屋敷に入るとご飯の美味しい匂いが漂っていた。
「絶対に美味しいご飯だよスイレン!」
「うん!早く食べたいね!」
俺達がリビングに行くと、長テーブルには数種類のご飯が既に並んでいた。
スイレンパパが使用人と一緒に寄こしてくれたコック達の料理だ。
ちなみに、三つ星レストランの腕前を持ってるらしい。
料理の味は勿論。今まで食べた料理よりも格段に美味しく直ぐに平らげてしまった…
外を見ると夕日が海を照らし凄く綺麗な光景になっていた。
「綺麗だな」
「うん」
スイレンと一緒にテラスに行くと心地よい風が吹いていた。
「こんな素敵な場所。他にはないな」
「だね♪パパに感謝しなくちゃ」
「だな」
本島にいるスイレンパパに感謝の祈りを心の中でした後、俺達の寝室へと向かった。
使用人達が手分けして掃除してくれて中でも、この部屋は一番最初に掃除していたみたいで、凄く綺麗になっていた。更に、どこから持ってきていたのか…赤いふわふわの絨毯まで敷いており、ベッドはキングベッドサイズ…
初めて生で見たよ…
俺達がベッドに腰掛けると沈み込んだ。めちゃくちゃふわふわだ!
「凄いベッドだな」
「うん…ここまでいいベッド…初めてだよ」
俺とスイレンは互いの顔を見た後、キスをした。
俺はそのまま手をスイレンの服越しで胸を揉む。
「うぅぅん!」
「スイレンの敏感な反応。癖になりそう」
「いじわる…」
俺は更に激しく胸を揉むとスイレンが軽くいってしまった。
「スイレンは超が付く程敏感だな」
「そう言うリョウタは、ここがもう凄い事になってるよ?」
スイレンはズボン越しに俺の息子を摩る。
「ぐっ!ス、スイレン!」
スイレンは俺のズボンをスッと下ろすと、直ぐに口に咥え激しくピストンする。
「くっ!で、でる!」
俺はスイレンの口の中で盛大に精子を飛ばし、スイレンは飲んでしまった。
「リョウタの…なんか甘くて癖になりそう…」
スイレンは残っている汁を吸い取り、自分も裸になった。
「スイレン…」
「来てリョウタ」
「おう」
俺はスイレンの中に息子を入れ、最初から高速でピストンをした。
スイレンは、奥に当たる度に気持ちいい声を上げ何回かいってしまっている。
本当に敏感だな。
「スイレン。もう、我慢出来ない!出すぞ!!」
「来て!中に注いで!!」
俺は一気に奥まで突き上げた瞬間、盛大に中に出した。スイレンも同時にいき、俺達はベッドの上で横になった。
「はぁはぁ…やっぱ、スイレンは最高だよ」
「リョウタの激しいの…好き。二回戦いっちゃう?」
「いいのか?」
「うん」
俺は直ぐにスイレンの中に息子を入れまたピストンをし始めた。
二回戦の開始だ!
俺達の愛の運動は、月が見えるまで続いた。もう何回戦したか途中から数えてないが…部屋に籠もる独特の匂いが凄いので、結構な数をしていたんだろう…
窓を開けた後、俺達は浴場に行き体を洗った。
―使用人サイドー
あの子達。声が大きいわ…
スイレン様のあの声、凄く気持ちよさそう。あぁダメよ私!感じちゃダメ!
「あぁぁ…指が、止まらない!」
私。もう軽くいっちゃったわ…我慢出来ないなんてね。
後、私のオナニーを盗み見ている貴女たち。そこで隠れてオナニーしないの!声がダダ漏れよ?
「「ああぁぁん!!」」
若い使用人達は盛大に出しちゃったわね…後でちゃんと掃除して貰いましょうか。
―コックサイドー
あの二人。声が大きいから屋敷の中じゃダダ漏れなんだよ…
こっちは興奮を抑えるのに必死だってのに!
しかも、使用人の女達め…盗み聞きしながらオナニーしやがって…めちゃくちゃエロいやないか!後ろから見ていた俺達の息子が暴れるぞ?
…ダメだ。明日以降から気まずくなるから我慢しなくては!
「おいお前達!トイレに行くぞ!」(小声)
「「イエッサー!」」(小声)
コック達は直ぐさまトイレに行き盛大に溜まっている精子を出した。
その後、明日の仕込みもあるので再び厨房に行くと…
「お、おい…」
「え!?」
まさかの、使用人の中で一番若い女の子が厨房で盛大にオナニーをしていってしまった時にコック達と出くわしたのだ…
勿論、出し終えたコック達の息子は再び元気MAX!しかも女の子は裸!理性で押さえ込む事が出来なくなってしまったコック達は女の子とセックスを始めた。
コック達は6人・・・
一番若いコックがすぐにズボンを下ろして女の子の中に入れた!
「あぁぁん!」
「キツいな。だが、これはこれは気持ちいい!」
コックは激しくピストンして盛大に中に出してしまった。
「あぁぁ。中に・・・」
「次は俺だ」
コック長がすぐに女の子の中に入れ、高速でピストンしている間に、残りのコック達は女の子の口に息子を咥えさせ、もう一人はアナルに入れた。
残っているコック達は順番が来るまで胸を揉む。
女の子は数人のコック達に犯され、更にいくたびに声を上げるのでオナニーしていた使用人達も駆けつけて来た。
「貴方たち!?」
「お?使用人長じゃないか。おまえ達もオナニーじゃ満足できていないだろ?」
コックの若い子が使用人達を服を脱がせ胸を揉み出した。
「あぁぁ!そこ、ダメぇぇ」
胸が一番弱い女の子はすぐに力が抜け床に崩れ落ちた。
「おまえ達も来いよ。一緒に楽しもうぜ」
その間も、スイレンとリョウタのセックスの声が屋敷中に聞こえるので、使用人達も興奮が押さえ込めず、コック達のセックスの輪の中に入っていった。
その夜。屋敷からはセックスの声が響いていた・・・
森に住んでいるポケモン達は、屋敷から漂う精液の臭いに欲情され、セックスを始める始末・・・
森にいるポケモン達は乱交状態でセックスをしていた。
リオルは屋敷の中におり、相手がいないのでずっとオナニーをしていた・・・