サイコロ・くじ引き転生外伝ー転生者のその後ー 作:しゃしゃしゃ
❤から♥に変えてみました。
どっちの方がいいですかね?
「んみゅ」
出てきた破面、≪ウーサ≫はこてん と横になって起きそうにない。
「んんん」
おおっと!体制を変えたことで爆乳がつぶれっぱいになって、エロい!重なった太もももむっちりぴっちり、うむうむ。挟まれたいです(キリッ
あ。
ドゴッ!!
「ぐふぅっ!」
鈍い、重い音が響いた。エメリーがウーサの腹をマジ蹴りした。俺が喰らったら腹に穴が開くレベルの蹴りだ。
「~~~っ!いった~~い!何がどうなって…」
ウーサが目を覚ました。痛いと言っている割には傷一つない。鈍痛もないようだ。さすが物理戦闘タイプの破面、
「あっ! きゅーた!わーい、きゅーた!もしかして私?今日私の番?!」
ウーサが満面の笑みで抱き着いてきた。柔らかい肢体が俺の体に押し付けられ、おっぱいが ぎゅむぎゅむってなる。神様ありがとうございます!
「おいこら」
おっと、
「コラ、こちらを無視するとはどういう了見ですか、兎」
「あれー?雑音が聞こえるな―。私のだーい好きなきゅーたに纏わりつく虫の羽音かなぁ?」
「あ゛?ご主人様の前で眠りこけていたことを謝りもせず、そのだらしない肉塊をご主人様に擦りつける不敬者が言ったなオイ」
「ハッ。僻みにしか聞こえないよお?私はこれでいいって、きゅーた言ってくれたしぃー。そのままのウーサが大好きだって言ってくれたしぃー。何よりきゅーたは大きいおっぱいが大好きなんだよ?そんなことも知らないの?ああ、その中途半端なちっぱいじゃわかんないよねー。キャハッ♪」
「あ゛あ゛?!」
「あ゛?!!」
修羅場キター!
はー、いいわー。まるで主人公みたい。愛されてる実感がある。「私のためにアラソワナイデー」とか言うヒロインの気持ちが分かった気がする。気分いいわー。
ちなみにエメリーはHカップの二次元ド迫力おっぱいだ。十分以上に大きい。対してウーサはLカップ。二次元ってすごいよな、全く持ってファンタジーだぜ。
でもとりあえず、
「ステイ」
「はい!」
「うん!」
俺の一言で言い争いがあっさり止んだ。なつき度補正はすごいなぁ…。とりあえずウーサの頭を撫でる。
「えへへ///」
かわいい。髪ふわっふわや。
「ぬぬぬ…」
おっとっと。
「エメリー、怒ってくれてありがとう。ウーサがこういうキャラだってのは分かってるし、気にしてないから そう怒らないでやって」
「はい…ご主人様がそうおっしゃるのでしたら、私が言うことはありません」
「ふっふ~ん」
ウーサが勝ち誇った顔をしている。まぁいいだろ。
「じゃ、ウーサ行こうか」
「!うんっ!」
「………」
ウーサを連れて別室に移動する…前に、
「じゃあね」
チュッ
「!」
エメリーにキスをしてから行く。こうしておくと次の日の機嫌が悪くなったりとかもない。女心ってそんな簡単なものじゃないと思うんだけどなぁ…。自分でもなつき度補正がすごくて引くレベルだわ。
そして俺とウーサはベッドルーム(2)に向かった。
***********************
「ねぇ」
ウーサが俺の腕にむぎゅーって抱き着きながら問いかけてきた。
「んー?」
「さっきエメリーにキスしたでしょ」
「あらら、バレてた?」
「ばればれ~、っていうか気づかないわけないっつうの」
「嫉妬した?」
「したした。エメリーばっかりズルいって思うし、きゅーたのことも恨めしや~っておもってる」
抱き着く力が強まる。柔らかいエロ肉がくっついてきて、否応にもちんこが反応してしまう。
運動の予定のない時はいつでも抱けるように全裸にガウン一丁だからあっさりと逆立ったちんこが露出してしまった。
「それは怖い。嫉妬した兎さんはどうするのかな?」
「むっふっふ」
そうこう話しているうちに部屋に到着した。
「―――パイズリでせーえき搾りつくしちゃう♪」
部屋に入るや否やウーサは俺をベッドに押し倒して上に乗ってきた。
露出過多の服越しに柔らかな爆乳が触れてむっちりした弾力を押し付けてくる。
「(あー、やわらけぇ)」
快感で自然と腰が浮き上がる。
「くす♪ もうビクンビクンしてる。いっぱいせーえき出させちゃうんだから♪」
弾むような声が聞こえる。
そうして次の瞬間にはウーサの胸の谷間にちんこが吸い込まれていた。
うっ、とうめき声が漏れた。とろけそうでムチムチの素肌は程よく湿っていてちんこに吸い付いて、柔らかくししっとりとした質感を伝えてくる。大きさゆえか窮屈そうな胸の谷間に挟まれただけで俺は射精しそうになっていた。
「がまんなんて、しなくていいよ?いっぱい、い~っぱい出しちゃえ♪」
ウーサは体を揺らし始めた。ぷるんぷるんと揺れる膨らみがちんこを擦り、ちりちりとした快感をちんこに充満させていく。
「(くうぅ…きもちいい…もうイきそう…)」
その様子を目ざとく見抜いたウーサが動きを変えて射精させようとしてくる。
「くすっ♪ 我慢なんてだめだめ、パイズリ天国でせーえき びゅっびゅってしちゃえ♪」
破面の身体能力を無駄に活用し、激しく上体を揺らしてきた。ついさっきより短い間隔でちんこがしごかれ、射精感はどんどん高まっていった。
抑えようもないほどに快感は高まり、何もしなくても射精しそうな状態になった。
「もぉっと、もぉっと、気持ちよくしてあげるんだから」
だというのにウーサはさらに上半身をひねり、おっぱいを左右に揺らしてちんこを ぺちぺち となぶってきた。
「もう、出るう…!」
「出しちゃえ、出しちゃえ、私のおっぱいにびゅびゅっって出しちゃえ♪」
ウーサの体がさらに勢いを増して動く。
「ぐ、ぐうう」
どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!
ぴゅっ、ぴゅっ、どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!
「ああん♪」
ウーサのパイズリに耐えられず、盛大に精液を飛び散らせた。
飛び散った白濁液はウーサの可愛い顔にも、大きな胸にもほとばしり、大量の精液はウーサを白く染めていった。
「きゅーた いっぱい出てる♥ あは♪」
精液をたっぷり浴びて、ウーサは無邪気に喜んだ。はしゃぎながらもおっぱいでちんこをなぶるのをやめようとはしない。
「おいっ、今は、敏感になって」
「うふ♥これだけで終わりじゃないでしょ?もっと出して♪いっぱい出して♪」
精液でぬるぬるになった胸がちんこを挟んで動き回る。
ぬるんぬるん とちょうどよく滑って ちんこをしごく。
「ううっ………!」
どどどっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅるるるるるるうるるるるるるるるるっ!
どぴゅぴゅっ、どどっ、どぴゅぴゅるるるるるるるるるるるるるるっ!
射精した直後の敏感なちんこが最高の爆乳のパイズリを受けて無事でいられるはずもなく、また大量の射精をした。
「あぁっん♥♥♥」
ウーサが悦びの声を上げ、再び放たれた白濁が、胸や顔、赤い癖毛を白く染め上げた。
それでもまだ射精は収まらない。
どっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅ!ぴゅぴゅっ!!
「すごい、すご~い♪まだまだ出るよね?もっと出してぇ♥」
さらに一層ウーサはおっぱいで挟んでしごきまくる。
「うう」
呻きながら、また続けて射精。もう止まらなかった。
どぴゅるるるるるるるるっ!
ウーサの乳房がちんこを撫でるだけで射精してしまう。擦られるだけで、腰は震え生産した傍から精子を噴射してしまう。
意識が絶頂の波に溶けていくようで、頭が熱に浮かされたようにぼんやりとしたものになる。
「きゅーた?きもちいい?せーえきぴゅっぴゅ きもちいい?いっぱいいっぱい気持ちよくなって、私のおっぱいにどぴゅどぴゅして♥ くふっ♪」
ぬるん ぬるんと乳房が擦り、痙攣し、射精する。“能力”がなければとても相手をしてはいられなかったであろう相手。歓喜しながら射精する。
「くふっ♪ 今度はもっとすごい? ちゅーしてやる♥」
そういってウーサは爆乳からのぞかせる弓太のちんこにしゃぶりつき、咥えこんだ。
「ん♪ んん♥♥♥」
「(…く…ぁ………)」
唾液でいっぱいの口の中、細い舌先が弓太の亀頭に絡みつき、敏感な表面を焦らすようにになぞっていく。
焦れて弓太が腰を浮かせれば、強力な吸引がちんこを襲った。
じゅっっぽ! じゅっっぽ!
いやらしい音をたてながらウーサの口は亀頭をしゃぶり、乳房はぬちょぬちょと擦り上げていた。
「(ぁ………でるぅ…!)」
ぶびゅぅぅうう!!ぶびゅぅぅうう!!ぶびゅるるるるる!!ぼびゅぼびゅ!ぼびゅぼびゅっ!!
ぶびゅるるるるる!!どびゅるるるるるびゅるびゅるびゅるびゅる!!びゅるびゅるびゅるるるるるる!!
ぶびゅるるるるるどびゅるるるるる!!びゅるびゅるびゅるびゅる!!どびゅるるるるる!ぶびゅぅぅうう!ぶびゅぅぅうう!びゅるびゅる!どびゅるるるるる!ぶばばばばぶばばばば!びゅるるるるるる!!
「んんん♪ んん♥ んん♥ んん♥ んん♥♪」
ウーサは噴水のように途切れることなく吐き出る精液を受け止めた。
ゴクン…ゴクン…と嚥下されていく。飲むのと同時におっぱいを擦りつけ、左右の乳房でちんこを嬲り、ちゅーちゅーとちんこを吸い上げる。
どっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅるるるるるるるるるるるるるるっ!
ぴゅっ、ぴゅうっ、ぴゅるっ、どぴゅぴゅぴゅっ、どぴゅるるるるるるっ!
たまらず射精する。身をよじろうとしても破面の筋力に勝てるわけもなく、むしろそれがかえって刺激となり絶頂してしまう。
「(きゅーたのせーえき、おいしいよぉ♥ もっともっと出して♥ 出して出して出し尽くして、気持ちよくなって♥♥)」
呆れるほど射精した弓太に、さらにさらに、もっともっと気持ちよくなってもらいたい一心で、ウーサはパイズリフェラの手を休めることはない。
乳房と唇でちんこを飲み込み、顔を じゅぷ!じゅぷ! と大きく揺らして精液を啜った。
Lカップおっぱいがこれ以上なく大迫力に踊り、すべすべの肌と弾力を ゆっさゆっさ と揺らして射精に導いた。
どぴゅぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅぴゅぴゅぴゅっ!!
「く…はぁ………」
ゴクン、ゴクンと喉を鳴らし、精液がウーサの体に吸い込まれていく。
ちゅーっ と吸引する音と精液を嚥下する音が重なるように続いていく。
弓太のちんこはもうひたすらに貪られ、乳房と舌に嬲り回されている。
「あぁ……ぐう………っ!」
ぶびゅるるるるる!どびゅるるるるる!!びゅるびゅるびゅるびゅる!ぶびゅぅぅうう!!どびゅるるるるるぶびゅぅぅうう!!
「きゅーた♥ 気持ちいい? きゅーたのおちんちんが「参りましたぁ」ってびゅーびゅー射精してる♥ もっともっといじめてあげるから♥ びゅっびゅって私のおっぱいに出し尽くしちゃえ♥」
白濁にまみれながらも可愛さを全く損なわない、愛らしい笑みを浮かべ、ウーサは自分の乳肉を横から押さえて ぎゅむっ! と挟んだちんこを圧迫した。
「ほ~ら♪きゅーたの だーい好きなおっぱいですよー♥ おっぱいでおちんちんつぶしちゃう♪ 抜け出したかったらせーえき びゅっびゅっ してくださいね~♪」
圧迫したまま、乳房をタプンと揺らしちんこを磨り潰し上げる。
「やぁ♥ん♥ きゅーたのおちんちん、ぷるぷる震えて気持ちよさそう♥ んっ♥んっ♥ あはっ♪ グニグニして、トロトロで、きゅーたの匂いがいっぱい♥」
精液と汗のぬめりがあったとはいえ、竿肌を擦りきれんばかりに磨き上げられ、弓太の腰に何度目かの ねっとりとした熱い感覚が湧き上がってくる。
「ああん♥ さきっぽ、膨らんで…♥ 出る?出る? いいよ♪私に出して♥ きゅーたのせーえき、感じさせてっ♥♥♥」
「…………ぁ」
どっ!!びゅるるるる!びゅびゅびゅびゅびゅぅぅぅ…びゅっびゅ!びゅるるるる!!びゅびゅびゅーびゅびゅーびゅびゅ!びゅるるるる!びゅるるるるるる…!…びゅっびゅ!…びゅっびゅ!…びゅっびゅ!びょぶぼぼっ!! びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ!!…びゅっびゅ!!
「~~~~~♥♥♥ ゃはぁぁん♥♥♥ きゅーたのせーえきで顔がどろどろ~」
極限まで勃起したちんこが跳ねあがり、ウーサの顔面に思いっきり精液をぶっ放した。蕩けきった美貌に何重にも白濁で染められ、エロ兎は歓喜の声を上げた。
「きゅーた よわよわ~♪ ご主人様なのに こんなにびゅっびゅして♥ 恥ずかしい♪破面のぽよぽよおっぱいに圧迫されてっ♥ おちんちん射精しまくってっ♥ かわいい♪」
くすくすと愉快そうに笑う。それに対して息も絶え絶えでされるがままだった弓太は
「………わかった」
「ふふふ♪ ん?」
「交尾したいんだろ?予想済みだっての」
『呼ばれた気がしたー、』
『主様 準備できたー、』
『うわー、うさぎが真っ白ウサギになっておるぞー、』
『ホントだー、』
『保護色?』
『迷彩色?』
『すごい匂いー、』
『くらくらするー、』
『主様の匂い―、』
『ずるいよねー、』
『うさぎずるいー、』
『こっそり持ち帰りましょうぞ、』
『えー、ナイスアイデア、』
『どやー、』
『掃除中にこっそりとる、』
『いいねー、』
『むしろ、体に塗りたくる、』
『本体にはとてもまねできない、』
『恐ろしいー。自分の発想力が恐ろしいー、』
『きゃっは、』
『早く出て行ってもらわないとね、』
『せやせやー、』
『主様ー、ぼけうさぎー、案内させるから早く出て行ってー、』
『掃除しなきゃだしー、』
『掃除以外何もしないし―、』
『あー、いそがしー、』
『でてけー、』
追い出された。
『では、こちらですー、』
案内を受けて、ウーサと一緒に歩いていく。
「きゅーた、どこに行くの?」
「風呂」
続く………ッ!
ウーサ
上ピンクパーカー、下スパッツのみの痴女系破面。赤髪爆乳のむっちむち、スケベでおバカな万年発情期。さすが中級時代、ウサギだっただけはある。
仮面の名残は頭頂部のつむじに沿って薄っすらと。
Lカップ。なのに崩れない。
Lカップ。なのにスタイルが崩れてみえない。
すごいね。破面だからね。2次元キャラだからね。
三度の飯より服部さんとのセックスが好き。きゅーた が自分の体で精液出してくれることが何よりの幸福。
万年発情期なので所構わず誘惑してくる。豊かすぎるおっぱいを服部さんの体にむにむにさせ、腕や足を絡みつかせ、服部さんの腕に股間を擦り付けたりしてくる。
やべえヤツ。
帰刃『天空兎』
物理系。
解放前の形は直刀。解放すると、ウサ耳が生えて衣装がさらに際どくなる。
解放してもただ単に基礎能力が爆上がりするだけ。特に能力は無し。
それでもクソ強いけど。仮にも最上級大虚から破面化したのだから。攻・防・速どれも桁違いなのだ。
解号「とびまわれ〜」
はい、
そんな感じで次回は風呂せっくす回なのですぜ!
乞うご期待!
………他の連載や他の転生者の外伝も書きたいから続きがいつになるかは未定ですが…。
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