「んぶぅぅぅぅっ!んぶっ!んぢゅ!じゅるっ!じゅるるるるぅぅぅっ!」
練習後のシャワー室。男子部員たちの肉棒を咥え込み、しゃぶる音が内部に響く。1人の少女が多数の男子生徒に囲まれ、ひたすら肉棒へ奉仕をしていた。
「おいひい……おひんひん、おいひいよ。わらひ……おひんぽすき……だいすき……んぢゅるるるるうぅっ……!んぱぁっ!……はむっ!んぢゅ、んぢゅ、んじゅっ!」
咥え込んでいた正面の肉棒から口を離すと、今度は左で握っていた肉棒を口へ含んで奉仕を始める。その間に右手ではもう1本の肉棒を激しく扱き上げていた。
「くっ……この、変態が……!」
「んっ……ぶはっ!いやっ……!な、なに……?オチンポ……顔に当たってるの?」
「ああそうだよ、変態女の淫乱なメス顔にチンポを擦り付けているんだよ。」
顔へと肉竿を擦り付けられていることを確認する彼女。その顔には黒い帯状の紐が巻かれ、視覚は完全に奪われているのであった。
「だ、ダメだよ……私、何も見えない時にオチンポ当てられちゃうと、ヘンになっちゃうんだから……」
「それがいいんだから擦り付けてやるんだよ。それに……この前の時より余裕があるって感じじゃねーか。」
「そ、そんなこと……ない、もん。いっぱいみんなを気持ちよくしてあげたいだけで、オチンポおしゃぶりするのに集中してただけだし……」
男子部員の問いかけへ否定する言葉を発しながら、声が聞こえる方に目隠しをされた顔を向ける彼女。しかし彼女には、確かにこの状況を楽しむ余裕が生まれていた。
「まぁ、今はそういうことにしておいてやるか。」
「おい、チンコ扱く手が止まってんぞ!」
「俺のチンポも早くしゃぶれよ。」
「もう……分かってるわよ。はぁむ……」
奉仕を中断していたため、周囲の男子部員から催促をされる彼女。足を大きく開いてしゃがみながら、頬に亀頭を擦り付けられながらも奉仕を再開する。
「んぢゅうぅぅぅぅっ!んぶっ、んぶっ、じゅるるるるうっ!ぷはっ……!オチンポ……オチンポ、おいしくて……好きぃ……はむっ!んぢゅるるるるっ!んぼっ、んぼっ、ずぢゅうぅぅぅぅぅ!!!!」
周囲に突き出される肉竿を代わるがわる口で咥え込み、手で扱き上げていく。多数の肉竿に囲まれていながらも、行為の主導権を握っているのは彼女1人であった。
「くっ……そ、そろそろ出すぞ!」
「お、俺も……イきそうだっ……」
「んぢゅ、んぢゅ……いいよ……んじゅるるっ!出したくなったら……ぢゅるるっ!いつでも……出していいから……んぶぅぅぅっ……!んじゅるるるっ!」
手淫と口淫を止めぬまま、彼女は限界を迎えそうになっている男子部員たちへ射精を促した。そして、咥え込んでいた肉竿から咥内へと精が解き放たれる。
「ぐっ……で、出る……!あっ……」
「ふぶぅっ……!んっ……んぢゅううううぅぅぅ!!!!んっ、んぐっ……ぷはっ……!ああんっ……精子、生臭くて……おいしいよぉ……」
「お、俺も……出すぞ!」
「身体に……ぶっかけてやるからな……!」
左右の手で扱かれていた男子部員2人の肉竿も限界を迎えており、彼女に向かって精液をぶち撒けようとする。
「うん……いいよ。かけて……私の身体に……ぶっかけて……!」
「い、イクッ……!」
「くっ……うっ……!」
「いやぁぁんっ……!あ、熱いのがいっぱいかかってるよっ!オチンポから出たあったかい精子……いっぱい身体にかけられちゃってる……!」
目を塞がれた彼女の裸体が、男子部員たちの出した白濁の液で汚される。彼らはその淫らな姿に快感を得ていたが、彼女は自らの汚れた姿を見ることが出来ずに怯え、恐怖の混ざった快楽に溺れているのであった。
「や、やだっ……こんなの……わからない……誰の精子なのか分からないのに……ぶっかけられるの……気持ちいいっ!」
達した相手の顔を見ることが出来ず、一方的に身体を汚されるという状況に彼女は一際快感を得ているのでもあった。
「も、もっとちょうだい……みんな精子、ザーメン……オチンポ汁……もっと私にぶっかけて……おねがい……」
射精した肉竿から手を離し、まだ射精をしていない自らの周囲に突き出されていた肉竿を新たに握り締め、彼女は彼らにさらなる射精を求める。
「もちろん……言われなくても汚してやるよ。」
「一発は身体にぶっかけてやらないとな……」
彼女の要求を快諾する男子部員たち。その反応に満足をした彼女は、突き出されたさらに多くの肉棒を咥え込み、扱き上げ始めようとするのであった。
「でも先輩、どうして自分から目隠しをして、チンコをシコったりしゃぶろうなんて言い出したんですか?」
「えっ……!そ、それは……」
「ああ、俺もそれは少し気になっていたな。この前の乱れっぷりからして、割と気に入ったとは思っていたんだが、どうして自分からやりたいなんて言い出したのか……」
「確かに……ただいつものプレイに飽きた、ってことでもないって感じはしないな。」
不意に後輩部員の口から出た疑問の言葉に、彼女は焦りの色を見せる。さらに彼の言葉へ複数の男子部員から同意して、彼女へ疑問を投げかける言葉が発せられた。
「そんなの……私はただ、このほうがエッチな気分になれるかなって思っただけで……。みんなだってもっと気持ちよくなってくれると考えていただけだよ……」
目隠しをしているため、彼女の表情は男子部員たちにははっきりと伝わらない。しかし、その口から発せられる言葉には明らかに動揺と、そして偽りが混ざっているのであった。さらに男子部員からは、彼女の動揺を大きくさせる質問が投げかけられる。
「この前、慧とまたデートへ行ったんですよね。そこで何があったのか……気になってたりするんですよ。」
「そ、それは……」
言葉を詰まらせる彼女。そんな姿を見せられていた男子部員の1人が、目隠しで視界を奪われている彼女の頭を掴み、自らの肉竿を顔へと突きつける。
「言いたくないっていうなら、無理に言う必要は無いだろ。そのかわり、この口は俺たちが勝手に使わせてもらうからな。」
そう言うと彼は閉じていた彼女の口を押し広げて、自らの肉棒を咥内へと挿入した。
「おぐぅぅぅぅぅっ!!!!!おごっ!ほごっ!うぐぐぐぐっ……!ごぼっ、ふぐぅっ!じゅぶるるるるぅぅぅぅっ!」
激しく咥内を犯される彼女は身体をわずかに震わせて抵抗をしようとしたものの、すぐに肉棒を受け入れ、男子部員の腰の動きに応じていた。
「くぅっ……やっぱりこの口マンコ……最高だな。」
「ふぐぅぅぅぅっ!やめへ!やめえぇ!わらしのおくひ……くひまんこ……おかひゃないれぇ……おぶぅぅぅぅっっっ!!!!!」
いきり立った肉棒を挿入された口から拒絶の言葉を口にする彼女。しかし、塞がれた目からは涙が流れ落ち、鼻と口からは鼻水とよだれを垂らしながらも、抵抗を見せる事はなかった。
「おい、手が空いてるぞ!」
「ほら、俺たちのチンポも早く扱くんだよ。」
「おぐっ!んぐっ!おごぉ……んんっ……んっ、んぐっ……んぐぐぐっ!」
両手を掴まれ、それぞれの手に肉竿を掴ませられる彼女。その掴まされた肉竿を彼女が離すことはなく、喉を犯されながら両手でも肉竿を扱き上げるのであった。
「んぐっ、んぐっ、ほごぉっ!んぐぅ……じゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「ぐっ、そろそろ……出すぞ……」
「うっ……1発だけじゃ、終わらねぇからな……」
「だ、だめだ、もう……」
我慢の限界を言葉にする彼ら。そして各々が彼女の咥内と小麦色の肌を肉棒から放たれる精液でさらに汚していく。
「ふぐぅぅぅぅぅぅんんんんっっっっ!!!!んんっ……!んぐっ……!ごふっ、ごふっ……んんんっ!」
咥内へ勢いよく精を放たれた衝撃で、彼女は身体を震わせた。それでもなお肉棒から口を離す事はなく、流れ込む子種を懸命に喉へと通そうとする。
「んっ、んぷっ、んっ、んんっ……ぶはっ!えほっごほっ!ごほっ……。す、すごい……精子、いっぱい飲んじゃったよ……うっ……うぷっ……!げふぅ……」
咥内へ流し込まれた精液のほとんどを飲み干した彼女。あまりの量に吐き戻しそうになったものの、下品な音がするゲップを響かせて耐え抜いた。
「ちょっ……いくらなんでも、男の前でゲップするっては女子としてどうなんですか。」
「そんなに俺たちのザーメンが上手いってのかよ……」
さすがに引き気味となっている男子部員たちに対して、彼女は息を荒くしながらも平然と答える。
「う、うん……みんなオチンポ汁……私、大好きだから……。はしたないと思っていても、全部飲みたくなっちゃうんだよ。」
開く口の周りと咥内には精液が残り、また鼻からは鼻水とは別に飲み切れずに逆流をしてきたであろう白濁の液が垂れており、彼女の顔を醜く、淫らに穢しているのであった。
「な、なんでそこまで……」
「や、やっぱり……この前よりも。」
「えへへ……こんなに汚くなっちゃった私でも……みんなは興奮して、くれる……かな?」
明るく、能天気ともいえる声で男子部員たちに問いかける彼女。汚れきったその姿を見ていた彼らの肉竿は、射精したばかりとは思えないほどに固さを取り戻しつつあった。