短いのはご了承くださいませ。……これでまだ足りないならどう工夫すればいいかアドバイスいただけると嬉しいです。
——次の日
「うっ……あっ……!」
「ふふっ……❤どうかしら?❤自分以外の手でシコるの……?」
夜通しSEXで失神からのお休みコンボを終えた私達。起床した私達は今、ヒッキーくんをソファーに座らせ、彼の横にすがるように私は身体密着している。おっぱいはムニュっと形を歪ませ、乳首が彼の胸板に擦れてちょっと気持ちいい❤そして左手は彼の身体に添え、右手で巨大なちんぽを扱きあげていた。指が回らないほどの太さを持つ陰茎……世界でもトップクラスの巨根……そして私のマンコを突きまくって膣内に射精しまくった最高のペニス……❤私の追い求めた究極のちんぽ❤
シコシコシコシコ……
「き、気持ちいいっ……ですっ!」
「よかった❤じゃぁ……今まで誰でヌイてきたか……教えて?身近な人で❤」
ちょっと興味があった。ヒッキーくんがオナるときに誰を思い描いてシてきたのか……勿論二次元とかAVとかあるでしょうけど。
シコシコシコシコ……
「ゆ、雪ノ下っ……!」
「ゆきのんちゃんのことね……」
長い黒髪のあの子ね……。確かにオナネタには絶交の人物……あの長い黒髪にちんぽ巻き付けて扱くのとか想像したのかしらね?❤ヒッキーくんだけでなく、学校の大半の男子がオナネタにしてそうだけど。
シコシコシコシコ……
「他には?誰かいる?」
「はぁぅっ……!か、川崎っ……!城廻先輩っ……!三浦っ……に陽乃さんっ……!一色っ……!折本っ……!……あ、あと、由比ヶ浜っ……、結衣さんに、舞衣さんでもっ……!」
結構多い……、やっぱり結衣でもヌイてたのね。そして私でも……ふふっ……。やっぱり女としてオナネタにしてくれて嬉しいわ。
シコシコシコシコ……
「誰が一番射精した?ねぇ……❤ヒッキーくん、誰が一番良かった?❤」
「い、一番っ……!?あぁっ……!くっ……!ゆ、結衣さんっ……で一番っヌきっ、ましたっ……!」
一番は結衣か……。ヒッキーくんはやっぱりグラマーが好きなのね……、スレンダーなゆきのんちゃんでヌケたのが不思議なくらい。どうやったのかしら……?お尻の穴から刺激して無理矢理……いやいやないない(笑)私個人としては女はグラマーなほうがいいと思うの。スレンダーとか誰得なのかしら?骨と皮だけじゃない?まな板とか72とか女としてどうかと思うわ。女としての存在意義ないんじゃないの?同じ女として恥ずかしいわ。
シコシコシコシコ……
「じゃぁ……ヒッキーくんの好きな子って……誰?」
「へっ!?す、好きな子っ!?くぁぁっ……!」
そりゃ思春期の男の子だものね。好きな子っていうか牝っているじゃない?妄想の中で、女の子を好き放題に凌辱するなんて普通でしょ?
シコシコシコシコ……
「お、俺はっ……俺が好きなのはっ……!結衣っ、さんっ!ですっ……!」
「あら~❤」
やっぱりね。ヒッキーくんったら結衣の時だけ若干扱いが違う時もあったし、この前デートしてるの見ちゃったしね。……あれ?これ……私NTRれてる?実の娘にヒッキーくん寝取られてる?(違います)娘と寝取り合戦とか結構面白そうよね……❤やっぱり男の子の好みはグラマー&巨乳&巨尻、はっきりわかるのね。
「じゃぁ……どう”ヒッキー”、気持ちいい?❤」
「っ!?ま、舞衣さんっ!?」
ちょっと声色を変えて結衣っぽくしゃべる。母娘だから、結構声も似てるでしょう?母親が娘のフリするとか中々ないシチュエーションよね?
「ねぇヒッキー気持ちいい?あたしの手……、いっつもあたしの胸見てたし……おっぱい好きでしょ?❤」
「ば、ばっかっ……!み、見てねぇよっ、目がいってただけだってのっ……!」
このおっぱい星人めぇ~。結衣の胸視姦してたなんて……、私に言ってくれればいつでも見せたのに……!❤今度高校に忍びこもうかしら?❤結衣の恰好して結衣だって言えば騙されてくれるはず……?
シコシコシコシコ……
「ほらほらヒッキー❤あたしのおっぱい気持ちいいでしょ?❤ゆきのんよりおっきいもんね~」
「あ、あぁっ……!雪ノ下よりもっ、オカズにしたっ……!はぁぁっ……由比ヶ浜の手っ……!気持ちいいっ……!」
ヒッキーくんったら興奮で私を結衣と誤認してるみたいね……❤でもまぁ、これはこれで……❤ちょっと私じゃなくて結衣で興奮してるってところが、ムカムカするけど。さっきよりもバキバキに勃起してきてるし……❤赤ちゃんの指くらい血管浮き上がっちゃってるし……❤
「ゆ、由比ヶ浜っ……!そろそろ射精るっ……!」
ちんぽがビクビクとして射精の兆候を見せる。この巨大なちんぽからまた精子たっぷりと出してもらっちゃおうかしら……❤スパートをかけるように、私は結衣になりきったまま、ちんぽを速度上げて扱いていく❤
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ……!
「射精してっ❤射精してっ……!❤ヒッキー、あたしの手で出していいから……❤このままイっていいから……ね❤好き❤大好きだよ、ヒッキーっ……!❤」
「射精るっ……!お、俺もっ、由比ヶ浜が好きだっ……!あぁぁっっ!!」
どびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!ぶびゅるるるるぅぅぅぅっっっ!!!どびゅくっ!どびゅくびゅくっ!どぴゅぴゅっ!
亀頭の穴から、大量の黄濁汁が放出される。勢いよく飛んだ精子は壁にべったりとへばり付き、なかなか垂れ落ちていかない……❤あまりにも濃すぎるから❤……ちょっと私とシてる時より射精てないかしら?なんかイラッ☆ってくる……。牝としてのプライドが刺激される……母より優れる娘なんていないのよ!絶対に私のほうが、多く射精させてあげるんだから……!❤
「うぁぁっ……!ぁぅ……!っくっ……!」
流石はヒッキーくん、まだまだちんぽはガチガチのまま……ね。ちょっと趣向を懲らしてみようかしら……?
「そうだっ!ヒッキーくん……ちょっと私と出かけないかしら?❤」
娘に勝手に嫉妬しつつ、私はヒッキーくんに次のシチュエーションの為に誘う。私とシてる時よりも射精てるとか許せないから、ヒッキーくんには結衣から私にのり替えてもらわないといけないと……ね?安心して、結衣。貴女の好きな子……私が奪わせてもらうわ。ちゃ~んと結衣のポジションも用意しておいてあげるから❤
——ふふふ……❤『公共施設』でスるなんて興奮すると思うの……❤