ただ走り高跳びの選手としては意外と順調です。公私共に上手くいっているのは性欲の発散を行っているからなのです。
「ああっ……これ、やっぱりすごい……」
未希は後から入ってきた十数名の男子部員たちに囲まれ、彼らのいきり立った肉竿を突き付けられていた。
「見てるだけでもヘンな気分になっちゃうのに、このニオイ……みんなのオチンポ、すごく臭いよ。臭くて、汚くて、すっごく……おいしそう……」
「そりゃあ半日以上は洗ってないし、お前と一緒で、部活で汗をかいているからな。」
「ほら、さっさとしゃぶるんだよ。」
「うん……あぁむ、んちゅ……んっ……ちゅ……ぢゅるるるっ……!」
未希は男子部員の1人に口淫をせがまれると膝を着いてしゃがみ込み、躊躇うことなく1本の肉棒を咥え込む。さらに慣れた手つきで、手近にある肉竿を両手それぞれで握り、おもむろに扱き始めた。
「ぷはっ……!ねぇ、もっと近付けて。オチンポ、もっと私の近くに来て。手とお口で、いっぱい気持ちよくしてあげるから……」
「あ、ああ……言われなくたって……!」
未希の言葉に数名の男子部員たちが彼女の眼前に肉竿を差し出す。その周囲は複数の男根によって強烈な異臭を漂わせていた。
「ああっ……オチンポ……こんなにいっぱい。生臭くて、気持ち悪いの……はむっ……!んぶっ、んじゅっ、んぶぶぶっ、れろれろれろっ……!っはぁ……!あむっ……ぢゅぶっ!ずぶぶぶっ!んんんっ……!ぢゅるるるるっ!」
顔に付きそうな所にある彼らの肉棒を未希は代わる代わる咥え込み、汗や尿で臭う男根を舐め取って、自らの唾液で濡らしていく。その間も両手に握った肉竿への奉仕を止めることは無く、常に複数の肉棒へ快楽を与えていた。
「しっかし、よくこんな汚いチンポを舐められるよな。」
「汚ねぇとか臭いとか言っときながら、すっげぇエロいしゃぶりかたをするしよ……」
「ぶはっ……!だって、オチンポを舐めたり、シコシコしてあげたりすると、みんなすっごく気持ちよさそうになってくれんだもん……」
男子部員たちの侮蔑混じりの言葉に対して、未希は率直な自らの嬉しさと奉仕への満足感を口にする。
「おねがい……私の身体、いっぱい汚してほしいの。顔も、お口も、おっぱいも、お尻も……オマンコも……。臭くて汚いオチンポ汁でドロドロになりたいの……!」
「くそっ……こいつ……!」
被虐的な言葉で男子部員たちを煽り、それに応えるように彼らは未希へ自分たちの肉竿を向けながら激しく扱き始める。
「いやぁん……嬉しい!私の身体でオチンポシコシコしてくれるの……すっごく嬉しいよぉっ!……はむっ!んぢゅるるるっ!んぶっ!んぶっ!ぢゅぶぶぶっ!!!」
彼らの自慰行為を目の当たりにして喜びの声を上げる未希。握り続けていた肉棒をより下品にしゃぶり、彼らに射精を促していく。
「じゅぶっ!んぢゅっ!じゅるるるっっ!らひて……っ、いっぱいらひて……わらしのおくひ……くひまんこにも……いっぱいらひて……!」
「くっ……!だ、だめだ……出る……うっ……!」
「んぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!んぐぐぐっ……んっ、んっ、んっ……ぷはっ!」
自身を咥え込まれていた男子部員が限界を迎え、彼女の咥内へ子種をぶちまける。さらにそれを飲み干していく未希の身体へ四方八方から大量の精液が降り注ぎ、彼女の裸体を白濁で汚していく。
「あんっ……!熱いのが……いっぱい出てるっ……!オチンポ精液、ぶっかけられるの……気持ちいいよぉ……」
全身に複数の男子部員からの精液を浴びて、未希は恍惚の表情を浮かべていた。そして、自身の身体に付着した白濁の液体を自らの手で丁寧に塗り拡げていく。
「坂下、お前……何をしているんだ……!」
「なにって、みんなが私に出した精子を身体に塗っているんだよ?」
「ど、どうしてそんなことを……」
驚きと疑問を隠せないでいる男子部員たちに、未希は平然とした顔で答える。
「だって、みんなが出した精子の匂い……癖になっちゃうだもん。こうやって……身体をヌルヌルにしていると、ああんっ……生臭いで、感じちゃうよっ……!」
自らの全身を撫で回し、乳房を揉みしだく扇情的な未希の姿に、男子部員たちの理性が消失する。
「いやぁぁぁんっ!だめぇ、そんな……乱暴にされたら私、もっと欲しくなっちゃうから……ダメェッ!」
彼らに押し倒され、乳房や尻、秘部を乱暴な手付きで嬲られる未希。僅かに見せる抵抗と拒む言葉が男子部員たちを更に煽り、強引な挿入の準備を始めさせる。
「ああんっ……!オマンコ……丸見えになっちゃうよ。これからオマンコにオチンポ、いっぱい突っ込んじゃうだね……」
力任せに足を開かれ、肉棒を秘部に擦り付けられる未希。亀頭が当たる彼女の秘裂からは、すでに大量の愛液が流れて出ていた。
「いいよ……、早く、早くきて……ビンビンに勃起したみんなのチンポ。早く私のオマンコに突っ込んで……!」
「ぐっ……こいつ……このっ!」
「あひっ……!い、いぃぃぃんっ!お、お、オチンポ、チンポ入ってきたっ……!やっぱりこのチンポ……すっごい気持ちいいかも……!」
一気に根元まで挿入してきた肉棒に、未希はふと彼らへ違和感を与えるような言葉を口にしてしまう。
「このチンポ、ってのは、一体どういうことなんだろうな。」
「確かに……なんだか引っかかるような言い方な気もしますね。」
「まぁ……大体想像を尽くけどな。」
彼女の言葉の意味を追及する男子部員たち。彼らのその言葉に未希は少々焦りの色を見せる。
「んんっ……べ、別に何かあったなんてことはないよっ……!ただ……こうやって、みんなのオチンポで激しくされるのが久しぶりかな……って思っただけだよ。」
「へぇ……そうか。だったら、思いっきり激しくしてやらないと……なっ!」
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!!あっ、あっ……すごっ、しゅごい!チンポ、チンポ深いっ!オマンコの奥までチンポ、突き刺さってくるのぉぉぉぉ!!!!」
一気に激しく腰を打ちつけられ、未希はより下品な声で喘ぎ始める。さらに挿入をする男子部員から、彼女に問いかける言葉が飛び出す。
「坂下、お前……彼氏とヤったんだろ?だからさっき思わず、俺のチンポと誰かのを比較するようなこと言ったんじゃないのか?」
「あんっ、ああんっ、いぃんっ……そ、それは……ああああんっ!」
激しい突き入れにより、満足に答えることが出来ないでいる未希。それに痺れを切らした男子部員の1人が、彼女に自らの肉棒を咥え込ませる。
「まとも喋ることが出来ないってなら、その口も使わせもらうぜ。」
「おぶぅぅぅっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!んぶぶぶぶぶっ!!!じゅるるるるっ!んぼっ!んぼっ!んぶぶっ……!」
「おいっ!俺のチンポもその空いている手で扱けっ!」
「お、俺のもシコって下さいよ……!」
さらに突き出された複数の肉竿が目に入った未希は、それらへ手を伸ばして、口と膣内を犯されながら、両手でも2本の肉竿を扱き始める。
「んぼっ!んぼっ!んぶっ!んぶっ!んぶっ!ぢゅぶぶぶぶっ!れろれろれろれろっ……!きもひいい……きもひ……いいよぉ……!」
目に涙を浮かべながらも、未希は4本の肉棒で犯されることに没頭していく。直に彼らの限界の近づき、彼女への突き入れを一層激しいものとしていく。
「くっ、クソッ……も、もう……ダメだっ!」
「お、俺も……限界……!」
「んぶぢゅるるるるっ……!いいよっ……出して……いいよっ!中でも外でも……いっぱい……出して……いいよっ!んぢゅうぅぅぅぅっ!!!!!!」
「だ、ダメだっ……い、イクっ!」
「んんっ……ぐっ……!」
「ふぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!んぐぐぐぐぐっ!!!!んんんんんんんっっっっっ!!!!」
未希に射精を促され、彼らの肉棒から精が解き放たれる。自らの汗とすでに付着していた精液で汚れていた彼女の身体はさらに白濁で汚され、膣内と咥内へも大量の精液が注ぎ込まれていく。
「んぐっ……!んぐっ……!んんっ……ぶはっ!ごほっ、ごほっ……!はぁ、はぁ……す、すごい……気持ち、よかったよ……」
シャワー室の床に仰向けとなる未希。白濁に塗れ、息も絶え絶えとなりながらも、彼女は更に自らを犯すように彼らを挑発する。
「ねぇ……これで終わりじゃないでしょ?早く、次のオチンポ……ちょうだい。小さくても大きくても、皮被りでもいいから……早く……オチンポ、いっぱいちょうだい……」
「っ……こいつ……本当に俺たちのことを……!」
未希の思い通りに焚き付けられた男子部員たちが、再び倒れている未希の足を大きく開き、肉棒を挿入する体勢を整えていく。
「あんっ……こ、今度は横からオマンコするの?」
「ああ、こうすると、マンコにチンポが入っているのがよく見えるぞ。」
「そ、そんなの……恥ずかしい……よ。」
「何を今さら恥ずかしいなんて、言ってんだよっ……!」
「あがぁっ……!ま、また……またチンポ、深いところまで、入って……きたぁ!」
大きく開かされた秘裂へと男子部員が肉棒を突き立て、挿入していく。膣奥まで押し広げられ、獣ような声を上げる未希であったが、すぐに彼の抽挿を受け入れて喘ぎ声を上げ始める。
「あっ!あっ!あっ!ああっ……こ、これ……なんかいいかも。後ろから挿れらているようで、前からも挿れられているような……不思議な感じがするよ……!」
「先輩、マンコで気持ちよくなるのもいいですけど、奉仕するのも忘れないで下さいよ。」
側面から突き入れられる未希の顔の前に、肉竿が突き出される。快感に流されていた未希の顔は、肉竿を目の前にすることで雌の顔へ変わっていく。
「ああ……オチンポ、臭くて汚いオチンポ……おいしそう……ごくっ!」
物欲しそうな顔で後輩部員の肉竿を見つめる未希。しかし、彼は自らのそれを未希の咥内へ挿入することはなく、彼女の顔へと擦り付けていく。
「やっ、い、いやっ……そんな、オチンポ……顔に擦り付けないでよ……!」
「身体がザーメンで臭くなっているんですから、顔もチンポで臭くしてあげるんですよ。」
そう言いながら後輩部員は、側面から犯されている未希の顔へ自身の肉竿を叩きつけていく。亀頭が頬肉へ当たる度に、僅かに滑りと水分の入った音が聞こえてくる。
「ああんっ!ペチペチって……オチンポでビンタしちゃうなんて、ヘンタイすぎちゃうよ……」
「せ、先輩……俺のも……」
「俺のチンコも扱いてくださいっ……」
「んんっ……!いいよ、みんなのオチンポも、いっぱいシコシコしてあげる。私の身体に……みんなの生臭い精子……もっといっぱい……出して。」
そう言うと未希は再び両手を使い、2人の後輩部員の肉竿も激しく扱き始める。彼女の周囲は後輩部員の肉竿の生臭さで満たされていた。
「くっ……お前のマンコ穴、どんどん締め付けが強く……ううっ!」
「あああんっ!だって……オチンポの匂い嗅いでいると、頭がおかしくなってきて、オマンコがキュンってしちゃうんだもん……!もっとオチンポが欲しいって、オマンコが変になっちゃってるのぉ!」
擦り付けられる肉竿の臭さに思考が働かなくなりつつあった未希だが、本能的に彼らの男根から精を吐き出させようとしているのであった。
「せ、先輩……出しますよっ!先輩の顔に、シコって……ぶっかけますよ……!」
「うん……出して、いっぱい出して!顔にも身体にも、オマンコにも……みんなの変態チンポからいっぱい白いのドピュドピュって……いっぱい出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
「くっ……イクッ……!」
「な、中に……出すぞっ……ああっ!」
「いやぁぁぁぁんっ!!!!出てる……また出ちゃってるよっ!臭いチンポから、白くてネバネバのオチンポ汁……いっぱい出されちゃってるのぉぉぉぉぉ!!!!!」
先程ぶち撒けられた精液が乾く間もないまま、未希は新たに大量の白濁の液をその裸体に浴び続けていく。
「だめぇ……私イクッ、中出しされてまたイクッ……!臭いチンポの匂いでいくっ!チンポ臭いの……チンポ臭いのでイクッ、イクッ、イクイクイクイクッ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」
汚れた身体をのけ反らせながら、未希は大声を上げて絶頂を迎える。糸が切れたように両手に握っていた肉竿から手を離し、彼女は挿入されたまま床へと突っ伏す体勢となってしまった。
「っはぁ……はぁ、はぁ、はぁ……!こ、こんなの……もう、だめぇ……」
うわ言のように言葉をつぶやく未希。そんな彼女の姿を見ている男子部員たちが声を漏らす。
「本当にこんな変態になっちまうなんてな。」
「そうだな、ダメとか言っておきながら、まだ全然ヤれるんだろう。」
「坂下先輩って、本当に慧と付き合っているんですか……?」
「こんな女と付き合う男ってのも、相当苦労するだろうな。」
蔑みの言葉を口にしていく男子部員たち。
「あ、慧くん……私ってね、本当に……」
その声を聴いていた未希は言い返すわけでもなく、ただ小さな声でつぶやくのであった。