その後の島巡りは順調に進んでいき、ウラウラ島の島キング・クチナシとポニ島の島クイーン・ハプウの大試練も達成し、更に伝説ポケモンのソルガレオ・ルナアーラと共にUB(ウルトラビースト)と戦ったりもした。
思い返してみると、俺って色んな出来事に遭ってるんだな…
とりあえず、島巡りを終えた俺はスイレンの居るアーカラ島に行った。
多分…せせらぎの丘にいるよな?
俺はそう思いせせらぎの丘に行くと、丁度スイレンが湖から上がってきた所だった。
しかも全裸で…
うん!俺の息子がもの凄く元気さ!!
俺はスイレンの所に行き声をかけた。
「ただいまスイレン」
「え!?リョウタ!?」
スイレンはもの凄く驚いた後、俺に抱きついて来た。
「速かったね!島巡り終わったの?」
「おう!」
俺は島巡りの終わらせた証4つをスイレンに見せてあげた。
「本当に終わったんだ…凄いよリョウタ!」
「スイレンに会いたかったからな。速攻で終わらせてやったぜ」
俺はスイレンの胸を軽く揉みながらキスをした。
「あっ…う、うぅぅん」
「やっぱり胸、弱いんだね」
「うん…」
今度は乳首を優しく舐めた時、スイレンは軽くいってしまった。
「まだまだこれからだぞ?」
「ち、ちくび…以外で…」
「ダメ。俺、スイレンのおっぱい好きなんだもん」
「もう…」
俺は更に激しく乳首を舐めた後、吸いついた。
「うぅぅん!!!」
スイレンは体を仰け反らせまたいってしまう。
俺はスイレンを横にさせてあげ、足を広げさせた。
「もう、いいよな?」
「うん。来て」
「ああ」
俺が息子をゆっくりスイレンのマンコに入れ終えた後、ピストンするとスイレンは何度も軽くいってしまう。
「あぁぁ!」
「前より感じやすくなってるね」
「だって…ずっと、会いたかったから」
「スイレンッ!」
俺はスイレンに抱きつき、更に高速でピストンしスイレンとキスをする。
「俺、もう出したい」
「私の中に、愛を注いで」
「ああ!行くぞスイレン!」
「うん♪」
俺はピストンの最後に一気に奥に入れ盛大に出した。
スイレンと再会するまでず~と出して居なかった分、濃厚な精子がスイレンの中に注がれた。
スイレンも同時に潮を吹き俺達は芝生の上に横になった。
「やっぱ、愛を注ぐの気持ちいいな」
「うん♪こんなにいっぱい注いでくれたら、赤ちゃん出来るかな?」
「多分出来ると思うぞ?」
「その時は…」
スイレンが俺の方を見ると同時にに俺もスイレンの方を見た。
「私達、家族になれる?」
「当たり前だろ?俺はスイレンとずっと一緒に居たい。俺と結婚してくれ」
「うん!これからもよろしくね」
「おう!」
俺達は他の人が来る前に衣服を着てポケモンセンターに行きシャワーを浴びた。
スイレンと結婚!スイレンと結婚!!
やばい!やばいよぉぉおおお!
嬉しすぎる!!!!
「ヒャホォォオオオオオ!!!」
「うるせぇぞ!!」
「ごめんなさい」
隣の部屋の人に怒られた・・・
後、スイレンは疲れたのか昼寝をしていたので、ヒャホォオは聞かれていないはずだ・・・
次回から無人島での生活♪