その後も俺がスイレンの部屋でソワソワしているとスイレンが身を乗り出してきた。
「だ、大丈夫?」
うぉぉ!?服の隙間から谷間がぁぁああああ!!!
「だ、大丈夫!そ、それよりも…」
俺がスイレンの谷間をチラッと見るとスイレンは更に身を乗り出し俺の額にスイレンの額を当てた!
おおおおぉぉぉぉぉおお!!!
見える!見えるぞ!!神秘のゾーン!!!ピンク乳首がぁぁあああ!!!!
「う~ん?熱は無いみたいだね」
スイレンはそう言うと俺の下半身を見た。
「あ~そう言う事…」
スイレンはニコッと笑うと俺の隣に移動して息子を触り始めた。
俺は服の中に手を入れスイレンの胸を揉む。
「あっ!そこ…はっ!」
「ここが弱いのか?」
俺は胸を揉みながら乳首をスッと手の平で転がしてみた。
「あぁぁん!」
スイレンはビクビクと体を震わしながら手を床に着けた。
「ここも弱いのかな?」
俺はスイレンのズボンを下げ、マンコに手を当てる。
「そ、そこはっ!」
俺の中指をマンコの中に入れた瞬間、スイレンは体を仰け反らし噴水の様に潮を吹いた。
「いったね」
「う、うん…」
スイレン…俺以上に敏感なんだな。
「リョウタにも気持ち良くなってほしい」
スイレンはそう言うと、息子を口に咥えフェラをし始めた。
俺の感じるポイントを的確に舌を使い刺激しつつ手で扱き、俺は速くも絶頂しそうになってしまっていた。
「俺もスイレンに気持ちよくなってほしいんだ」
俺はマンコに中指を高速で出し入れし、クチュクチュと嫌らしい音をたてながら胸も同時に揉んだ。
その都度、スイレンは体を何回も震わせいってしまっていた。その時、力が抜けるみたいで息子を咥えていた顔が一気に根元まで咥え、咳き込んでいた。
「大丈夫かスイレン?」
「だ、大丈夫」
スイレンはそう言うと再び扱きながらフェラをやってくれる。
俺はもう絶頂まで来てしまっていたので、スイレンの口から息子を出そうとした。
「そのままでいいよ。口の中に出して?」
スイレンがそう言った直後更に奥まで一気に咥えた瞬間、俺はいってしまった…
盛大に口の中に出した精子は喉の奥に一気に流れ込み、スイレンが飲み込んでしまった。
「ケホッケホッ」
「飲んじゃったのか?」
「うん。初めてだったから、出来る事をしたくて」
「スイレンッ!」
俺はスイレンを抱きしめベッドに押し倒した。
「きて・・・私と1つになってほしい」
「わかった。ゆっくり動くから…」
「うん」
俺はスイレンのマンコに息子をゆっくりと入れていく。その時、処女膜が破れ血が出て来た。
「いっ…」
「後少しで全部入る」
「うん。きて…」
俺は息子を更に奥に入れていく。
思っていたよりスイレンの中はキツキツで締め付けてくる。
俺は少しだけ引きもう一度奥に入れた時、スイレンが潮を吹いたのでそのままスッと奥まで届いてしまった。
「ああぁぁっ!」
「全部、入った…」
「好きなように・・・動いていいよ」
「わかった」
俺は自分のリズムでピストンし大きく揺れる胸に吸い付き、舌で乳首を転がす。
「あ…ま、た…うぅぅ!」
スイレンは乳首が想像以上に弱いみたいで直ぐにいってしまう。
「すまん。俺、もう…」
「きて…私の中に、リョウタの愛を、注いで!」
「わかった!行くぞ!!」
「うん!」
俺はピストンのスピードを限界まで引き上げ、中に勢いよく出した。
「はぁはぁ…」
「すごかったね…」
「うん…」
俺はゆっくりと息子を抜き、スイレンがフェラをして綺麗にしてくれた。
「ありがとう」
「うん♪」
その後、2人でシャワーを浴びて体を綺麗にした。
「リョウタは激しいのが好き?」
「ゆっくりよりは・・・スイレンは嫌いだった?」
「以外と好きかも・・・」
「本当!?」
「うん」
俺はスイレンを抱きしめ、もう一度やりたくなってしまった。
「今日はもう・・・私もしたいけど時間が」
「あ・・・そうだね。島巡りが終わったら速攻で戻ってくるから」
「うん♪」
俺はスイレンの唇にキスをして玄関に向かった。
「それじゃ、行ってくる!」
「気をつけてね」
「おう!」
俺はそう言い次の島に向けて出発した。
遂に書いたよ!
思い浮かべながらシーンを書いたんだけど、うまく書けたかな?
息子を(チンコ)と書くか迷いましたが、どちらが良かったのでしょう?
リアル息子が生まれたら、この表記が出来なくなりますが・・・