オレはこの物語の主人公である青山ユウトだ!!
言霊催眠能力を手に入れてから、1日目が過ぎようとしていた。
時刻は夕方の5時を回ったところだろうか...。
多くの人が仕事を終えて、帰宅しようと家路を急いでいる。その中でオレは、女子高生をレイプしまくっていた!!電車の時間は当然遅れることになるが、オレには問題なし。
さぁ、女狩りの続きだ~~!!
「♪ふっふっふのふ~♪ふっふっふ♪(笑)」
オレは鼻唄を歌いながら駅の近くのコンビニの中に入っていった。
「さすが帰宅ラッシュ!!たくさんの人出だな!!」
店内は子供から年寄りまで幅広い客層で溢れている。
その中に、ひときわ輝いている女が見えた。
コンビニはロー○ンだが、たまに入ると新鮮なキモチになるが、あそこまで綺麗な店員さんは見たことがなかった。
「すいませ~ん!ちょっといいですか!?」
「あっ、はぃ、どうかされましたか?」
オレはその女を呼びつけて...。
『お客様は神様だろう?お客様の命令には全て答えるのは常識で、当たり前じゃないのか?』と言霊の力を使った。
「はぃ...。お客様は神様です。何なりとご命令を...」
「まずは名前を教えろ!!」
「はぃ、私は真美夏...坂東真美夏です!!」
「へぇ~店長してるんだね~!!それにしても、綺麗なカラダじゃないか!!」
「ありがとうございます♪では、仕事がありますので...」
『待てよ!?お客様の命令は絶対だろ?だったら、ここで強制わいせつしても許してくれるよな?』
「こ...ここで!?でも、これもお客様からのご命令...。かしこまりました!!」
こうして次の標的は駅前のロー○ン店長、真美夏に決まった。他のお客さんはオレの行為を見てみぬフリをするだけである。
「おっ!いい乳してるねぇ~♪触っていい?」
「も...もちろんです!」
「何だよ...頑なな返事して!!」
『お客様の命令には、笑顔で答えるのが当たり前だろう?』
「失礼しました!!お客様、これからはずっとこの笑顔を守っていきます!!」
困惑しながら返事を返す真美夏だったが、これでどんな質問にも笑顔で答えてくれる。気付けば、真美夏は全裸状態となっていた!!
「これからお前はオレの奴隷になるんだ!!ここに置いてある商品と金は、全部オレのモノになるぞ?」
「はぃ、喜んで...、差し上げますわっ...はあぁっんっ!!」
オレは真美夏に色々と指示を出しながら犯している。何と言う光景だろうか...。帰宅ラッシュで混雑していたコンビニは今、オレによって破滅の世界へ向かおうとしてるのだからな!!
「真美夏、だいぶ濡れてるぞ?欲しいんじゃないのか?」
「はぃ、欲しいです!!お客様のが欲しいです♪」
「じゃあ入れるぞ~♪」
「はあぁっんっ...はぁ...んっ...!!凄い、大きい...」
オレガチンポを入れた途端、あまりにも気持ちいい快楽に包まれたのか、すぐさま痙攣して気を失ってしまったようだ。
この状態でもオレは犯し続けて、最後は中出しセックスで終えた。