「なにアナタ、呼んでないわよ!?」
「いいから、『黙ってオレの指示に全て答えろ!!』」
「なっ、何を言って...。でも、答えなきゃ...」
やはり、この言霊の能力は絶対であった。
相手の思考を徐々に支配し、さらには力の使い方によって、記憶も書き換えられる!!
「これからオレは、部長の事を『優利枝と呼ばさせてもらう』よ!!」
「えっ!?あっ、はぃ...」
「『部下の指示には、どんな命令でも素直に受け入れて従うのが、優利枝の常識だ!!』いいな?」
「分かりました...。どうか、次の指示を...」
来たこのシチュエーション!!
これでコイツはオレの奴隷に成り下がったも同然だ!!
「優利枝部長...そういえば『コーヒー飲もうとしてたけど、ミルク入れなくていいんですか?』」
「えっ...。ミルク?私はいつもブラックだけど...」
「ほら、オレもうビンビンなんだよ...!!」
「そう言うことでしたか...」
優利枝はオレのチンポを美味しくしゃぶりだした...。
やべぇ...。初めて女にこんなことしてもらってるよ!!
「はあぁっんっ...。近藤様のオチンチン、とても美味しい...」
「ハッハッハッ!!コイツは傑作だな!!」
"どピゅーん!!"
オレの精子が優利枝の口の中にいったんだされ、それを優利枝は自分のコーヒーの中に、移し入れた。
「おチンポミルク入りのコーヒー...、いただきま~~す♪」
やがて、優利枝はコーヒーを全て飲み干した。
『優利枝、これで終わりじゃないよな?』
「はぃ、近藤様...」
コーヒーを飲み終えた優利枝は、部長デスクの上にマングリ返しの状態で座り込み...。
「はぁ...はぁ...。コーヒーの後のマスターベーション最高!!」
『優利枝、これからお前のそれが毎日の日課だ!!』
「分かりました...頑張って続けます!!」
優利枝はその後もオナニーを続けた。
やがて、部長デスクの上は、優利枝の愛液で、びしょ濡れになった。
「さて、まずはこの会社のヤツらから狙っていこうかな!!」
優利枝をオナニー中毒者に下手あげたあと、オレは次の標的を探すため、会社の事務部を訪れるのであった。
「あれ~?近藤さんって確か営業部の方じゃなかったんじゃないですか?」
「そうだよ、でも、『全ての部署を見回り、可愛い女の子のカラダをチェックするのも、オレの大事な仕事』だからね!!」
「そ、そう言えばそうでした!!すいません...、どうぞ♪私で良ければチェックして下さい!!」
次にオレが手を出したのは新妻の高中さなえだ。
若い妻だが、この能力を使えば、奴隷に変えることは、簡単な事だ!!