次回が二穴輪姦、そしてラストが先輩とのお仕置きセックスとなります。結局は精神的に病んでしまうんですよね……
「もう……私と先輩のエッチを見て、こんなにオチンポビンビンに勃起させちゃうなんて……」
「ったく……泣いているかと思えば。ほら、まだ全然足りていないんだろ。さっさと俺たちのチンポもしゃぶるんだよ。」
「う、うん……あぁむ……!ぢゅっ……んぢゅっ!ぢゅうぅぅぅっ……!!!!」
突き出された肉棒へ奉仕するよう催促をされ、両手にそれぞれ肉竿を握り締めながら激しい口淫を始める未希。
「んぢゅうぅぅぅぅぅ!んぢゅっ!じゅぼっ!ぢゅぼっ!じゅぶぅぅぅぅっ……ぶはっ!はぁむっ……んぐっ!んぐっ!んじゅるるるるっ!おいひい……みんなのおひんぽ……おいひいよ……!」
いつものように男子部員たち囲まれ、膝立ち格好となりながら彼らの肉棒を代わる代わる咥え込んでいく。
「うっ……最初はおいしくないとか、気持ち悪いって言っていたのに……ずいぶんと慣れたものだよな。」
「んぢゅぶぅぅっ……ぷはっ!今だって、本当はおいしくないし、気持ち悪いわよ。でも……みんなが気持ちよくて大きくしているオチンポだって思うと、エッチな気分になって……いっぱい、おしゃぶりしたくなっちゃうの……」
多くの肉棒に囲まれたまま、彼女は彼らの顔を見上げながら素直に告白をする。一方でその光景をただ見ていることしか出来ないでいる者もいた。
「やっぱり……お前は、こいつらと……」
絶望した顔で未希に対して言葉を発する元部長。喜悦の表情を浮かべながら男子部員たちの肉棒へ奉仕する彼女の姿に、彼は眺めるだけであった。
「そうですよ……私は陸上部のみんな……全員と、いっつもエッチなことをしているんです。こうやってみんなが、私の身体で興奮して……オチンポをビンビンにしてくれるから、私もみんなを気持ちよくしてあげているんです。んっ……あむっ……!んぢゅっ!んぢゅっ!んぶぶぶぶっ……!」
妖しい表情となりながら、彼に対して事実を述べていく未希。すでに突き出された肉棒への奉仕へ没頭をしているのか、両手ではそれぞれで肉竿を扱きながらの返事となり、自らのより淫らな姿を晒していく。
「んぶっ、んぢゅ、んぐぅっ……ぷはっ!はぁ、はぁ……臭くて、固くて、気持ち悪いオチンポ……もっと……もっとたくさん、ちょうだい……」
肉棒を離しながら未希は四つん這いとなり、尻穴を大きく開くようにして突き出す。
「今日だけは先輩専用のオマンコだから、みんなはお尻で……ね。」
「い、いいんですか……坂下先輩?」
「うん……あ、君はまだ私のお尻で、したことなかったんだ……」
「は、はい……よろしくお願いします。」
そう言いながら後輩部員の1人が、四つん這いとなった未希の背後で膝立ちとなり、彼女の腰を掴む。
「い、いきますよ……」
「うん……でも、オマンコよりも優しくして……ね?」
「っ……!」
涙を流した跡が目元に残る顔をわずかに不安そうにしながら、後ろを振り返る未希は後輩部員に対して頼み込む。その表情に彼は心をときめかせながら、彼女の尻穴に自らの肉棒を擦り当て、亀頭を腸内へと侵入させていく。
「んんっ……ぐっ……あっ、あ゛、あぁぁぁんっ!や、やっぱり……これ、ちょっと……キツい……かも。ぐっ……んんんんんっ!!!!!」
「くっ……先輩……だ、大丈夫ですか……?」
「う、うん……平気……だよ。初めての時より……全然……大丈夫、だから。いいよ……そのビンビンに勃起したオチンポで、私のお尻を……突いて。」
後輩部員に言葉を返しながら、尻を振って肉棒を突き入れるよう求める未希。その行為に対して、彼も自らのいきり立った剛直を彼女の尻穴を貫いていく。
「あぎぃ……!んひぃ……こ、これ……この感じがいいのぉ……!オチンポがお尻の中をずぶぅって犯す……これ、苦しくて……気持ちいいのぉ……!」
尻穴での快楽に喜悦の声を上げる未希に対して、見ていることが出来ずにいた彼が声を掛ける。
「お前……そっちの穴でも……!?」
「んんっ……ふぅ……そ、そうですよ。私、オマンコだけじゃなくて……お尻の穴でもエッチなことが出来ちゃうんです。ああんっ!いいっ……いいよぉ……!もっとぉ……もっと突いてぇ!」
「っ……!」
未希から返される変態的な言葉に、彼は再び何も言えなくなる。それを気に留めることなく、彼女は腸内へと到達する肉棒の快楽を貪り続けていく。
「くっ……先輩のケツ穴、すっげぇ締め付けて……俺のチンポ……食われているみたいです……!」
「んぐぅっ!ふぐっ……!だ、だって……ここは本当は、オチンポを入れる穴じゃないんだもん。でも私……感じちゃってのぉ……」
「ああっ……すっげぇ……いいっ……奥のほうがヌルヌルで……これってまさか、先輩のウンコが……?」
「なっ……あ、ああんっ!」
後輩部員の下品かつ汚い言葉に、未希は怒りの含んだ声で反論する。
「そ、そんなことないもん……!私、お通じは悪くないし……今日だってちゃんと朝に……いっぱい出してきたんだから……!」
「んんっ……え、ええっ……!?」
「そ、そうなのか……」
「お前……何もそこまで言わなくても……」
挿入している彼だけでなく、周囲にいる部員たちからも困惑の声が上がる。女子にとって最も穢れたことであろう排便の良し悪しを、未希は勢い余って口にしてしまったのである。
「あっ……も、もう……!何を言わせているのよっ!バカッ!」
「せ、先輩が勝手に……い、いえ……すいません。」
羞恥で顔を赤く染める未希。それを紛らわすかのように、彼女は肛門を犯すように求める。
「もういいから……もっと激しくしてよ……!私のお尻、お尻マンコに勃起オチンポ……いっぱ突いて……!」
「は、はいっ……!」
未希が望むように、後輩部員は背後から肛虐の激しさを増していく。それに伴い、彼女の声からは苦悶ではなく、明らかに女として悦びを表す声が漏れ始める。
「あっ、ああんっ、んっ……!んんっ!いいっ……いいよぉ……!お尻からオチンポが出たり入ったりすると……ヘンな感じがして、気持ちいいよぉっ!あぁぁぁんっ!」
「んっ……くっ……先輩はケツ穴にチンポ……入れられるときと出るときの……どっちが気持ちいいんですか……?」
「あんっ……!で、出るとき……オチンポ出るときが気持ちいいの。お尻からチンポ出されると……う、ウンチが出ちゃうみたいで、感じちゃうの……!」
「へぇ……先輩はウンコを出して感じる変態だったんですね。」
「ち、違う……!ウンチ出してイったりなんて、しないんだから……あっ、ああんっ!」
執拗に排泄に関する事柄を問い質し、未希の心は痛めつけられる。それと同時に尻穴の快楽は限界を迎えようとする。
「も、もうだめぇっ!私……お尻で、お尻でイくっ!エッチする穴じゃない場所にオチンポ突っ込まれて、イっちゃうのぉぉぉっ!」
「うっ……だ、出しますよ先輩……先輩のウンコが出る汚い穴に……俺のチンポザーメン、中出ししますから……あっ、ああっ!いくっ!」
「きゃぁぁぁぁっっ!出てる……いっぱい出てるっ!お尻の中に汚い勃起チンポからザーメン出ちゃってるよぉっ!」
悲鳴を上げながら未希は腸内へと精を放たれる。異物を吐き出された彼女の肛内は挿入された肉棒を締めつけ、自らを激しく登り詰めようとさせていく。
「あぐっ……先輩のケツ穴……締め付けが強く……んぐっ!」
「あ、ああっ……!あああっ!抜いて……オチンポ……チンポ抜いてぇ……!ウンチの出る穴から気持ちいいチンポ……いっぱい抜いてぇっ!」
「んっ……あ、ああっ!」
「あぁぁぁぁぁんっ!すごっ……お腹の中が引っ張られて……お尻からウンチが出るみたいで……私……き、気持ちいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!」
肛門から肉棒を全て引き抜かれると、未希は身体を震わせ絶頂を迎える。そして、彼女の腸内へと放たれた精液は尻穴から漏れ出すことなく、体内へと溜め込まれるのであった。
「あっ、あっ……あぅぅ……私、これ……癖になっちゃったかも……」
「それじゃ……飽きるまで何度でも突っ込んでやるとしようか。」
「えっ……ち、ちょっと待って……私まだ、お尻イったばかりだから……あっ、んぎぃぃぃっ!」
尻穴での絶頂の余韻に浸っていた未希に対して、堪えきれなくなっていたのであろう、彼女の同級生でもある現部長が強引に再び挿入をする。
「くっ……やっぱり抜いたばかりだから、この前より緩い感じがするな……!」
「んぐぅっ……!そ、そんなこと言わなくていいから……動くんだったら、早く……動いて……よっ!あっ……ひぐぅっ!」
彼女に言わるまでもなく、彼は未希の肛内へと激しく肉棒を突き入れていく。苦悶の表情を浮かべながらも、未希は絶え間のない尻穴へ抽挿で声を上げ続ける。
「あがっ!あぎぃ……!ひがぁっ……!そ、そんな……マンコみたいに激しくされたら……お、お尻が壊れるっ……壊れちゃうよ……!」
「いまさら何を言ってるんだ。お前の身体はもう、マンコもアナルもどんなチンポでも感じるんだからな……ほらっ……!」
「あっ……ちょっ……だめっ……ダメェェェェッ!!!!!」
未希を罵りながら、彼は背後から尻穴を突き上げていた彼女の身体を自らの身体と共に仰向けにし、大きく足が開いた状態としてしまった。
「何なのよこの格好……!これじゃあ……お尻にチンポが入ったのが丸見えだし……オマンコも見えちゃってるじゃない……!」
「だから感じるんだろっ……ケツ穴だけじゃなくて、マンコにもチンポが欲しいって……ここにいる全員に教えてやるんだよ。」
「そ、そんなの……私……わたし……!」
陰部を晒され、再び涙を浮かべている未希の前に1人の男子部員が膝立ちなる。そして、彼女の秘裂へいきり立った巨根を突き付け、擦り当てる。
「どうせもう一発中に出されているんだ……何度出しても同じだろうに。」
「あ、あんた……そんな風に私のことを……!」
「安心しろ……俺以外のチンポでも気持ちよくなれるだろうからな。」
「や、やめてよっ……!私のオマンコは……先輩だけのものって言ったのに……あんたのチンポなんか……チンポ何かが入ってくるのは……い、いやぁぁぁぁっ!!!!!」
そう言いながら彼、副部長は自らのいきり立った肉棒を未希の秘部へと挿入し、拒絶の言葉を発していた彼女の膣内へと到達させてしまう。
「ダメェ……チンポ……チンポがマンコに入ってる……先輩のチンポしか入れてなかった……私のマンコに……こいつのチンポが……あっ、あぁぁぁぁぁんっっっ!」
「今日だけ……だろうが……!どうせ、ケツ穴だけじゃ物足りなかったんだろ?お前のマンコが……全然嫌がってなんかないぞ……未希……!」
「っ……!また……また名前で呼んだわね……!」
涙を流しながら喘ぎと悲鳴を上げていた未希の顔に、怒り表情が現れ始める。
「お、おい……俺もこいつのケツ穴を犯すから、お前もこいつマンコ穴……思いっきり犯してやれよな。」
「ああ……やってやるさ……!もっと感じさせてやるからな……未希っ!」
「やめてって言ったでしょっ!あんたたちいい加減にしないと、私ホントに……あっ、あんっ!あんっ!や、やめっ……ああんっ!」
有無を言わさず2人は未希の膣内と肛内を同時に犯していく。二穴を凌辱される彼女は涙を零し、快楽の声を上げながらも彼に対して怒り言葉を言い放つ。
「んっ、んんっ……最低……あんたみたいな、クズのチンポでこんなことをされるなんて……最低よっ……あ、ああんっ!いやぁぁんっ!」
「ずいぶんと女らしいことを言い続けるな……まぁ、それがいつまで続くか……楽しみだな……」
「……くっ!」
不敵に笑みを浮かべながら抽挿を行う彼の顔を、未希は険しい顔で真っ直ぐ見つめているのであった。