※この作品はR-18です。

性欲に狂う淫獣   作:のねむ

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第4話

「はぁっ……!はぁっ……!ま、舞衣さんっ、も、もう……」

「まだまだこれからよ?だってヒッキーくんのちんぽまだまだまだまだガッチガチじゃない❤」

 

 私はヒッキーくんのちんぽを咥えたまま、公園の公衆便所(男の方)に入っていく。途中何度かイっちゃったけど。あぁ……久々の便所SEX……。

 

「は~い❤おちんぽ様ごあんな~い❤」

 

 やはりと言っていいのか、トイレの中には誰一人としていない……もっとも道中誰にも出会わなかったけど。掃除が行き届いていないのか、結構汚い……流石に素足でここを歩くのは忍びない、ちょうど運よく置いてあった便所サンダルをそれぞれ履き、一番奥の個室へと入る。

 

「えっ……?ま、舞衣さん……?」

 

 ひとまずまんこからちんぽを抜き、ヒッキーくんを洋式の便座に座らせる。数刻ぶりに見た彼の凶悪ちんぽは、私の愛液でベットベトになっており、依然として鋼のような硬さを保ったままだった。このおちんぽ国家遺産に登録したい……❤

 

「はぁぁ……っ!❤いくわよ!❤いくわよいくわよいくわよっ!❤」

 

ぐちゅぅっ!

 

「ま、舞衣さ、あぁっくっ……!」

 

 はいここまで~!❤おちんぽさん再びおまんこに隠れちゃいました~!❤ざ~んね~んでした❤

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 私は上半身をヒッキーくんに押し付けて唇を奪いつつ、容赦なく腰を打ち付ける。う~ん……❤この公衆の場所でヤってるという背徳感が妙に興奮を煽っちゃう❤ぶっちぇけ、堪んない❤こういうの久しぶりね、たしか前はこれくらい狭い公衆便所でホームレスの人たち100人ハメ殺したんだっけかな?いや~地獄絵図だったわね❤悪気はないのよ❤悪気は❤

 

「ぶちゅうっ!❤ちゅばっ!❤べろべろっ!❤ぶぱぁっ!❤ん”~ふっ!❤べちょねろべろ~!❤」

「んんむっ!?」

 

 やばい❤ヒッキーくんの胸板に乳首擦れてすごい気持ちいい❤ちんぽも大きくて膣内を抉るのも最高っ❤もう、ヒッキーくんってちんぽの擬人化じゃない?❤最近流行ってるんでしょ?擬人化って。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ぷはぁぁっ……!❤いいっ!❤好きっ!❤余韻冷めないうちの敏感SEX最高っ!❤もうアクメっちゃいそうっ!❤」

 

 身体が敏感になっているからさらにイキやすくなってる❤もうド下品顔面崩壊アクメ晒しちゃうわ❤

 

「ま、舞衣さんっ、ま、またでっ……!」

「いいわよ!❤ヒッキーくんっ、射精しなさいっ!❤私のまんこに遠慮なんてしないで一杯ぃぃぃぃぃぃっっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤あ”あ”あ”あ”っっっ!!!!❤❤❤❤だめっ!ちんぽ気持ちいいぃぃいぃぃぃぃっくぅぅぅぅっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

どびゅるるるるるるぅぅぅぅっっっっ!!!!ぶびゅるるるるぅぅっっ!!どびゅっ!どびゅどびゅぅっ!

 

 

「あぁぁっ……!射精てるっ……!」

「ひああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤さいこっ、げっへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっっっっ!!!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 私の子宮内にまた大量の精液が流し込まれる。濃さも量も何一つ変わらない超絶倫あぁ……女として幸せ❤今まで人生無駄にしてた感がするわ、むしろそれしかないまであるわ❤ってあら……?

 

「くっぁぁ……!すっげっ……気持ちいいっ……!」

 

 ヒッキーくんったら、おちんぽ私の子宮口に擦りつけてるじゃない❤ふふ……雄として覚醒してくれたのね……❤ヒッキーくんは私のお尻を鷲掴み、揺する。あん❤

 

「ヒッキーくんもその気になってくれたのね……❤じゃぁ……」

 

 私はちんぽを名残惜し気にヌキ、個室から出て小便器に両手を付いてお尻を突き出す。勿論、揺らして誘惑するのは当たり前❤

 

「ほ~ら❤ヒッキーくんも雄ならどうするか、わかるわよね?自分の性欲のままに牝を犯すの❤そのたくましいバケモノちんぽ❤ぶち込んでぇ❤」

 

 ニヤケ顔が止まらない❤逆レイプも好きだけど、やっぱりレイプされる方が好き❤乱暴にぐちゃぐちゃにしてくれるかしら……❤ヒッキーくんは夢遊病者のような足取りで私に近づき、お尻に手を添え、躊躇なくちんぽを私にぶち込んだ。

 

ぐちゅぅっ!!

 

「んはぁぁぁぁっっっっ!!!!❤❤❤❤」

「舞衣さんの膣内……すっげぇトロトロしてて……熱いっ……!」

 

 しかもレポ付きとかぁ❤膣の感覚を味わいながら、ヒッキーくんは私の腰を掴み、暴力的に腰を打ち付け始めた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「舞衣さんっ……!舞衣さんっ……!」

「舞衣でっ、いいわよぉっ!❤あんっ!❤すごっ!❤ケモノみたいなピストンぅっ!❤おへっ!❤」

 

 うひっ❤子宮が潰されちゃうっ❤本当に私の事なんか考えてない❤自分の快楽優先のSEX❤そう❤それでいいの❤SEXはハードなのが大好き❤私は嬉しくなって、ヒッキーくんの動きに合わせて腰を突きだす。私のまんこも本気を出し、全神経を使ってちんぽを締め上げる。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「舞衣さ、舞衣のまんこっ、いい……ですっ!すっげぇ締め付けてきてっ……!」

 

 流石はヒッキーくん❤ちんぽねじ切っちゃうほどの強裂な膣圧すらもものともしない❤私の膣圧でちんぽ死ななかったの、君くらいよ❤やはり私の目に狂いはなかった❤腰の打ち付けの度に私の尻肉が波打つ。

 

ぎゅりっ!

 

「あぎぃっ!?❤」

「こ、こんなにデケェおっぱい……あぁ……っ!」

 

 ヒッキーくんは私の乳首を力任せに捻る。うぎっ!❤もっとぉっ!❤あ、だめっ!❤牛の乳搾りみたいにおっぱい根元からぁ❤

 

ぶびゅっ!びゅぅぅぅっっっ!!!

 

 あぁん❤母乳ぶちまけちゃう❤アンモニア臭キツイ公衆便所が乳臭くなっちゃう❤あ、別にいいか❤SEXには関係ないもんね❤

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あひっ!❤うぎっ!❤ひぎっ!❤うへっ!❤げひっ!❤」

「ま、舞衣っ……そろそろ射精すっ……いい、ですかっ!?」

 

 わかってるわよそんなの❤だってちんぽビクビクしてるもん❤今にも射精したくて仕方ないんでしょ?もう……一々牝にそんなこと聞く必要ないの❤自分のタイミングで、相手のことなんて考えずに射精するの❤おまんこ破壊するくらい凶悪ピストンするの❤勿論子宮破壊して子供産めなくするレベルで❤

 

「膣内っ!❤膣内ぁっ!❤射精してぇぇぇっっっ!!!❤❤❤容赦なくっ!❤自分の性欲優先で私を犯してぇぇぇぇぇぇっっっっっ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっ!!!!!!!どびゅくどびゅっくっ!どびゅるるるっっ!!

 

 

「おおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっっ………!!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 あぁぁぁぁ子宮にくるっ!❤しゅいあわしぇ❤私が受けに回っての射精とか何十年ぶりかしら❤ほんっとクセになるわ……❤お腹の中で精子すっごい泳いでる……❤今何匹いるか言い当ててあげようかしら❤

 

「くっ……ぁっ……!搾り取られるっ……!」

 

 ぎちぎちと膣壁がヒッキーくんのちんぽを潰す勢いで締め付ける。一滴も残らず出してね❤どう?あらゆるちんぽが耐えきれずねじ切ってきた、私の殺人おまんこ最高でしょっ❤あぁ……便所SEX……日課にしちゃおうかしら……❤あっ……身体冷えちゃうからそろそろ戻りまっしょうか?ヒッキーくん❤……今更ね❤

 

 

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