武蔵が帰ったところを見計らい黒を犯す加賀、その顔はいつもの凛々しい顔ではなく捕食者の顔になっていた
じゅるっ....じゅるっ.....じゅるっ......
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「にゅむっ♡..........」
キスをしながら腰を振る、あぁ気持ちいぃ....勿論胸を揉むことも忘れない、パンパンパンとリズムをとりながら行為を続ける
「ちゅぷっ........ああ提督.....涙目になってる......あっ....」
動きが止まってしまう、提督の右腕の義手を見てしまったからだ......その義手には幾つもの傷があり、どれだけ戦ってきたかは一目瞭然であった....でも...やっぱり.....
「提督....体....綺麗です......はむっ....じゅるっ...」
「っ♡......あっ♡.......んっ♡....」
両胸をぎゅっとして両乳首を吸う、その時
プシャァァァァァァァァァ!!
「っ!?.....こくっ.....こくっ.....ぷはぁ....これはまさか...母乳?」
間違いない、でも何故提督から母乳なんかが.....それにしても甘い....とても.....勿体ない...
「はむっ♡......ジュルルル......じゅるっ....♡」
「んにゃっ.....♡やっ...♡」
可愛い声を出しながらもまだ寝ている
「じゅるっ....♡じゅるっ....♡こくっ....こくっ....じゅるっ....♡」
「にゃっ....♡んっ♡........あっ♡........んっ?......か、加賀?」
「じゅるっ...♡じゅぽっ.......提督..お目覚めですか?」
「あの....その.....何してるの?」
「夜這いですが?」
「あ、そう........じゃなくてなんで夜這いなんか...」
「えい」
「にゃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「ふふっ、五月蝿い子には..あっ♡..お仕置きです♡」
「やめっ.....♡だめっ...♡」
腰を動かす、ふふっ、涙目になりながら喘いでる提督可愛い♡もっと喘いでいるところ...見たいなぁ....
「ほら提督、喘いで頂戴、ほらほらぁ♡」
「やっ....♡あっ..♡やめっ♡や♡ああっ♡むりぃ♡」
「ふふっ、抵抗しないと....はむっ....ジュルルルルルッ」
「へ?にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡だめぇぇぇぇ♡♡やめてぇぇぇ♡♡」
今にもトんでしまいそうな声を聞きながらそれでもやめない、あっ、さらに硬くなってきた.....出すのね...
「じゅるっ...じゅるっ....ちゅー♡....」
「らめ♡でる♡でる♡でりゅぅぅ♡♡」
「っ!......じゅぽっ......ああ....出てるぅ.....」
凄い量が出てる.....それを子宮が零さないように吸い出してるけどそれでも溢れかえって膣内から外へ出てしまう
「あっ♡.......あっ♡..........はな....して.....」
「っ〜」
あぁこの顔...出されたばかりの子宮が疼いてくる....そうだ、一度してみたかったことがある、提督のモノを私の膣から抜いて顔を近づける
「これが私の中に......」
「かが?.....にゃにするき?....」
「ごくっ.....はむっ....れろっ......るろっ.....」
「やっ♡.....だ、だめっ♡.....やぁぁぁぁ♡♡」
これが精液の.....苦いと聞いていたけど提督のは.....甘い....もっと....もっと頂戴
「じっぽっ....じゅぽっ....じゅっぷ....♡ぐぽっ....♡じゅっぱ...♡じゅぷっ.....♡」
「.....っ♡............っ♡」
近くにあった枕を掴んで歯を食いしばっている、そうやって耐えている姿を見るとこっちも意地になって激しくなる
「じゅっぽ♡じゅっぽ....♡ぐっぷ♡ぐっぷ♡れろっ♡ぴちゃっ....♡るろっ♡ぢゅぼっ♡ぐぱっ♡.....じゅっぽ♡....ふふっ♡イっていいんですよ、て・い・と・く♡」
「っっ♡.........っ♡♡」
必死に首を振ってる、ふふふっ、貴女に拒否権は無いんですよぉ♡
「ぢゅぼっ♡ぐっぷ♡ぐぱっ♡ぐちょっ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡るろるろるろるろ....♡ぐぽっ♡に"ゅ♡ぢゅばっ♡......れいろく、らしてくららい.....るろっ♡れろっ♡じゅるるるるるっ♡」
「ーーーーーっ♡♡っ♡♡♡ーーーーーーっ♡♡」
どぷっ!どぷっ!びゅるるるるるるるっ!!!
ああっ!!出てるぅ!大量に、私の口にぃ♡....全部飲ませてぇ♡♡
「ごきゅ♡ごきゅ♡ごくん♡ぢゅるるるるるる♡ぢゅーーーー!♡ぢゅろっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ごきゅ♡ごきゅ♡ごきゅ♡ごくっ♡ごくっ♡ぢゅるるるるるる♡ぢゅーーー♡」
「あっ♡や♡今イって♡舌やめっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ああああっ♡美味しぃ♡....ずっと飲んでられるぅ♡....
「ぐぽっ♡......ふふっ♡ご馳走様でした提督♡」
「はっ......はっ.......も、もう....やめっ....」
「そうですねぇ......」
「にゃ、にゃに?」
「まだ、足りません、えいっ♡じゅるっ♡じゅるっ♡」
「あっ!やぁぁぁ♡胸だめぇ♡にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ぷしゅっ!ともう片方の乳房から母乳が吹き出す、とても甘い、いくらでも飲んでいられる.....
「ごくつ....ごくっ....ぢゅるるるるっ♡....」
「っ♡.......あっ♡.......にゅっ♡....」
そして私の割れ目に提督のモノをもう一度あてがい挿入する
「にゃっ♡や、やめっ♡」
「んっ♡...んんんっ♡♡」
「やぁぁぁぁぁん♡もうむりぃ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
可愛い喘ぎ声を出しながらだらしなく口を開けている、もうこの快楽に抵抗出来なくなっている、むしろ体が調教されているのだ、ぞくぞくしてきた
「ごくっ....ぷはぁ....ふふっ、雌の顔ですね提督♡」
「めしゅじゃ....にゃい......あっ♡あっ♡あっ♡」
「それに猫みたい♡....それ♡それ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「膣内でまた大きくなってます.....♡」
トドメに耳元でこう囁く
「子宮に出してパパになっちゃえ」
「あぇ、あっ♡あっ♡にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
どぽっ!どぷっ!どぷっ!びゅるるるるるるるっ!!!
「あああっ!!来てるぅ!!」
「あっ..........あ..........」
凄い量、でもその代わり提督は気絶してしまった、すべてを出し終わった後は私の膣から抜いて口で綺麗にする、そして毛布を被せて乱れた服を着直し提督の寝顔を見る
「提督.......おやすみなさい.....んっ♡」
「にゅっ♡......んんっ.......すぅ....すぅ...」
そのまま部屋を出る、そこには
「派手にヤっていたな加賀」
「む、武蔵さん」
「全く......私だってシたかったのに......」
「何か?」
「いや、なんでもない、それより明日は早い、貴様も寝るといい」
「武蔵さんは?」
「私か?喉が渇いたのでな、食堂へ行った帰りだ」
「そう.....」
「では行くか」
「ええ」
ふふっ、また雌にしてあげます、提督♡
「にゅっ.........にゃっ......」
さて....意外とR18を書くのが難しい......どうすればもっとえろくなるか....ま、書きながら考えましょうかね?
夜這いの次の日、司令室には黒と武蔵、加賀が集まっていた、その内容とは、次回!
あ、感想はご自由にどうぞ