.....如何なさいましょう?」
「まあいい、もうすぐで始末できるのだ.....それまで楽しみに待っておこう.....なぁ神凪黒」
「はい.......マスター」
腰あたりを撫でながら高笑いする老人、しかしその会話はある所へ筒抜けであった.....
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「......成程そういう......これは早くアイツに来てもらわないとな」
男は呟く、自分と同じ姿をした人間が入ったカプセルが何千個ある部屋で
「さあ早く来い......そして終わらせろ......」
はいっはーい、なんだかんだで書いちゃうもんです、感想でアレがないのにってもらいましたが、もうすぐでその答えが出てくるのでお楽しみに~
謎が残る黒の体、そして残された2人の心が徐々に黒を許し始め......?次回!
あ、感想書いてくれると嬉しいな!