21時劇場 「けものお水」 10話
彼女の股間にキスをする。フレンズだからだろうか。
陰毛も茶色だった。愛液を愛おしく舐める
「こんな時間から恥ずかしいのです…」
開いた足を閉じようとする彼女だったが。腕力で
阻止した。
「丸見えなのです…全部…」
絶景である。もう一度言う、絶景である。
恥ずかしい穴が全部見える。かわいいアナルだ…
「そこは舐めたらダメなのです!汚いのです」
「きみ、ここ舐められたこと無いの?」
「え、あ、あまりないのです…」
「じゃあじっくり舐めるね」
彼女のアナルのしわを舌で数えるかのように舐める。
「変な気持ちなのです…そんなところ舐めて嫌じゃ
ないのですか?」
「楽しいよ。お尻の穴を舐められて声出している
君が可愛いし」
「バカ…」
アナルを舐めていたら、女の子の穴がイヤらしい液
であふれている。いただきます。
「ジュルジュルされるの恥ずかしいのです。音がイヤらしいのです」
「でも気持ちいいんだよね?」
返事は無かった。よし、ちょっと懲らしめてやろう。
硬くなったクリトリスを吸う。
「キャワァ!それはなんなのですか。刺激が…」
舌でクリを舐ってやる
「そこを責めるのは反則なのです…ビクビク
するのですよ…」
俺がクリを重点的に攻めると、彼女の喘ぎ声も大きくなっていく。
「吸いすぎなのです…こんなの初めてなのです」
ちょっと笑ってしまう
「ねえ、彼氏にされるのとどっちが良い?」
彼氏、と聞いた彼女は、パッと反応したが、
そのまま黙ってしまった。鳴かせてやるか
「ちょっとさっきから、そこばっかり攻めるのは
嫌なのです。そこ弱いのですよ」
そうか。クリが好きなんだね。唇でクリを吸いながら、舌先でチロチロ攻めてやる
「やだ…イクのです!もうダメなのです。卑怯なのです。気持ちい所ばっかり攻めるのはズルいのです
イクのです…いや、やぁ」
彼女が体を硬直させる。でも許さない。
「まって、休ませて、吸って舐めるのですか?イッたばっかりなのです。もうイケないのです」
それでも彼女は嬉しそうだった。こんなにクリを勃起させて悪い子だなあ。
「もう止めて、こんなに攻めされたのは初めてなのです。また気持ちよくなっちゃうのです」
「彼氏よりいいんだ」
「あいつなんてどうでもいいのです。今を感じたいのです。だって貴方の方が…」
「何?」
「上手…なのです」
そこで携帯が鳴る。ヒグマちゃんからだった。続く
11話は文章を喪失したため、本編である挿絵の方でご覧ください。、、