※この作品はR-18です。

新たな人生はポケモンの世界(番外編)   作:バロン

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久しぶりの投稿!
めっちゃ更新遅くなりました!


エル

翌日も朝から島を巡回し異常が無いか確認していると船が浜に上陸していた。

 

「あんな船、この島では見たことがないな」

 

リオルは直ぐに周りに意識を飛ばし誰か居ないか探ってみると、近くの気に人の波導を見つけた。

 

「そこにいるのか。隠れていないで出てこい」

 

俺がそう言うと気に隠れていた女性は怖ず怖ずと出てきた。

 

「あ、あの」

「ここで何をしていた?」

「船のエンジンが故障してしまい漂流していたらここに流れ着きました」

「そうか。おなか、空いていないか?」

 

その瞬間、女性のお腹が鳴り赤面してまた木に隠れてしまった。

 

「ああ、すまない。俺の屋敷でご飯を食べるといいさ。俺は嘉壽郎。貴女は?」

「あ、私はエル」

「エルか。よろしくね」

「はい!」

 

エルはなぜか俺に抱きついて来た。

 

エルの見た目は小柄で茶色のショート。服はなぜか至る所が破けていた。下着も着けていないみたいで、服からは突起が見え、白い服なので汗ばんでいるところが透けて見えてしまう。下はミニスカで見えそうで見えないこの感じがまたいい!

故に、俺の下半身は臨戦状態だ!

 

エルは俺にくっついた後様子がおかしいと思ったのか少し視線を下に落とした。その時に気づいたのか、また赤面して顔を俺の服で隠した。

 

「あ~まぁあれだ。こんなかわいい子を見ると反応しちゃうんだよ・・・」

「え、私?かわいいの?」

「そりゃあね。かわいいし、来ている服の破れかたもエロい。興奮するわ」

「あ、ああ。じゃあ、私が責任を持たないといけない?」

「出来るのか?」

「一応?本では読んだことあるので大丈夫です!」

 

エルはそう言うと俺のズボンを勢いよく下げた時、まさか一緒にパンツまで下ろされるとは思わなかった。俺の元気な息子が露わになりエルは息子に釘付けとなった。

 

「こ、こうすれば気持ちいいんですよね?」

 

エルはおどおどしながら手で息子を扱きだし、ある程度した後口でしてくれた。

一生懸命やっている姿が可愛く、更に舌の扱いが思っていた以上に上手いので、俺の限界が早く来てしまった。

 

「ん・・・もう、いっちゃい、ますか?」

「ああ」

「このまま・・・中に出しても、いいですよ?」

「そうさせてもらうよ!」

 

俺は最後にエルの顔を押さえ一気に奥に突き中に出した!

エルは涙目になりながらも必死に俺の液を飲んでくれた。

 

「ゴホッゴッホ!・・・はぁはぁ、気持ち、よかった・・・ですか?」

「ああ。すごくよかった」

「それは、良かったです」

 

エルの目はまだ涙が少し残っていたが、すごくいい笑顔でそう言ってくれた。

 

なんて健気で優しい子なんだ!しかもめっちゃ可愛い!

 

「あ、あの・・・ここにも入れて?」

「いいのか?」

「はい」

 

エルは手を木で支えお尻を突き出した。ミニスカだったのでパンツが見えると思ったが・・・

 

「何も履いていないんだな」

「はい」

「エロいな!」

 

俺の息子は既にギンギンだったのでそのままエルの中に入れ激しく腰をふった。

エルは急に来た快楽と激しさで喘いだがまだまだ俺は腰を振る!

 

「もっと突いてやるよ!」

「もっと!もっとください!」

「くれてやるよ!」

 

俺は更に激しく腰を振り、エルを何回も逝かせ体位を変えまた腰を振りを繰り返した。

何時間経ったのかはわからないが、お互いの体力が消耗した時には、独特の匂いが漂っており二人で茂みで休むことにした。

ちなみに・・・リオルともやりました。

途中から乱入してきたんですよ!ちなみに、俺自身リオルがメスだと思っていなかったのもあり、もう色々リミッターが切れました・・・

リオルとエルは白い液体まみれになり俺の横で休憩している。

 

どうやってスイレンに言おう・・・

絶対に怒られるよ!

 

俺は2人の体力が回復するまで寝ることにした。

 

 

 

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