※この作品はR-18です。

プロトタイプと艦娘   作:@A_K_0089SDM

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T・K・G、というわけでどうも、最近また暑くなり始めて早く涼しくなれと願います、ええ...書いてて意味わかんねぇなこれw

大井に襲われる黒、他の2人とは違いじっくり、じっくりと確実に黒を堕としていく......




★甘えん坊

提督のスカートの中からパンツをずらしてペニスを出す、私の顔をビンタするほどの大きさのソレは普通の雌なら入れただけで失神してしまうかも....でも私達なら.....服を脱ぎ捨てて私のアソコにペニスをあてがう、そして挿入する

 

「あっ♡や♡んっ♡」

「ふふっ、まだ少しも動いてませんよ提督.....いいえ、ママ♡」

「にゃっ♡あ♡ああっ♡」

「んっ.....入っ.....たぁ♡.....」

 

下が濡れていたのですんなりと入った、これが提督の.....熱くてぴくぴくしてる......大きくて......子宮の入口をノックしてるぅ

 

「あっ♡....やめっ.....動かないで......」

「ふふっ、駄目です♡ほらほら、抵抗しないと♡」

「あ♡あ♡あ♡あ♡」

「だらしない声出して......もっと気持ちよくしてあげるねママ♡.....はむっ......じゅるっ.....じゅるるっ.......じゅるっ.....」

「ああああっ♡やめぇ♡吸っちゃだめぇ♡」

 

服から出ている乳房に吸い付く、ああ甘い.....ずっと飲んでいたいな.......乳首を下で転がしたり甘噛みしたりする時の声で子宮がキュンとなる

 

「じゅるっ.....じゅるっ.....じゅるるっ.....こくっ.....こくっ.......ちゅぱ....ちゅぱ....ちゅるるるるっ.....」

「あっ♡...ふふっ....大井....そんなに吸わなくてもっ....今は貴女だけのママだから....ね?」

 

その言葉で私の中の何かが切れた気がした、ずっと我慢してきた物が溢れかえるように

 

「はぁ....♡はぁ....♡ママっ♡ママっ♡ママっ♡ママっ♡」

 

服を無理やり脱がせて半裸にする、胸の谷間に顔を沈め匂いを堪能する、両手で胸を鷲掴みにしてゆっくりと揉む、無論アソコは繋がったままで

 

「すうっっっっ......あぁ.....いい匂い♡」

「やっ♡やめてぇ♡.....」

「甘えさせてくれるって言ったじゃない♡.....んっ♡.....幸せぇ♡」

 

胸に包まれながらパンパンと腰を動かす

 

「やっ♡あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡うごかっ...ないで♡」

「ふふっ、そんな可愛い声で言われても説得力がありませぇん♡ほらほらほらほら♡もっと動きますよぉ♡」

「や♡あ♡あ♡あ♡あ♡ああっ♡」

 

腰を振るたびにデカチンポが子宮をノックする、入ってしまうのではないかと思うが実は半分子宮の中に入っている

 

「!....ママもうイきそうなのね?」

「っ!?..しょ、しょんにゃことにゃいもん♡あっ♡あっ♡」

「ふふっ、可愛い声出してますよ〜♡ほらイっていいんですよ?ほら♡ほら♡ほっ....らっ!」

 

勢いよく腰を叩き付けた、そして

どぷっ!どぷっ!びゅるるるるるるるるるっ!!!

 

 

「にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」

「あああああっ♡出てるぅぅ♡ママの熱くて濃い精子でてりゅぅ♡♡」

 

ママは腰を引こうとしてたけどそんなことはさせない、両足でホールドする、すごい量が出ていたが私のアソコにすべて入った

 

「ああっ♡....ふふっ、孕んだかもしれませんね♡」

「あっ......はな....して.....にゃっ♡」

「離すわけないでしょママ♡絶対にママの子供を産むんだから♡今度はこっちでも繋がりましょ♡」

 

そう言って取り出したのはママのペニスより少し大きい双頭ディルド、それにママの母乳を付けてローション代わりにしてまずはママのアナルへと挿入する

 

「ほら、入っていきますよぉ♡」

「おっ♡おっ♡おほぉぉぉぉぉぉっ♡」

「ふふっ、また固くなってるよママ♡さっきより大きい♡」

 

そして片方を私のアナルへと入れる

 

「んっ♡ふぅ....ふぅ.....ああっ♡.....はいっ...たぁ♡」

「やめっ♡大井♡らめっ♡」

「知ってました?このディルド少し手を入れていて」

「ふぇ?」

「バイブ機能がついてるんです」

「だ、だめ......おかしくなる......戻れなくなる....」

「駄目です♡えい♡」

 

ディルドのスイッチを弱で押す、すると

 

「ああああああああああぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡」

 

ごぷっ!ごぷっ!どびゅるるるるるるるるっ!!!びゅーーーっ!!!

 

「んっああっ!!来てるぅ!!2回目なのにぃ♡」

「あああっ♡あえっ♡あうっ♡ゆいてぇ♡ためぇ♡」

「まだまだだよママ♡まだ弱だもの♡次は中ね♡」

「ひゃっ♡おにぇがいやめてぇ♡」

「だ・め♡えい♡」

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」

 

出したばかりのペニスがまた硬さを取り戻してビクビク震えている、トドメをさすかのように腰を強く早く振る、私のアソコから少しザーメンが漏れてしまっている、すくって口へとふくむ、苦いと聞いていたけどママのザーメンは甘い、このまま飲んでしまいたいけどそれはまた後で、その状態でママに口付けする

 

「んっ....くちゅっ.....くちゅっ.....」

「っ!?......くちゅっ.....くちゅっ....」

「くちゅっ.....じゅるっ......じゅるっ....くちゅっ....っはぁ♡どうですか?自分で出したぷりっぷりのザーメンのお味は?ほら飲み込まなきゃ」

「んふっ.........ごくっ.........」

「甘いでしょ?じゃあ最後は強ですから......壊れないでくださいねママ♡」

「め.......こわ.....れりゅぅ......いきたく....にゃいぃ.....」

「ふふっ....壊れても大丈夫....私がママを守るから.....安心して壊れてください....ね?」

 

スイッチを強へと入れた

 

「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」

「あああああっ♡♡♡これいいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」

 

3回目の射精、それに私もイってしまう、ママは白目を向いて口をだらしなく開けている

 

「気絶しないでママぁ♡えい♡」

 

スイッチを入れてさらに強くする、そして...

 

「────────────────────」

 

今まで聞いた事の無い嬉声を上げてママが射精する、その声に私も緩んでしまい子宮に直接ザーメンが入る

 

「おほぉっっっっ♡♡♡」

 

ディルドのスイッチが入ったままそこで気を失ってしまった........

 

────────────────────────

 

「んっ.....ああっ♡.......あ、朝.....ディルド抜かなきゃ.......んっ♡」

 

ぬぽっという音で私のアナルからディルドが抜ける

 

「次は....えい」

「あっ♡」

 

びゅるるるるるるるるるっ!!!

 

「んんっ♡」

 

提督のディルドを抜くと同時に私の中に射精する、すっかりこっちでも射精出来るようになってる♡

 

「ふふっ...確実に妊娠しています.....んんっ♡」

 

私のアソコから提督のペニスを抜く、ザーメンが漏れないように少し大きい絆創膏を貼る

 

「これが私の中に.....はむっ.....じゅるっ....るろっ....るろっ.....れるっ.....ぬちゅ...ぬちゅ....」

 

大きい.....それに熱い.....アソコに入っていた時とはまた別の熱さがある.....

 

「ぢゅぼっ..ぐぱっぐぱっ..ぢゅぷ♡ぢゅぷ♡...ぐぽっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅぽっ♡ぐぱっ♡じゅぽっ♡じゅぱっ♡ぐぼっ♡じゅぶっ♡ぢょぱっ♡」

「あっ.......んんっ......やぁっ.......」

 

あ、ぴくぴくしてきた.....それに大きくも....

 

「んんっ♡」

「むぐっ!?」

 

提督が射精した、少し溢れてしまったがなんとか飲めている

 

「こくっ......こくっ.......ぢゅるるるるるっ♡ぢゅーーーっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡........ぷはぁ....」

「やっ.......んんっ.....」

 

お掃除フェラが終わって提督に抱きつく

 

「........」

 

どうしよう、またムラムラしてきちゃった......いいよね?その時後ろから強い力で引き離された

 

「っ!?」

「全く.....ここまでは許したがこの先はお預けだ大井」

「む、武蔵さん!?それに加賀さんまで....」

「提督....あんな声出すのね.....」

「加賀....まあ取り敢えず大井は風呂に入ってこい」

「わ、分かりました」

 

急いで服を着て風呂場へと向かう、私が出た後で提督の嬉声が聞こえてきた、ナニをしてるんだろうか?

 

────────────────────────

 

「おはよう提督」

「あと5分.......」

「....加賀」

「はい....提督、起きないとメスイキさせますよ♡」

「にゃっ!」

 

飛び起きる、もうお尻でイきたくない!

 

「なんだちゃんと起きれるじゃないか」

「むー、疲れてるのにー」

「ふふっ、まるで子供ね」

「子供じゃないもん!お姉さんだもん!」

「ま、それはそれとして.....服、着ようか」

「あ......服選んでー」

「......やっぱり子供ね.....」

 




......話をしよう.....昨日の深夜テンションで書いてたのを朝見てナンダコレハとなってる自分がいました、取り敢えず今の構成はこんな感じです

神凪黒 性別 女? 年齢 ???歳
大昔の艤装を付けて性転換?した姿、生殖器がそのままなので女性との行為が可能、なお転換してもしなくても永遠の受け担当

武蔵
ドラクエで言う所の武闘家ポジ、ガンガンいこうぜで提督を墜す、性欲は強く胸を吸うのが大好き、しっかり者のお姉さんタイプだが愛が強く裏切られるとその人をタヒらせるぐらいに憎む、1番練度が高い

加賀
綺麗ななりして実はかなりのビッチ、隙あらば提督のモノをしゃぶろうとする、舌の扱いに関しては誰よりも上手くフェラをさせたら3時間ぐらいは離さないとか、心を許した人には尽くすタイプ、練度は2番目

大井
しっかり者と思いきや甘えたがりのドS、ディルドなどの道具を使ってドロドロになるまで溶け合うのが大好き、普段は甘えたさんなので行為を行う時以外はSを見せない、練度は3番目ぐらい

ぐらいだゾー、リクエストとかあれば書いていくのでくださいなんでも(ry

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