21時劇場延長「けものお水」 15話
イキそうになるワシミミズクちゃんを抱きしめる
「イキそうだったのです。としあきさん凄いのです」
彼女の抜けた陰毛が口に残っていた。ごくりと飲むと、もう欲望の防波堤は決壊した。
「もっと愛し合おうよ、お互いに気持ちよく、ね」
「わたしもとしあきさんが欲しいのです」
狭いユニットバスの壁に、彼女は手をついて腰を突き出した。小さなお尻の間の、色々な穴が絶景だ。
「ワシミミズクちゃん、愛しているよ」
そう言って一気に挿入した。
「ヤダァ、太いのです。大きいのです。」
「ワシミミズクちゃんのアソコキツイな痛くない?」
「ちょっと驚いただけなのです。とても硬いのです」
「じゃあ動くね」
彼女の細い腰を両手でガッチリと掴み、思いっきり
出し入れする。いやそんな単純な物ではなかった。
ミチミチと膣を押し分ける暖かい感触を、チンコで
味わい尽くしたくて、特に早く、とくに撫でるようにゆっくりと出し入れする。
「こんなに太いのに動くと…ダメになりそうなので
す。ヤダ、声出ちゃうから」
彼女は楽器だった。俺のチンポと言う指揮棒で、綺麗な音色を奏でている。激しく子供が楽器で遊ぶように攻めて鳴かせてみたり、じっくりじっくり奏でて、美しいバラードを歌わせたりする。
「は、激しいのです。気もちくてぇ、凄いのに…
まだとしあきさんは元気なのズルイよ」
俺は女の子の顔を見ないと射精できない謎の性癖
がある。つまりバックから攻めている限り無限だ。
「さっきさら突かれっぱなしなの、です。休めせて欲しいのです。激しすぎるよ」
ワシミミズクちゃんは、もう立っていられなくて
お風呂場で犬のように這いつくばっていた。それで
も俺は彼女を犯し続けた。
「もう限界なのです、何度もイッているのに…」
その時誰かのスマホが鳴った。その着信音に、
彼女は一瞬真顔になる。彼氏からの電話か。
「どうしたの?大切な電話なの?」
「違うのです…そうじゃないのです」
「中断して電話に出てきたら?」
「嫌なのです…もっとしてほしいのです。」
「何をしてほしいの?」
「もっと私をいじめて欲しいのです。こんなにイッパイされたのは初めてなのです」
「俺もイッちゃいそうだけどいいかな?」
「としあきさんも気持ちいいんだ。こんなに永い時間、平気だからてっきり…」
「凄い気持ちいいよ。ワシミミズクちゃん。声も可愛いしね。ちゃんと外に出すからね」
「外じゃなくていいのです。今日は大丈夫なのです。
私の中で気持ちよくなって…」
もう迷わない
「ああ、また入ってくるのです。さっきよりも激しいのです。壊れそうなのです…」
彼氏から電話がかかってきたのに、それでも彼女は
俺を求めてきた。
この子の彼氏がどんな奴か知らないし、興味はない
それでも1つだけ言えるのは「勝った」事だ。
今のワシミミズクちゃんは俺だけのものだ。俺の
チンコでヒーヒー泣いて喜んでいる。どうもソイツ
より俺の方が大きいモノらしいし、優越感で満たされる。
「ワシミミズクちゃん、可愛いよ。大好き」
「わたしも大好きなのです、愛しているのです」
「世界一好き?」
「そうなのです。大好きなの…です」
この声を録音して彼氏に聞かせてやりたい
「このオチンチン凄いのです。欲しかったのです」
パンパンと腰を打ち付ける音が響く。
「きみってエッチなんだね」
「違うのです、そうじゃないのです。でも、でも、
こんなに攻められたら変になるのです」
彼女は床に額をこすり付けて快楽に耐えている。涎をたらしながら顔を赤くしている彼女が、酷く欲情
的で、思わず射精感が高まってしまった
「気持ちいよ、もう出そうだよ」
「としあきさん出して、私の中で気持ちよくなって」
もう止まらない。強引に腰を振る
「私もまたイクのです。もう訳が分からないのです。
気持ちいいでいっぱいなのです。としあきさん、
大好きなのです!」
大量に出た。ドクドクと何度も波打っている
「凄かったのです…」
過呼吸気味に喘ぐ彼女を見て、もう一度思う。
俺は彼氏に勝った。この優越感が大好きだ 続く