オレはこの物語の主人公である青山ユウトだ。オレはこないだの休日、よく行くパチンコ店である老人から不思議な力をもらった。
それは、"言霊催眠"と呼ばれる力で、相手に命令すればどんな事でも現実になると言うモノだ。
パチンコ店にて力が本物だと証明されたら早速、その力は老人からオレへと受け継がれ、老人が出来なかったことをオレはすることになった。
「青山様...どこからでも良いので、身体チェックをお願いします!!」
「あぁっ...じゃあ、早速だが全部脱いでもらおうか?」
「えっ...!?こ、ここでですか!?皆さんが見てますよ」
まぁ、見られて当然だろう。普段は入っちゃ行けない場所にオレは来ているんだから。
なら・・・!!
『オレとさなえが何しようともお前らは普通に仕事をして、こちらの行動を一切気にするな!!』
と言霊催眠の力を使った。すると、みんな静まり返ったかのように、仕事を続けるのだった。
「さとみ、これで安心だ!!『オレの言うことを全部聞け』」
「はぃ、青山様...いいえ、ご主人様!!」
「身体チェックの内容だが、『オレとの中出しセックスをすること』だ。」
「中出しセックス...かしこまりました!!」
さとみはやがて、オレのチンポをしゃぶりだす!!
やはり、人が違ってくるとテクニックも変わるものだな。
「いかがでしょうか?」
「そうだな!中々のテクニックだ。さすが、新妻だけあるな!!誉めてやるぞ!!」
「ありがとうございます...、ご主人様に誉められて光栄ですわ!!」
「よしよし、次はパイズリだ!お前のその胸に、チンポを挟んでみろ!!」
「はいっ!!」
普通なら会社でこんなことをしてしまっては、一瞬のうちに首になるであろうが、女部長をオレの奴隷にしてしまっているため、そっから上の役員にこの話は流れることはない。バレそうになったときは、力を発動すれば言い訳だから、むしろ好都合だ。
「さとみ、お前はイケない奥さんだな!!結婚して時期に子供が出来るってのに、オレに抱かれて!!」
「け、結婚...!?はあぁっ...!?」
さとみは一瞬我に返ろうとしたが、出来なかった...。我に返ろうとすると溢れんばかりの快楽に襲われ、キモチよくなってしまうからだ。
「何をためらっている?『お前はオレの奴隷だ!!どんな命令も拒否することは許されないぞ!?』」
「はいっ...。ご主人様、私に拒否権はございません...ご主人様に黙って結婚してしまったことをどうか、お許しください!!」
さとみはオレに突かれながら、必死に謝っていた。
だがそんな行為をオレに見せたところで、この支配下から、逃れることは出来ないのだ!!
「さぁ出すぞさとみ、全部受け入れろよ!!」
"どぴゅどぴゅどぴゅ...!!"
「はぁはぁはぁ...ご主人様の精子が...さとみの中にいっぱ~い!!」
「お疲れさん。仕事にもどっていいよ!『だが、この事は旦那には絶対に内緒にしとけよ?どんな問いかけをされてもしゃべるな!!いいな!?』」
「はぃ、ご主人様、肝に命じます...」
こうしてまた、新しい奴隷が増えた。
さぁ、次はどんなヤツを犯してやろうか?