朝、適当に起きてシャルも起こして、ほかの子たちに対する命令を与えて、部屋に戻る。
歩きながら、今日のことを考えた。確か、本来今日は仕事は無くてプライベートを過ごせる日だった。お金稼ぐなりみんなとラブラブしようかと思っていた日。
けど予定が入ってしまったんだっけ。
「おーい、紫苑くーん」
「お、きたきた」
「待ちなさいよ」
「うんうん、ちゃんと二人できたね」
来たのは二木佳奈多、三枝葉留佳の二人。僕はまぁ、所謂後見人ってやつ。
本来の両親はちょっと一緒にいられないので代わりに、だけどね。
さて、僕とこの二人がどのようにして出会ったか。
始まりは二人が小学校に入ったあたりだったと思う。
珍しい依頼が届けられたのが最初だった。
と、いうのも護衛依頼は護衛依頼で間違いではないんだけど、内容が、いじめから守ってほしい、とかいうちょっと困ったものだった。
他の人は意味もわからないし、方法も普通とは違う依頼に手を出したりはしなかったんだけど、そのころ丁度暇してた僕が戯れで受けたのが始まり。
二人が虐待されていて、それをどうにかするのは、面倒だった。
とりあえず依頼主の友達の親戚、みたいな適当な身分をでっち上げて潜入して虐待の証拠を二ヶ月くらいかけてやっと手に入れて、もう面倒だったから二人と依頼主以外には害が行かないように警察に手を回して関係者の黒い部分をまとめて流してたくさん逮捕してもらった。
そうして黒い部分は消えて、まともな部分が残った。
色々といわれていたのは過去の話で、今では残った人たちで信頼を獲得しているらしい。
とはいえ、二人はいい思い出なんてないし、依頼主の希望もあって僕が引き取った、というわけ。ちなみに現在中学生でそろそろ受験シーズン。
「いやー、ここの所忙しくて会えて無かったしさ、やっと会えて超ハッピーってわけなのですヨ」
「全く。いきなり予定入れて。紫苑が困ったらどうするのよ」
「別にかまわないよ。仕事も終わったし」
「仕事? ああそれで髪が長いんだね」
「これも仕事関係だけど、それとは別件だよ」
「より女の子っぽくなってるわね」
「あはは、ま、まぁそう見えないと困るんだけどね」
ちょっと傷ついたけど。
「じゃ、なくて。それよりさ」
「なに?」
「ひょ?」
「なんで入れ替わってるの?」
二人が硬直した。ご丁寧に顔もやばい、って顔してる。
「え、あ、その」
「だから、やめようって言ったのにぃ。葉留佳の馬鹿」
「うぅ、いけると思ったんだけどなぁ」
二人とも変装を解いて元の姿に戻る。
「佳奈多がやっほーとかちょっと笑えたけどね」
「い、言わないでよ」
「超ハッピーってわけなの「ストップ! も、もういいでしょ」……まぁここまでにしようか」
「いやぁお姉ちゃんは可愛いなぁ」
「うん、そうだね」
「ちょっと、何言ってるのよ!」
「はるちんも可愛いでしょ!」
「うん、そうだね」
「ちょっと何言ってるのよ」
「普通に返された……」
などなど、いつものやり取りを終わらせて本題に入る。
「今日は何しに来たの? お小遣いはもう送ってあったよね? 給食費なんかもちゃんと振り込んでおいたし、それくらいなら電話で済ませるよね?」
「もちろんですヨ」
「会わなきゃ出来ないことをしにきたのよ」
「うん?」
「お姉ちゃん、準備できた?(ひそひそ」
「だ、だだだ大丈夫よ!?」
「声大きいよ!」
「う、うるさいわね」
なにてんぱってるんだろう。
というか何をするつもりなんだろう。
「せーの!」
と、一気に近寄ってきた。 え?
「「ちゅ」」
「っ!? え、は!?」
「えへへ、しちゃった」
「ほ、頬にするのも結構恥ずかしいものね」
「…………はっ、ごめん、どういうこと?」
やば、少し考えてなかった。
なんでキスされてるの? 別にフラグ建てるつもりなんてなかったんだけど。
「えーと、ですネ。私たちの初めてを、もらって欲しいなって」
「そ、そういうお願いなのよ。以前約束したわよね」
「……あ、思い出した。それって確かまだ小学校の時の約束だよね。あれ、大人になったらって話じゃ?」
「その後に私は言ったわ。『それって義務教育が終わったら?』ってね。あなたは『まぁそういうことかな』って言ってたわよ」
「そうだった。って、まだ中学でしょ? あと数月くらいで卒業だけど」
「紫苑くん? 今の言葉は中学が終わったら、じゃあないんですヨ」
「え?」
「私たちは中学で覚えることを全部習得したわ。学校の許可を取って、他の皆が受けるテストを先に受けて全部万点とった。そしたら卒業式とかの式に出るならそれ以外は学校に来なくていいってね」
「…………」
「ふっふっふ、これは義務教育を終わらせたってことでいいよねー」
流石にそれは予想外。
というかそこまで思われてたの? これ刺されるんじゃ……。
「といっても、紫苑くんが色々女の子侍らせてるってことは知ってるよ」
「というか、その子達から直接聞いたし」
「何してるの皆」
「でも、でもそれでも」
「私たちの思いを受け取って欲しかったのよ」
ああ、完敗だよ。
「で、デスヨ」
「受け取って、貰えるかしら」
「うん、勿論。結婚はできないし、当然これを公にもできない。それでもいいの?」
「もちろん」
「当たり前よ」
「「それを知ってて好きになったんだから」」
なんか、感動的だなぁ。
正直、普通に好きになってくれるなんて、無いと思ってた。
木乃香がいなかったら本気で愛してたかも。
……今度の仕事が終わったら、吹っ切らないとね。それまでは夢見ててもいいでしょ。
「それじゃ、今度は唇に記念すべきキスを! ちゅっ」
「あ、コラ葉留佳っ、なにうらやま、じゃないっ、ずるいことを」
「やはは、あんまり変わってないよ? ほら、お姉ちゃんも。今更恥ずかしがったっしょうがないじゃん」
「わ、分かってるわよ。……すぅ、はぁ。……ちゅ」
「……嬉しいよ」
本心だった。
まだ他の子とするのとさして変わらないぐらいの思いではあったけど、嬉しい。
「それじゃ、部屋に行こうか」
「え、ええ」
「とうとうですな。緊張してきた~っ」
「大丈夫だよ。優しく……うん」
「なんで途中で止めたの!? 不安になっちゃうよぉ」
「いつもの意地悪でしょう。気にしたってしょうぎゃっ……」
「噛んだね」
「噛んじゃったね」
「~~~~~~~っ!!!!」
顔を真っ赤にした佳奈多は可愛いと思った。
危険なもの(銃もそうだけど媚薬とか)を片付けて薬を飲んだ後ベッドの近くに二人招き寄せる。
順番に口付けを交わす。
「~っ、はぅ」
「ちゅっ、んふっ、ぷはっ。ちょ、ちょっとは慣れてきたわね」
「顔真っ赤だよ」
「うう、うるさいわよ」
「やはは。さぁてと、そろそろ本命を頂くとしますかね。紫苑くん、ちょっと横になってね」
「うん? いいよ」
手で体を起こす姿勢でベッドに横になる。
佳奈多と葉留佳が横に移動して、ズボンを下ろしてきた。後下着も。
まぁ予想通りだった。 僕は。
「うひゃっ、う、うわぁ」
「お、思ってたより大きいわね(ごくり」
二人にとっては予想外っぽい。
「え、ええーい、女は度胸、というわけでお姉ちゃん」
「そそうね、打ち合わせどおりいきましょう」
二人は着ていた制服を肌蹴させて、胸を出して僕の肉棒を二人で挟んできた。
正直興奮する。
「うわぁ、びくびくしてる、し、これ、熱い」
「……なんだか、どきどきしてくるわね」
「大胆だね、二人とも」
「本に書いてあったから、喜んでもらえるかなって」
「うん、気持ちいいよ」
「えへへ。…………はむ」
「ちゅぴ、ぴちゃ」
「二人とも、ノリノリだね」
それなりに大きな胸でも覆いきれてない先端を二人でほぼ同時に舐め始める。
ぴちゃ、ちゅ、じゅるっ
「そろそろ
「ちゅむ、ぴちゅ、うん、ちゅっ」
「じゅるっ、ちゅぅ、大丈夫だから、好きなときに、ね」
「ほんと積極的だよね、っと」
びゅるっ、どくどくっ
「ふわっ!?」
「きゃっ!?」
反応は可愛らしい。
顔は精液塗れになっていて、そそる。
「うわぁ、すごい匂い」
「っ、熱い、わ」
どうするのかなと見ていると、意を決したように二人は、精液をなめ始めた。
「うっ、苦い」
「どろどろしてる」
そう言いながらもぴちゃぴちゃと音を立てながら舐めとって顔についた精液も口に含んで飲み込もうとする。
「無理に飲み込まなくてもいいんだよ?」
「だい、ろうふ」
「……ごくっ。こうしたほうが、嬉しいんでしょう?」
「まぁ、うん」
でも初めてでそれって結構やるのは辛いものじゃないかなぁ。
慣れてないのに飲み込もうとすると吐き出しちゃうことが多いし。一般人は特に。
喜んでほしいからしてくれるのは嬉しいけどね。
「そろそろ奉仕はいいよ。折角だし、そのまましようか」
「そのままって、服着たままデスカ!?」
「こ、コスプレエッチってやつかしら」
「あー、まぁ大体そんなところだよ。……ねぇ、スカート捲ってよ」
いい加減にこっちも二人を弄りたい。
やっぱりこういうのはお互いに気持ちよくなってなきゃね。
「おおぅ、いきなりの大胆発言」
「遅かれ早かれ、こうなるのは、分かっていたけどね」
とかぶつぶつ言いながら、恥ずかしそうに二人はスカートを捲ってパンツを見せてくれた。
「クマパンツに縞パン、乙女だねぇ」
「ばっ!?」
「うぅ、恥ずかしいっ、やんっ」
手を伸ばして下着越しに秘所を触る。
予想通りというか、もうすでに湿り気を帯びていた。
ぐちょぐちょとまでは言わないけども。
くちゅくちゅとわざとらしく音をたてる。そっちのほうがエロいし。
「っ、や、っあ!」
「やんっちょっ、なんかえっちぃよっ!」
「だってそっちのほうが可愛いし」
かわいい下着をどかして、秘所を露にさせると分かりやすく顔が真っ赤になる。
「ひあっ指がっ、ちょっとまってぇっ!」
「もう少し、ゆっくりにしてぇっ!」
暫く遊んでいると、びくびくと震え始める。
そろそろイっちゃうかな? 痛くないように優しくクリトリスをつまむ。
「~っ!! あーっ!!」
「なにかっ、くるぅ!」
体を大きく震わせた後、崩れそうになったから支える。
「イったの、初めて?」
「は、は、は、ふぅ、いやその、前自分でしたときは、ここまで気持ちよくなかったといいますですかね?」
「ええ、自分でするより、よかった、わ。なんか、変な感じ、ね」
「それはよかった。……そろそろいいかな」
二人をベッドに寝かせて僕も完全に服を脱ぐ。
当然、元気いっぱいです。
「どっちからしてほしい?」
「それはお姉ちゃんから」「もちろん葉留佳から」
「…………」
「…………」
「えっと?」
「お姉ちゃんが先でしょ!?」
「葉留佳が一番に懐いたんだからあなたが先よ!」
あー、面倒な。
どこぞの三人姉妹とはまた違った争い……。
「年功序列ということで」
「お姉ちゃんからだよね」
「佳奈多の言葉を優先しよう」
「あるえー?」
「……ほっ」
「あーっ! お姉ちゃん絶対恥ずかしいから譲ったな!!」
「そ、そんなことないわよ」
「あるよ、私がお姉ちゃんのことで分からないことがあるわけがひゃんっ」
話が長い。
こちらともう限界なんだよ。
「もう十分濡れてるし、いいよね」
「う、うん。あのその、や、優しくね?」
逆効果だと言いたいけど、薬も使ってないし二人は一般人だから、
「善処するよ」
「それ、できないパターンじゃないですかネ」
そのとおりだった。佳奈多は葉留佳と手が触れ合うほど近くにいるから、そっちも気にすれば多少は大丈夫でしょ。
曝け出された胸をいじって感度を高めながら、ゆっくり挿入れていく。
「んっ、ふっあっ」
処女膜に先端が触れる。
一旦葉留佳を確認してから、一気にねじ込む!
「いったぁっ!!」
「あぐっ!?」
「あれ?」
処女特有の締め付けと、血と、痛がる声が……。
あれ?おかしいな、痛がる声が二つ聞こえたんだけど。
「紫苑~、どうなってるのよぉ」
「佳奈多も痛かったんだ……うーん、よくある双子の現象じゃないかなぁ」
「つっ、もう片方の、感覚がっ、通じてるって、こと、ですかネ」
「多分ね。まぁ、そのうち気持ちよくなるよ。それじゃ、ちょっとずつ動かしてくね」
ゆっくり前後運動。血もそれなりに出てるし、痛くないように慎重に。
でもそれだけだと疲れるので、快楽を与える意味もこめて胸も揉みしだいていく。葉留佳は結構胸大きいから楽しい。
「っ、うんんっ、ひうっ」
「うぅ、ひっ」
「葉留佳だけを弄ってるのに、佳奈多も感じちゃってる、可愛いね」
「紫苑、ひどいわよ。んっ、私も直接、して」
「……おいで」
寄ってきた佳奈多の胸を鷲掴みするようにして揉む。
葉留佳よりも少し小さいけど、季衣とかと比べれば十分あるし。
声を押し殺そうとする佳奈多に興奮するし。
「えへへ、お姉ちゃんって結構エッチなんだね」
「やんっ、葉留佳っ。そういうならこっちにも、考えがっ」
「なにをするつもりなのかにゃ~?」
「紫苑、もう痛み収まってきたからもう動かしても問題ないわよ」
「ちょおっ!?」
「どっちも十分エッチだよ。それじゃ、本格的に動くよ」
「っ、大きいっ、け、けずれちゃうっ、やっ」
窮屈な膣内に捻じ込むように肉棒を動かしていく。
それにあわせて二人の喘ぎ声が大きくなっていくのがなおいい。双子の感覚共有なんて新鮮だし。
……ふむ。
「紫苑、んっ、どうしたの?」
佳奈多をうつぶせにして、葉留佳の上に重ねる。
うん、いい眺めだ。葉留佳の顔が見づらいのが難点だけど。
それは声で我慢しようか。
「っあっ! 舐めちゃ、だめっ、あんっ!!」
「うひぃっ!? お、おちんちん突かれてるのにっ、舐められてるっ!」
舌を入れて、わざと音が出るようにかき回す。
「らめっ、これぇっ、あぁあぁぁっーーー!!!」
「イクっ、イっちゃっ、ああぁあーーっ!!」
絶頂に達する二人。感覚を共有しているのもあってか、同時だった。けどまぁ。
僕はまだ、射精してないし。
絶頂の余韻が引く前に、責めを再開。
ぐちゃぐちゃと水音が激しくなる。
「ま、まっへ、まっへぇーっ!」
「イってる、まら、イっへるからっ!」
「僕はまだイってないからねー。ほら、もっと気持ちよくなっちゃいなよっ」
割と限界近かったりするけど、気づかれないように責め立てる。
これから抱ける機会はまた来ると思うけど、処女は今だけだし、しかも中学生。
犯罪臭がやばいけど、今更だし、目一杯楽しませてもらおう。
「はひっ、はひっ、っ~~~!!」
「早く、はやくイっへ、頭が、おかしくなっちゃう~~っ!!
「おかしくなってもいいんだけどね。それじゃ、一発出しておこうか、なっと」
「らひて、膣内でいいから、だしてぇっ!!」
ぐりぐりと子宮口まで肉棒を押し付け、射精する。
びゅるびゅるっ、どくどくっ
「ああぁぁーっ!! イクぅっ!!」
「っんんーっ、熱いのが、奥にぃ出てるぅ! ……はふぅ」
一息つく二人だけど。
「あ、あれっ? まだ大きいですヨ?」
「まだ二回目じゃないか。ってわけでじゃあ次、佳奈多ね」
「えっ? ええっ!?」
葉留佳から抜いて、佳奈多へとあてがう。
感覚共有の影響でかなりびしょびしょ、というかぐちょぐちょになってるから、あっさりと挿入する。
「ひああっ!? は、はいってるの? んっ、痛くないけれど」
「びっちょびちょだからねぇ。それに感覚共有の結果とはいえ、あれだけイってればそのあたり鈍感になっててもおかしくないでしょ」
「わ、私はまだイきっぱなしなんですけどネ……」
「僕はまだ足りないから」
「あんっ、だめえっ! お、奥に、凄い、かき回されてるっ、わらひっ、あひっ!」
葉留佳の膣内と同じような締め付け。
どっちがいいということもなし。こっちのほうが締りがいい気はするけど。
覆いかぶさって奥にまで届くよう子宮を肉棒でノックする。
胸とクリトリスを弄ってより強く、気持ちよくしていく。
後ろから首筋にキスをして跡をつける。感覚がつながっているから片方だけ責めればいいから楽だ。
「そろそろ、射精してもいいかな、ほらっ」
「「いきゅっ、いきゅうっ! ああぁぁっーー!!」」
膣内に射精して余韻に浸る。
二人はぐったりとして荒い息をしている。
僕はまだまだいけるけど、普通に一般人だから体力ないしあまり無理をさせるのもよくない。
だから。
「あと2,3回で終わりにしとくよ」
「……え?」
「嘘よね? も、もう少し、休ませて」
「あげない。僕のこと、好きならこれくらいはやってもらわないと、ね!」
「あんっ、ふあっ」
「んっ、ん~っ!」
もう一度前後運動を再開。
もっと、かわいい声を聞かせてね。
結局その後一発ずつ射精したところで、体力の限界が来たらしく中断。
二人は眠っちゃった。
二人に毛布をかけたところで、携帯に着信がはいった。
「もしもし」
「あ、繋がったわね」
「詠か、何か用? 我慢できなくなっちゃった?」
「なっ、ば、馬鹿じゃないの!? そりゃ、その、~~~~この馬鹿ちんこっ!(ピッ、ツー、ツー)」
切れちゃった。
ご主人様を罵倒するなんて、お仕置きが必要だね。
と、また電話が鳴る。
「もしもし?」
「えっと、ご主人様ですか? 月です」
「うん、僕だよ」
「えっと、なんだか詠ちゃんが顔真っ赤にしてるんですけど」
「からかっただけだよ。それで、何のよう?」
「その、ご主人様に用があるって人がいますけど」
「誰?」
「それが……」
月が言いよどむ。
何だろう。
「その、アイドルの『役満数え姉妹』なんです」
「……通して」
「はい、分かりました」
僕の休みは休まらない。はっきり分かるね。
こじつけ感。
3pが結構面倒。主に二人を平等に面倒見なきゃいけないとこが・・・
結果がこれです。
次は4p予定だからもっと面倒。
早く華淋さまを堕としたいけどいつになるやら・・・
次回もゆっくりやっていきます。