~ 崩壊世界シリーズ ~ 沖田オルタちゃんが天使で可愛すぎたので書いた話(愛が重くないとは言っていない) 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
沖田オルタちゃんが可愛すぎたから書いたゾ。
マジでしゅき・・・。
ちなみに、この小説は
「モテない男の元にアルトリア・ランサー(ヤンヤン)が来るというテンプレチックなドロドロイチャイチャするだけの話 不定期」っていう小説と
リンクしているから、こっちも見てくれよな~(ダイマ)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「・・・・・・・・あ。」
漏れた声は自分のものと思えないくらい小さく、
情けないモノであった。
血だまりに沈んで横に倒れる俺の
周りを囲むイノシシの猛獣たち。
(・・・・くっそ。本当に、何でこんなことに--)
この世の中を呪いつつも、どうにもならない自分の
運命に笑いさえこみ上げてきてしまう。
ああ、なんでだ。
-----沖田オルタちゃんのエロ同人誌出るまでは
生きて居たかったなぁ。
俺の頭を踏みつぶそうとしているイノシシを
わずかに動く頭を動かして見上げながら思った
のはそんな阿呆な事であった。
「・・・・・マスター!!!!!!」
聞いたことのある声が聴こえて、
俺は意識を手放した。
◆
「・・・・ん。」
ぴちゃ、ぴちゃ、という音と
顔と下半身に感じる違和感。
やけに下半身がスースーする。
ノーパンの時みたいに体が冷たい。
というか、何だか変な感触が・・・。
「・・・んっ♡んんんんっ♡んーーっ♡」
-----目を開けると、必死に俺の唇に
キスしている本人そっくりな沖田オルタコスを
している超絶美少女の姿があった。
最終再臨の長く、触れれば切れそうなほどに
柔らかな髪が顔に当たる。
「・・・・・?!」
「ぷはっ♡・・・はっ♡はっ♡はっ♡」
「なっ、なっ、なっ、なっ、なっ」
何だ、これ。誰だこの少女は。
イメクラ風俗?いや、最近は
風俗に行っていないし、こんな
コスプレした子を指名した記憶もない。
何よりも、俺は会社のクソ上司や同僚達を
助けるための囮になって、魔獣に襲われて
死んだはず・・・。
そこまで思考が頭の中を駆け巡ったが、
彼女が突如痙攣しだし、はっと我に返る。
どこか、体の具合が悪いのか。
声をかけようとしたその瞬間、
彼女が体を弓なりにそらしてベッドに
膝立ちになり、叫んだ。
「・・・・ふにゃあああっ♡あああっ♡
あーーーっ♡」
「」
開いた口が塞がらない。
そんな状態は二次元くらいだと思っていた俺は
甘かったらしい。
混乱して、呆然としている俺の両頬を手で抑え、
今度は舌を口の中にねじ込んできた。
にゅるにゅるとした生温かい肉感のものが
俺の舌に触れ、心臓の鼓動が速くなっていく。
「んちゅ・・・♡んん・・・♡」
「う・・・・。」
胸元につぶれるほど押し付けられた
彼女の胸の柔らかさが、さらに俺の
頭をかき乱し、正常さを失わせていく。
息が苦しくなるほどの唇と唇の触れあい。
ぐちゅぐちゅとよだれが滴る音が
部屋に響き、口周りが穢れていく。
「はあっ・・・♡はあっ・・・・♡」
「・・・はあっ。はあっ。」
----初めて、こんなことをされた。
風俗以外で、初めて--。
彼女の瞳が、俺をとらえて離さない。
ぺろり、と頬を舐められ、耳元で
囁かれる。
「・・・マスター♡私を、犯してくれ・・・♡
好きなように使ってくれ・・・♡」
「・・・あ・・。ああ・・・。」
するすると両手で黒の下着を脱ぎ、
指で自分の秘部を広げながら、
M字開脚でねだってくるオルタちゃん。
こんなかわいい子が俺に気があるわけ---。
いや、でもこんなチャンスはきっと二度と---。
理性と本能が俺の頭の中で揺れ続ける。
だが、俺はすぐに彼女を押し倒し、
いつの間にか襲ってしまっていた。
正常位で挿入し、腰をぐぐ、とゆっくり
沈めていくと、「きゃううっ♡」と
犬のように甲高い声を彼女があげる。
「ああっ・・・♡入っている・・・♡
マスターのおちんちん・・・♡全部入っちゃったぁ・・・・♡」
「・・・うおおっ・・・。」
それまで性交してきた女たちとはまったく違う
締まりの良さに、思わずイってしまいそうになるのを
歯を食いしばってこらえる。
カクカクと腰が動いてしまい、止まらない。
「ああぐっ♡ううううっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「ああっ・・・。やばいっ・・・これっ・・・!」
「マス・・タァっ・・・♡もっと壊してぇっ♡
刻みつけてぇっ♡私をっ♡あなたのモノにしてぇっ♡」
「・・・っ!」
「あんっ♡あっ♡あうっ♡あっ♡あんっ♡あああっ♡
おちんちんいいいいいいっ♡」
一回突くたびに彼女の身体がびくりと打ち震え、
がくがくと揺れる。
口の端からはだらしなくよだれが垂れており、
目は虚ろになっていた。
耐え切れず、俺は彼女の中にすべてをぶちまける。
「おおおおっ・・・!搾り取られっ・・・!」
「♡♡♡♡あああああああああああああああああっ♡♡♡♡」
彼女の中に精液をぶちまける。
他の商売女や、自分でする時とは比べ物にならない
程の量が出て、収まらない。
腰を動かすのを止められず、へこへこと動かし続ける。
しばらくそうして残りの精子も吐き出し、
こみあげてくる体の疲れと、眠気に身を委ね、
彼女の巨乳に顔をぽすり、とうずめる。
「・・・・ふふふ♡ふふふふふふふふふ
ふふふふふふ♡♡♡マスター・・・・♡♡かわいいぞ・・・♡♡
今日からずーーーーっと私と一緒
だからな・・・・♡♡」
---拒まれるのでもなく、後頭部に手を置かれ、
胸にぐいぐいと押し込まれるのは予想外だったが、
今の俺はそれどころじゃなく、寝てしまうのだった。
この日から、俺の天国(地獄)は始まったのだった。
沖田オルタちゃん「 す き 」
本田「たすけて(たすけて)」
きよひー越えの愛とはたまげたなぁ・・・(白目)
セックスできて羨ましいなぁ(目そらし)
ままま、責任とって、パパっと結納して、おわりっ!!
(風俗行ったことについてヤンヤンされないとは
言っていない)
人物紹介
本田剣
剣のような強さをもってほしい、という
両親の安易なネーミングセンスから
剣、という名前を付けられた。
ブラック企業で務めていた社畜。
過労死寸前だったところに世界が
崩壊し、逃げようとするも上司の
命令によって囮になって死にかける。
沖田オルタちゃんに一目ぼれして、
元々少ない給料を全部ブッパした
偉大なるグランド・ガーチャー。
彼女が出てきたことは素直に嬉しいモノの、
毎日セックス漬け別の意味で死にそうになっている
沖田オルタちゃん
イベント本編ではまさかの天使枠。
マシュをさらに天使にした中身がガチてんすの女神。
可愛すぎかよ(吐血)
オルタには珍しく、めちゃくちゃ素直クールであり、
ことあるごとにマスターと一緒に居ようとする。
本編ではわんこみたいなものだったが、
この個体の沖田さんは彼にフォウ君を限界まで
与えられ、すべてのステータスをカンストさせられている
究極完全体である。
ゆえに、愛の重さも・・・。
とりあえず書いたし、じゃあ、俺、ギャラ(呼び符)もらって
帰るから・・・。
この小説と同じ世界でのお話である、
「モテない男の元にアルトリア・ランサー(ヤンヤン)が来るというテンプレチックなドロドロイチャイチャするだけの話 不定期」と
「また書いちゃったよ沖田さんヤンヤン可愛い!!沖田さん最高!!なお話。」も
見ていくといいゾ(催促)
両方とも、もちろんガチヤンデレだゾ()
感想くれ。
沖田オルタちゃんが可愛いからくれ。
KEY(ドM)