~ 崩壊世界シリーズ ~ 沖田オルタちゃんが天使で可愛すぎたので書いた話(愛が重くないとは言っていない) 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
沖田オルタちゃんが来てくれたので投稿です。
R18ランキング1位はさすがに草生える。
なんでヤンデレもの書くと毎回ランキングのるんですかねぇ(困惑)
沖田オルタちゃんは平常運転でヤンヤン可愛いだけのお話
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
「マスター。四肢を斬っていいか?」
「ちょっと何言っているかわからない。」
目を覚ましたらオルタちゃんの胸の中で
ぱふぱふされていた。
男の夢である巨乳に挟まれて窒息死、が
本当に叶いそうなほどには大きな胸で
パイズリされるのは気持ちよかったが
本当に逝く寸前だった。(ほぼ、イきかけました。)
ちなみに今の彼女の格好は紺色のセーラー服に、
黒のニーソという最高にフェチな格好である。
一体どこで手に入れたのだろうか。
「ん?四肢を斬るというのはだな。達磨にして、
私がすべての世話をするという意味であってな・・。」
「言葉の意味じゃないから。」
「そうなのか?」
こてんとかわいらしく首を傾げ、
ポニーテールに結った長い髪がさらりと
揺れて、石鹸の香りが鼻につく。
どうして女子はいい匂いがするのだろうか。
しかも、おっぱいが揺れるという素晴らしい
オプション付きである。
「まあ、それは後でまた話し合うとしてだ。」
本気なのか・・・?
戦慄し、がくがくと体を震わせていると
俺が座っている椅子の上に乗っかってきて、
抱き着いてくるオルタちゃん。
「おっ、おいっ?!」
「・・・・・・・。」
こうして近くで見るとさらに意識してしまう。
彼女が人間離れした、美貌の持ち主であると。
肌には全く毛穴がなく、化粧をしているように
見えないのに、肌がすべすべしている。
紺色のセーラー服に収まらないほどの巨乳が
服を上に押し上げてしまっており、彼女の
へそが見えてしまっていた。
ごくり、と喉を鳴らして彼女の
豊満な肉体に見とれていると、ふふ、と
耳元で嬉しそうな声が聴こえた。
「本当にマスターは猿だな・・・♡
いいぞ♡私の胸に顔をうずめても♡
ほら・・♡」
「・・・・・。」
くいっ、と指で胸元を開き、胸の
谷間を見せつけてくるオルタ。
黒のブラジャーがちらりと見えており、
今にも外れてしまいそうである。
手で彼女の胸にそーーっと触れ、
襲る襲る揉みしだく。
優しく、小さく力を込めて揉むと
ずっしりとした弾力が手に収まっているのを感じる。
「遠慮するな♡ほら♡もっと滅茶苦茶に触ってもいいんだぞ♡」
手首を掴まれ、胸を無理やり掴ませられた。
「・・・・すげぇ。」
分かってはいたが、改めてスタイルがすごいことを
思い知らされる。
こんな巨乳を揉んだことはない。
「ふふ♡・・・・そーれ♡」
「うおっ・・!?」
意識半分で彼女の胸に夢中になっていると
突然視界が真っ暗になった。
何かをかぶせられたようで、息が苦しく、
顔が柔らかい物で挟み込まれていた。
そして、この感触には覚えがある。
オルタちゃんの服の中にもぐりこんでしまった
事に気づいた瞬間、あそこに大量の血液が
流れ込んでいき、痛いくらいの勃起をしてしまう。
ブラの布が顔にあたって若干擦れるも、
それさえも心地がいい。
「はあっ・・・・はあっ・・・。」
「あっ・・・♡ふふ・・♡息が荒くなってきたな・・・♡
ここもこんなにカチカチにして・・・♡」
「うう・・・・♡」
ズボンの上からペニスをつかまれて しごかれ、
なすすべもなく身を委ねる。
「おお・・・お・・・・」
「ああ・・・・♡ううう・・・・♡
私の服の中にマスターがぁ・・・♡
おっぱいでたくさん可愛がってやるからな・・・♡」
「ううーーっ。ううーっ・・。」
「はははは♡言葉もしゃべれないのか♡
ああ・・・♡マスターがこんな情けない姿を
私の前で・・・♡ああああっ・・・♡♡」
ぎゅうううううっ、と右手で頭を抱えられながら
左手で陰茎をズボン腰に擦られていく。
息が苦しい。
頭の中に酸素がいきわたらず、意識が
ぼうっとしていく。
段々・・・意識が・・・。
「ほらっ♡出せっ♡イけっ♡イってしまえ♡」
「あ・・・・。」
ぎゅうううっ、と手でペニスを力強く
掴まれ、暴発してしまう。
彼女の腰に両腕を回してぎゅうううっと
しがみつきながらぶるぶると震えていると
彼女が俺の頭を撫でながら囁いてくる。
「いい子だな・・・♡もっと力強く、
情けなく私にしがみつくんだ・・・♡
そう・・・・♡何も心配しなくていい・・・♡
私がマスターの人生を全て管理するからな・・・♡」
◆
「・・・・あれ?」
気がついたら、何やら花が咲いている
場所にいた。
近くには川が流れており、何人かの
人物たちが倒れ伏している。
そーっと近づくと何やらぶつぶつ
つぶやいているのが辛うじて聴こえてくる。
「レオ・・・。許してくれ・・。
許して・・・。」
「沖田さん・・・。犬はもう嫌だ・・・。
嫌なんだぁ・・・。」
---死んだ目つきでうわごとをつぶやいていた。
彼らを放置して、歩いていると何やら
白いもやが目の前に現れた。
『おや・・・・?君は新入りかい?
いやー!!ボバ君やモール君みたいに
面白い子が入ってきたなぁ!!』
「は、はあ・・・?」
ボバ?モール?_誰だそれ、と思いながら
胡散臭そうなもやの話を聴いていく。
『なあに、気にすることはない。
・・・・ははあ。ふむふむそうかそうか。』
「・・・・?」
『何でもないさ。そろそろ帰った方がいいよ。』
「え・・・?」
『えへへへへへへへへ♡♡
マスター♡マスターの死に顔もかわいい♡
ああああ♡キスしよう♡これからも
ずっと一緒だ♡あはははははは♡』
----今すぐに帰らないとまずい気がして、
反射的に川にダイブしていた。
「行ってきます!!」
『またねー。』
---目を覚ますと、ヤンだ目つきで俺に
しがみついてきているオルタの姿が見えた。
沖田オルタちゃん「死んでいるマスターも可愛いなぁ・・・♡」
本田「一回しかイってないのに腹上死しかけた件」
なお、オルタちゃんに記憶をいじられていて、
何回イっているかわからない模様(ヒエッ)
これも愛じゃよ(アガサ博士)
読者の皆のところにも、
ヤンヤンなサーヴァントが行きますように(祈り)
感想くれ。
沖田オルタちゃんが可愛いからくれ。
KEY(ドM)