※この作品はR-18です。

言霊遊び   作:日々の妄想日記

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新妻を!!

オレはこの物語の主人公である青山ユウトだ。オレはこないだの休日、よく行くパチンコ店である老人から不思議な力をもらった。

 

それは、"言霊催眠"と呼ばれる力で、相手に命令すればどんな事でも現実になると言うモノだ。

 

パチンコ店にて力が本物だと証明されたら早速、その力は老人からオレへと受け継がれ、老人が出来なかったことをオレはすることになった。

 

「青山様...どこからでも良いので、身体チェックをお願いします!!」

「あぁっ...じゃあ、早速だが全部脱いでもらおうか?」

「えっ...!?こ、ここでですか!?皆さんが見てますよ」

 

まぁ、見られて当然だろう。普段は入っちゃ行けない場所にオレは来ているんだから。

 

なら・・・!!

 

『オレとさなえが何しようともお前らは普通に仕事をして、こちらの行動を一切気にするな!!』

と言霊催眠の力を使った。すると、みんな静まり返ったかのように、仕事を続けるのだった。

 

「さとみ、これで安心だ!!『オレの言うことを全部聞け』」

「はぃ、青山様...いいえ、ご主人様!!」

「身体チェックの内容だが、『オレとの中出しセックスをすること』だ。」

「中出しセックス...かしこまりました!!」

 

さとみはやがて、オレのチンポをしゃぶりだす!!

やはり、人が違ってくるとテクニックも変わるものだな。

 

「いかがでしょうか?」

「そうだな!中々のテクニックだ。さすが、新妻だけあるな!!誉めてやるぞ!!」

「ありがとうございます...、ご主人様に誉められて光栄ですわ!!」

「よしよし、次はパイズリだ!お前のその胸に、チンポを挟んでみろ!!」

「はいっ!!」

 

普通なら会社でこんなことをしてしまっては、一瞬のうちに首になるであろうが、女部長をオレの奴隷にしてしまっているため、そっから上の役員にこの話は流れることはない。バレそうになったときは、力を発動すれば言い訳だから、むしろ好都合だ。

 

「さとみ、お前はイケない奥さんだな!!結婚して時期に子供が出来るってのに、オレに抱かれて!!」

「け、結婚...!?はあぁっ...!?」

 

さとみは一瞬我に返ろうとしたが、出来なかった...。我に返ろうとすると溢れんばかりの快楽に襲われ、キモチよくなってしまうからだ。

 

「何をためらっている?『お前はオレの奴隷だ!!どんな命令も拒否することは許されないぞ!?』」

「はいっ...。ご主人様、私に拒否権はございません...ご主人様に黙って結婚してしまったことをどうか、お許しください!!」

 

さとみはオレに突かれながら、必死に謝っていた。

だがそんな行為をオレに見せたところで、この支配下から、逃れることは出来ないのだ!!

 

「さぁ出すぞさとみ、全部受け入れろよ!!」

"どぴゅどぴゅどぴゅ...!!"

「はぁはぁはぁ...ご主人様の精子が...さとみの中にいっぱ~い!!」

 

「お疲れさん。仕事にもどっていいよ!『だが、この事は旦那には絶対に内緒にしとけよ?どんな問いかけをされてもしゃべるな!!いいな!?』」

「はぃ、ご主人様、肝に命じます...」

 

こうしてまた、新しい奴隷が増えた。

さぁ、次はどんなヤツを犯してやろうか?

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