side?????
俺は、織斑一夏に憑依した転生者だ。間違ってもよくいるハーレムヒャッハーする屑転生者じゃないから、、、
「私としているのに考え事か?」
「ああああああ♡ダメええええええええ♡」
来る!気持ち良いの、来る!おマンコからずんずん来る!
「ちょっと、箒!あまり一夏をイジメないで!あんたがしていると頭がおかしくなるでしょ!」
おっぱい、おっぱい、強く揉まれてる!
「箒さん、次はわたくしが一夏さんを気持ちよくして差し上げるのでほどほどに。」
「ねえ、ラウラ。気持ちいい?」
「やめ、シャル、ああああん♡」
「お姉ちゃん♡」
「簪ちゃん♡」
箒と鈴に責められて、頭が、、、
「ほら、逝け一夏!」
「逝くうううううううううう♡」
目の前が真っ白になる。第二回モンド・グロッソで俺は亡国機業のスコール・ミューゼルの手で女にされた。その所為で千冬姉に迷惑をかけたし、いろいろあった。原作と違って、俺は女子生徒としてIS学園に入学した。そこから何があったのか、、、、、。箒はふたなりの細胞レベルチートになってて、セシリアと鈴は変わらず、シャルはレズ娘でラウラはシャルのセフレに、代表候補生になった時に仲を取り持ったせいか簪と楯無先輩は姉妹以上の関係になり、俺はその全員とレズセックスしているというか、レズハーレムを作ったというか、なんというか。
「ふう、やはり一夏に中出しをするのは良いな。」
「あ~あ、一夏、完全に逝ったわね。」
「わたくしも一夏さんとしたかったのですが。」
「でも、一夏嬉しそう。」
「待て、シャル!逝くうううううううううう♡」
「お姉ちゃん。一夏、おっぱいを吸ったら起きるかな?」
「それよりも全身を舐めてあげたらどうかしら?」
早い話が全員に玩具にされて毎日毎日性感帯を開発されています。皆、原作よりも強くなってて、箒は最初から赤椿を持っているし、セシリアはビットとライフルの同時撃ち、鈴は肉弾最強、シャルは変幻自在、ラウラは固くて火力に特化、簪はロマン満載の超火力、楯無先輩は水をく使った広範囲攻撃という最強布陣でした。亡国機業をはじめ、すでに束さんを締めており今は皆で仲良く夏休みでホテルを借りて、大乱交をしています。
side三人称
「一夏、起きて。ちゅ、ちゅうううううう。」
「一夏君、起きないとお姉さんがおマンコを食べちゃうわよ。ちゅる、じゅるるるるる。」
更識姉妹が気を失っている一夏の性感帯を責め始めた。ここまでの開発で寝ていても彼女の体はこれらの快感を感じればすぐさま濡れるようになっている。その近くでは箒が鈴のおマンコにふたなりちんぽを挿入し、ピストン運動を開始した。セシリアは一夏の唇を奪い、舌を激しく吸う。シャルは箒の胸を優しく責め、その体にキスをしていく。ラウラは鈴と抱き合い、激しくキスをしていた。彼女たちの交わりは始まったばかりである。
数年後、
side一夏
IS学園では色々なことがあった。今、私は第5回モンド・グロッソに選手として出ている。
「すまない、一夏。大事な試合前なのに、、、。」
「別に良いよ、箒もこんなに大きくしていたらつらいでしょ?」
私と箒は結婚、学生時代に出来た長女をはじめ三人の子宝に恵まれた。学生時代、私は箒をはじめとした皆に女、メスとしての自分を徹底的に教え込まれた。今では愛しい彼女たちを考えると体が快感を求めてたまらなくなってしまった。試合前だけど、私のISスーツ姿を見た箒が勃起してしまい、それを見た私も発情してしている。
「ほら、箒専用の濡れ濡れおマンコ。準備万端だから、いっぱい出して。」
私はISスーツを脱いで、濡れ濡れのおマンコを箒に開いて見せる。
「一夏、入れるぞ。」
箒はカチカチのふたなりチンポを私の発情ぐしょ濡れおマンコに一気に根本まで突き入れた。
「ああああん♡」
箒のふたなりチンポは子宮を押しつぶす。それだけで箒専用に開発された私のおマンコは嬉しさのあまりに軽く逝ってしまった。箒はそのまま激しく腰を振って、私のおマンコを激しくかき回す。おマンコから全身を走るこの快感が私はただのメスだということを教え込む。
「すごい♡子宮、発情してるううう♡気持良いところ、箒に、旦那さんおチンポに突かれて、ああああん♡逝ってるううう♡」
「逝け、一夏!そのまま、私のふたなりチンポで逝ってしまえ!」
私が感じている姿を見て、箒は一層激しく私のおマンコを責める。おマンコから愛液があふれ出て床を濡らしていく。床の濡れる面積が広がる程に私は快感を感じ、絶頂を迎える。私が6度目の絶頂に達すると箒も限界を迎えて、私の発情おマンコにたっぷり子種汁を流し込んでくれた。
私は箒の精液が流れ出ないようにディルドでおマンコでふたをした。私はそのままISスーツを着て、試合に臨んだ。箒に精液をおマンコに注いでくれたおかげで私は第一試合を無事に勝つことが出来た。ただ、皆が見ている中でおマンコに箒の精液を入れられて試合をしているということを意識をすると何度か逝きかけたけど。試合に勝つたびに箒に中出ししてもらって、決勝戦ではもう圧倒的なまでに勝つことが出来た。
その夜、ホテルで箒は私に何度も何度も精液をおマンコ、お尻、口の中に注ぎ込んでくれた。そのさまをビデオに録画してもらって、プレイのたびにそれを見ているのだ。過去に録画したセックスの様子を見てまたおマンコに精液を注ぎ込まれた。
「この時の一夏は私とのセックスを嫌がっていたよな?」
「ああああん♡だってええ♡あの時はああああん♡」
私は学生時代の箒とのセックスを見ながら、セックスをしている。映像の中の私は嫌がりながらも箒のふたなりおチンポによがっている。この時はまだ私の中では自分は男であるという意識の方が強かった。それだけ、箒や皆とのセックスは当時の私にとってはこれまでの自分を壊してしまう程のものだった。気持良いけど怖くて、怖いけどそれを考えると体は正直にそれを求めていた。気付けば私は箒たちとするのを無意識に楽しみにしていたのだった。
私の中の意識が決定的に変わったのは私達の娘、夏南を身ごもった時である。その時の箒は私相手には安全日でも危険日でも中出しをしていた。私にとって夏南を身ごもったことはそれまでの私の自分は男なんだという意識が変わってしまった。否が応でも私は女でその子宮には箒との間に出来た新しい命がいるということを自覚させられた。さらに箒は子供が出来たということで私にプロポーズしてきた。正直迷っていたし、どうすればいいのか分からなかった。そんな私を千冬姉はどんなことになっても私の味方だと言ってくれた。
私は2年生の七夕の日、箒を屋上に呼び出した。私の思いを伝え、共に歩むことを誓った。そのまま私達はセックスをした。私は初めて自分が女であることを受け入れてセックスをしたのだ。それまでのセックスと違って、体と心が一つになってそれまで以上に気持良かった。そして幸せで箒とも心と体がつながっていた。二人の体がおマンコとおチンポから溶け出して一つになっていくかのような感覚を覚えた。気付いたら私達はその日の授業も部活も出ないで青空の下で愛し合っていた。
その後、私達はIS学園で学生をしながら夏南を育て、セックスをしながら過ごした。卒業する3年生の時に次女の冬華、その1年後に三女の春海が生まれた。箒は学園を卒業後はIS研究を行う企業に入社し、私は大学に通いながら国家代表へと上り詰めた。娘たちを育てながらは大変だったけど箒と千冬姉、皆の助けを受けながらここまで来れた。今なら私は女になってよかったと言える。
「箒に突かれて、逝くううううううううう♡昔のセックスを見ながら、逝っちゃううううううううううう♡」
「逝くぞ、一夏!中に出すぞ!」
「出してえええええ♡私を孕ませてええええ♡」
「逝っっっく!」
「逝くうううううううううう♡」
箒のおチンポが精液で満タンになっている私のおマンコに追加の精液を流し込む。
「一夏、愛してるぞ。」
「わ、わらしも、ほうい、しゅきいいい♡」
私達はそのまま互いの唇を吸いあう。キスをしながら、また箒は私のおマンコに精液を流し込もうと腰を振り始める。突かれるたびに私は絶頂を感じる。私は朝日が昇るまで箒に幾度も幾度も絶頂かされ、精液を注ぎ込まれ続けた。