自分で書いてて、なんてもの書いてるんだろう……って思った。
「どこ行くのよっ、まだ出来るでしょっ」
「ま、舞衣さん、もう勘弁してくださいよっ……!お、俺もうか、帰りますからっ」
「だめっ、あと1回……、いや10回、だめ100回……未来永劫エッチさせてっ!」
「い、嫌ですってっ……!だ、誰か助けっ……!」
あろうことか、ヒッキーくんは全裸のまま逃走を図る。逃がすわけないじゃない、もう……❤しかもヒッキーくんはそのまま玄関から外へ飛び出した。そういうことね❤野外SEXがしたいってことか❤そうならそうと言ってくれればいいのに❤私もヒッキーくんを追いかけて外に出る。外は酷い豪雨で数m先も見えないほどだった。
「ひっ、ひぃっ……!ちょ、ちょっと……は、離してもらっ……うおっ!?」
「だ~め❤こんなにガチガチにちんぽ勃起させてぇ……無理無理❤誰が逃がすっての❤」
身体を豪雨が打ち付けるけどお構いなし。私が後ろからヒッキーくんのガチガチちんぽをガシッ!と握り締める。とても熱くて鋼のように硬いちんぽ❤ヒッキーくんをその場で捕まえて、塀に押し当てて、対面立位の体勢で再度挿入する。どうせこの天気、外出する人などいるはずもないし、車すらも通らない。それにこの大雨……例え外で逆レイプしようが誰も気付かないし、声を上げられても誰かに聞かれることのない。絶好の逆レイプ日だもん❤
にちゅぅ……❤
「んはぁ……❤にげないの❤ヒッキーくんだってまだまだ大丈夫でしょ❤」
「くぁっ……!は、離してくだっ……あぁっ……!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ヒッキーくんはいけずね……じゃなきゃ、そのデカチン勃起したままなわけないもの❤
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「こんなにいいちんぽ持った貴方を逃がすなんてできるわけないでしょ!❤私の理想のちんぽ!❤理想の雄!❤理想の身体!❤うぃえへへぁ………❤ちんぽ……❤ちんぽ……❤ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「がっ……!や、やめっ……!あぁっ……!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
両手は恋人繋ぎにして塀に押し付け、上半身をヒッキーくんに押し当てる。あぁん……乳首がヒッキーくんの胸板に擦れて気持ちいい……❤そのままの体勢で激しく腰を打ち付けて犯す。ふふ……このまま何度もブチ犯してあげるわ❤あぁん……❤お互いまだイったばかりだから敏感になってて……もうイきそう……❤
「はぁぁっ……!❤いっぐぅっ……!❤」
「やめっ……また射精るっ……!」
どるぅぅぅぶぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!!
「おへぇぇぇぇぇぇっっっ!!!❤❤❤」
「はぁぁぁっ…………!」
やっば❤超堪んないっ!❤私もうこのちんぽなしじゃ生きられないわ❤やっと見つけたんだ……逃げようものなら例え地の果てまででも追いかけて嬲り犯してあげるわ❤ほんっと最高のちんぽ❤全然萎えないわ❤私は射精の余韻で脚をガクガクさせるヒッキーくんを道路に押し倒す。……コンクリート道路での騎乗位なんて初めて……❤
ぶちゅぅぅっ!❤❤
「んはぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「ま、舞衣さん……や、やめっ…イ、イったばっかで身体が……!」
知りませ~ん❤だってまだまだちんぽフル勃起させておいて何言ってるのかしら?フリね!?フリなのね!?だったらノってあげないと!身体が雨に打たれるのを気にすることなくSEXに没頭する。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ぶちゅっ!❤ぶじゅるるっ!❤ぢゅぼっ!❤ぢゅばっ!❤べろべろべろぉっ!❤べろっ!❤ちょぼぱっ!❤ぶちゅれろっ!❤べぶちゅっ!❤ぶっちゅぅっ!❤ぶちゅるっ!❤」
「んぶぶぅっ!?」
私はヒッキーくんの身体にピッタリと覆いかぶさり、フルスピードで腰を打ち付けたまま彼の唇を貪る……下品なリップ音を立てて、狂ったかのように。ヒッキーくんの唇もおいしいわ……❤そしてこのちんぽぉ❤何から何まで私の追い求めたちんぽ……❤しかも私と身体の相性抜群❤女なら目の前にちんぽ出されたらどうする?速攻SEXでしょ?だから私の行動は理に叶ってるの❤雨で若干身体が冷えるけど、結合部は灼熱よ❤
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ばぱぁぁ……❤お”お”お”お”お”っっ………❤ヒッキーくんのちんぽ相性良すぎっ!またいぐっ!イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「がっ……はっ……!ぐぅぅ………!」
どびゅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!ぶびゅるるるっっ!!ぶびぃぃぃっっっ!!!
「げひぇあぁぁぁぁっっっっ!!!!❤❤❤❤」
「あぁぁぁぁっっっ……!またっ……」
最高っ❤豪雨SEXクセになりそ❤どんだけ声出しても問題ないんだもの❤まだまだまだぁ……❤
ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!
今度は根元から先端まで抜いて一気に降ろす動作を繰り返す。勿論トップスピードよ❤質の悪いカメラで撮ったら速さのあまり処理落ちするわね❤私の騎乗位に耐えられるの凄い嬉しいの❤だって以前私の騎乗位で開始して1分間に連続射精させてそのまま死んじゃった人沢山いたんだもの❤単純計算で1時間に60人ヤり殺したわ❤あ、でも私悪くないわよ?悪いのは耐え性ないちんぽを持ったその人が悪いの❤
「お”っ!❤お”っ!❤お”っ!❤お”っ!❤お”っ!❤お”っ!❤これ結構キクぅっ❤ヒッキーくんのカリ高ちんぽGスポに擦れるぅっ……!❤内臓ごと引きずられそぉっ❤病みつきよ❤病みつきちんぽぉぉっっ!!❤❤」
「ま、舞衣さんす、ストップ、ストップ……!ちょ、ちょっと休ませて……!」
「こんなちんぽ持ってて休めぇ!?舐めたこと言っちゃだめよヒッキーくんっ……!だったら萎えさせなさいよそのちんぽ……!勃起しっぱなしでしょぉ!?萎えるまでやめてあげな~い❤ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「ふぎっ……!そ、そんなっ……!そんなの俺のせいじゃ……!」
ヒッキーくんがふざけたことを言うのでまんこ締めてみました~❤ふふ……もうイキそうって顔してる……❤雨で張り付いた髪が妙に色っぽいわね……あ、やっべ❤もっと興奮してきちゃった❤ヒッキーくんって全身フェロモンムンムンボーイなんじゃない?私さっきから興奮させられっぱなしよ?あぁっ!もうっ!なんでもっと早く知る事ができなかったのかしら!もしヒッキーくんと私が同い年だったら、部屋に閉じこもって死ぬまでSEXしてるっていうのにぃぃっっ!!あ、勿論金はそれを撮影したAVやら株やらで秒で稼げるから問題ありませ~ん❤
ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!
「あ”あ”あ”っ!❤ヒッキーくんのデカチンほんと神ちんぽっ❤もうイギぞっ❤あぁぁぁっ!またイグゥッ!❤イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥァァァァッッッッッッッ!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「うぁぁっ……!また射精るっ……!あぁぁっ……!」
ぶびぃぃぃぃぃぃぃっっっっっっ!!!!!どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぅっ!ぶびゅるっ!どびゅるるるっ!
「おげぇぇぇぇぇっっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」
「ぐっぁっ……!」
私は身体を大きく反らせ、天に仰ぐように絶頂アクメを晒す。クッソ下品な顔でアクメ顔晒しながらイケるなんて女として幸せ❤っていうか下品アクメできないなんて女じゃないわ❤あっはぁぁ……子宮に叩きつけられる超絶特濃精子ぃ❤やっぱSEXは避妊なしの膣内射精に限るわ❤これがないとSEXした気にはなれないものね❤もうこのちんぽ離してあげない❤こんな国宝級❤生きる世界遺産を味わえないなんて人生無駄にしてるわホント❤ヒッキーくんのちんぽに比べたら、今までSEXしてきた男達なんてゴミカス同然よ❤あ、もう大半は死ゴミになっちゃったんだっけ❤ごっめ~ん❤謝る気も悪いとかこれっぽっちも思ってないけど❤
この超マジカルちんぽヤバすぎ……❤まるで麻薬か何かね……私がちゃんと保護しとかないと……❤そうしないと町中の女どもがヒッキーくんに認知不要無責任膣内射精を土下座懇願しちゃう❤最悪イキ死んじゃって彼困っちゃう❤こんな危険ちんぽは私がしっかりとヌいてあげないと……❤そ、え❤い❤え❤ん❤に❤……あっは❤次のヤリ場、思い付いちゃったぁ……❤
「はぁっ!❤はぁっ!❤いひひぃっ……❤ヒッキーくんこっち、こっちぃ❤あへへぇ……❤」
「はぁっ!ぐっ……っはぁっ!?ど、どこにっ……!?」
私はまんこを締め、根元まで入ったちんぽを抜けないようにして、繋がったまま移動を開始する。逃げようって無駄よ❤私の膣圧ってちんぽねじ切っちゃうくらい強いから❤それでかなりの男を男として不能にしちゃった❤テヘペロ❤初めての時はびっくりしたわ……だって離れたら男のちんぽ付いてなかったんだもの。まんこよく見たらちぎり取ったちんぽ入ってたのびっくりしちゃった❤赤玉を先端じゃなくて根元から垂らしてたわね❤っとそれは置いといて……やっぱりヤる場所って重要よね❤興奮の度合いが違うもの……❤そしてそのまま私は近くの公園へと入っていった――