実は恋姫って全年齢、R-18問わずやったことないし、二次創作でしかしらないんだ。
でも好きだから採用した。反省も後悔もしない
さて、あの後詠と月、シエスタというメイドと、暗殺者のシャル・クラウドを僕の所有物にした。調教はこれからだけど、することは確定してる。順番とか困るけどね。
情報を詠に聞いてそれを父さんに教えて、後は任せた。調教しないといけないからね。
というわけで僕専用の調教部屋にやってきた。
「元気してるかな?」
「いい加減にするです! 私を解放してください!」
「ま、元気そうだね。これくらいじゃないと保てないだろうから」
「え?」
用意してあったそこそこ大きめの電動バイブを動かした上で膣内に突っ込んだ。
「いあっ!?」
「処女じゃなかったのは残念だけど、いきなりこうしちゃっても大丈夫なのは嬉しいね」
膜がなかったのは残念でならない。まぁこういう扱いもするよねぇ。
可愛いし。
「なに、するです、かぁ……」
「なにへばってるのさ、まだまだいくよ?」
目隠しをつけて、お尻にアナルビーズを入れて、乳首の辺りにローターをつける。この子割と胸大きいね。
「んひぃっ! あっ! ら、めぇ!」
「ま、こんなところかな」
「こ、こんら、ので、口を、わりゅと、思って、いる、です、か?」
「思ってないよ。だからしばらく放置させてもらうよ、このままで。ああ、安心してね。電池切れて動かなくなったら交換するようにいってあるから。大体一週間と少しくらいはこのままだから。あ、ご飯とか飲み物とかも届けるけど、そのときも入れっぱなしだから、がんばってね」
「え、ちょ、ひぁっ、待って、待ってぇーー!!!」
聞こえない聞こえない。ふふふ。
そして、二人、詠と月がいる部屋に到着。
「あ、し、紫苑、さん」
「来たわね」
「来たけど」
「ボクたちをここに閉じ込めてどうするつもりよ」
「二人、というか詠ちゃんの情報は結構有用だったわけだけど、それだけじゃね? ここって捕まった子には基本厳しいからね、なんでか。実力を示すか、誰かの所有物としてじゃないと扱いがひどい(全部本当)」
「なによ、それ」
「いや説明するの忘れてたんだよね(嘘)。まぁ所有物にしたら、調教するなりなんなりして逆らわないようにしなきゃいけないんだ(半分本当)。で、二人とも可愛いし、両方調教しようと思ったんだけど(本気)」
「!? だめよ! ボクはいいけど、月には手を出さないで!」
「詠ちゃん!?」
だよね、そういうと思ってたよ。
「ま、そういうと思ってたからさ。だからゲームしよう」
「げ、ゲーム?」
「君たちのどっちか片方が僕に調教される。期限は一週間。それ以外の条件は君たちのどちらか、体を差し出した方がひとつずつ条件を出し合っていく。一週間後、つまり168時間後、かな。そのときに調教は終了。そして、体を差し出したほうが心も堕ちてもう片方に手をだすことを認めれば、僕の勝ち。堕ちずに認めなければ君たちの勝ち」
「それを信用しろっていうの?」
「調教を禁止するようなものじゃなければ条件の数は君たちが決めれる。もちろん、君たちが条件をだした数だけこっちも条件をだすけど。けど別にゲームをしたくないっていうならそれでいいんだよね。その場合問答無用で二人調教するだけだから」
僕が楽しむ為に言い出しているだけに過ぎないからね。
「もちろん僕と君たち、どっちが勝っても命は保障するよ。野に放したりはできないからメイドをやってもらうことになるだろうけど給料もだすし。勝敗で変わるのは、君たちが僕にいつでも犯される、エッチなことをされるようになるか、ならないか、の違いだけだよ」
「っ、ちょ、ちょっと! 直接的な表現はやめてよね! 月が顔を真っ赤にしちゃうじゃない!」
「へぅ、え、っち、ですかぁ?」
「だ、大丈夫よ、月はボクが守るんだから!」
「なるほど、体を差し出してくれるのは詠ちゃんか」
「ちゃんをつけないでよ! 絶対に条件はちゃんと守りなさいよ」
「調教するな、とか触れるな、とかそういうのではなく、後は物理的に無理じゃなければね。おっと、勘違いしないように言っておくけど、一週間経過して調教は終了っていうのは一週間後に堕ちていなければいいってことじゃないからね」
「はぁ? どういうことよ!」
「一週間っていうのは調教の時間だ。一週間たったらもう調教はしない。でも一週間の調教の結果、しばらくして耐えられなくなったらその時点で僕がその月って子とエッチする権利ができるってこと。さて、条件を決めようか?」
二人同時に堕ちるようにするのは難しいし。
こういうこと考えるのは好きだからね。でもまぁ、堕ちないなら堕ちないで、片方はたくさん抱けるわけだから問題は無い。
「条件の内容は早い者勝ち。一応決まっているのはさっき言ったところ。後は万が一にも逃げられないようにってことでほかの部屋に移動するときは地形を覚えられないようにすること」
「くっ、じゃあまず一つ目。媚薬の類は一切用いないこと」
「OK。媚薬の類は君にも、月にも使わない。もちろん媚薬を自分に使って精力を増強したりもしない。じゃ、僕だね。とはいえ、僕はあんまり言うことは無いんだけど。そうだね、さっきの条件に月が自分の意思で僕に抱かれに来た場合、君が堕ちていなくとも、僕は月も抱くことができる。この場合、君がそれに気づくまで、詠と月の両方を僕は犯すことができる」
「なっ!?」
「へ、へぅぅ! それ、は」
「まずないでしょ。媚薬を用いたりはしないんだから」
「くぅ、じゃあ次よ、調教をするのはあなた一人だけ。ほかの人を使って調教するのは禁止」
「いいよ。じゃあ、僕だね。詠と月が過ごす場所、つまり詠を調教する場所は僕が決める」
さて、見たところ、というか感じたところを正直に言わせてもらうと詠は頭がいいみたいだ。
そして言葉の裏を読み取ろうとする。つまり裏がありそうな言い方をすると恐らくそれを読み取ると予想した。
「っ!? それは、もしかして……。じゃあ次よ、ボクと月の部屋は別にして頂戴」
「おっと、それは今僕が決めたことに反しちゃうんじゃないかな」
「反さないんじゃない? ボクが言ったのは同じ部屋にしないこと。同じ部屋じゃないならあんたが決めればいいでしょ」
ま、そうするだろうね。
でもこれは逆効果になるかもね、ふふふ。
だって元々同じ部屋で調教するつもりはなかったし。
「まぁいいよ。それならこっちは道具を使用させてもらうよ」
「それくらいは予想済みよ。もちろんその道具に媚薬の類は含まれていないわよね?」
「媚薬は使わないよ。それは保障する」
「後は、そうね。今回の作戦であんた、他のやつらも捕らえたでしょ? そいつらの安全確保よ」
「いいの? そんなことに条件増やして」
「助かるためとはいえ、騙したのは事実。せめてこれくらいはね」
「わ、私からもお願いします」
「いい友情だね。(だが無意味だって言いたくなるけどやめとこ)。んー、そうだねぇ。じゃ、ある程度こっちの指示に従う、で。調教の時に抵抗されたり、言うこと聞かれなくなったりしたら困るからね。それに逆らったら月を犯させてもらう。まぁ物理的に無理なやつとかは命令するきないし、そういう命令は流石に断れるから。ま、あくまである程度、だから安心してね」
「安心はできないけど、以上よ」
まぁこれくらいだろうね。
下手に条件を増やしたりしたら、自分に不利になるかもしれないから。
「全く、どうしてあんたを頼っちゃったのかしら。こんな変態を」
「ひどいね。いっておくけど、僕って組織の中では大分まともだからね」
「そ、そうなんですか?」
「月、こんなやつに耳を貸しちゃだめよ」
「でも、詠ちゃん。もしそうならなんとかなるでしょ? 私、詠ちゃんになにかあったら、今からでも」
「駄目! 大丈夫、媚薬を使われなければなんとかなるわ」
「盛り上がってるところ悪いけど、本気で僕ってまともだからね。組織には手足を切り落として完全に肉便器状態にしたり、排出物食べさせたり、麻薬使って中毒にさせたりする人いるから。しかも僕は基本裏の人間か、それを知ってる人以外は襲わないけど、ほかは一般人も容赦ないからね」
「へ、へぅ」
「それが本当なら、運がよかったわ」
「……全員それをビデオに写したりする趣味があってさ。…………見る?」
「遠慮しておくわ」
「見たく、ないですぅ」
だろうね。
正直僕も見たくない。
調教はするけど基本的に純愛が好みなんだ。過度なSMもスカロトだかスカトロだかにも、達磨にも興味は無い。麻薬なんてもってのほか。
けど任務達成率は高いからなぁ。一般人巻き込むけど、人死にはでないし。
どうでもいいけどね。流石に人の所有物に手を出したりはしないから。上の人間であればあるほど、僕の所有物に手を出した奴がどんな結果になるか分かりきってるからね。
「さてと、今が、11:50。調教は12:00から始めたいからそろそろ移動しようか」
「っ」
「え、詠ちゃん」
「大丈夫よ、月」
そう言うと僕を睨んでこういった。
「あんたなんかに、絶対負けない!」
「それフラグ」
「え?」
気づいてないし。
や、いいんだけどね? いいんだけど、なんか楽しみが減った気がする。
「ま、いいや。目隠しね」
そうして周りを見えないようにして連れ出した。
しばらく歩いた後、思いっきり回転させる。
「ちょ、っと、なに目が回る、うわっ」
「詠って歩いた方向とか回数とかで道を覚えそうだからこうやって方向感覚とかなくしちゃおうかと」
「やーめーなーさーいぃ」
「あはは」
「あーはーはーじゃーなーいー!」
しばらく回してふらふらしだしたあたりで止めて歩き出す。
もちろん転んだりしないように気を配って。
そうして部屋に到着した。
「時間は、11:55か」
ちなみに、午前だから。
「まだくらくらするんだけど?」
「ごめんね。ま、すぐそんなこと気にしていられなくなるから」
「ふんっ!」
軽く雑談をしながら、僕は壁に向かう。壁には取っ手があって、それを引くと扉のようにそこが開いた。
そこには大きな空間が、あるわけじゃなく、一面に鏡がはってある。
「鏡?」
「そ。上のほうとか角度が違ってるから、詠とかがどんな痴態をさらすかを自分で見ることができるんだよ」
「なっ!?」
道具の準備もばっちり。さて、あと、二分。
「あ、一応生活道具は一通りそろってるよ。トイレとかそのあたりもね」
「そう。まぁ流石にそうよね」
ちなみに、シャルにも一応トイレなんかも用意されてるから、そこは心配する必要は無い。
後、一分。
「…………そういえばこの部屋って時計無いのね」
「ん、そうだね。正確には基本的に通路にしかないんだよ。時間忘れてこもられても困るけど、部屋の中に時計があるより廊下にあるほうが、ってことらしいよ? ま、だから基本自分で持ち歩ける時計を持つことが必要だったりするんだよね」
あと十秒。………………………0。
「じゃ、はじめようか」
「ふんっ」
「ほら、こっち向いて」
「んむっ!」
まず最初に口付け。
それも舌を絡める深いやつ。
「ちゅ、れろ、んんんーーっ!」
「ふぅ、どうだった?」
「た、たいしたことないわ」
「ふーん、顔には驚いたって書いてあるけど?」
「うっさいわよ!」
「はいはい、さて、かわいいメイド服だけど、さっさと脱がしちゃおうね」
「っ、分かってる、わよ」
顔を僅かに赤くしながら自分で脱いでいく。
脱ぎ終わった瞬間乳首を舐めまわす。
「ひゃっ、ちょ、ちょ、ひっ!」
「ぺろっ、ん、初めてかな?」
耳元に口を近づけて囁くように呟いた。
「経験があるように見えたけど」
「っ!?」
「ふふっ。…………ふぅー」
「うわっ!?」
耳に息を吹きかけたら面白いくらいに反応した。
後ろに回って抱きしめるような体勢で秘所に指を入れてかき回していく。空いている手では乳首を弄る。
非常に驚いた様子で、かわいい声を一回上げた後は必死に声を押し殺そうとする。
「ひぅっ!! ぅ、ぅん、んん!」
「必死だね。まだ手でしかしてないのに」
「えっ?」
前に回ってしゃがみこんで、下を膣内にいれて動かす。
「あっ、なに、して、だめ、ああぁっ!!」
「ほらほら、こんなに感じちゃって一週間も耐えられるのかな?」
「掻き回しちゃ、ふあっ!!」
「こうして、ここも弄ったらどうなるのかな」
そういってからクリトリスをつまみあげる。といっても強くじゃない。
できれば痛みなんて無いほうがいいからね。
「あぁぁああぁあぁーーーー!!!!!
潮吹いてイッた。
力が抜けて崩れ落ちてくる。
それを支えて四つん這いの姿勢にする。
力が抜けている間に僕も服を脱いで、肉棒を詠の顔の前に突きだす。
「わっ」
「一人で気持ちよくなってないで、僕も気持ちよくしてよ」
「わ、わかってるわよ」
おずおずと肉棒を握って上下に擦り、先端を口に含んで舐め始めた。
「結構手馴れてるね」
「ちゅる、うるさい。はむ」
ふむ、経験はあり、でもそんなに慣れてるわけではない。
実際責められるのには弱かったし。でもこういうフェラは結構上手。
「ふむ、なるほど。無理やり犯されそうになったし犯されたけど、口と手で対処したのが多かった、と」
「っ!?」
「図星っと。月を守るために犠牲になり、それでいてこういう技術を使って追い払ったから経験そのものは多くない、ってところかな」
「っ! じゅるじゅるっ!」
お、動きが速くなった。
それだけじゃなくて小さな口を顎外れそうなくらいまであけて、ぎりぎりまで肉棒を咥えて、バキュームフェラっていうんだっけこれ、吸い取るように舌を動かしている。黙れってこと、かな。
「じゅる、れろ、うぅ、じゅるっ!」
「やっぱり上手だぁねぇ。ほら、だすよ。ちゃんと飲んでね」
「んっ!? ごふっ、ぐぅ、んんっ! んくっ」
詠は少し吐き出しちゃうけど、それでも半分くらいは飲み込んだ。残り半分は顔にぶちまけられて、すごい、エロいです。
「う、苦いし、くさい、うぅぅ」
「お、えらいえらい。…………今までやった子で戦えない子は最初僕の精液飲めた子いないんだけどな(ぼそっ)」
「っ!?(びくっ)」
「…………(にっこり)」
「くぅ」
うそは言ってないけどこの反応。
経験はあるっていってるようなものじゃん。少なくとも無知じゃないってことは丸わかり。
実際非戦闘員って体とか強くないからいきなり出たものを飲み込むのって多少つらいみたいだから一回目は大抵ほとんどを吐き出しちゃうことが多い。僕の場合飲ませるの好きだけど、むりやり飲ませるのは違うと思ってるからそうなるんだけどね。
それに、なんか僕が射精して安心してるみたい。
もしかして
「これで、終わりって思ってる?」
「え? なぁっ!?」
もちろん一回射精した程度で萎えたりしない。
詠可愛いし。
「な、なんでまだ大きいのよ!?」
「いや、うちでは一回射精した程度で萎える人なんていないよ?」
「え?」
「……なるほど。だからそれで大概は撃退できたわけね」
「え? え!? 一回射精したらしばらく賢者タイムとかいうのになるんでしょ? そこを責めて追い払って……あ」
「わかった。つまり処女だけど性知識、というか口や手での経験はありと」
「うわあぁあーーーーっ!!」
「ま、関係ないけどね。はい、処女喪失」
「いっあ、ぁあっ!!」
ぶちりという感触の後、血が流れてくる。
ま、一回イカせたとはいえ、そこまで濡れてた訳じゃないんだよね。
いつもならいいけど、今回は時間制限があるからなぁ。
一週間って長いようで割りとあっという間に過ぎるからね。ささっと喪失させてもらった。
「ひぐっ、いきなり、ひど、い」
「ほらほら、泣いてる暇なんて無いんだよ? 一応僕は自分の所有物には優しいけど、今はまだ僕のじゃないから優しくする必要、あんまりないし」
「うっ、あっ、まだ、痛いから、動かしちゃ、だめぇ」
「それじゃあ宣言する? 僕の所有物になるって。そうしたら一旦やめてあげる。時間をかけてゆっくり気持ち良くしてあげるけど」
「それは、だめっ!!」
「だろうね。ま、考えておいてね。一応君が堕ちても始まってから一週間は月に手を出したりはしないから」
そういって、僕の精液が付着していない耳を舐める。そうしてクリトリスも指でいじって、肉棒も動かし始める。
「うわっ! ちょ、ひあっ!? そこ、クリ、だめ、膣内、もぉ、止め、いぃっ!! んあぁあぁあぁ!!!」
「あれ、こんなに感じちゃって、ひょっとして詠はエッチな子だったのかな?」
「んひっ、違う、ちが、ぅう!! ボクは、エッ、ひな、んかじゃ、ぁあ!」
「そうかな、おかしいなぁ。じゃあどうして」
一旦言葉を区切って、肉棒を一番深く、といっても慣れてないし途中で止まったけど、子宮口まで押し進める。
「ああぁっぁああぁ!!!」
「こんなに気持ちよくなってるのかなぁ」
「違う、ちがひゃう、あっふあ、ちがふ、のに、また、あぅ!! ああぁあぁっっ!!」
「命令。イク時は、しっかり、イクっていうことイクっていうのは、さっきみたいに頭が真っ白になるくらい気持ちよくなることのことだよ、わかった?」
「はひっ、イク、イっちゃうぅ!! うああぁああぁーーーっっ!!!」
「よしよし。咄嗟に言ったのによく言ったね」
体を仰け反らせるくらいに気持ちよくなっている詠の頭を撫でてあげる。
……しまった季衣とか神楽とかがすごく喜ぶからつい。
この間はやらなかったけどね。実際はともかく、名目上はお仕置きだったし。
それでまずったかな、って思ったんだけど
「うぁ……ふにゅ……」
なんかものすごく気持ちよさそう。
「……はっ!? これ、今すぐ、っひにゃあ!!」
「色々と手遅れだし、僕まだ一回しか射精してないんだから、もっとがんばってよ」
「あ、あっ、んんっ、ひあっ」
「ほら、詠、前見てみなよ」
「ま、前ぇ、?」
今の体勢は、僕が後ろから僕自身に座らせるような格好。
だから前の鏡を見ると。
「ほら、僕のものが、詠の秘所、マンコに入っちゃってるのがよく見えるでしょ?」
「や、やぁっ! やら、やらぁ! 見たくない、にょう! あひっ」
「だめ、見ること。これからはできるだけ鏡をみなよ。命令ね。自分がどんな顔してるか、よく見ること」
「ああっ、あっあああっっ!!」
「そろそろイクかな? 僕もだすからね」
「イク、熱いの、熱いのがきてぇ! イッちゃうぅっ!!」
鏡に綺麗なアヘ顔を映して力尽きる。
と、いっても気絶したわけじゃないね。僕のほうにもたれかかって息を必死に整えようとしている。
「ほら、寝ようとしない。まだ時間はあるんだから」
「うあぁっ! ち、力が、入らないから、しょうが、ないで、しょ……!」
「なるほど、足だけだと体は固定できないと。それじゃ、四つんばいね」
「え?」
前に倒すようにして、手をつかせて、四つんばいにする。そのまま覆いかぶさるように、また肉棒を動かす。
「あっ、こんな、動物、みたい、な、ふぅっ! ああっ!」
「動物みたいなこの体勢で感じちゃう?」
「変、変に、なりゅ、だ、だめ、これ、だめぇ!!」
「何がだめなのかな?」
「気持ち、良すぎるっ! また、イク、イクぅ!! んああぁあぁっ!!!」
言葉には偽りなく、締め付けがきつくなり、もう一度イッた。
今度は完全に意識を失ったみたいだ。
面白くない。けど戦うような子じゃないわけだし、これくらいが普通なのかな。
最近は慣れてきた子とばっかり犯ってるから、感覚がよくわからないね。
とりあえず、ベッドに運んで、クリトリスにローターをつけて、動かした上で、鏡から映した秘所が見えるように寝かせた。
ローターが動いてるからびくびくと動いてるけど、道具を使うといってあるし、いつ使うかは僕の自由。
もう一度クリトリスをいじって、寝た状態でイカせたあと、ベッドに固定して動けないようにして、いろんなところにローターやらバイブなんかをセットして動かした後、着替えて部屋を出た。
そうして、一日目の、重要な調教が終わった。
しばらくは放置。
そろそろクロスオーバーヒロインも減ってきたかな?
まだまだ受け付けてますけど、今回、違うアンケートをやろうと思いました。それは、調教済みのキャラクターとのシチュエーション。もちろんエロの。
キャラクターをどんどん増やしていくと、一回きりで描写なしっていうの、多くなりそうで。
そこで、閑話として、時系列無視のエロい話を書く。でもどういうキャラクターのがいいかな、と考えたら止まってしまったのである。
まだ登場しているキャラ少ないですけど。
アンケートの条件。
現在調教が終わっていて、主人公の所有物、あるいはそれに類するキャラクターであること。
登場していること。
エロ話がでていること。
作者、無幻が受け入れられる内容であることスカロト系など、内容がグロかったりするのは完璧アウト。
登場確定のキャラクターは書いたはずなので、このキャラクターが登場して調教終わったらこういうシチュエーションで書いて! というのはアリですが、忘れる確立があります。
キャラクターは多くても四人。
閑話は時系列無視なので、IFの話でも問題ないです。
以上です。