次回はプール回です。ポロリがあります。その前にオナニーだけど。
「あんっ、あっ、あっ、あっ、ああんっ!もっと、もっとして!もっと激しくしてぇぇぇ!!!」
壁に手を付き、背後から膣中へと肉棒を挿入される。男子部員の突き入れは激しいものであったが、彼女は裸体を晒して乳房を揺らしながらも、さらに激しい抽挿を求める。
「うっ......くそ、お前......もう今日だけで何本チンポ突っ込まれているんだよ。」
「そんなの......あんっ......!わかんない。オチンポ......気持ち良くて、数なんてわかんないよ......あっ、ああんっ!」
抽挿が繰り返される秘部と肉棒の結合部からは、すでに膣内へと出された白濁の液と、幾度となく達した際に溢れた愛液が零れ落ちていた。
「だ、だめだっ......マンコの中ぬるぬるで......い、いくっ......」
「ああっ......!で、出てる......オマンコの中にザーメン、また出てくる。私......イく......!オチンポ汁中出しされて......またイく......イっちゃう......!あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」
膣内の深いところで精を解き放たれ、それと同時に何度目か分からない絶頂を迎える彼女。しかし、彼女の身体はまだ満たされていないようであった。肉棒が引き抜かれて、新たな白濁が溢れ出る膣口を自ら拡げ、さらなる挿入を望む。
「ねぇ......お願い。もっと......もっと欲しいの。みんなのオチンチン、もっとオマンコに入れてほしいの。オチンポ......もっと感じたい。もっといっぱい、イきたいの......!」
「......っ!」
「な、なんかお前、いつも以上にエロくなってないか?」
いやらしく肉棒を求める彼女に対して、1人の男子部員が身体を抱き寄せ、壁際へと押し付けると言葉を口にする。
「あぁん......こ、今度は前からオマンコするの......?」
「ああ......。そういえば昨日、1年の後輩と一緒に出掛けたんだってな。」
「う、うん。デート......したよ。」
あっさりとデートだと認める彼女。そのことに関して男子部員は問い質す。
「どうだ......楽しかったのか?」
「うん......楽しかった......ああんっ!」
彼女が答えている最中に男子部員は肉棒を挿入して、壁に押し付けた彼女の身体を下から突き上げる。
「やぁぁん!だめぇ......この格好、オチンポが奥まで入ってきちゃうよ......あっ、あっ!あぁンっ!」
「昨日のデートでも、エロいことはしたのか?」
「んんっ......!そ、それは......」
自らの肉棒で突き上げながら、彼は彼女へ質問する。話すことに躊躇いがあるのか、彼女は喘ぎながらも顔を背けてしまう。
「言えないってなら、もう今日のチンポはおしまいだな。」
「あっ......!」
肉棒を抜こうとする男子部員対して、彼女は慌てて抜くことを止めさせる言葉を放つ。
「だ、ダメッ!ちゃんと言うから!オチンポ......チンポ抜いちゃダメッ!」
「それじゃあ、早く言ってみろよ。どんなことをしたんだ?」
肉棒を膣内から半分ほど抜かれている状態で、彼女は頬を赤らめながら口を開いた。
「お化け屋敷でビックリした時ね......ぎゅっ、て抱きしめて......おっぱい、押し付けちゃった。」
「それで、どんな反応だったんだ?」
「すごく......困っていたみたいだったよ。顔は見えなかったけど、身体が動かなかったみたい。」
デートでの行いを告白していく彼女。さらに他の男子部員が質問を投げかける。
「それだけしかやらなかったんですか?他にもっとエロいことをしたりとかは?」
「う、うん......」
再び若干の戸惑いを見せながらも、彼女は話を続けた。
「帰り電車が混んでいてね、彼と身体がくっ付いちゃたんだ......。それで私、なんだか変な気分になっちゃって......」
「変な気分になって?」
「お、お尻......彼のお尻を触っちゃたの。いっぱい、触っちゃった......」
羞恥に塗れた表情で告白をする彼女。しかし彼らの問いかけはそれで終わらない。
「尻、しか触らなかったんですか?」
「そうだな。どうせ下半身を触るんだったら、他にも触る場所があっただろ。」
「うっ......うぅ......!」
真っ赤となった顔に涙を浮かべながら、彼女は言い切る。
「そうよ......触ったわよ。お、オチンチンも......触ったわよ。ズボンの上からだったけど、オチンチンも触っちゃたわよ。」
「勃起はしてたのか?」
「し、してなかった。だって彼......すっごく驚いていたし。触ってたら降りる駅に着いちゃったから、その後は別に何もなかったし......」
全てを話し終え、一息つこうとする彼女。だが男子部員の肉棒が膣奥を思い切り突き上げることで、休むことは出来なかった。
「んひぃぃぃんっ!!!!!あっ......あっ......そ、そんな、いきなりオチンポ......ズブズブって突っ込むなんて......いぎぃっ!」
快楽の混ざった驚きの悲鳴を上げる彼女に対して、男子部員は容赦のない激しい抽挿で責め立てた。
「あっ、あっ!ああああっ!だ、だめぇ!チンポ!チンポ......!チンポで乱暴にされ過ぎたら......マ、マンコ、壊れちゃうからぁ......あぎぃぃっ!!!!」
「初めてのデートで男に抱きついて、尻撫で回してチンポ触ろうとする変態女には、これくらいがちょうどいいだろ......!!」
「そ、そんなひどい言い方......ああんっ!」
激しい突き上げと同時に、尻を揉まれて喘ぎ声を上げる。さらに尻穴を拡げられることで、拒む言葉を口する。
「だめっ......ダメだよっ......私、お尻は......お尻は何もしたことないから......ダメだってばぁ......」
「だったら......これから色々とするんだな。例えば、指を入れてみるとか......なっ!」
「ふぐぅっ......!?」
排泄の穴に指を入れられ、間の抜けた声を上げる彼女。その異常な行為によって、身体は限界を迎えようとしていた。
「もう......もうだめぇ。私、イく。お尻の穴弄られながら......オマンコ、オマンコいっちゃう......。チンポで......オマンコいっちゃうからぁ!」
「ああイけっ!ケツ穴弄られながら、チンポでイくんだよっ......!」
「うん......うん、うん!イくっ、私イくっ!お尻いじられながらイくのぉ!あっ、だ、ダメッ!ダメェッ!イっっくぅぅぅぅぅぅぅうっ!!!!!!!!!!!!」
尻穴を弄ばれながら彼女が絶頂を迎え、それと同時に何度目か分からない膣内射精も受け入れる。
「あぁぁぁぁぁん!出てるっ!出ちゃってるよっ!オマンコの中にオチンポ汁、また出ちゃってるのぉっ!中出しされるの好き......気持ちいいよぉ......」
顔が上向きとなり、目の焦点は合わないまま彼女は絶頂の余韻に浸り、恍惚の表情を浮かべているのであった。
「っじゅるぅぅぅ!んぶっ、んぶっ、ぢゅるるる!んぢゅるるる!」
「あっ......だ、ダメだ......またチンポが......!」
「ぷはっ......何よ、またイきそうになってんの?それじゃキレイにしている意味がないじゃない。......はぁむ。んぢゅ、んぢゅ、んぢゅるぅぅぅ!」
再び果てそうになった肉棒とは別の肉棒を咥え込み、纏わり付いた淫汁を舐め取る。膝を着いてしゃがんだその周囲には、彼女との行為で汚れた肉竿が何本も突き出されていた。
「うっ......、あ、いいっ......」
「んぶっ......んちゅ......れろぉ......んちゅ、おいしい......オチンポ......おいしいよ......んぢゅるるるっ!!!!」
突き出された肉棒を代わる代わるしゃぶり続ける。まるで溶け始めたアイスキャンディーを舐めるかのように、彼女はその一本一本を丁寧に咥え舐めていった。
「んちゅ、んぢゅ、んぢゅ!ぢゅるるるっ!んぶぅぅぅ......ぶはっ!も、もう......みんなオチンポ......全然キレイにならないじゃない。」
「お前がそんなにエロくチンポをしゃぶるからだろうが。」
「そうですよ。そんなにあいつとデートしただけで溜まったんですか?」
「う、うん......たぶん、そうだと思う。」
両手から肉竿を手放さずに扱いたまま、彼女は上目で周囲を見ながら言葉を口にした。
「ねぇお願い......。もう1回だけでいいから、みんなの精子で私を汚して。中出しだけじゃ足りないの......顔も、おっぱいも、お尻も......みんなのザーメンでドロドロになりたいの......!」
上目使いでさらに身体を汚してほしいと懇願する彼女。当然のように、彼らはそれに応えようとする。
「ああ、いいだろう......思い切りぶっかけてやるよ......!」
「言われなくたって、出そうと思っていたところだ......!」
彼女に触れられていなかった肉竿の持ち主たちが、各々自らの肉竿を激しく扱き始める。
「あぁんっ!嬉しい!嬉しいよぉっ!みんなが私のために、オチンポシコシコしちゃってるのぉ!」
喜びの言葉を口にしながら、彼女もまた両手で2本の肉竿を激しく扱き上げながら、目の前にある肉棒へとしゃぶりついた。
「んぶぶぶっっっっ!!!!んぶっ!んぶっ!んじゅるるるるるっ!!!!!れろれろれろぉ......!んぢゅぅぅぅぅぅ!!!!!」
「くっ......もう、出る......出るぞ......!」
「んぢゅ!んぢゅ!んぢゅるるるっ!出して......出して出して出して!私の口に......口マンコに出してぇ!んぢゅううううぅぅ!!!!!!」
「うっ......くっ......い、イくっ......!」
「ふぐぅぅぅぅぅぅんっ!!!!!!んぶぶぶぶっ......!んぐっ......んぐっ、んぐっ、んぐぅ......んんっ!」
咥内へと子種を注ぎ込まれると同時に、自らが扱き上げていた肉竿とその周りで扱かれた肉竿から大量の白濁の液が解き放たれ、彼女の裸体を白く汚していく。
「んぐぅ......んっ、んっ......んんっ......ぷはぁっ!はぁ、はぁ......はぁ......」
「ぜ、全部......飲んだ......のか?」
「う、うん......だって、すごい気持ちよさそうだったから、私も嬉しくて......いっぱい飲みたかったんだよ。」
そう喜びの言葉を口にして見上げてくる彼女の顔は、精液以外にも自らの涙やよだれ、そして鼻水で汚れきっているのであった。
「それじゃあ、俺もお返しに気持ちよくしてやらないとな。」
「えっ......なに......?きゃあ!」
口淫で達した男子部員に押し倒された彼女は、彼に指で秘部を弄られ、大量の精液で汚れた膣内をかき回され始めた。
「い、いやっ......だめっ......そんなの汚い。私のオマンコ......汚いから......だめぇっ!」
「だからいいだろうが。ほら、俺たちのチンポ汁にお前のマン汁が混ざった、特製のザーメン汁だ。うまそうだろ?」
「あっ、あっ......ああっ......!」
膣内をかき回して出てきた、彼の中指と人差し指の2本に付着した白濁の汁を見せ付けられ、彼女は口を閉じることが出来ずにいた。
「はむっ......んちゅ、んちゅ、ちゅるっ......んっ......!んっ......はぁ......!」
差し出された2本の指の先端を咥え込み、そこに付着していた愛液と精液の混ざった淫汁を全て舐め取ると、自らの唾液で糸を引かせながら口を離す。
「どうだ?美味かっただろ。」
「......き、気持ち悪かったわよ。このヘンタイ。」
憎まれ口を叩く彼女。それに対してただ顔をにやつかせるだけの男子部員。彼の指を綺麗に舐めた彼女の顔は、仄かに赤み帯び口元が綻んだ、とても満たされた顔だったからである。
「なぁ、次のデートの予定も決まっているのか?」
「ま、まだどこに行くかは決まってないわよ。今度は彼が行きたい場所に行く予定なんだから......」
「デートをする予定は決まっているん......だな。」
「なっ......そ、そうよっ!今度は慧くんとだって、もっとエッチなことしてやるんだからっ......!」
「ああっ......!また俺たちを裏切って彼氏とエロいことするですかっ!?」
「誰が裏切ったっていうのよ!っていうか......あの子とはまだそういう関係じゃないんだからぁー!!」
汚れた身体をシャワーで洗い流しながら、彼女は......未希は男子部員たちと言い争いを続けるのであった。