俺が目覚めると既に月明かりが綺麗に見える時間になっていた。
直ぐにエルとリオルを探すと俺の横でまだ気持ち良さそうに寝ていた。
エルに関しては 寝相が悪いせいで色々と見えてしまっている。リオルは俺にくっつく感じで寝ていて可愛い。
後...
スイレンがリオルと反対方向で寝ていた!
や、やばい...
「す、スイレン」
「ん~?」
スイレンは目を擦りながらゆっくりと起き上がり俺の顔を見つめた。
「ちょっと歩かないか?話したいことがある」
「うん」
俺はスイレンの手を繋ぎながら海の方へと歩いていった。
その道中にことの成り行きを話すと笑われてしまった。
「な、なんで笑うんだよ!」
「あははは!だって、なん、か可笑しくてww」
「ちなみに今すぐスイレンとしたい」
「え?」
俺はスイレンに抱きつき木に押し当てた。
「こ、ここでするの?」
「ああ!もう我慢出来ねぇんだ」
俺はスイレンにキスをしながら服の上から胸を揉み、空いてる手で下も触ると既に濡れていた。
「待っていたんだな」
「うん」
スイレンにお尻を突き出してもらい、バッグで激しくピストンした。
スイレンの中はやっぱりキツキツで締め付けがいい!濡れているのでピストンもしやすいし、なにより可愛い!
俺は更に激しくピストンしスイレンがいってしまった。
「さ、最初から、激しい、よ...」
「すまん。我慢できなくて」
俺は再びピストンを開始しいったばかりのスイレンを攻めまくるので、スイレンは何度もいってしまい立てなくなってしまった。
なので、俺はスイレンを抱っこしピストンした。
「あ、ああ!お、奥に!奥に来てる~!」
「これ、いいな!」
スイレンが直ぐにいってしまったが、俺はそのまま攻めまくりもう我慢出来なくってきた。
「スイレン。俺、もう限界だ。出すぞ!」
「きて!わ、わたしの、中に、来てぇぇ~!」
それと同時に俺は盛大に中に出し、直ぐにあふれでてくる。
今までで一番の量が出た気がする。
俺はゆっくりと息子を外しスイレンを下ろしてあげた。
「は、はげし、すぎ」
「さすがに俺も疲れた」
俺とスイレンはそのまま横になり夜空を見上げた。
「いつみても綺麗ね」
「そうだな」
俺とスイレンが手を繋ぎ夜空を堪能していると俺の息子を誰かがくわえた!
直ぐにその正体を確認すると、リオルだった。
「まだ足りなかったか?」
リオルは頭を縦にふり息子とドッキング(挿入)してきた。
リオルも可愛い鳴き声でなくので息子も直ぐに元気いっぱいになる!
しかもリオルは小さいので中も凄くキツキツで締め付けてくるのだが、中が既に濡れていたので滑りが良く、俺が気づいたときには既に腰を振っていた。
それから直ぐに限界が来て俺はリオルと同時にいってしまった。
リオルのお腹が大きく膨れ上がったが、直ぐにしぼみ、下から収まりきらない液が流れ出てきた。
「本当にリオルとやってたんだね」
「ああ。リオルも結構いいぞ‼」
「むぅ~!私だって!」
「スイレンが一番に決まってるだろ♪」
「うぅぅ~」
スイレンは赤面しながら唸り、俺に近づきそのままキスをしてくれた。
そこからはもう、スイレンを抱きたくて仕方なくそのまま押し倒し次ラウンドが始まった。
もちろん、エルもリオルも乱入してきて、更に連鎖は続き島のメスポケモン達も相手することになった...
ここまで精力が続いたのが謎すぎる...