舞衣と結衣は八幡の左右に跪き、ペニスに顔を近づける。二人ともすでに息が荒く、顔は発情して火照りを見せ、イヤらしい笑みで八幡を見上げた。
「ふふ……❤ ほら、見て結衣。ヒッキーくんのちんぽ、もうこんなにバッキバキよ❤」
「ホントだ❤ ヒッキーのおちんぽ……❤ あん……❤凄い……❤」
「っ……ふ、二人ともっ……」
母娘共に八幡のデカチンポに瞳を淫猥に輝かせる。そして辛抱堪らんといった様子で、二人は唇を窄めて亀頭と口づけを交わす。
「んちゅうううぅっ!❤」
「ちゅぢゅううぅっ!❤」
「うっ……!」
熱く、ふっくらとした舌と唇の感触に、八幡のペニスがビクっと跳ねた。美女と美少女の二人が醜悪な生殖器に接吻をしている光景は、青少年である八幡にはなんとも刺激が強すぎる。
「凄い匂いね……❤ この皮の中に大量のチンカスが……❤ ふふ❤ 楽しみ❤」
「はむっ、美味しそっ……!❤ ご馳走だね、ママ❤」
はむはむと仮性ペニスの包皮を甘噛みしつつ、二人は期待に胸を躍らせる。彼女達にとって、恥垢は最高のご馳走。それこそご飯やアイスにかけてもいいとさえ思うほどの一品だ。
「まずは……口の中の唾液と掻き混ぜて……❤ ぐちゅくちゃっ❤」
「うんっ❤ 唾垂らしてぇ……❤ ぶじゅぶぶぅっ❤」
舌を肉竿と皮の間にねじ込み、ゾリゾリとチンカスを吸い取っていく。舞衣と結衣の頬が卑猥に動き、口の中で唾液と恥垢を掻き混ぜる。そうして泡立った混合液を、二人は卑猥な音を立てて嚥下していく。
「ぶぢゅぶぶぅ❤ じゅぶるぅ❤ じゅばぷぅ……❤ じゃあ、そろそろこんにちはさせちゃおうかしら❤」
「じゅぞぞぉっ❤ じゅぶっ❤ ぞりゅりゅぅ……❤そうだね ヒッキーのおちんちん、やっはろーしちゃお❤」
ニチャァ……と笑うと、二人は包皮に両端から唇で吸い付いた。そしてそのまま、
「「んんぅ~~~~っ❤」」
包皮を引っ張り、亀頭をズルっと剥いた。包皮に隠され、ビッシリとこびり付いていたチンカスが露わになる。唾液でふやけたソレからは凶悪な悪臭が放たれるも、二人は香ばしい匂いを嗅ぐようにその匂いを堪能していた。舞衣も結衣も豚のように鼻息を荒くし、興奮で身体を震わせる。
「ふぅぅっ❤ むふぅうぅぅ❤ ふぅうううぅぅっっ~~~!!❤」
「んぅぅっ❤ すううぅううっ❤ はぁああぁぁぁっっ……!!❤」
性根が淫乱である舞衣と結衣の親子。経験の浅い結衣ですらすでにこの状態だ。もし彼女が一途ではなく、性に奔放だったとしたら、結衣はすでに学校の男を喰い散らかしていることだろう。
「チンカス、予想以上ね❤ こんなにびっしりこびり付いてぇ……❤」
「んはぁ……❤ 凄いよぉ……❤」
「くっ……エロ過ぎっ、だろっ……!」
深く息を吸い、恥垢の匂いを肺一杯に溜める。まさに感無量……そう思わせるエロ顔に、八幡は下腹部を疼かせる。
舞衣は包皮をカリ首に引っ掛けると、亀頭を完全に露出させた。そうして剥き出しにした亀頭に、唾液塗れの唇から舌を伸ばし、舌腹で先端を舐め上げる。なめかしい舌が、ふやけたチンカスを削ぎ落していく。
「んべろぉっ~❤ じゅぶれろぉ❤ じゅぷとるっ❤ ずべろぉおおぉっ!❤」
「あっ、ママズルいぃっ!❤ あたしもっ……❤ じゅるぅ❤ べるぉっ❤ ぬぷぷっ❤ べろぉおっ!❤」
「うっ……はぁぁっ……!」
結衣もすかさず亀頭を舐め回す。今の二人の顔は現役の娼婦かAV女優そのものだ。ピチャピチャと下品な音を立てての舌奉仕をする舞衣と結衣に、八幡の口から感嘆の溜息が漏れる。
「じゅるるるるぅっ!❤ ずぞぞぞぉっ!❤ ぞりゅっ!❤ ぞりゅりゅぅうぅっ!❤」
「じゅるっ!❤ じゅるぅるぅっ!❤ ぞりゅるっ!❤ んぞりぉおおぉっ!❤」
チンカスを削り取り、舌に溜め込むようにして舐め回す。童貞ならばこれだけで射精してしまいそうな光景だろう。
亀頭の唾液をじゅるぅと吸い込むと口を閉じ、口内のチンカスと唾液を音を立てて混ぜ合わせ始めた。
「「ぐちゅぐちゅぐちゅぐっちゅぐちゅぐっちゅううぅっ!❤」」
「っ……!」
二人の口内から聞こえる卑猥な音に、八幡はさらに逸物を硬くしていく。
「ごきゅっ❤ んっ❤ ごくっ❤ んんっ……❤ ごきゅごきゅっ……❤ んんっ❤ ごっくんっ!❤」
「んぐっ❤ んぎゅっ❤ こくっ❤ こくこくっ❤ ごくっ……❤ んん……❤ ごっきゅんっ!❤」
口内でシェイクしたミックスチンカスジュースを、舞衣と結衣は喉をぐびりとなめかしくうねらせる。二人は喉を通過するその混合液の感覚に、恍惚の表情で蕩け顔を見せていた。そうして口内を空にすると、再び八幡のペニスに舌を這わせていく。
「じゅぞぞぞっ……!❤ んふぅ❤ ここにもチンカスが……❤ れろっ❤ ちゅうううぅっ!❤」
「ヒッキーのおちんちんの汚れ、全部取ってあげふっ❤ んちゅっ❤ れろれろぉっ!❤」
削ぎ落しきれなかった恥垢を二人は舌で探し当てては舐め取り、口の中に収める。残り粕までもすべて根こそぎ舐め取り、八幡のペニスは恥垢がどこにも見当たらない綺麗な姿へと変わった。
「んっ……❤ じゅるっ❤ やっとなくなった、かな……?❤ じゅるるっ❤ じゅぞっ❤ ごくりっ❤」
「そうねっ……❤ じゅぞぞぉっ!❤ んはぁ……❤ 結衣、ここからが、本番よ❤」
「うんっ❤」
二人は目を卑猥に輝かせ、綺麗になった肉棒から一旦口を離すと、その綺麗な唇でぶちゅうっ! とキスをした。左右から母娘で接吻をするかのようにペニスを横から咥え込む。
舞衣と結衣は同時に口と下を動かし始め、自身の口をティッシュに見立てるが如くズリュズリュと擦り始めた。
「ぶっぢゅうぅうじゅるじゅるぅぅうっ!❤ じゅるっ!❤ ぶちゅるぅうう~っ!❤」
「じゅちゅるぅううぅ!❤ じゅるぢゅるうぅっ!❤ んぶちゅちゅぅううぅ~っ!❤」
「っ……! すっげぇ音っ……!」
恐ろしいほどの粘着音を鳴り響かせ、恍惚の表情で目を細めながらペニスに吸い付く二人。その妖艶な雰囲気は八幡の陰嚢の中の精子を超高速で製造し続ける。舌を生き物のようにくねらせ、肉棒の両サイドを端から端までを丹念に舐め回す。八幡の包茎ペニスはすでに二人分の唾液でベトベト状態、彼の興奮に合わせる様にビクビクと跳ねる。
舞衣と結衣は八幡の射精が近いことを感じ取ったのか、唇を窄めて亀頭を咥え直し、カリ首の敏感な部分を捏ね繰り舐め回し始めた。二人は貪欲なまでにペニスを啜り舐め、射精間近の亀頭を刺激していく。八幡はどうにか必死に射精を耐えているのか、鈴口からは我慢汁がひっきりなしに漏れ出ていた。
「あんっ❤ すっごい我慢汁ぅ……❤ あの人とは大違いね……❤ じゅるれりゅっ❤ んしゅばっ!❤」
「ヒッキーのここ、凄いよぉ……❤ じゅるっ❤ じゅぞぞぞぉ❤ びぢゅるっ!❤」
底なしの淫靡な笑みを浮かべ、二人は強くペニスに吸い付き、舌をくねらせていく。強烈な淫乱母娘のダブルフェラに八幡もとうとう限界を迎える。
「ま、舞衣さんっ、由比ヶ浜っ! も、もう出るっ……!」
「いいわよ❤ 出して❤ ヒッキーくんのドロッドロのザーメン❤ ドスケベ母娘が一滴残らず飲み干してあげる❤」
「我慢しなくていいからねヒッキー❤ 好きな時に好きなだけ、あたしの口の中に出していいから❤」
「「ぶじゅじゅぢゅぢゅぶりゅりゅりゅぅうううぅぅううううぅぅっっっ!!!!❤❤❤❤」」
「っ! それやべっ……! あぁぁぁぁああぁぁっっ!!」
舞衣と結衣が同時にペニスを強烈に吸い上げ、八幡は堪らず欲望を吐き出した。
びゅぶっ! びゅるるるぅううぅっっ!! どびゅびゅぅううぅっ!
「「んぶぢゅぢゅぢゅぅううぅううぅぅっっっっ!!!!❤❤❤❤」」
母娘の間でペニスが暴発したかのように怒涛の勢いで白濁が噴射されていく。舞衣も結衣も興奮した表情で一滴も零すまいと強烈に啜り飲む。
「ごきゅっ❤ んっ!❤ ごくごくっ!❤ ぶふぅうっ!❤ んじゅるるるぅぅっっ!!❤❤ ぶぶちゅるるるぅううぅっっ!!❤❤」
「じゅちゅぢゅぅううぅっ!❤ ごくっ!❤ こくっこくっ!❤ ぶぢゅぢゅぞぞぉぉぉっっっっ!!!❤❤❤ ぶじゅるぅっ!❤」
ビクビクと脈打つペニスの先端を唇で押さえつけ、鈴口から出る精液を傍から鼻息荒く一心不乱に啜り、喉を鳴らして嚥下する。ごくり、ごくりと喉を鳴らす音を八幡に聞かせながら、二人は頬を餌と溜め込んだリスの如く膨らませる。
「じゅるるっ……❤ ごくっ❤ こくっ!❤ んぶぅ❤ こくっ❤ じゅるるっんんっ……!❤ ぶぷぅっ!❤」
「ぢゅるるるっ❤ こくっこくっ!❤ んぶぷ……っ❤ んぐっ❤ んくっ……❤ ごくっ!❤」
二人は恍惚の表情で精液を啜っていく。やがて射精が収まっていき、止まったところで舞衣と結衣は鼻息を鳴らしつつ、名残惜し気に唇を離す。二人の唇から漏れ出た白濁液が、舞衣と肉棒、結衣を結ぶ卑猥な橋を作っていた。
「んっ❤ ぐちゅぐちゅぬちゅににちゅぐちゅちゅぅううぅぅっ❤」
「ぐちゅぐちゅぬちゃにちゅねちゅぐちゅちゅぅううぅっ❤」
ドスケベ母娘は口を窄めたまま、口内の精液を混ぜ始めた。舌と口内粘膜で精液を吟味するかのように味わう二人を、八幡は唾を飲みつつ見守る。しばらく口の中でザーメンシェイクを堪能した二人は、喉を唸らす。
「ごきゅっ!❤ ごくっ!❤ ごくごくごくんっ!❤」
「んぎゅっ❤ んぐっ❤ ごきゅっ❤ ごきゅっ❤」
「っ……!」
たっぷりと泡立った精液が彼女達の胃に落ちていくのが音でわかる。精液の味と熱、舌触りに匂い、喉越しのすべてを堪能し、うっとりとした瞳で青い子種汁を味わう。女という存在から大きく逸脱した、まさしく肉便器というのような淫らさに、八幡は射精直後で萎えかけていた逸物を再びそそり立たせる。
「んぐっ❤ んぐぐっ……❤ ごきゅっ❤ ごきゅきゅっ……❤ ぷっはぁぁぁっ!❤ げぇぇぇっぷっ……❤ ふぅ……❤ はぁぁ……!❤ 美味しかったっ❤」
結衣より一足先に飲み干した舞衣は大きく息を吐き、精臭がきついゲップをして口を開く。その顔はなんとも悦に浸っていた。が、しかし一方の結衣はビクビクと身体を痙攣させつつ、苦悶の表情を浮かべている。そしてそれが何度か続き――
「おげ――」
「結衣駄目っ、んちゅうぅううぅっ!」
耐えきれなくなった結衣が吐こうとした瞬間、舞衣が彼女の唇を自身の唇で塞いだ。逆流してきた精液を口移しの形で受け止め、そのまま嚥下していく。吐き出されているのは相当な量なのか、舞衣はしきりに喉を脈動させている。
「むぶっ❤ ぶっ❤ ぷぷっ……❤ ちゅっ❤ ぶじゅっ……❤」
やがて結衣のザーゲロが落ち着いていきたのか、身体の痙攣も収まっていき、息を吐きながら舞衣の唇が離れた。
「んっ……❤ ふぅ……❤もう結衣、駄目でしょ? 吐き出しちゃあ。せっかく出してくれたのに……」
「うっ……げほっ……ママごめん……ヒッキーもごめん……」
「い、いや……俺は別に……」
言葉少なく、そう漏らす八幡。あまりのエロさに中々言葉が紡げないのだ。今だって母娘のディープなレズキスを見せられていたというのに。荒い息を吐く結衣にプンプンと叱ると、舞衣は八幡へと向き直る。
「ごめんなさいね、ヒッキーくん。結衣ったらまだ下手で……だからヒッキーくんが結衣を調教してあげてね❤」
そうイヤらしい笑みを浮かべる舞衣に、八幡はごくりと喉を鳴らすのだった――