MOD盛り盛りのスカイリムでドヴァキンの従者プレイ~雇い主が万年発情期なんだが~ 作:Ingwelsh
紹介できる人数は少ないですが、どうぞ。
■
性別:男→両性具有
種族:人間(対外的にはブレトン)
年齢:25歳 誕生日:8月16日(収穫の月16日)
身長:172cm 体重:68kg
逸物の長さ:12cm(最大サイズ) 胸の大きさ:Aカップ程度→Dカップ程度
詳細:
地球の日本の、千葉県に住む衣料品メーカー勤務の会社員。
スカイリムは18歳の誕生日を迎えてからすぐにSteam版を購入し、アルゴニアンとカジートに惚れ込んでからずっと獣人種族でプレイしてきた。
しばらくはバニラでプレイしていたが、半年ほど経過した頃にMODの存在を知り、スカイリムを自分好みにカスタマイズするに至る。
Beatriceのキャラ作成の際に
現実世界に帰還することを旅の目的として念頭に置きつつ、冒険者としての自身の力を高めていくことも意識している。
BeatriceとIngridの他にも数人のキャラクターを作成しているが、皆一様に女性で獣人種族。
あんまり隠れていないケモナーで、お嫁さんにするなら獣人がいいとはっきり公言するタイプ。
なので、獣人が公に存在するスカイリムへの転移を、困惑しつつも楽しんでいる。
また、ハーシーンの恩恵により獣人に変身する能力を得たことで、自身の奥底にあった獣化欲求が増大している。
獣人化すると複乳化する上に、乳房が肥大化する。
恩恵によってウェアウルフとしての力も得たため、疾病には100%の耐性を持つ。
武器は現状、クロスボウを扱っている。
近距離戦闘用にダガーも携帯しているが、本人の熟練度が足りないことと、近距離戦闘はBeatriceが専門に行うため、あまり使われない。
ウェアウルフに変身した後は、両手の爪や牙も武器として振るう。
性的嗜好はノーマルだが、BLもGLも幅広くいけるクチ。
ハンティンググラウンドでウェアウルフ達に輪姦されてからというもの、女性として犯される快感に目覚めてしまい、獣人への変身能力の活用も相俟ってオスに犯されることが最近は多い。
■
性別:女→両性具有
種族:Lykaios
年齢:22歳 誕生日:11月9日(黄昏の月9日)
身長:168cm 体重:70kg
逸物の長さ:15cm(最大サイズ) 胸の大きさ:Eカップ程度
詳細:
スカイリムで傭兵稼業をしているLykaiosの女戦士。
この世界に存在するドラゴンボーン(ドヴァキン)の一人であり、同胞団の一員でもある。
淡いオレンジ色の毛並みと、鋭い銀色の瞳が特徴的で、きりりとした風貌をしている。
顔の右側面には白い塗料でトライバル風の戦化粧を施している。
主な使用武器は片手剣。盾は持たず、もう片方の手は回復魔法をセットすることが多い。
ウェアウルフとしての力を振るう際は、両手の爪に加えて類稀なる瞬発力も武器として使う。
ホワイトランの従士であり、同胞団に所属する関係上、ホワイトランに拠点を構えておりそこを中心に行動することが多い。
自宅も(ブリーズホームではないが)ホワイトランの街中に持っている。
同胞団に寄せられた任務をリーチで行い、道中で傭兵を雇ってホワイトランへの帰還を目指すも、その道中で山賊の襲撃を受ける。
その過程で転移してきた桐士と出会い(雇った荷物持ちの存在が置き換わった)、以後行動を共にする。
桐士のひ弱さに呆れつつも、彼が現実世界に帰還できるよう、前面に立ってサポートしている。
ドラゴンボーンとしての活動は積極的には行っていないが、ドラゴン出撃の報を聞けばすぐさま駆けつける程度には、ドラゴンハンターとしての自覚はある。
一見すると凛々しく頼りがいのある戦士だが、その性生活については非常にだらしがなく、いつでもどこでもだれとでも、躊躇なくセックスに及ぶ。
その奔放さは「ホワイトランでベアトリーチェ女史に食われなかった男は一人としていない」と言われるほど。
また、彼女の唾液には強力な媚薬成分が含まれており、キスをすることで相手を容易に
性行為の対象は人間のみならず動物やモンスターにも及び、相手がオスと見るやすぐさまセックスに及ぶ。
ウェアウルフだった父親の血を色濃く受け継ぎ、生まれた時からウェアウルフだったため、根っからのハーシーン信者。
桐士と出会った後にハーシーンと邂逅し、彼の恩恵によって両性具有となる。
それなりに巨根で精力絶倫。
■
性別:女性
種族:アルゴニアン
年齢:27歳 誕生日:1月13日(暁星の月13日)
身長:173cm 体重:75kg
胸の大きさ:Cカップ程度
詳細:
同胞団の導き手を担う、アルゴニアンの女戦士。
この世界に存在するドラゴンボーン(ドヴァキン)の中でも最も古くから存在し、数々の事件を解決に導いてきた。
アルドゥインの撃破、ハルコン卿の殺害、ミラークの打倒は、彼女の手によって既に為されている。
深い緑色の鱗と水色の瞳を持ち、後頭部に羽飾りを付けている。
また、左頬にかけて長く走る傷を持っている。
重装鎧と両手武器を好んで扱い、デイドラ装備一式を愛用している。
主な使用武器は両手斧で、石獣のドロップ品である石獣の両手斧(火炎)が現在の相棒。
時折ミラークが所有していた触手剣も使用する。
性格は思慮深く穏やかで、滅多に怒ることはない。
しかし戦闘ではシャウトも交えつつ、一切の容赦なく敵を屠りにかかる。
反面、魔法は基本的に不得手。
ウェアウルフとしての力も持つが、直接武器で攻撃した方が早いため、あまり獣化して力を振るうことはない。
性的志向は慎ましく、貞淑。
Beatriceのあまりにも奔放すぎる性生活に、日々頭を悩ませている。
■ハーシーン
性別:男性
種族:デイドラ(デイドラロード)
年齢:??? 誕生日:???
身長:183cm 体重:70kg
逸物の長さ:17cm(最大サイズ)
詳細:
狩りと獣人を司る、デイドラロードの一柱。
基本的には鹿の頭骨を被った男性の姿を取るが、ウェアウルフになったり動物になったりと、様々な姿を取ることが出来る。
赤い月が昇るオブリビオンの領域、ハンティング・グラウンドに住まい、そこで日がな一日狩りにいそしんでいる。
これはと見込んだ人物や、自身の敬虔な信者、自分にとって大きく益のある人物に対しては、進んで接触するなど好意的に接する。
自身に背く言動を取った場合こそ厳しく接するが、そうでない場合は基本的に鷹揚で実直な人物。
特にウェアウルフ関連のMODを多数導入することでウェアウルフとハーシーンの影響範囲を広げ、信者の増加に大きく貢献した桐士を気に入っており、わざわざIngridを通して呼びつけてハンティング・グラウンドに招待、自ら恩恵を多数授けている。
また、桐士がニルンの外側、現実世界から転移してきたことを見抜いており、ムンダスの外側にあるオブリビオンの領域が彼の帰還の助けにならないか、日々探っている。
類を見ないほどの巨根で、精力は底知らず。
また、その精液には様々な力が宿っているともっぱらの評判。