オレはあれから1日係で会社を支配した。
まず、邪魔な男たちを言霊の力で強制排除し、巨乳でエロい美女、美熟女だらけの職場にした。そして、女社長も支配し奴隷にしたことにより、本日よりオレがこの会社の支配者、つまりは社長になったと言うわけだ!!
「ご主人様、お出掛けですか?」
「あぁ...たまには街の様子を伺うのもいいかと思ってな!!」
「かしこまりました、気を付けて行ってらっしゃいませ」
優利枝部長がオレを見送った。
さて、平日でこの時間だと学校帰りの女子高生がどこかに転がっていても良いもんだが...!!
「おっ、あそこのベンチに1人、いるじゃないか!!」
駅の自販機の近くのベンチに1人の女子高生が座って電車を待ちながら、読書をしていた。
「ねぇキミ、今学校帰り?」
「はぃ、そうですけど!?」
「もしよかったら、電車を待ってる間だけ、『おじさんと付き合ってくれないかな?』」
「あ、アナタとですか!?...でも、それって!?」
オレの質問に対して疑問に思う生徒にオレは力を使う!!
『お前はこれからオレの言いなりだ!!』
「あれ?私何勘違いしてたんだろう?おじさんの言うことは絶対ですよね!?少しだけとは言わず、私を好きにして下さい!!」
「ここだとあれだから『今からそこのホテルに行くぞ!!』」
「はぃ、付いて行きます!!」
オレが選んだホテルはここらだと一泊五万円はするホテル。休憩だけでも一時間約一万円だ。支払いは会社の奴隷達のカードでどうにでもなる!!
「いらっしゃいませ、お客様、ご予約はお済みでしょうか?」
「予約はしていないんだけど、『ここのロビーをオレ専用のセックス広場にしてくれ!』」
「え、あっ!?...かしこまりました、どうぞご自由にお使い下さい!!」
ホテルのフロント係の女にそう指示を出すと、ロビーはたちまちオレ専用になる。
つまり、オレだけはここで、どんな女を犯そうとも、許される行為になるのだ!!
「そう言えばキミ、名前は何て言うの?」
「失礼しました!名前は岬、立花岬でございます!!」
「岬ちゃんか!!いい名前してるな!!じゃあ、『全部服を脱げ!』」
「はぃ!!」
「それからあと、オレの事をご主人様と呼べ!!」
「かしこまりました、ご主人様!!」
オレはソファーで休憩していた男女を立ち退かせて、岬をそこに寝かせた。そして、持っていたハサミで制服をギザギザに、切り裂き始める。
「はあぁっんっ!!ご主人様、せっかくの制服が~あぁっん...!!」
「制服!?そんなものお前に関係ないだろ?」
「はい、私はご主人様の奴隷ですから!!」
『お前ら、今からここでコイツを立派な大人にさせようと思うけど、文句があるやつはいるか?』
そうオレが周囲の人物に呼び掛けたが、問いかけはなかった。それどころか、今か今かと待ち構えている感じだった!!スゴいぞ、言霊の力はホントに!!
「みんなの許可も取れたし、始めますか!?」
「ご主人様...、じ...実は...私...」
いざこれからと言うときに、岬は顔を赤らめてモジモジし始めた。話を聞くとどうやら処女で、まだセックスの経験はないらしい。そりゃあ、高校生だから、無くてもおかしくはないか!!
「じゃ、オレが教えてやるよ!!喜べ!!」
「はぃ、ありがとうございます」