戸倉ミサキ調教記~強気な彼女のもう一つの顔~ 作:道程ケンヂ
「……ほら、しっかりファイトを観戦しないか。実力者のタイゾウくんとキクオくんの好カードだぞ? ミサキの勉強になるんだから、ちゃんと見てなきゃ駄目だろう」
「んぐ、ほぉ……っ♡♡♡ むり、だよぉ……♡♡♡ こんな、ゲンさんのおちんぽお尻で咥え込んだまま、ファイトの勉強なんてむりぃ……♡♡♡」
「まったく、ミサキはだらしがないな……! 仕方が無い、取り合えず見るだけ見て、ファイトの流れを記憶するんだ。家に帰ってから感想戦をして、自分の力にするんだぞ?」
「んふぅうっっ♡♡♡ わか、ったぁ……っっ♡♡♡」
緩やかに肉棒で腸壁を擦られるミサキは、蕩けた表情のままゲンに頷いてみせた。太い陰茎を咥え込む肛門の皺の一つ一つにまで快感を刻み込まれてしまった彼女は、初めて行ったアナルセックスの魅力に完璧に取りつかれていた。特製の拘束具で否応なしに尻穴を穿たれた状態で自由を奪われることになったが、その状況にすらも快感を感じてしまっているほどである。
雄の剛直がミサキの尻穴を貫き、ぴったりと重なった体から伝わる熱と力強さに心がときめく。地に足が付いていないミサキは、自分がゲンの肉棒によって支えられているという感覚にドキドキと心臓の鼓動が早まることを感じていた。
動かせる所なんてほとんどない。指先と手足首、ついでに顔くらいのもの。胸も乳首も膣も陰核も、曝け出した状態で拘束されているミサキは、ゲンがその気になればあっという間にイキ狂わされてしまう。だが、敢えてそうはせずにどっかりと構える彼の態度は、ミサキの心に頼もしさと逞しさを感じさせていた。
(ゲンさんのおちんぽ、凄く熱い……♡♡♡ お尻の穴が媚びちゃって、おまんこになってるのがわかる♡♡♡ ケツアクメしてるところを皆に見られるのも気持ち良い……♡♡♡ アタシ、とんでもない変態に育っちゃった……♡♡♡)
排泄口で快感を感じる様に開発され、その姿を視姦されて感じる様にも開発された。肉体と精神を『E-ROSS』の男たちに変えられていく最中でも、もう屈辱は感じていない。新しい自分、未知の自分へと変化していくことをミサキは楽しんでいる。
1ヶ月前より膨らんだ胸は、それでも形を損なわずにボリュームだけを増させていた。感度も抜群で、赤く尖った乳首と共に弄られれば、ミサキの膣からは勢い良く愛液の雨が噴き出すこととなる。
ゲンの指技、愛撫技術をもってすれば、こんなことは容易い……重く深く奥を穿る様に静かに腰を動かして尻穴を責め、同時に胸を弄ってやるだけで、彼女は体を仰け反らせて甘い声を漏らし始める。ファイトがタイゾウの勝利で終わったこともあり、今まで観戦していた刺激的な勝負から視線を逸らした男たちは、自分たちのすぐ近くで行われているこの官能的な催しをにやけ面で見物し始めた。
「おーおー、ミサキちゃんってばすげーエロい顔してるじゃないの。ケツ穴穿られておっぱい揉まれんのが気に入ったんだな」
「へへへ、見ろよあのまんこ……! ぱっくり開いて、真っ赤に充血して、触って欲しくて堪んないって感じじゃねえか……!」
「潮噴き連発してまん汁でべちゃべちゃ、あんなエロまんこを弄り回したら、ミサキちゃんどうなっちまうんだろうな?」
「はぅ……♡♡♡ 見られてる……♡♡♡ ゲンさんにアナル犯されて感じてるアタシの姿、見られてるよ……♡♡♡ ダメ、気持ち良い……っ♡♡♡」
ゲンの愛撫による快感と視姦による恥ずかしさを伴う快感がミサキの心に染み込む。体にはアナルセックスの鈍い快感が刻み込まれ、また彼女を快楽の底へと堕落させて行く。熱を帯びた眼と表情でその快楽に酔っていたミサキであったが、後ろから自分を抱くゲンに何事かを耳打ちされ、少し気恥ずかしそうな表情を浮かべた後でこくりと頷いてから口を開いた。
「え、えっと……カードショップ『E-ROSS』にお集まりの皆様にイベントのお知らせですっ♡♡♡ これより1Fのミサキコーナーにて、アタシのおまんこの責め方講習会を行いますっっ♡♡♡ 全く触られて無いのにイキまくってるアタシの感度抜群ドスケベまんこの弱点や感じる責め方を丁寧にご紹介いたします♡♡♡ 興味がある方は是非とも参加してくださいっ♡♡♡」
ミサキのこの言葉に男たちの中からどよめきが走った。ついに、彼女に直接触れて愛撫する日が来たのだ。その感動もひとしおだろう。初来店からAVデビュー、徹底的な調教を経てからの快楽堕ちを見守って来た彼らが、ミサキの肉体を堪能出来るこの機会を逃すはずもなく、我先にとファイトスペースからミサキコーナーへと駆け出して行く。
残ったのは、こういったことに興味のないタイゾウたった一人だけ。彼だけは呆れた様子でミサキと彼女を抱くゲンを見つめていたが、二人はそんな視線も意に介さずに自分たちもまた宴の会場へと歩き出した。
(ああ……♡♡♡ アタシ、皆に気持ち良くされちゃうんだ……♡♡♡ アタシの弱い場所、全部晒されちゃうんだ……♡♡♡)
被虐的な快感に期待を抱き、何度目か分からない潮噴き絶頂を迎えたミサキは、興奮のままに瞳を潤ませてバクバクと心臓の鼓動を高鳴らせる。そうして、ミサキコーナーに脚を踏み入れた彼女が見たのは、20人ほどの男たちが揃って獣の様に視線を光らせている光景であった。
全員が、ミサキを獲物として見ている。この場に在る唯一の餌であり、標的としてミサキに鋭い視線を送っている。それだけでもうミサキは自分が逃れられないことを確信し、同時に滾る男の欲望を全て受け止められる状況に子宮を疼かせ続けていた。彼女の中では、不安よりも期待の感情の方が強くなっていたのだ。
男たちを掻き分けてソファに腰かけたゲンは、ミサキの足首を拘束するバンドを外して彼女の脚を自由にした。と言っても、それは一瞬のことであり、すぐさまその足首はゲンによって掴まれて大きくV字に広げられることになったのだが。
「あっっ……♡♡♡」
抵抗出来ないまま脚を大きく開く格好になったミサキは、自分の性器に男たちの視線が集中している感覚に気が付いて頬を染めた。じっくり、たっぷりと膣を視姦され、感じている官能を更に高められたミサキは、だらだらと涎の様に愛液を垂らして自分の淫乱っぷりを彼らへと見せつける。
「よし皆、まずは一列になるんだ。一人一人順番にミサキのまんこを愛撫しろ。感じる場所はミサキと俺が教えるから、一回潮噴きするまで指で感じさせてやれ」
部屋の中でじわじわと高まる熱狂が膨れ上がり、暴走する寸前でゲンは男たちに指示を出した。効果は覿面で、集まった男たちは迅速に動いてミサキの前に列を成し、彼女の体に触れる瞬間を待ちながら彼女の痴態を愉しみ始める。
「んじゃ、最初は俺が行くぜ。よろしくな、ミサキちゃん」
「う、うん……よろしく……」
中指と人差し指をいやらしく動かし、舌をべろべろと下品に動かした男がミサキの性器の前へとしゃがみ込む。顔は知っているが、名前はまだよく知りもしない相手に自分の大切な場所を曝け出し、弄られることを意識すれば、ミサキの膣からはまた愛液が分泌されてしまった。
男はゆっくりと2本の指をミサキの膣へと沈ませると、そのままぐちゅぐちゅと無遠慮に内部を掻き混ぜて来た。既に発情してしまっているミサキは何の工夫もないその愛撫だけでも十分に快感を感じているが、ゲンはニヤリと笑うとミサキの耳元で囁きかけて来る。
「そうじゃないだろう? ミサキ、お前の感じる場所をしっかりと教えて、最高に気持ち良い手マンをしてもらうんだ。ただ愛撫するだけの集まりじゃあない、ミサキの弱点を皆に知ってもらうための集まりなんだからな」
「はい……♡♡♡ お願い、もっと上の方を弄って……♡♡♡ そこがアタシのGスポットで、擦られると凄く感じちゃう場所だから……♡♡♡」
ミサキはゲンの言うがまま、自分の弱点を愛撫を行う男へと告げた。男もまたミサキの強請りに応え、指を更に深くまで突き入れて彼女の膣の腹側を擦り始める。
指の腹で激しく、執拗に充血しているそこを責める。パンパンに膨らみ、ジンジンとした痺れを感じるミサキは、その強い快感に瞳を閉じて喘ぎだした。
「あぁぁ……っ♡♡♡ もっ、イクっっ♡♡♡ そこ、ホントに弱いのっ♡♡♡ だからもう、イっ、ク……っ♡♡♡」
「へへ……! まんこすげえ震えてんな。冗談抜きで感じてんのが分かるぜ! さて、そんじゃあイかせる時には、こっちも弄ってやっかな!」
「あっっ♡♡♡」
既に絶頂を間近にしたミサキの様子を見た男は、空いている左手で固く勃起しているクリトリスを突いた。その甘い痺れに体が震え、思考は真っ白に染め上げられそうになる。ほんの少しの刺激だけでそうなってしまったのだ、男が陰核を本気で弄ればどうなってしまうのか? その考えに胸をときめかせたミサキの目の前で、男は強く彼女の性感帯を摘まみ、思い切り引き延ばしてみせる。
「あぁあぁぁあぁぁあぁあぁあぁぁあぁぁっっ♡♡♡ イクうぅうぅうぅううぅうぅうっっ♡♡♡ ふあぁああぁぁあぁあぁぁんっっ♡♡♡」
一気に高みへと押し上げられた。もしくは、引き上げられたか。なんにせよ、クリトリスを摘ままれたミサキは成す術もなく絶頂を迎え、盛大な潮噴きを晒して男の手を手首までびしょびしょに濡らしてしまった。
アクメ顔を見せつけ、舌をだらしなく放り出し、目に涙を浮かべているミサキ。男たちはそんな彼女の本気絶頂姿に大興奮して、やんややんやの大喝采を送りだす。そして、次は自分だとばかりにミサキを絶頂に導いた男へと交代を指示し始めた。
「おらっ! 次は俺の番だっ! さっさと代われよこの野郎っ!!」
「ミサキもとっとと潮噴きしろよ! まだまだお前に手マンしたがる男はいるんだからなっ!!」
「わかってるよぉっっ♡♡♡ でも、すぐイクから心配しないでっっ♡♡♡ Gスポットもボルチオもクリトリスもっ♡♡♡ 弱い所の気持ち良い責め方全部教えるからッッ♡♡♡ だから、アタシのおまんこ滅茶苦茶にしてっっ♡♡♡ 何回も潮噴きアクメ決めさせてっっ♡♡♡♡♡」
ミサキの目に映る大勢の男たちの顔、顔、顔……誰もが興奮し、いやらしく笑いながらミサキへと手を伸ばし、彼女に性の悦びを叩き込もうとしている。自分は彼らの手で快楽を与えられ、延々と絶頂し続けることになるのだということは、その光景を見ていればすぐに分かった。
ミサキにはもう嫌悪感は欠片も無い。彼らへの敵愾心も消え失せている。顔見知り程度の間柄の相手に自分の性器を弄らせ、どうすれば絶頂してしまうのかを教え、徹底的に逆らえない様に開発されることを楽しみとしか思っていない。1ヶ月という期間で調教されたミサキは、『E-ROSS』の男たちが与えてくれる快感の下辺へと堕ち切ってしまっていたのだ。
どんなに無様でも良い。どれほどまでに恥ずべき姿を晒しても構わない。何を投げ打ってでも、何をしてでも、ただ気持ち良くなりたい……! ミサキの聡明な思考は、この店の中に居る時にはまったく働きはしない。『E-ROSS』に脚を踏み入れたその瞬間から、彼女はただの淫らな雌へと変貌してしまうのだ。そして、この店の男たちに可愛がられることだけを望み、彼らに愛想を振りまいて快楽を強請り続ける。自分の何もかもを捨て去り、淫乱娘として振舞いながら……。
(あ、あ……♡♡♡ 皆に知られちゃうんだ……♡♡♡ アタシが、どうやったらアクメするのか♡ どこをどうされるのが気持ち良いのか♡ 全部教えちゃうんだ……♡♡♡ 次から簡単にイかされて、おまんこすぐにとろとろになって、おちんぽハメる穴にされちゃうんだ……♡♡♡ あは、あはははははは……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
熱狂と興奮の渦の中心で微笑むミサキは、この場に居る誰よりも淫らな表情を浮かべて笑っていた。誰よりも快楽を貪り、誰よりも性の宴を楽しみ、誰よりも卑猥に振舞い続けた。
結局この日、ミサキはこの場に集まった男たち全員に3回ずつの潮噴きアクメを決めさせられた後、一人一人にお礼のディープキスをじっくりと行い、なおかつ催しとして1分間に何度もアクメを決めさせられるかの実験台として性器を差し出すことになる。閉店までの約半日の時間を延々と絶頂することに費やし、男たちに知識と経験で自身の弱所を覚えさせ、徹底的な開発行為によって膣の感度を更に上昇させた後、ゲンの肉棒で全力尻穴絶頂を迎え、失神することでミサキの長いお泊り合宿は終わりを迎えたのであった。
「ただいま、シンさん。お休み貰っちゃってごめんね」
「ミサキ、お帰りなさい! 泊まり込みのファイト修行はどうだった? 楽しかったかい?」
「うん、とっても楽しかったよ! ……向こうのお店の人たちのことも良く知れたし、アタシのことも沢山知ってもらえたと思う……♡♡♡」
「そうかい、それは良かった!」
夜、家に帰ったミサキは色々な意味が込められた言葉をシンに向けて口にするも、彼は全くその言葉の裏に秘められた意味に気付かず笑みを浮かべていた。そんなシンの顔を見つめ、彼の目の前でセックスを行ってしまったことを思い出したミサキは、段々と赤らむ顔を悟られぬ様に急いで自室へと向かう。
「荷物片づけて、お風呂入っちゃうね。ご飯は食べて来たからいいや」
「わかったよ。それじゃ、お湯を沸かしておくね」
「サンキュ、シンさん」
荷物を手にして足早に自分の部屋へ向かい、ドアを閉める。荷物を適当に放り投げたミサキは、鞄の中から仕事用の携帯を取り出すとすぐさまカメラを起動させた。
スマートフォンを操作し、カメラのシャッターを数秒後に切る様に設定する。そのまま履いているスカートやショーツを脱ぎ捨てたミサキは、壁に立てかけたカメラの前に尻を突き出して振り返り、淫らな微笑みを口元に浮かべた。その絶好のタイミングで切られたシャッターに満足し、撮影した画像を確認したミサキは、またしてもその出来に満足して笑みを浮かべる。
丸く形の整ったミサキの尻には、大きく『♡開通完了♡』の文字がマジックぺンで書かれていた。その中央にある窄まりにはプラグが差し込まれており、彼女の尻穴が性器へと変貌を変えたことを意味しつつ、彼女の排泄が今も管理されていることを示している。
実は、ミサキは一日中行われ続けたアナルセックスで射精された精液を排出することを許されていなかった。本来はお泊り合宿の締めの一大イベントとして行われるはずだった精液放出は、ミサキが失神してしまったことで実現不可能になってしまったのだ。
そのため、ゲンはミサキにペナルティを与えた。次に『E-ROSS』に来るまでの間、ミサキは大便を行えなくなるというイメージを押し付けられ、さらにゲンの許可なしにプラグを抜くことが出来なくなる様にされてしまったのだ。結果、ミサキはGWの連休の間、ずっとこのプラグを嵌めっぱなしにしつつ、腹に精液を溜めた状態で生活しなければならなくなってしまった。今も濃い精液が腹の中で溜まっている感覚はあるものの、ミサキにはどうすることも出来ないのだ。
(でも、しょうがないよね……♡ 悪いのは失神したアタシなんだからさ……♡)
どんなに被虐的で、屈辱的で、羞恥的であろうとも、ミサキは自分が悪いのだから受け入れなければならないのだと自分に言い聞かせる。次に『E-ROSS』に行くまでの間、尻の穴でゲンの精液を熟成させ、その経過をTwitterに投稿し続けることでゲンを始めとした人々に楽しんで貰うことが、自分の出来る最大限の謝罪方法であると思い込んでいるミサキは、すぐさま撮影した映像を自分のアカウントへとコメント付きで投稿した。
『お尻の穴、開発完了っ♡ でもまだまだ気合が足りないので、修行としてけつまんこで精液熟成をさせてもらうことにしました! 隙を見て経過報告するから、アタシのお尻の穴をたっぷり見て、オカズにしてね……♡♡♡』
刺激的で、どう足掻いたって口には出来ないコメントを付けて写真をTwitterに投降する。その後、荷物をあらかた片付けたミサキは、そろそろ風呂が沸いたころだろうと判断して部屋を出て行った。
(お風呂出たら、コメント見ながらオナニーしよ……♡♡♡ 今日の開発でおまんこの感度が跳ね上がっただろうし、今までの何倍も気持ち良いよね……♡♡♡)
尻穴も子宮も快楽漬けになっているミサキは、心の中でそんな淫らな思いを浮かべた。そして、次に『E-ROSS』に行って男たちの前で熟成した精液を排泄する時のことを想像し、その快楽に淫靡な微笑みを浮かべて軽い絶頂を味わったのであった。
・戸倉ミサキに関する情報
年齢 15歳
身長 165cm
体重 50kg
個人経営AV制作会社 『サークル厳島』専属AV女優
今後一年間に渡って最低12本の主演作品を販売予定
通っている学校 宮地学園高等部
誕生日 11月1日
バイト先 カードキャピタル
初体験の相手 厳島ゲン(膣・尻穴両方)
ファーストキスの相手 厳島ゲン
3サイズ 89-56-87(Gカップ)
『露出』『被虐』『屈服』『敗北』に快感を感じる様になった
『E-ROSS』の男たちへの感情が『好意的』に変化
厳島ゲンへの感情が『愛情』に上昇。他の男たちとは違う目で見ている
『膣』の感度が大幅上昇
『アナル』の開発が完了、性交が可能に(感度も上々)
『E-ROSS』の男たち(江島、タイゾウを除く)に自身の性感帯を完全に把握される(5月2日現在)
Twitterのフォロワー数 約12000人(AV業界の人間や裏社会の人間がほとんど。残りはE-ROSSの客たち)
AV女優初主演作品『戸倉ミサキ』総DL数 10000回を突破
使用デッキ 『オラクルシンクタンク』(インペリアル・ドーター軸)
現在の戦績 0勝5敗(描写有のみ 無しだと敗北数はもっと多い)
ファイターとしての実力 初心者に毛が生えた程度