※この作品はR-18です。

けものお水   作:満足あき

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けものお水20話

21時劇場「けものお水」 20話

泥酔したワシミミズクちゃんがぐったりしている

「大丈夫?気持ち悪くない?吐き気は?」

「大丈夫なのです…体が熱いのです」

ちょっと飲ませすぎて吐かれる恐れがあったが、

大丈夫そうだ。全裸で動かない彼女を見ていると、

新しいおもちゃで遊びたいような気分になる。

「ここも熱いね、」

「としあきさんの指、入ってくるのです…」

「凄い濡れているよ?ほら、グチュグチュしてる」

「ヤダ、音やだ…イヤらしい音なのです」

わざと音を立てるように指でかき混ぜる。

「ヒーヒー。なのです、、としあきさんごめんなさい。

わたしはエッチな子なのです」

「いつも賢そうなのに、こんな顔もするんだね」

「顔を見られたくないのです。指で弄られて、感じて涎が…恥ずかしいのです」

「賢くないワシミミズクちゃんも可愛いよ」

彼女の甘いよだれを舐めながら、2本入れた指で

グリグリ攻めてやる

「激しいのです。気持ちいいよお、としあきさんの指気持ちい…」

一旦入れた指を抜くと、白濁した彼女の愛液と、

膣のカスはで汚れていた。

「指こんなになったよ。」

「見せるな!恥ずかしいのです。お酒のせいなのです。いつもはこんなに淫らじゃないのです」

「じゃあ今日だけはOKだな」

酔った彼女の股を手で開いて挿入した

「はいっくるのれす。大きいよとしあきさん、

もうイキそうなのれすよ…」

彼女の中はお酒のせいか熱かった。それに酷く濡れて、チンコの根元まで咥えこんでミチミチした

感触が良い。

「ワシミミズクちゃんの中、凄い気持ちいよ」

「わたしもなのです。としあきさんのおちんちん

大好きのなのです。もっとグジュグジュにしてほしいのです。」

小柄な彼女の全身を揺らす勢いで突きまくる。

「としあきさん、そこ気持ちいいのです、わたしの気持ちい所に当たっているのです」

酒臭い息で喘ぐ彼女は、たまに幼い子供にしか見えない時があって、少しドキリとする。

「感じるのです。お腹でとしあきさんのオチンチンをいっぱい感じるのですよ…」

その幼い彼女を道具のようにガンガン遊ぶのは

快楽どころか爽快であった。

「ダメなのです、今日も激しすぎるのです。としあきさんズルいのです。私をいじめて喜んでいる」

「苛めてなんかいないよ。ワシミミズクちゃんの事が大好きだから、いっぱい愛したいだけだから」

「ありがとうとしあきさん」

「君の事、世界一大切にするから」

そう言って、俺は永いセックスの末、射精した。

このオナホは大切にしないとな。勝手に濡れてくれてローションいらずで、出しっぱなしでOKの

お手軽オナホはいくらあっても困らない。 続く

 

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