※この作品はR-18です。

言霊遊び   作:日々の妄想日記

5 / 6
コンビニにて

オレはこの物語の主人公である青山ユウトだ!!

言霊催眠能力を手に入れてから、1日目が過ぎようとしていた。

 

時刻は夕方の5時を回ったところだろうか...。

 

多くの人が仕事を終えて、帰宅しようと家路を急いでいる。その中でオレは、女子高生をレイプしまくっていた!!電車の時間は当然遅れることになるが、オレには問題なし。

 

さぁ、女狩りの続きだ~~!!

 

「♪ふっふっふのふ~♪ふっふっふ♪(笑)」

 

オレは鼻唄を歌いながら駅の近くのコンビニの中に入っていった。

 

「さすが帰宅ラッシュ!!たくさんの人出だな!!」

店内は子供から年寄りまで幅広い客層で溢れている。

その中に、ひときわ輝いている女が見えた。

 

コンビニはロー○ンだが、たまに入ると新鮮なキモチになるが、あそこまで綺麗な店員さんは見たことがなかった。

 

「すいませ~ん!ちょっといいですか!?」

「あっ、はぃ、どうかされましたか?」

オレはその女を呼びつけて...。

『お客様は神様だろう?お客様の命令には全て答えるのは常識で、当たり前じゃないのか?』と言霊の力を使った。

 

「はぃ...。お客様は神様です。何なりとご命令を...」

「まずは名前を教えろ!!」

「はぃ、私は真美夏...坂東真美夏です!!」

「へぇ~店長してるんだね~!!それにしても、綺麗なカラダじゃないか!!」

「ありがとうございます♪では、仕事がありますので...」

『待てよ!?お客様の命令は絶対だろ?だったら、ここで強制わいせつしても許してくれるよな?』

「こ...ここで!?でも、これもお客様からのご命令...。かしこまりました!!」

 

こうして次の標的は駅前のロー○ン店長、真美夏に決まった。他のお客さんはオレの行為を見てみぬフリをするだけである。

 

「おっ!いい乳してるねぇ~♪触っていい?」

「も...もちろんです!」

「何だよ...頑なな返事して!!」

『お客様の命令には、笑顔で答えるのが当たり前だろう?』

「失礼しました!!お客様、これからはずっとこの笑顔を守っていきます!!」

 

困惑しながら返事を返す真美夏だったが、これでどんな質問にも笑顔で答えてくれる。気付けば、真美夏は全裸状態となっていた!!

 

「これからお前はオレの奴隷になるんだ!!ここに置いてある商品と金は、全部オレのモノになるぞ?」

「はぃ、喜んで...、差し上げますわっ...はあぁっんっ!!」

 

オレは真美夏に色々と指示を出しながら犯している。何と言う光景だろうか...。帰宅ラッシュで混雑していたコンビニは今、オレによって破滅の世界へ向かおうとしてるのだからな!!

 

「真美夏、だいぶ濡れてるぞ?欲しいんじゃないのか?」

「はぃ、欲しいです!!お客様のが欲しいです♪」

「じゃあ入れるぞ~♪」

「はあぁっんっ...はぁ...んっ...!!凄い、大きい...」

 

オレガチンポを入れた途端、あまりにも気持ちいい快楽に包まれたのか、すぐさま痙攣して気を失ってしまったようだ。

 

この状態でもオレは犯し続けて、最後は中出しセックスで終えた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。