※この作品はR-18です。

二次元キャプチャー  別ver.   作:しゃしゃしゃ

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アニメを何年かぶりに見てやっぱりエロイなぁ(存在が)と思ったので書きました。

短いです。


オバロ1期9話で四つん這いのクレマンティーヌと

 

 

 

 

 僕はオーバーロードのアニメを見ていた。

 

 モモンに扮するアインズ様がクレマンティーヌと対峙している。

 

 

「お前にはこの距離を詰める手段があるのか? 」

 

「さぁね」

 

 

 二つの剣を構えるモモンに対して余裕綽々のクレマンティーヌがパサリと体を覆っていたマントを取り外す。

 

 

 

「はぁあ……」

 

 けだるげな吐息とともにエッチなビキニアーマーみたいな軽装のクレマンティーヌは身をかがめて四つん這いのような極端な前傾姿勢になった。

 

 

 

 

 

 はぁっ、はぁっ、クレマンティーヌ……えっちだ……。

 

 

「二次元キャプチャー、オン! 」

 

 

 僕はそのシーンで二次元キャプチャーを起動する。

 

 

 

「その場の皆は時間停止して、僕だけが自由に動けるっ」

 

 

 

 僕が設定を口にすると画面が奥行きのある三次元空間に変形した。

 

 

 

 

「はぁっ、はぁっ、クレマンティーヌ……エ、エッチな格好だね。お尻突き出して……えっち……! 」

 

 

 僕はクレマンティーヌの後ろに立って、エッチな恰好をたっぷり眺める。

 邪魔な鎧部分をポポイッと剥ぎ取ると、丸くて大きいお尻が露わになった。

 

 

 もみっ……もみっ……もみっ……もみっ……!

 

 

「はぁっ、はぁっ、クレマンティーヌのお尻っ、柔らかくて最高……! 」

 

 

 お尻を堪能した次はおっぱい!

 お尻を揉んでいた手をそのまま前に持っていって背中側から服の中に捩じ込んで、

 

 

 もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!

 

 

「はぁっ、はぁっ、クレマンティーヌの、おっぱいも柔らかくてすごい! えっち! 」

 

 

 僕はおっぱいを揉みながらクレマンティーヌのお尻にチンチンを擦り付ける。

 

 

 もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!

 

 すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ! すりっ!

 

 

「はぁっ! はぁっ! 気持ちいい! おっぱい揉みながら、チンチン擦るの気持ちいい! 」

 

 

 僕は射精しそうになるのをぐっと耐えて、クレマンティーヌの股間にチンチンを合わせる。

 

 

「ふぅっ、ふぅっ……クレマンティーヌとセックス……! 」

 

 

 にゅちゅうっ♥ っとクレマンティーヌの股間に僕のチンチンを挿入……!

 

 

「あっ、あっ! クレマンティーヌの子宮にチンチン! 先っぽ気持ちいいっ! 」

 

 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

 おっぱい! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!

 

 

「…………」

 

 

 クレマンティーヌはおっぱいをもみっ! もみっ! と揉まれて、後背位で犯されてもにやついた笑みのまま。

 四つん這いの獲物にとびかかるようなエッチな恰好でもみっ! もみっ! ぱんっ! ぱんっ! ってされている。

 時間停止してても僕に都合よく、股間はドロドロで、おっぱいも汗でほどよく湿って揉み心地がすごい!

 

 

「あっ、あっ、あっ! クレマンティーヌ、出すよっっ! 」

 

 

 どびゅう! どびゅどびゅううう!! びゅびゅちゅっっ!

 

 

「――――! 」

 

「はぁっ、はぁっ……クレマンティーヌの中にいっぱい、でたぁ……」

 

 

 僕はおっぱいをもみっもみっとしながら腰を突き出して、最後の一滴まで絞り出すように精子を出す。

 

 

「あぅっ……ふぅ……」

 

 

 僕がチンチンを抜くと、クレマンティーヌの股間からどろぉ……♥ って精子が垂れてきた。

 

 

 

 

 

 

「ふぅっ、ふぅっ、クレマンティーヌのお腹、固いのに柔らかくて、エッチだよぉっ……! 」

 

 クレマンティーヌをあおむけに押し倒して、綺麗なお腹に頬ずりしたりペロペロしたり。

 

 

「腰細いのに、おっぱいあって、顔も可愛くて、こんなエッチな服装でっ! 」

 

 びりびりっ! と胸を覆っていた布を破り捨てておっぱいをぷるんっ、ってさせる。

 

 

「パ、パイズリしたいから、デカパイになれっ」

 

 むくむくっとクレマンティーヌのおっぱいが大きく膨れ上がる。仰向けでも張りがあって垂れないメートル越えのロケットおっぱい……!

 

 

「す、すごっ! おっぱいでかっ! 」

 

 僕は大きくなったクレマンティーヌのおっぱいを掴んで寄せると、その谷間にチンチンを突っ込んんだ。

 

「クレマンティーヌのおっぱいでパイズリっ! 」

 

 おっぱいをむぎゅっ! としてチンチンとおっぱいを擦り合わせるように前後左右にもみっ! もみっ! とする。

 

 

「はぁっ、はぁっ……」

 

 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

 おっぱい! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!

 

 

「あっ、あっ、あっ! 精子出るっ! クレマンティーヌ、口開けてっ! 」

 

 

 どびゅっ! びゅびゅびゅっっ!!

 どびゅびゅびゅううっ! びゅぐっ……! びゅぐっ……!

 

 

 精子が飛び散って、クレマンティーヌの顔とか口にたくさんかかる。

 

 

「はぁ……っ、はぁ……っ」

 

 僕はおっぱいを抱きしめて射精の余韻で陶然とする。

 むぎゅっ、となった気持ちよさで、どろぉ……♥ ってチンチンの先から精子が漏れる。

 

 

 

 

 

 

 クレマンティーヌと立ちバック。

 立ってもらって、後ろからにゅちゅうっ♥

 

「はぁっ! はぁっ! はぁっ! クレマンティーヌ! クレマンティーヌ! 」

 

 

 おっぱい! もみっもみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ! もみっ!

 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

 

 

「股間の奥にチンチンパンパンすると気持ちいい! 」

 

 

 おっぱいを上下にぶるんっ! ぶるんっ!

 おっぱい振るとチンチン締め付けっ!

 

 

「あっっっ!! 」

 

 

 

 どびゅどびゅうっっ! どびゅびゅっっ!

 

 

 

 

 おっぱいを斜めに引っ張りながら、クレマンティーヌの背中にもたれかかるようにして射精した。

 

 

 

 

 

 最高の気持ちよさに包まれたまま現実世界に戻った。

 





はい、

中の人(あえて名前は出さない)の演技が素晴らしいですよね。魅力が何倍にもなってると思う。
エロかった……。
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