※この作品はR-18です。

新たな人生はポケモンの世界(番外編)   作:バロン

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島巡り後

その後の島巡りは順調に進んでいき、ウラウラ島の島キング・クチナシとポニ島の島クイーン・ハプウの大試練も達成し、更に伝説ポケモンのソルガレオ・ルナアーラと共にUB(ウルトラビースト)と戦ったりもした。

 

思い返してみると、俺って色んな出来事に遭ってるんだな…

とりあえず、島巡りを終えた俺はスイレンの居るアーカラ島に行った。

 

多分…せせらぎの丘にいるよな?

 

俺はそう思いせせらぎの丘に行くと、丁度スイレンが湖から上がってきた所だった。

しかも全裸で…

 

うん!俺の息子がもの凄く元気さ!!

 

俺はスイレンの所に行き声をかけた。

 

「ただいまスイレン」

「え!?リョウタ!?」

 

スイレンはもの凄く驚いた後、俺に抱きついて来た。

 

「速かったね!島巡り終わったの?」

「おう!」

 

俺は島巡りの終わらせた証4つをスイレンに見せてあげた。

 

「本当に終わったんだ…凄いよリョウタ!」

「スイレンに会いたかったからな。速攻で終わらせてやったぜ」

 

俺はスイレンの胸を軽く揉みながらキスをした。

 

「あっ…う、うぅぅん」

「やっぱり胸、弱いんだね」

「うん…」

 

今度は乳首を優しく舐めた時、スイレンは軽くいってしまった。

 

「まだまだこれからだぞ?」

「ち、ちくび…以外で…」

「ダメ。俺、スイレンのおっぱい好きなんだもん」

「もう…」

 

俺は更に激しく乳首を舐めた後、吸いついた。

 

「うぅぅん!!!」

 

スイレンは体を仰け反らせまたいってしまう。

俺はスイレンを横にさせてあげ、足を広げさせた。

 

「もう、いいよな?」

「うん。来て」

「ああ」

 

俺が息子をゆっくりスイレンのマンコに入れ終えた後、ピストンするとスイレンは何度も軽くいってしまう。

 

「あぁぁ!」

「前より感じやすくなってるね」

「だって…ずっと、会いたかったから」

「スイレンッ!」

 

俺はスイレンに抱きつき、更に高速でピストンしスイレンとキスをする。

 

「俺、もう出したい」

「私の中に、愛を注いで」

「ああ!行くぞスイレン!」

「うん♪」

 

俺はピストンの最後に一気に奥に入れ盛大に出した。

スイレンと再会するまでず~と出して居なかった分、濃厚な精子がスイレンの中に注がれた。

スイレンも同時に潮を吹き俺達は芝生の上に横になった。

 

「やっぱ、愛を注ぐの気持ちいいな」

「うん♪こんなにいっぱい注いでくれたら、赤ちゃん出来るかな?」

「多分出来ると思うぞ?」

「その時は…」

 

スイレンが俺の方を見ると同時にに俺もスイレンの方を見た。

 

「私達、家族になれる?」

「当たり前だろ?俺はスイレンとずっと一緒に居たい。俺と結婚してくれ」

「うん!これからもよろしくね」

「おう!」

 

俺達は他の人が来る前に衣服を着てポケモンセンターに行きシャワーを浴びた。

 

スイレンと結婚!スイレンと結婚!!

やばい!やばいよぉぉおおお!

 

嬉しすぎる!!!!

 

「ヒャホォォオオオオオ!!!」

「うるせぇぞ!!」

「ごめんなさい」

 

隣の部屋の人に怒られた・・・

 

後、スイレンは疲れたのか昼寝をしていたので、ヒャホォオは聞かれていないはずだ・・・




次回から無人島での生活♪
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