※この作品はR-18です。

言霊遊び   作:日々の妄想日記

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オレがあのじいさんからもらったとされる"言霊催眠"と言われる不思議な能力...。どこまで通用するのか、オレは職場の上司である女部長に試してみる事にした!!




ある人物でテストしてみた!!

「なにアナタ、呼んでないわよ!?」

「いいから、『黙ってオレの指示に全て答えろ!!』」

「なっ、何を言って...。でも、答えなきゃ...」

 

やはり、この言霊の能力は絶対であった。

相手の思考を徐々に支配し、さらには力の使い方によって、記憶も書き換えられる!!

 

「これからオレは、部長の事を『優利枝と呼ばさせてもらう』よ!!」

「えっ!?あっ、はぃ...」

「『部下の指示には、どんな命令でも素直に受け入れて従うのが、優利枝の常識だ!!』いいな?」

「分かりました...。どうか、次の指示を...」

 

来たこのシチュエーション!!

これでコイツはオレの奴隷に成り下がったも同然だ!!

 

「優利枝部長...そういえば『コーヒー飲もうとしてたけど、ミルク入れなくていいんですか?』」

「えっ...。ミルク?私はいつもブラックだけど...」

「ほら、オレもうビンビンなんだよ...!!」

「そう言うことでしたか...」

 

優利枝はオレのチンポを美味しくしゃぶりだした...。

やべぇ...。初めて女にこんなことしてもらってるよ!!

 

「はあぁっんっ...。近藤様のオチンチン、とても美味しい...」

「ハッハッハッ!!コイツは傑作だな!!」

"どピゅーん!!"

 

オレの精子が優利枝の口の中にいったんだされ、それを優利枝は自分のコーヒーの中に、移し入れた。

 

「おチンポミルク入りのコーヒー...、いただきま~~す♪」

 

やがて、優利枝はコーヒーを全て飲み干した。

 

『優利枝、これで終わりじゃないよな?』

「はぃ、近藤様...」

 

コーヒーを飲み終えた優利枝は、部長デスクの上にマングリ返しの状態で座り込み...。

 

「はぁ...はぁ...。コーヒーの後のマスターベーション最高!!」

『優利枝、これからお前のそれが毎日の日課だ!!』

「分かりました...頑張って続けます!!」

 

優利枝はその後もオナニーを続けた。

やがて、部長デスクの上は、優利枝の愛液で、びしょ濡れになった。

 

「さて、まずはこの会社のヤツらから狙っていこうかな!!」

 

優利枝をオナニー中毒者に下手あげたあと、オレは次の標的を探すため、会社の事務部を訪れるのであった。

 

「あれ~?近藤さんって確か営業部の方じゃなかったんじゃないですか?」

「そうだよ、でも、『全ての部署を見回り、可愛い女の子のカラダをチェックするのも、オレの大事な仕事』だからね!!」

「そ、そう言えばそうでした!!すいません...、どうぞ♪私で良ければチェックして下さい!!」

 

次にオレが手を出したのは新妻の高中さなえだ。

若い妻だが、この能力を使えば、奴隷に変えることは、簡単な事だ!!

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