※この作品はR-18です。

けものお水   作:満足あき

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けものお水14話

21時劇場  「けものお水」 14話

出会うなり、俺とワシミミズクちゃんは抱き合った。

「としあきさん、あの時の続き、したいのです」

餌を欲する小鳥のような顔で見つめられる

「じゃあシャワー借りるね」

「わたしも入るのです」

混浴の流れになった!。彼女のアパートに脱衣所は

無い。その場で服を脱ぐのがちょっと恥ずかしい。

なにせもうガチガチに勃起しているのだから。

「太いのです…としあきさんって凄いんだ」

「お前も脱がせてやる!」

彼女のパジャマをガバッと脱がせる。ブラは無い。

「ワシミミズクちゃん凄いスタイルだな」

今度は俺が褒めるターンだった。小柄なのにムチ

ムチしていて大変よろしい。思わず抱き着く。彼女の胸が俺の体に押し付けられる。

「としあきさん温かいのです。ねえ、お風呂に入るのです」

勃起した股間を揺らしながら浴室へ入った。

「洗いっこしよ」

ボディーソープを手つけて、彼女の胸やら足やらを

手でマッサージする。パツンとした乳房が、石鹸の

泡でヌラヌラと輝いて綺麗だ。

「としあきさんも洗ってあげるのです」

彼女の手が、俺の胸や腕をスリスリヌルヌルする。

そして俺の固くなったモノを握って

「ここも綺麗にするのです」

焦らすようにグチュグチュ動かされる

「ちょっと待って、いきなり刺激されると出そう」

「クスクス、もう出ちゃうのですか?」

舐められている!ちょっと仕返ししてやろう。

彼女の濡れた陰毛の下のクリトリスを指先で探し、

じっくりと撫でる。

「あ、あ、声が出ちゃうのです。浴室なので声が響いて恥ずかしいのです。」

もっと鳴かせてみたくなった。

「ちょっとシャワーで体を流すね」

ワシミミズクちゃんの体を洗い流す。

「ちょっと立って足を開いてくれる?」

「何をするのですか?恥ずかしいのです」

俺は膝まづくように座って、パカッと開かれている

彼女の足の間…彼女の可愛い所に吸い付いた。

「こんな格好で舐められるのは恥ずかしいのです」

「でも気持ちよさそうだよ」

「としあきさんの舐め方…イヤらしいから…」

「嫌なら止めようか?」

彼女の表情は見えない。だが後頭部をぐっと持たれ

股間に顔を押し付けてくる

「もっと舐めるのです。気持ちいいいことしたいのです。最近してなくて切ないのです。こんな気持ちにさせたとしあきさんが悪いのです。」

彼女は俺の顔でオナニーするかのように、股間をこ

こすり付けてくる。

「足がガクガクするのです立っていられないのです」

中腰になる彼女だったが、執拗に舐め続けた

「もうダメなのです。イクのです。ごめんんさいなのです…」    今から続き書きたい

 

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