※この作品はR-18です。

新たな人生はポケモンの世界(番外編)   作:バロン

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久しぶりの更新!


無人島日記

無人島暮らし最初の日は、俺とスイレンのセックスから始まり、使用人達も厨房でセックスしていたみたいだ。

 

2日目。朝からスイレンと森を散策し、ポケモン達と仲良くなった。

その途中。中型ヘリが屋敷の前で着陸した。マークから見てスイレン家の物だと分かったので、追加で派遣された使用人達かコックだろう。後、食材かな?

使用人達は、新たに派遣されて来た新使用人達を部屋に案内した。

住み込みになるので、部屋に荷物を置いて貰っているのだ。

コック達は新しく来た食材を保管庫に入れ、今日の仕込みを開始した。

昨日の夜に出来なかった分を朝からするために…

 

夜は新しく来た使用人達の挨拶をして、晩ご飯をみんなで食べた。

その後はスイレンとお風呂に入り、体を綺麗にした。その時、また興奮していたので寝室に入るや異な、速攻ベッドに押し倒しセックスを開始した。

勿論、一回じゃ収まるわけも無く、何回もする。

 

使用人達も夜はコック達の所に行き、乱交している。

ポケモン達は屋敷から流れてくる匂いで欲情し森の中などで乱交している。

 

3日目。今日からポケモン達をボールから出してあげ、各々好きな場所に居て良いと言った。

俺とスイレンは朝の散策(散歩)をすることにして、海の方を見に行った。

ここの砂浜は凄く綺麗で、海も太陽の光で煌めいている。俺とスイレンは裸になり海に入りに行き水遊び(セックス)を軽くした。

 

その後、再び散策(散歩)に戻り森の頂上の方へ行くと大樹の窪みにマッシブーンが寝ていた。気持ちよさそうに寝ていたので、俺達はそのまま森を下りて草原に向かった。

 

この島に来た時に大雑把に分かっている事は、南側の海側に屋敷があり、東側には草原地帯があり、西側には大きな鉱山があり、北側は森林地帯になっていて、そこにこの島のシンボルとも言える大樹が聳え立っている。

 

俺達が草原地帯に入ると色とりどりな草花が生えており、岩が切断されたのか綺麗な平らな岩の上にイーブイは昼寝していた。

心地よい風が吹いているので、気持ちいいのだろう。

 

その後、鉱山の行くとウツロイド達がポケモン達と遊んでいた。

楽しそうにしていたので、俺達は鉱山を出た。その時、黒い影が通り過ぎたので空を見ると、ボーマンダが鉱山の上に着地した時だった。

 

ボーマンダもここにいるのか。ん?よく見ると、ボーマンダの側に居るのジバコイルやん。

 

俺達は昼食を食べるため、屋敷に戻った時だった…

使用人達がコックとセックスしていた。途端に俺もセックスしたくなり、スイレンを連れて森に行き野外セックスをした。

 

俺達がしている所を野生ポケモン達にも見られていたが、気にしない。

スイレンも見られる事に興奮したのか、いつもより締め付けが良い。俺達がエスカレートしてスイレンを持ち上げピストンすると、ポケモン達も俺達の前でセックスを始めた!

 

バクフーンがサーナイトと始め、ボスゴドラはバンギラスとして、ジュペッタはカゲボウズと合体!?していた…

後、鈍感で普段動きが遅いナマケモノがジグザグマと激しくセックスしていたのは内緒の話…

 

リオルは凄く物欲しそうに俺を見つめ、スイレンのマンコに入れている俺の息子をペロペロ舐め始めた!

 

「ぐぉ!?」

「あぁん!」

 

リオルの舌が上下するたびに、俺は敏感に感じ奥に突き上げる。それと同時にスイレンも感じるのでエロい声を出し、周りのポケモンも更に興奮する!

ポケモン達は俺達の前で乱交し始め、昼間なのにこの島は異様な光景となっていた…

 

 

 

 

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