スイレンと恋人になった後、手を繋ぎながらベラ火山へと向かった。
その最中、ロイヤルアベニューを通ることになるので、足早に通り抜けようと思っていたらロイヤルマスクに出会ってしまった…
ロイヤルマスクは笑顔で声をかけて来て参加するように言われたが断るもののスイレンの頼みもあって参加する事にした。結果はリオル無双で完封勝利。
俺達はロイヤルアベニューの大会を終えた後、ベラ火山へと続く道を進んだ。
その道中、海に繋がる道を見付けたのでスイレンは凄く良い笑顔で俺の顔を見つめてくる…
「海に行くか?」
「うん!ありがとう!!」
スイレンは満面の笑顔で返事した後、速攻で衣服を脱ぎ捨てて海に向かって走って行った。
服の中はスク水か…
ビキニがよかったなぁ・・・
スイレンが楽しそうに泳いでいるのを暫し見つめた後、スイレンは帰って来た。
「あ~楽しかった。少しだけ待ってくれる?」
「うん」
スイレンは俺の返事を聞くとその場でスク水を脱ぎだした!
おお…巨乳!綺麗な肌!綺麗な乳首!
ヤバい…俺の息子がめっちゃ元気になってきた!
スイレンはスク水を脱ぎ捨てた後、更に寄ってきた。
「と、とりあえず服を着よう!」
「は~い。リョウタなら見られてもいいのに…ボソ」
俺は直ぐに近くにあったスイレンの服を渡すために手を伸ばした時、柔らかい感触に当たってしまった。
「やっぱり、触りたかったんだね♪」
「ご、ごめん!」
俺は直ぐに手を引っ込めたが、ドキドキのせいで顔が火照っていた。
スイレンは衣服を着るとリョウタの手を掴んだ。
「もう着替えたから大丈夫だよ?」
「あ、ありがとう」
スイレンの白い服はまだ少し濡れている体を鮮明に出しており、下着を着けていないことを知らせていた。
「ス、スイレン!し、下着は!?」
「え?中のスク水を脱いだから何も着けてないよ?」
「え!?」
「リョウタのココ、凄く元気になってるね」
スイレンは笑顔で俺の息子を触ってきた。
「ちょっと待ってくれ!先に火の試練を済ませたい!」
「は~い。とりあえず、その状態じゃ試練に集中出来ないし、私が沈めてあげるね」
スイレンは直ぐに俺のズボンを下ろし、聳え立つ息子を手コキし始めた。
ヤバい!スイレンが上手すぎてもう、出そう!!
俺はスイレンのテクニックで直ぐに出してしまった…
更にスイレンは、残っている汁を吸い出してくた。
「これで大丈夫だね♪」
「あ、ああ。どこでこんなテクニックを・・・?」
「一生懸命しただけだよ?もしかして、まだしてほしい?」
「い、いまは試練!」
「は~い」
俺はスイレンの手を繋ぎベラ火山を登っていった。
その道中、俺はずっとドキドキしっぱなしだった・・・
リョウタ。初めて手コキをされ、盛大に出しちゃいました。
更に残っている汁を吸い出してくれるスイレン。
最高だ・・・
「うん。リョウタは敏感」(スイレン)
「スイレン!?」
「えへへへ~いつでもしてあげるから、言ってね?」
「お、おう」