ドンキーへ行こうと家を出ると…
「待っていたよ」
「何の用だ?蘭はいないぞ」
「お前は何者だ!」
スルーしてドンキーへ
「おい!待て!」
新製品置き場へ…う~ん…
「おい!話を訊け!」
うるせえなぁ~。馴染みの店員さんに、迷子の報告をした。店員達に確保される少年K。アダルト売り場に小学生はダメだよ~♪
う~ん、これっていう琴線に触れる商品は無かったので、手ぶらで帰宅した。部屋にはテッサがいた。今日はなんだ?
「まだ、用があるのか?俺には宗介の代わりは無理だぞ」
無言で抱きついて来たテッサ。うっ、ノーブラの刺激が俺を襲った。
「ねぇ、もう隠していることは無いよねぇ~?」
耳元で甘い声で囁くテッサ。反則級の尋問である。俺の尊厳が…
「どうしたの?下半身がパンパンだよ♪」
この魔女め~!身体を反転させて、テッサの唇を奪った。そのまま、テッサを抱えたままベッドへダイブ、テッサは俺とベッドによるサンドウィッチプレスで、意識を狩られている。
全裸にして、手足を固定して、黒い袋を頭部へ被せ、部屋の鍵を閉めた。下腹部の割れ目に指を這わせていく。
テッサの口から喘ぎ声が漏れていく。
「ダメよ~…からかっただけ…ねぇ、聞いている?」
俺に襲われない自信があったようだ。アレを一滴、クリに垂らすと泡立って行く液体。
「え~、何したの…これダメだよ~クセになりそう…」
テッサの乳首が立っている。マジに感じているようだな。鰐口クリップを3点突起に装着させた。
「まさか…拷問…?ジョークだよね?」
テッサの声は泣き笑い声のようだ。いつも冷静であるテッサがプチパニックか?
黒い電極を穴に入れていく。
「ごめんなさい…ねぇ、マジにダメだって、これって、女性専用の尋問セットだよね?」
ビンゴである。どんな強気の女も調教できる優れ物だ。戦地で使っていたプロ仕様である。電極に液体に垂らしていく。通電率を上げるためだ。
「ごめん…ねぇ、なんでもするから…やめて…」
「テッサの廃人姿ってそそるよね」
って、耳元で囁き、電源を入れた。
「うごっ!」
一声漏らして、全身から色々な体液を漏らすテッサ。乳房に血管が浮き上がってきた。もう少しかな?胸を突き上げるように逆海老反りし始めた。少し弱めにする。腰の動きが激しくなってきたようだ。ここで電源を切り、電極を抜き、鰐口を外した。次は、下腹部にある液体のスプレーをしていく。手足の拘束を外し、首に首輪を着けて、黒い袋を外した。テッサの表情は恍惚である。頭を掴んで俺の下腹部に置くと、舌を使って舐め始めた。
口に含み舌で転がし…口からだし、下腹部で咥えた。俺の上に載るようにして、全身を使って俺に奉仕を始めた。気持ちが良い…意識が遠くへと…
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久しぶりによく寝たぁ~。テッサは未だに全身を使って奉仕してくれている。では、正気に戻してやるか。手にしたリードで合図して、四つん這いにさせて、後から突く♪ここで、正気に戻させる。首輪を外して、とあるツボを針で刺激してあげた。
「ここは…えっ!なんだ、お前に服従のポーズをしているんだ?」
無防備だよね?お尻を突き上げる様にしているテッサ。無防備です。どうやっても仕留めることが出来る。四つん這いのテッサは手足が使えないし。
「今日から、お前は俺の性の奴隷だ♪」
「ふざけるな!お前の自由にさせるか…」
後から突っ込まれているに、どうしてそんな強気に出られるんだ?
「えぇい~!」
締めて来たテッサ。そんなことしたら、中で出ちゃうと思うんだけど…気持ちいいし♪
「何、腰を振っているんだね、テッサ君♪」
「振っていないよ。気のせいさ」
「中で出ちゃいそうなんだけど…」
「はぁ?出すなよ~!」
「少しずつ漏れているんだけど…感じている?」
「うっ…哀しいかな、感じている…クセになりそうです。ご主人様…」
こうして、初めてテッサに勝利した俺。
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小学校の終わる時間帯。俺はある家の前で待ち伏せしている。来た♪あの子だよな?間違えると大変である。すれ違い様に、意識を狩り取り、ビートルのトランクルームに入れて、持ち去った。
全裸にして、黒い袋を頭部に被せ、手足を固定している。あぁ、会話を聞かれたくないので、耳栓もしてある。
「この子がサンプルか?」
「情報では…」
脳波、体組織、DNAなどを調べて行く、俺、教授、テッサ。
「どこからどうみても小学生だな…う~ん…」
なにげ無く、下腹部に指を這わせた。ぴくっとした少女。
「おっ!脳波に反応が…う~ん…出来る女性の脳波に近いな。小学生では、そういう刺激は感じ無いはずだ」
性的な刺激は大人のままなのか?うっすらと盛り上がった乳房に埋没気味の乳首を舐めて見る。
「いやっ…ダメ…」
艶めかしい声が聞こえる。
「声だけなら、高校生以上じゃな」
教授のアレが反応している。
乳首が立っていく少女。下腹部の割れ目を開いて、観察をする。
「クリトリスが立派に成長しておる。月経は無いのかあるのか…」
膣内に内視鏡を入れて念入りに検査をしていく。
「考えられるのは、海綿体構造じゃな」
あぁ、刺激を受けると、ムクムクモコモコと大きくなるよな。
「何かの刺激をトリガーにして、大きくなれる。そして、その刺激の効能が無くなると、萎んでいく。そんなイメージじゃ。物理学、生理学的には、よくわからん。」
「まぁ、3人分サンプルがあるし、解析をたのむよ。教授♪」
女の子を帰してきた。
---灰原哀---
頭に黒い袋、耳には耳栓、手足は拘束され、身体中を何かされていた。有り得ない刺激に悶悶としていく。以前はよく感じていた懐かしい刺激…彼らは黒の組織では無さそうだ。
「まぁ、3人分サンプルがあるし、解析をたのむよ。教授♪」
身を捩り過ぎたのか、耳栓が緩み、誰かの言葉だけが聞こえた。3人分のサンプル?教授?どこかの大学か、研究室か?3人分?私と工藤君、後一人は誰?
私は運ばれている。どこへ?何かのガス…意識が遠くへ…
意識が戻ると、自分の部屋のベッドに寝ていた。全裸で…姿見でチェックをした。乳首を舐められたようだ。あの刺激がそうかな?うん?下腹部に液体が付いている。これは何?分析をすると、内視鏡検査の際に潤滑性を高める液体のようだ。膣に内視鏡を入れて、何かを調べたのか?
工藤君を呼び出した。勿論、私は服を着ている。
「どうした、灰原」
今日の出来事を彼に話した。
「う~ん…そんなことをするようなヤツは…アイツか…」
「アイツって?」
「俺にソックリのアイツだよ。後は浮かばない。ただ、目的が分からない上、3人目って誰のことだ?」
目的がわからない以上、迂闊に動かない方が良いかな?
---マッキー---
「槇村さん♪」
蘭に呼び止められた。制服姿の蘭…
「どうしたんだ?」
「会いに来たらダメですか?」
「ダメでは無いけど…」
目の前の蘭に抱きつき、唇を重ねた。一瞬びくっとした蘭。片手は背中を弄り、もう片手はお尻を弄っていた。
「ここじゃダメ…」
「今日はダメなのか?」
「えっ…」
蘭から離れた俺。
「そうか、ダメな日か。じゃ、なぁ~♪」
蘭をスルーして、ドンキーを目指す。
「ダメじゃないです」
俺の腕に縋る蘭。
「じゃ、いつものお店に行こうよ♪」
苦笑いしている蘭。今日は、特別ルームに入った。
「蘭♪」
「はい?」
制服姿の蘭の手足を拘束していく。プロでも外せないように。結び方を見て、顔色が悪い蘭。
「どうしたんだ?いつものことだろ?」
「えっ!あぁ、そうだったわね」
いつも、こんなハードな結び方はしない。視界を奪う。聴覚も奪う。臭覚も奪う♪
「どうしたんだ?何を怯えているんだ?いつものことだろ?」
と、乳首でモールス信号を送った。で、腔内からDNAサンプルを奪い、検索をして、この蘭に化けたヤツの正体を探っていく。
『シャロン・ヴィンヤード』『クリス・ヴィンヤード 』と二人の名前がヒットした。本名と偽名かな?うん?このデータ…
ブラウスのボタンを全て外し、ブラを取り去り、パンティーを取り去っておく。後に回り込み、後から責める。
「うっ…うごっ…いや…やめて…」
あの液体をクリに垂らした。
「いやぁぁぁぁぁ~!」
おぉ、膣内が蠢いている。これは良い刺激である。
---ベルモット---
エンジェルに化けて近づいたのだが、彼はこんな激しいプレイを毎回しているのか…この私でさえも、意識が飛びそうになる…視覚、聴覚、臭覚が奪われて、何をされているのかは、身体のみが知る感じだ。
何かの液体が垂らされた。シュワシュワして、太股が痙攣していく。この私がいかされてしまいそうだ。
「いやぁぁぁぁぁ~!」
プレイ中に初めて悲鳴を上げたかもしれない。幻覚に襲われ始めた。何本の手が胸を揉みくしゃにしていく。乳首に針が差し込まれていく。
「もう、やめてぇぇぇぇ~!」
泣き叫ぶ私。大量に濡れている私の下腹部。太股を伝う液体。壊れていく私。
「助けてぇぇぇぇ~!」
膣に冷たい刺激。これは銃口か?騒げば撃つってことか?両方の乳輪にも金属の感触。そんな至近距離から撃ち込まれたら、いくら私でも…
「えっ!」
お尻にライフルが差し込まれたようだ。殺される。それも、誰にも見られたく無い死体になる予感がある。
ガサゴソ…耳栓がはずされたようだ。
「蘭、どうしたよ。今日は元気ないなぁ」
彼の声だ…
「いつも、こんなこと、していない、でしょ?」
「何を言っているんだ蘭。今日の蘭はおかしいなぁ♪」
いつもこんな激しいプレイなのか…
「じゃ、本題だ。お前はクリスか?シャロンか?」
バレていたのか…さすが、シルバーブレッド…
「私にこんなことをしてタダで済むと思うなよ!」
「はぁ?俺にケンカを売って、生きて帰れると思っているのか?」
何?どういう意味だ。彼はそんなことを言わない。
「お前は誰だ?」
「ふふふ♪工藤新一、探偵改め殺し屋だよ♪」
何…探偵を止めて殺し屋になったというのか…
「お前、この前、俺を狙撃したヤツらの仲間だろ?」
キャンティとコルンの件か?まさか、彼に返り討ちにあったのか?
「お前は俺の性の奴隷にしてやる。殺すには惜しい身体だよな♪」
下腹部に指が這っている。何…この刺激は…次の瞬間、腰から上の骨格が宙に浮いた感覚
に襲われた。うっ…膣が押し込まれていく。入り口から千切れそうだ。ダメ…
「止めてぇぇぇぇぇ~!」
心から叫ぶ私。彼に恐怖を抱いている。コイツ、工藤新一では無い。
パシッ!
乳房が鞭のように、アンダーバストを虐めている。
---マッキー---
手に入れたメスに拷問具を取り付けた。蘭に化けて、俺をたぶらかした罪は重い。戦場に於ける女囚にする行為をして上げた。肘と膝で四つん這いになる拘束具である。視界は入らないので、瞼が開かない様に上下のまつげの根元で、縫い付けてある。そこに強度を上げる為に、特殊樹脂で埋めた上げた。首には首輪はお約束であろう。
「どうだ、気分は?」
「貴様…」
パシッ!
「痛い!」
反抗心にはムチ打ちだ。
「服従するまで鞭を打つ。打った場所にはこれを塗る」
「いやぁぁぁぁぁ~!」
とっても浸みる殺菌剤。毒では無いが、むちゃくちゃ痛い。だけど、治りは早い、戦場御用達の商品である。
「なぁ、どこを叩かれたい?」
鞭の持ち手部分で、お尻の谷間からゆっくりと前方へ向けて這わせていく。
「いやっ…やめて…ねぇ…もうやめて…」
身体が震えている。だけど、濡れている。感じているのか?このシチュエーションを♪
「変態行為は嫌われるぞ」
って、テッサ。
「テッサもされたいのか?」
「な訳無いでしょ?私、変態じゃ…」
テッサに抱きつき、唇を重ねる。無抵抗のテッサ。
「変態だよね?」
耳元で囁く俺。
「違う…」
「そうか…」
テッサをスルーして女囚の方へ向かう俺。
「でも、たまには変態でもいいよ…」
俺の背中に抱きつくテッサ。鉄板のノーブラ攻撃だ…マズい。悶悶としていく。
「私はこんなことも出来るよ」
蕩けるようなフィンガーテクニック…マズい。女囚責めが…継続出来なくなりそうだ。
「こんなことも出来る♪」
堕ちていく…彼女のオーラルテクニックに…なんだよ、こいつ…戦場では魔女って言われてた堅物だったのに…好き者だったのか?
「そして、こんななことも…」
俺は彼女の中に入っていく。
「こんなことをして上げるのは、君だけだよ♪」
耳元で艶めかしい声…大量にテッサの中に出した俺…負けた…
「ふふふ♪今日も勝ちだな」
俺はまだテッサに1勝しかしていない…くやしいです。
---ベルモット---
ここはどこだ?視覚が奪われているので、まるで分からない。分かるのは板張りに床である室内ってことだけだ。食べ物を食べていないに、不思議と空腹にはならない。ただ、毎日、何かを打たれている。総合栄養剤か?
肘から先、膝から先の感覚がまるで無い。切断されたのか?
こんな屈辱は初めてである。
「あぅ…」
気配を感じないアイツ。いきなり入れてくる。コイツとのプレイは、体力を物凄く削られる。全身が筋肉痛になる。どんだけ毎日溜めているのか?
「今日は残念なお知らせだ。君の組織と話が着いてね。君を返却することになった」
助かるのか…なぜか、余り嬉しくない。ここでの刺激に心地よさを感じてしまったのかもしれない。
丁重に、何かの木箱に入れられた私。麻酔ガスか?…意識が…
---マッキー---
拘束具と拘束細工を外し、多少傷物になった女囚を、取引現場へ持っていった。そして、交換、女囚と工藤新一達に使った薬…APTX4869を手に入れた。
「これでいいかな?」
「あぁ、バーボンさん♪」
「だいぶ、痛め付けたね」
「だいぶ、素直になっているはずですよ」
そして、俺は受け取った物を、教授へ届けた。