遅筆ですみません。
「はあっ、はあっ…へへ、今日はこれで」
僕は期待でびんびんになったちんこを出して、『ハイスクールD×D Born OVA4 レヴィアたんとソーたん☆』を選択した。
「二次元キャプチャー、オン!」
「僕の存在は無視されてっ、二人は僕の言うとおりに動く!」
僕はシーンを飛ばした。
******
「はぁ~ん、迷っちゃう。ピンクもいいけど、限定カラーのブルーも捨てがたいのよね~」
「お姉さま本気なのですか」
「もちろん本気よ?なんたって実写版☆魔法少女ミルキーの主役オーディションなんだも~ん。大丈夫☆ ちゃんとオフも取れたから♪」
「はぁー…全く、みんな揃って甘やかすから…」
「ねぇ~ソーたん、ちょっとこの衣装 着てみて~?」
「はい?」
「人が着てるの見た方がイメージ掴めるんだもん。ねぇお願~い☆」
「…お断りします」
「「………」」
「………ぅ、うう、ソーナちゃんが着てくれないなら~!私もう魔王のお仕事なんか辞 めちゃう~!外交なんてもう知らないんだから~!」
「駄々をこねたら、なんでも言うとおりになると思ったら大間違いです」
「うぁーん!いいわよいいわよ!もう、天使も堕天使も 私が滅ぼしてやるんだから~!」
「………はぁ。わかりました。着ます、着ればいいんですね 」
「ふふ♪ はやくはやくぅ~」
「………………なんで私がこんな格好を…」
******
「お、お邪魔します…」
僕は着替え中のカーテンの向こうに入った。
「あ、着替え とめて」
ソーナは僕の言うとおりにパンツだけの格好で停止した。
「はっ、はっ、ソーナちゃん可愛いよぉ!」
ちっぱい、ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ ぷにゅ
「あんっ♥ んん♥」
「はぁっ、はぁっ、おっぱいぷにぷに で えっちいよぉ!」
僕はびんびんのちんこをソーナの白パンツに擦りつけた。
おっぱい、むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!
ちんこ、すりすりっ! すりすりっ!
「はっ、あっ、あっ、あっ、ソーナちゃん!出るよぉ!」
「んん♥ぃやぁん♥ゃぁん♥!」
どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、どぴゅるるるる!
「んんっ♥!」
僕はソーナちゃんのパンツに射精した。
「はあっ、はあっ」
ぱんつっ、きもちいいっ!
「こ、今度は、中に出してあげるからね」
おっぱいをもみもみしながら、白パンツをずらし、ちんこを入れてっ
にゅちゅちゅっ♥
「あんっ♥」
後ろから、おっぱいをぎゅっ!ぎゅっ!って握りながら、ソーナの股間にちんこを ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥!あっ♥!あっ♥!あっ♥!あっ♥!あっ♥!あっ♥!あっ♥!」
「ソーナちゃんのまんこきもちいいー!」
おっぱい、ちくびっ!
くにゅっ!くにゅっ!くにゅっ!くにゅっ!くにゅっ!くにゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥!あんっ♥!んんっ♥ あぁん♥」
「ふうっ! ふうっ! あ、出るっ!」
どぴゅっ!どぴゅっ!びゅっー!びゅびゅうっ!びゅぐるるる!
「あっっっっっっっっ♥♥♥!」
僕はソーナちゃんのまんこの奥にいっぱい射精した。
「はっ、はっ、でたぁ…。でも、まだまだ」
ぐちょぐちゅまんこ、ちんこ ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はっ、はっ、はっ、 ソーナちゃんっおっぱいぐりぐりっ! どうっ?気持ちい?」
おっぱい、むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!
「あんっ♥あぁんっ♥!おちんちんがじゅぽじゅぽして、気持ちいいです♥♥!もっとぱんぱんしてぇ♥!」
「ひひっ!はひっ!ぱんぱん どぴゅどぴゅしてあげるからね!」
びゅるるるるるる!!どびゅるるる!!どびゅっ…どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ!
「いやぁぁんっっっっっっっっっ♥♥♥」
びくびくってなってるソーナちゃんの股間からちんこを抜く。
どろぉ………
「ん…♥」
「じゃあソーナちゃん着替えて」
そういうとソーナちゃんは難しい顔で恥ずかしそうに魔法少女姿に着替える。出したあとも きれいになった。
着替え終わって、カーテンから出てくる。
「………ぅぅぅ…」
可愛いっ!
「可愛いよ!ソーナちゃん!おっぱい!」
言って、僕は服の上からソーナちゃんのノーブラおっぱいをもみもみした。
「ぁっ♥ ぁぅ♥ んっ♥」
ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ!
「おおー ん~~…」
レヴィアたんが揉んでいる僕をよけてソーナちゃんの周りをぐるぐる回る。
ぷにゅっ ぷにゅっ ぷにゅっ
は~幸せ。ちんこにくるっ!
下から手を入れて、もみっ!もみっ!
「ひぅっ♥あんっ♥ぁんっ♥!」
「ん~…やっぱりミルキーのイメージはピンクかしら?」
レヴィアタンが小首をかしげる。
押し倒して、スカートめくりっ!ちんちん挿入っ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!
「はっ、はっ! ひひっ! 気づかれないのっ、興奮すっ、るっ! で、出るっ!」
どびゅ!どびゅ どびゅ どびゅ どびゅ!どびゅびゅびゅぅぅぅううう…びゅ、どびゅるるるる!!
「いぁっっっっっっん♥♥♥」
そのまま上半身抱きしめる。柔らかい肌と肉が気持ちいい。幸せ~。
「ピンクの服にし~よ っと☆」
妹が僕に精液どぴゅう!されてるのには気づかず、レヴィアたんは着替えに向かった。
「もう…私着替え損…」
耳元で疲れた声がささやかれる。
僕はソーナのまんこからちんこを抜いて、着替え中のレヴィアたんのもとに行った。
「まったく………あら、え? 脱げません…お姉さま、この服―――」
「やばっ、おっぱい、すごい。さ、触るよ」
レヴィアたんの魔王おっぱいを、もみっ!もみっ!
「ああ、あっ♥そのっ、服はね?んんっ♥ 特別な呪文を唱えないとぉ♥脱げなく っぅ♥ なって ぁぁぁん…♥ いるの、よぉっ♥ ぃやんっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
やっぱり、でっかいおっぱい楽しいっ!ちんこぎんぎんだよ!
「ふう、ふう、!あ、そのまま、止まって!」
レヴィアたんが上一枚着ただけの状態で停止する。
「服の中に手つっこんでのもみもみ いいよぉ!」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
パンツをずらして、にゅちゅ…っと挿入。
「ぁんっ♥♥♥!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!むぎゅっ!
「あんっ♥!あんっ♥!あんっ♥!あんっ♥!いやぁんっ♥!んぁんっ♥!あっ♥!んんっ♥!いやぁんっ♥!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ!はあっ!レヴィアたんっ、えっちっ!中に出すよっ!いっぱい!魔王まんこに!出すっ!」
びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!びゅるるるるるる!!どぷぷぷぷびゅびゅびゅびゅ!ぴゅるるる!どびゅびゅ!どびゅびゅ!
「あっっっっっっっっ♥♥♥!」
僕は、どぴゅっ!どぴゅっ!っとレヴィアたんのまんこの奥に気持ちよく射精した。
「はぁ…? その呪文を教えてください」
おっぱいをもみもみして、短く射精し続けながら、しばらく楽しみ、僕はレヴィアたんのまんこからちんちんを抜いた。
「ふふ~ん」
カーテンを開け、魔法少女姿に着替えたレヴィアタンが楽し気に姿を見せる。
僕はソーナちゃんのまんこにレヴィアたんから引き抜いたばかりのちんこを挿入した。
「い~い? よ~く見ててね?
『ミルルン ミルミル~☆ 眩い魔法で凶悪魔人を たっくさん消滅させちゃうんだもん☆』」
くるくると回り、杖を回し、ポーズを決めた。可愛い。
「パ、パンツ…」
「
ソーナちゃんのまんこ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ハメられてるね!ソーナちゃん! もう一回、リピート…」
「『ミルルン ミルミル~☆ 眩い魔法で凶悪魔人を たっくさん消滅させちゃうんだもん☆』」
ソーナちゃんのおっぱい、もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!もみゅっ!
ちんこ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♥!あんっ♥!あんっ♥!あひっ♥!ひゃんっ♥!ぁんっ♥!あんっ♥!あんっ♥!」
「はっ、はっ、はっ、…生オナホいいよっ! また、出るっ!」
どびゅびゅびゅびゅ!!どびゅるるるるる!!びゅるびゅるどびゅぅううう!!どびゅ!どびゅ!
「やぁんっっっっっっ♥♥♥」
射精しながらおっぱいを握り、ぐにぐに ぐいぐりした。すごく気持ちよかった。
「ほらほら はやくぅ~」
レヴィアたんがソーナちゃんにポーズをねだるので、一時抜いて、
「ん…ぁ♥
ぅぅ…
みるるんみるみるー まばゆいまほうできょうあくまじんをたくさんしょうめつさせちゃうんだもん…。
………………お姉さま脱げませんが」
「はあ、はあ、ダウナーソーナちゃんも可愛いよっ」
寂しくしこしこしながら僕は涎を垂らす。
「だめだめ、だめよソーたん。可愛く言わないと、呪文が無効化されちゃうわよ」
「可愛く!?」
「私も一緒にやってあげるから。ね?」
「わ、わかりました…」
「『『ミルルン ミルミル~☆ 眩い魔法で凶悪魔人を たっくさん消滅させちゃうんだ もんっ☆』』」
「リピート再生!」
そう命じて、僕は呪文()を唱えようとするレヴィアたんを捕まえ、ツインテールを掴み、口の中に射精間近のちんこをぶち込んだ。
『ミルルン ミルミル~☆ 眩い魔法で凶悪魔人を たっくさん消滅させちゃうんだ もんっ☆』
「もごもお もおもお~ もごもごもごもごもごもごもごもごもっごもごもごもごもごも もご」
僕の存在を認識できず、口をもごもごさせるレヴィアたん。
刺激がっ、
「くぅぅぅ! ぐぅっ!」
僕はツインテを引っ張って、喉奥にちんこを叩きつける!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
『ミルルン ミルミル~☆ 眩い魔法で凶悪魔人を たっくさん消滅させちゃうんだ もんっ☆』
「むぐぐっ!んんっぐぅ!」
「はっ!はっ! あぁうっ」
どぶうっ!ぶっびゅうー!!びゅお!!どびゅ!どびゅ!どびゅ!どびゅ!どびゅるるるるるる!!びゅるるるる!!ぶっぴゅびゅびゅびゅびゅ!!
「ん!ぐびゅ! ぐぶっ!」
そのまま大量に射精した。気持ちよすぎて目の前がカチカチした。
「リピート再生終了」
「ぁ、………あぁぁぁ…」
呪文で、服が脱げたソーナちゃんが驚きと羞恥で固まってる。可愛い!
「ソーナちゃん!」
そうして、ソーナちゃんのまんこにちんこを入れて、ぱんぱんして、レヴィアたんのまんこぱんぱんして、おっぱいもみもみ。
二人に溺れるほど射精した。
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現実に帰って、僕は快感に包まれる中でぐっすり眠った。
書きたかったものPart.2ぅ!
ちっぱい&眼鏡キャラのソーナ・シトリーさんは自分で書くしかないな!と。
楽しかったです。
次回も読んでくれると、作者としては嬉しいです。
感想とか、くれるともっとうれしいなー(チラッ チラッ