※この作品はR-18です。

性欲に狂う淫獣   作:のねむ

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こんな人いないって……。自分で書いててそう思う。

もう地球外生命体とかそんなレベル……。これってR18小説なのに、妙にギャグに見えるのは気のせい……?


第6話

「うふふ……❤」

「うっ……あっ……」

 

 SEXしながらの夕食を取り終え、私達は再びSEXに興じていた。今度は再び寝室で。ふふ……最高にいい気分

 

「どう?❤気持ちいい?❤」

「あぁ……舞衣さんっ……!すっげぇ……気持ちいいで、すっ……!」

 

 ヒッキーくんと寝袋の中で抱き合う、勿論ちんぽ咥えながらね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そう私とヒッキーくんは1人用の寝袋に二人して入り込んで絡み合っていた。流石に激しい動きは出来なくて、お互いの身体を弄ったり、精々腰を揺らしたりする程度。しかも寝袋の中には大量のローション入りだかっらすっごいヌルヌル。ふふ……ヒッキーくんったら、私の身体そんなに好きなのかしら?全身激しく弄ってる。

 

「すごいっ……好きですっ……舞衣さんの身体っ……」

「あら、うれしいわ❤ヒッキーくんって私の身体みたいなのが好みなの?」

「は、はいっ……お、俺……胸がで、デカくて……尻もデカいのが……それでいて腰が細いのが好き、ですっ……。ま、舞衣さんの身体付っ……俺の好みドンピシャでっ……!」

 

 もう、うれしいこと言ってくれるわね❤お礼にマンコの中蠢かせちゃう❤

 

「ああっ……!舞衣さんの膣内がっ……生き物みたいに動いてっ……!」

「あんっ……❤ヒッキーくんのちんぽも最高にいいわよ❤ドックンドックンって脈打っててっ……❤それだけで感じちゃう❤私の好みドンピシャ❤」

 

 狭い袋の中、首から下をすっぽりと入れ、脚を絡ませ、お互いの身体を弄り、腰をもどかしく動かす。動かせる範囲が狭いから、激しく打ち付ける方法以外でイかなくてはいけない。これはこれで結構テクが必要だったりするの。

 

「ヒッキーくんっ……好きっ❤ちゅっ……❤ぶちゅっ!❤べろっ!❤ちゅばっ!❤ぢゅ~ぱっ!❤べろべろねろ~っ!❤」

 

 軽く触れるだけのキスをした後、激しく接吻音を響かせる下品なキスを交わす。熱い舌を互いに絡ませ、口内を舐め回し、唾液を吸い、送る。もうヒッキーくんも積極的に舌を絡ませてきてくれるの。これだから、ヒッキーくんのこと欲しくなっちゃう。最初はちんぽ目的だったけど、今となっては身も心もすべて私のモノにしたい。そして彼と死ぬまで快楽に浸り続けたい……。

 

「好きなだけ気持ちよくなっていいのよ?❤私の身体……オナホールみたいに……ね❤」

「ま、舞衣さんっ……!そ、そんなオ、オナホみたいになんてっ……!そ、それに俺っ、デカ過ぎてオナホすぐ壊しちゃうんですっ……!」

 

 そうよね♪ヒッキーくんのデカ過ぎだからコンドームは使えないし、オナホールなんて一発で壊れちゃうわ❤だから、私みたいな人間オナホを使わないと、ね❤私はさらに快感を得ようと、ヌルヌルになった身体を擦り合わせる。乳首が胸板で擦れて気持ちいい❤乳首だけじゃなくて、全身擦れるだけで気持ちいいっ❤

 

「うぁっ……!ま、舞衣さんっ……お、俺っ……もうっ……!」

「イキそう?いいわ、このまま思いっきり射精して❤私も同時にイクから……❤」

 

 絶頂が近くなったヒッキーくんは、私のお尻をものすごい力で鷲掴む。お尻に痣が出来ちゃうくらい強いっ❤

 

「あぁぁっ!射精るっ!」

 

 

ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!どびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっ!!!!!!どびゅぅぅっっ!!どびゅっっ!!

 

 

「~~~~~~~!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 子宮内に大量の精子を流し込まれ、私はイった。歯を食いしばり、白目を剥きながら静かに絶頂した私の顔は滑稽でしょうね❤にしてもやっぱりヒッキーくんのちんぽいいわぁ……❤何度射精しても量は変わらないし、濃さも一向に薄くならないし、すっごい絶倫❤その気になれば一生SEX出来るんじゃないかってくらい❤やっぱりヒッキーくんだけなのよ……私に添い継げることが出来るちんぽ持ってる彼だけが、私に付いてこれる。って、もう、寝袋の中……母乳と潮とローションのミックスでグッチョグチョ……❤

 

「はぁぁっ……!舞衣さんのマンコっ……気持ち良すぎてっ……!」

「ぐひぃ……❤あへっ❤まだまだヤりましょう❤時間はまだまだあるもの❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!❤あぅっ!❤おひっ!❤あひっ!❤ふぎっ!❤」

「舞衣っ……!舞衣っ……!くぁぁっ……!」

 

 寝袋から抜け出した私達は、身体中液体塗れで再びSEXをする。今度は化粧台に私が手を付き、がに股に足を開いてのバック❤再び雄モードになったヒッキーくん……腰が砕けるんじゃないかっていうくらい激しい突き❤もう、彼とSEXする体位何から何まで好き❤ヒッキーくんの長いちんぽがダイレクトに突き入れられるからもう堪らない❤こんなの知ったら他のちんぽじゃ物足りなくなっちゃう❤私はもうヒッキーくん以外のちんぽなんて考えられないけどね❤

 

 鏡に映るのは、舌を放り出し、白目を剥いて、下品極まりないアヘ顔を晒している私……女ならアヘ顔を晒してこその女❤ちんぽでアヘられない女なんて女じゃないわ❤ヒッキーくんは私の腰をがっちりと掴み、猛然と腰を叩きつける。それはもはや私を人と見ず、ただの肉オナホとしてしか見ていない動き……もうヒッキーくんのこともっと好きになっちゃう❤

 

 私の股下は漏れ出た愛液と精液、垂れ落ちた母乳で大きな水溜りが出来ている。寝室中、性交の匂いが充満し、匂いが取れないんじゃないかっていうくらい❤そうしましょう❤家に入った瞬間、鼻が曲りそうなくらい性交匂きつくしてヤリ部屋ならぬヤリ家にしてちゃいましょう❤

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ぐぁぁっ!舞衣っ!また射精すぞっ!」

「あへぇぇっっ!❤射精してぇぇっ!❤躊躇わないでっ!❤容赦なくっ!❤臨月の妊婦みたいにお腹膨らませるくらいっ!❤ちんぽ汁射精してぇぇぇぇぇっっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 雄モードとなり、私を呼び捨てで呼ぶヒッキーくん。この自分の性欲任せの動きが最高❤スパートをかけるべく一層腰を激しく打ち付ける。

 

「おぉぉぉぉっっっっ……!!」

 

 

どっぼぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっ!!!!!!!どびゅるるるぅぅぅぅっっっっ!!!!!ぶびゅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!どぴゅぴゅぴゅぃぅぅっっ!!

 

 

「げぇぇぇぇぇっっっっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤ヒッキーくんの特濃ザー汁でまだいぐっ!❤❤❤❤イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグァァァァァァァァァァァァァッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

バキィッ!

 

ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっ!!!!!!!!

びゅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅっっっっっっっっっっ!!!!!!!!

 

 私は鼓膜が破れるほどの雄たけび嬌声をあげて、母乳をジェット噴射のように出し、潮をまき散らしながら激しくイク。静かにイクのもいいけど、私としては下品に吠えながらイクのが好き❤……ってあまりの大声で寝室の窓ガラス割れちゃってる❤今度は防弾ガラスにでもしましょうかしら❤割れた鏡の中に映っているのは、女としての尊厳を投げ捨てた下品という言葉を形にしたかのような醜悪なアへ顔❤やっぱり女はこうでないと❤ヒッキーくんならどんな取り繕った女でもこんなド下品アクメ晒しちゃう❤

 

「お❤お❤おお❤おぉぉぉぉ………!❤」

 

 余韻もすっごい強い❤口から獣のような声出ちゃう……もう出てるけど❤

 

「はぁっ!はぁっ!舞衣っ……さんっ……!」

「おっぉぉっ……!❤ぶちゅぅ❤」

 

 ヒッキーくんは余韻に浸る私の唇を奪い、胸を力任せに揉む……痣が付いちゃうくらい強いわ❤ぶびゅって母乳吹いちゃうじゃない❤こう……雄は牝をレイプとか強姦するようなSEXできないとね❤

 

「あぁ……❤ヒッキーくん……❤」

「舞衣……さん……まだイケます?」

「勿論❤だってこんなのまだ準備運動にも入らないでしょ?❤むしろまだ準備運動すらしてないまであるわ」

 

 もう、ヒッキーくんったら目がギラギラしてるわ❤やだ❤身も心も彼にメロメロ❤ヒッキーくんのすべてが欲しいわ……❤身も心もちんぽも過去も未来もすべて何もかもが……うひっ❤こんな最高の雄に惚れないなんて女……牝としてどうなのかしら?❤そしてこんなのまだまだ序の口……まだプロローグすら始まってない。テレビゲームで言うと、ゲーム起動すらしてない……いえ、まだゲームを買ってないくらいのレベル❤違うわ、寧ろそのゲームが販売になってすらいないくらい❤……販売する二千年くらい前かしらね?どうでもいいけど❤

 

「そう……ですね。俺も……まだまだ物足りないですっ……!」

 

 ヒッキーくんも超絶倫❤もう20は出してるのに、全然余裕なのね❤たしかギネス記録って連続50回だったかしら?ヒッキーくんなら余裕で記録塗り替えられるわね❤百とか千とか、その気になれば8万とかも軽そうね……ふふ……❤もうヒッキーくんの身体は私に夢中❤あとは心も……夢中にしちゃえば……❤やだ、興奮止まんないっ❤乳首も勃ち過ぎて痛い❤ヒッキーくんも勃起のし過ぎでちんぽ痛そう……私のマンコで癒してあげないと❤

 

「ひひっ……❤」

 

 私はアクメ顔のままニタァと笑う。あぁ……まだまだ楽しめる。この程度じゃ私の性欲を満足させられないわ……❤依然として続く悦楽の刻に、私は舌舐めずりするのだった――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

——そういえば、国外でハメ逝かせしてる時に意気投合して、一緒にハメ逝かせ回ったあの”女の尼僧さん”はどうしただろう……?連絡とれれば一緒にヒッキーくんと3Pしたかったのになぁ……。世の中の男性皆ヒッキーくんにならないかしら……?世界総人口と同じ人数のヒッキーくんに姦わされるとか最高なのに……❤一体何Pになっちゃうのかな?❤うふふ……

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