次回は再び報告回となります。輪姦は文章量が水増し出来て楽です。嘘です。描写が地獄です。大乱交スマッシュブラザーズという(ry
「私の生おっぱいを見ちゃって、そんなに大きくなっちゃたんだよね……」
「は、はい……」
未希の視線の先、慧の身に着けている水着の股間部分は、外目からでも分かるほどに膨張をしていた。
「それじゃあ、その大きくなっているものを抑えつけている水着、降ろしてほしいかな。」
「え……?俺が、自分で……?」
「うん。あ……もしかして、私に脱ぐを手伝ってほしいの?」
「い、いや……!そうじゃなくて、その……」
腕を組んで慧を見つめる未希。そんな彼女の姿に慧は身体を縮こまらせ、水着を降ろすことを躊躇っていた。
「ねぇ、早く見せてよ……。その水着のズボンの中で大きくなってるオチンチン、早く私に見せて……」
「なっ……!」
未希の口から発せられる卑猥な言葉に慧は絶句する。憧れている女子が自らに向かって男性器の俗称を放つことに混乱し、羞恥を失っていくのであった。
「ううっ……!」
「……ふふっ。」
慧は赤面しながら自らの水着に手をかけ、ゆっくりと降ろしていく。途中で突起が水着に引っかかり、彼が水着を強くずり降ろすと、いきり立った肉竿が外気と、未希の視線に晒された。
「あっ……すごい……」
水着から解き放たれた肉竿が勢いよく上下に振り揺れる光景に、未希は感嘆の声を漏らす。しかし、すぐに疑問の言葉が彼女の口から発せられもした。
「慧くんのオチンチン、なんだか先っぽが隠れちゃっているね。」
「ぐっ……」
未希から放たれる言葉は慧の心に深く突き刺さる。そのようなことをまるで知らない彼女は、興味深く慧の肉竿を凝視し続けていた。
「ちゃんと大きくて元気になっているオチンチンなのに、先っぽだけは変な感じがするんだね。」
「あ、あの……俺……」
満足に答えることの出来ない慧。その一方で未希は彼の前にしゃがみ込んで、自らの顔を肉竿の目の前へと近寄せる。
「だ、ダメですよ先輩!そんな近くで見るなんて……」
「どうしてかな……?これから慧くんのオチンチンには、もっと恥ずかしいことをしちゃったりするのに。こんな感じに……ねっ!」
「んぐっ……!」
顔を股間の間近へと寄せられて動揺する慧の肉竿を、未希は右手で強く握りしめる。
「ああ……すごい。オチンチン、こんなに熱くなってる。匂いは……ふんふん……プールの匂いがするね。」
「そ、そんな匂いまで嗅ぐなんて……あうっ!」
笑みを浮かべながら慧の屹立した肉竿の匂いを嗅ぎ、緩やかな動きで扱き始める未希。一方で手淫の刺激に慧は、羞恥を忘れて声を出す。
「ふふっ……慧くん、かわいいよ。ねぇ、外で水着を降ろして、オチンチンを女の子にシコシコされるのって、気持ちいいのかな?」
「うっ……は、はい、気持ちいい……です。」
顔を上げながら肉竿を扱き上げる未希の問いかけに、慧は素直に答える。その反応に未希は満足そうな表情を見せながらも、さらに慧を辱しめるような言葉を口する。
「へぇ……お外で裸ん坊になって、大きくなったオチンチンをシコシコされるのが好きなんだ……。慧くんって、ヘンタイさんなんだね。」
「……っ!」
未希に変態呼ばわりをされても、慧は言葉を返すことは出来なかった。彼女に握られ、扱かれている肉竿の快感に流され、苦しそうな表情で声を漏らすのであった。
「でも……私のおっぱいを見ちゃったのは、慧くんだけじゃないんだよ?」
「はぁ、はぁ……えっ?」
手淫の快楽に身を任せて声を出していていた慧が、未希の一言で我に返ったような反応を示す。
「さっきプールで水着が取れちゃった時さ、キミ以外の男の人にもたくさん……おっぱい、見られちゃたんだよね。」
「あ、ああ……」
自分以外の男の目に、憧れの女子の乳房が晒されたことを思い出した慧は、これ以上ない劣情を抱かされ、肉竿をより固くする。
「あっ……オチンチンの先っぽ、少しだけ見えてきたよ。もっと大きくなったのをシコシコしていたから、先端が剥けてきたのかな?」
包皮が剥けて亀頭が見え始めた慧の肉竿に、未希は興味深そうに集中する。そして顔を近付けて再び匂いを嗅ぐと
「すんすん……うっ……!す、すごいニオイ……。プールの匂いじゃない、生臭い匂いがするよ……」
「だ、ダメですよ先輩。そんなに皮を剥こうとするのは……」
「ダメじゃないよ。慧くんの恥ずかしがり屋さんなオチンチンの先っぽ、私がいっぱい気持ちよくしてあげるんだから。」
そう言うと未希は残っていた包皮を全て剥き、彼の亀頭を完全に外気へと晒すのであった。
「あうぅ……」
「ふふふっ……オチンチンの皮、全部向けちゃったね。身体が裸ん坊になって、オチンチンも裸ん坊になっちゃってる。」
「せ、先輩……俺、もう……」
「うん……いいよ。」
限界を迎えそうになっていることを伝えた慧の意思を汲み、未希は彼の肉竿を根元から激しく扱き始める。
「んぐっ……!」
「はぁ、はぁ……、ああ……すごい……すごくエッチな匂いがしてきてる……!オチンチンから透明なお汁が溢れてきて……臭いの……好きぃ……」
皮を被っていた先端から先走り汁が溢れ出し、いよいよ肉竿が精を解き放つ合図を見せる。未希は亀頭にカウパーを絡めて、雁首を重点的に擦り上げていく。
「あっ……そこは……ぐあっ……!」
「いいよ……イって、いいよ……!皮被りのオチンチンの、剥けちゃった先っぽをシコシコされて……精子、出して……いいよ!」
顔を見上げるようにして射精を促す未希。その言葉に彼の肉竿は限界を迎え、彼女の顔へと精を解き放つ。
「あ、ダメです……!出る、出る出る出る……ああっ!」
「きゃあっ……!あ、熱い……!精子……すっごく熱いよ……!」
顔だけでなく、プールの水で冷えた未希の身体へも白濁の液が降りかかる。白い水着と日焼け跡のある小麦色の肌が、慧の放った子種で汚されていく。
「いっぱい……出ちゃったね。私の顔と身体……慧くんの精子で汚れちゃったよ。」
「はぁ……はぁ……す、すいません……」
息も絶え絶えに未希へ詫びの言葉を口にする慧。しかし、彼女の顔は慧を見上げて笑みを浮かべており、肉竿を握っている手は未だに離れず、躍動するそれを小刻みに扱き続けるのであった。
「オチンチン……精子で汚れちゃったね。」
「は、はい……」
「ちょっと待ってね。今、キレイにしてあげるから。」
「キレイにって……先輩、何を……うっ!?」
未希は右手に握っていた慧の肉竿へ自らの顔を再び近付けると、そのまま口へ精液が出たばかりの先端を咥え込んだ。
「んちゅ……れろぉ……じゅるるるるっ!これが……あひらふんの精子……おひんひん……じゅる……おいひい……おいひいよ……ぢゅるるるっ!」
肉竿を口へと含みながら、未希のその味の感想をつぶやく。
「汚いですよ!そんなイったばかりのモノを咥えるなんて……あがっ……!」
「汚いからキレイにするんでしょ?もう……さっきからオチンチン、全然小さくならないんだけど?」
「そ、それは……先輩が、口でするからに決まってるじゃないですか。」
一向に勃起が治まらず、カウパーも溢れ出てくる肉竿に不満を漏らす未希。それに対して抗議する慧。彼女は少し呆れたような顔をしながら、彼に向って口を開く。
「はぁ……いいよ、私のお口でイって。オチンチンからもう1回精子、出してよね。」
未希の言葉に慧が無言でうなずく。それを見た彼女は彼の肉棒を先程までより深く咥え込み、咥内で舌を絡めて肉棒を愛撫し始める。
「んぐぐぐっ……んぐっんぼっんぼっ……じゅるぅぅぅぅ!!!!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぼっ……ぢゅるるるるっ!」
「ぐっ……せ、先輩……激しすぎ……うっ……」
達しそうになっている慧を見て、未希は一度肉棒から口を離し、激しく扱き上げながら彼に向って言い放つ。
「ぷはっ……!イく?またイっちゃうの?射精したばかりのオチンチン、イっちゃうんだね……」
「はい、イく……イキます!」
「ふふっ……私のおっぱいを見ただけ勃起したオチンチン……私の身体で勃起しちゃったかもしれない、他の男の人達は……自分でシコシコしているのかな……」
「せ、先輩……?」
突然肉竿を扱き上げている未希が、自分以外の男のことを口する。慧にとってそれは、不安を膨らませること以外の何物でもなかった。
「でも、私がシコシコしているのは……慧くんのオチンチンだけ。私が……おっぱいを見て勃起しちゃってるオチンチンを気持ちよくしているんだからね。」
「は……はいっ……!」
自らを特別だと言うような未希の言葉に、慧の不安は掻き消え、勢いの良い返事で彼女の言葉に応じた。
「それじゃ……私のお口でまたイかせてあげるね。……はぁむ、んぢゅるるるるっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!れろれろれろぉ……んぢゅ!んぢゅ!んぢゅ!じゅるるるっ!!!!」
「ぐっ……で、出る……またイく、イクッ……いっ……ああっ!」
「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅん!!!!!!!んんっ……!んっ……!んっ……!んぐっ……!んぶっ……!」
2度目の射精を咥内でされた未希は、放たれた子種を喉奥へと運んでいく。
「なっ……!先輩、一体何を……!?」
「んっ……!んっ……!んんっ!……ぷはっ!はぁ、はぁ……2度目なのに、いっぱい……出たね……」
「あ、ああ……未希……先輩。」
慧の放った2回目の精液を全て飲み干した未希は、彼の顔を見上げながら屈託のない笑顔で見せていた。その顔は白濁で汚れ、口元から溢れ出た子種汁がこびり付いているのであった。
「今度こそオチンチンをキレイしなくちゃね。って……さっきより汚れちゃったかもね。」
未希の唾液と放たれた精液で汚れた肉竿を見た彼女は、苦笑いを浮かべながら彼に向って話しかける。その言葉を慧は呆然としながら聴いていた。
その後2人は、先に慧が休憩スペースへと向かい、汚れた身体を拭くものを持ってウォータースライダーの支柱の下で待つ未希へ戻り、精液で汚れた身体を拭きとってから共にスペースへと戻った。
「この後……どうしよっか?」
「どうしましょうかね……」
会話は少なくなり、息の詰まるような時間が流れる。そんな中で未希が口を開いて言う。
「プール……入っちゃおっか。」
「えっ……でも……」
事後にシャワーを浴びずプールへ入ることに抵抗があるのか、慧は躊躇いの言葉を口にしようとする。
「ちょっとくらいなら平気じゃないかな?それに私、身体が熱いんだよ……」
「せ、先輩……?」
「それじゃあ、ちょっと泳いでくるね。慧くんも気が向いたら、また一緒に泳ごうよ。」
「わ、分かり……ました。」
未希は慧を休憩スペースに残して、1人でプールへと向かった。残された慧はそんな彼女の背中を静かに見つめるのであった。
「本当に……身体が熱くて、火照っちゃっているんだよ……。プールで冷たくなることなんて……絶対に出来ないよ。」
1人でプールサイドを歩く未希。その太股からは水でも先程かかった精液でもない、彼女自身から溢れた液体が流れているのであった。