しがみついて腰振り射精きめたいよぉ……!
えっちすぎて精子いっぱい出た。
僕はクレヨンしんちゃんの映画を見ていた。
「はぁっ、はぁっ、カロリーナ先生、おっぱい大きくて、お尻でっかくて、えっち……! 」
ちょうどサボテン体操のシーンで、お尻をフリフリしてる。
「二次元キャプチャー、オン! 」
僕がそう言うと、見ていた画面が停止して、こっちに迫ってくるみたいな感じになった。
「僕が幼稚園の園児になって、園児の僕のすることはカロリーナ先生は何でも許してくれる! 」
設定を決めると、視界が光に包まれていった。
光が収まると僕は幼稚園に立っていて、目の前には褐色で爆乳で爆尻なカロリーナ先生が立っていた。
「ほら○○、サボテン体操を始めるわよ」
カロリーナ先生はラジカセのスイッチを入れて、音楽に合わせて踊りだす。
僕は踊らずに、先生のバインバイン揺れる胸とかを見てるだけだけど、注意とかはされない。
『こいぬがワンワワン♪ サボテンチークチク♪ ぼくらのおしりはプリンポン♪ 』
「はぁっ、はぁっ、カロリーナ先生、えろい……tっ! 」
僕は踊りを見ながらチンチンをしゅっしゅっ! とする。
『おひさまは僕らが大好き♪ さぁ踊ろう♪
ワンワワンでチークチク♪ おしりをプリンポンっ♪ 』
「はぁっ! はぁっ! お尻プリプリ、えっちすぎっ! うっ……! 」
僕はお尻を見ながら射精した。
「カロリーナ先生っ! お、おっぱい! 」
先生のおっぱい! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
「あんっ♥ もう、○○いきなりは先生驚いちゃうわ」
「ご、ごめんなさい。でも我慢できなくって……」
「ふふっ、大丈夫よ。怒ってるわけじゃないわ。私の胸が揉みたいならいくらでも揉んでいいのよ」
「ほ、本当ぉ?! はぁっ! はぁっ! 先生のおっぱい、揉んでも、いいのぉ?! 」
カロリーナ先生の爆乳っっ!
もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
「あっ♥ いやんっ♥ おっぱい、感じちゃうっ♥ やぁん♥ 」
僕は先生の後ろに回って、おっぱいをもみぃ!ってしながら、彼女のズボンを下ろしてカロリーナ先生のでっかくてぷるっぷるなお尻にチンチンをすりっ! すりっ! ってする。
「はぁっ! はぁっ! チンチンすりすりっ! おっぱい、気持ちいっ! 」
「あぁあんっ♥ お尻に○○の熱くて硬いの♥ やけどしちゃうっ♥! 」
おっぱい! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
チンチン! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ!
「えっちすぎるぅ……っ! あっ、チンチン出るっ! あうっ……! 」
「いやぁああん♥ 」
どびゅーー! どびゅびゅっ! どびゅどびゅっ!
僕はカロリーナ先生のおっぱいをぎゅうぅ! ってしながらムッチムチのお尻にびゅびゅっ! って精子を出した。
「次は何をする? 」
「先生! 僕エッチしたい! 」
「いいわ、じゃあしましょうか」
「やった! じゃ、じゃあ僕が脱がせてあげる……! 」
「そう? じゃあお願いするわね」
僕はカロリーナ先生の服を一枚一枚脱がせにかかる。
「ふわあ……ブラジャーでっか……! 」
「もう、恥ずかしいわ……♥ 」
先生の着けていたブラジャー。それを顔に付けて思いっきり息を吸い込む。
甘い匂い。エッチでドキドキする……!
「先生、えっちぃ……」
「あん♥ オチンチンおっきくなっちゃったのね。いいわよ、入れて……♥ 」
僕は先生のとろとろオマンコにチンチンをにゅぅちゅっ♥! っと挿入!
「あんっっっ♥! 」
「入っっちゃ、ったぁ……! 」
先生とエッチ! 先生とエッチ!
「はぁっ、はぁっ、カロリーナ先生……っ! 」
「あっ、あっ、んっ♥ オマンコ、ずぷう♥ ってオチンチン入ってるぅ♥ 」
チンチン! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
おっぱい! もみぃ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
「ふぁ、あっ、ああっ、チンチン、気持ちいいっ! 幸せぇっ! 」
「○○のオチンチンッ♥ 気持ちいい♥ もっと、気持ちよくなってぇ♥ 」
どびゅううううう! どびゅっ! どびゅっ! びゅびゅびゅっっ!
「あんっっっっ♥ 」
「あー……、ふぅ、はっ、はっ……いっぱい出た……」
僕はカロリーナ先生の生おっぱいを揉みながら、先生の子宮に精子をびゅっびゅっ! した。
腰が震えて動けない。
先生にパイズリしてもらう。
「あっ、はぁっ、くぅっ……! さ、最高ぅ……! 」
「んっ♥ ふふっ、そう言ってもらえると嬉しいわ」
カロリーナ先生のおっぱいが僕のチンチンをむぎゅっ! っと挟みこんで擦る。
湿り気のあるきめ細やかな肌の柔らかおっぱい。
おっぱいが激しくぱちゅん! ぱちゅん! と上下。
「うぁ……! パイズリ、気持ちよすぎ! 精子引っこ抜かれる……っ! 」
「んんっ、あ、はぁ……っ、あはっ、出してっ、出してっ、精液、私の胸にたくさん、出していいのよ♥ 」
「うっっ……! 精子出る……っっ! 」
びゅびゅちゅっ! びちゅびちゅびちゅっっ! びゅうううう!
今度は騎乗位。
先生が上になって、ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ♥ ああんっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んあぁっ♥ 」
「先生っ、すごい……エロすぎぃ……! 」
僕の目の前でカロリーナ先生が跳ねる。
おっぱいはぶるんっ! ぶるんっ! って縦横無尽に暴れまわり、先生の異次元の腰の動きでオマンコが捩れてチンチンがすごく気持ちいい。
お尻の肉が弾むたび、幸せな気分になる。
先生の腰使いすっごくて、チンチンが気持ちいい!
「はぁっ! はぁっ! 先生ッ! おっぱいぃ……! 」
「あんっ! やぁっ♥ だめ……っ♥ おっぱい揉まれるのダメぇっっ♥! 」
先生の! 暴れん坊おっぱいを! がしっっ! もみっ! もみっ! もみっ!
先生にしがみついて、前に倒させて、おっぱい! おっぱい!
「あぁぁあんんっっ♥ 吸うのもダメぇっっ♥! 」
カロリーナのおっぱいっ!
ぶちゅうっ! ちゅううううっ!
おっぱいもみっ! もみっ!
二つの乳首! 口に含んで、吸い上げる!
先生の味! しょっぱくて甘い、エッチな味……!
その間もカロリーナ先生は僕の上で、お尻をぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「んあっ……! はぁっ、はぁっ! すごい、気持ちいっ、ああっ! カロリーナっっ! 」
「あんっっっ♥ 」
どっびゅうううう! どぴゅどぴゅっっ! どびゅううう!
正常位でエッチ!
「カロリーナ先生! カロリーナ先生! すきっ! すきっ! 」
チンチン! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!ぱんっ! ぱんっ!
仰向けになっても垂れない褐色デカパイをべちんっ! べちんっ! ぐにぃいっ! ぐにぃいっ!
乱暴におっぱい揉みながら、チンチンを子宮の奥に叩きつける!
「あっ♥ あぁんっ♥ いやぁん♥ 乱暴なの好きぃっ♥ すごい感じちゃうっ……♥! 」
「ふぅっ、ふぅっ、おっぱいデカすぎぃ……! 精子いっぱい出る……! 」
カロリーナ先生を押しつぶす勢いで、ずぷぅっっっ!!
おっぱいに顔埋めるっ!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!
「あっ! あっ! あっ! あぁ…ッ! 出るぅ……! 」
「んんっ♥ オチンチンビクビクぅ……♥ 」
びゅるるるるるるっっっっ……! びゅるっ! びゅうううぅぅ……!
びゅびゅう……、びゅっ、びゅっ……どろぉ……!
夢中になりすぎて、気づいたら一か月くらい経ってた。