ただ体位の制約があって、輪姦との親和性はあまり高くなかったりしますね。3Pだと丁度いいのですが、それ以上の人数だと体位変更が難しかったりも。
次回ラストも前半は二穴、そして四つん這い後背位でフィニッシュとなります。辛うじて人間らしいセックスをしていると思う。
「あぁぁぁんっ!あんっ!いやっ、んんんっ!そこっ、ダメぇっ!そんなに激しいの……いやぁっ!」
「嫌なんて言いながら、お前のマンコ……俺のチンポを締め付け来るんだが。うっ……これ以上キツくなったら……やばっ……!」
容赦のない激しい突き入れで膣内と肛内を犯され続け、未希は悲鳴混じりの喘ぎ声を上げる。
「おいお前ら、やめてやれよ……!坂下のやつ嫌がっているんじゃないのか……!?」
「大丈夫……ですよ。こいつは処女を奪われた時から、俺たちにマワされてイきまくる変態なんですから……」
「……っ!お、俺が引退した後に……お前ら、そんなことを……」
副部長の言葉に愕然とした様子の元部長。何をすることもなく、ただ立ち尽くすのみの彼の前で二穴を汚される未希は、快楽に流されまいと気丈な振る舞いを見せていた。
「誰が……あんたみたいに、1人じゃ何も出来ないようなやつのチンポで……あっ、あんっ、あぁぁんっ!」
「そうだろうな……。でもお前だって、チンポ1本や2本くらいじゃ……全然満足の出来ない身体なんだろ?」
「んっ……そ、それは……」
副部長の問いに対して返答を躊躇う未希。そんな彼女へ男子部員たちが近寄り、自分たちのいきり立った肉竿を突き出す。
「ほら、マンコもケツ穴も塞がっているんだから、手と口でもチンポを扱くんだよ。」
「あっ……ああっ……オチンポ……みんなの勃起したオチンポ……んっ……はむっ!んぶっっ!ぢゅぶっ!んぼっ!じゅぶぅぅぅっっ!」
二穴を犯されながらも、未希は突き出された肉棒に右手を添えて自らの口元へと運んで咥え、左手でも器用にもう1本肉竿を握り、激しく扱き始める。
「んぶぅぅぅぅっ!!!!だめぇ……らめっ……わらひ……ひんぽ……チンポ好きなのやめらんない……!チンポ……おひんぽ気持ちいのとまらないのぉ……!」
多数の肉棒を見せつけられ奉仕を強要されたことで、彼女は喜悦の声を漏らしながら彼らの剛直を愛撫していく。
「おぶぅぅっ!んぶっ!んぢゅぶぅっぅっ!じゅぶっ……!おいひい……ひんぽ……ひんぽ……きもひよくて……おひいのぉ……!」
「ううっ……くそっ……!お前のマンコ、チンポしゃぶり始めたらもっとキツなって……ああっ!」
「んぢゅっ!んぢゅっ……!ぷはぁっ!ふっ……ふふっ……やっぱり、早漏な副部長さんに、私のオマンコは感じ過ぎちゃうのかな……?」
「くそっ……こいつはやっぱり……!」
咥え込んだ肉竿から口を離して扱きながら、未希は膣奥へと肉棒を突き入れる副部長を小馬鹿にする。煽られた彼は乱暴に彼女の乳房の揉み、先端を摘まむ。
「いあぁんっ!お、おっぱい……ちくび、いじめられるの……気持ちいいよぉっ!ああんっ!あんっ!んあぁぁんっ!」
「ほら、見てもらえよ……胸でも、マンコでも、ケツ穴でも感じているお前の変態ぶりを……仲の良かった先輩に、俺たちの部長だった人によ……!」
「……」
彼女たちのやり取りを黙って見つめる元部長。未希は彼に対して、4本の肉棒を相手にしながら言葉を口にする。
「先輩……見て……見てください。先輩に可愛がってもらっていた……後輩女子は……同級生や後輩……みんなの精液便所になっちゃったんです。私……みんなとエッチが出来て……とっても嬉しい……気持ちよくて、幸せなんです……!」
「……」
「あんっ……泣かないで……ください。練習だって、真面目にやっているんですから……。でもエッチもいっぱいして……やめられないんです。やっ……やぁぁぁんっ!オチンポっ!オチンポ、もっと激しくしちゃダメェっ!」
言葉を失い、静かに落涙する彼に対して、未希は喜悦の喘ぎ声を上げながら慰めの言葉を掛ける。
「出すぞ……未希、お前のマンコの中に……チンポ汁……出すからな……!」
「あんっ……!も、もう好きにしなさいよ……マンコだってケツマンコだって……好きなだけ出せばいいじゃないっ!」
「ううっ……言われなくたって、思いっきりケツ穴にも出しやるぞ……坂下……!」
「いひぃぃぃんっっっ!もうダメッ!ダメェッ!マンコもケツ穴もチンポズボズボされて壊れるっ!わらひ……チンポで壊されてイクっ!イくのぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
二穴への抽挿はさらに激しさを増し、未希の中へと精液を注ぎ込む体制となる。彼女もまた、2本の肉竿をそれぞれの手で激しく扱き上げて、自らへの射精を促す。
「うっ……出るっ……未希のマンコの中に……出るっ……あああっ!」
「俺も……こいつケツ穴……気持ちよくって……うっ……ううっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!あ……熱いっ!お尻とマンコが熱いよぉっ!これ気持ちいい……!中出しされるの……気持ちいいよぉぉぉぉ!!!!」
「お、俺たちも出しますよ……先輩の身体に、チンポ汁……で、出るっ……!」
「あんっ!おっぱいも、顔も……熱いの……好きぃ……ぶっかけられるのも私……大好きなのぉ……!」
膣奥と肛内、そして全身に白濁の子種を浴びて、未希は恍惚の表情となる。そして
「あっ……来てる……身体中から何かくる……!おっぱいも、お尻も、マンコからも……気持ちいいのが来てる……!いやぁっ……私の気持ちいいのがいっぱいきて……あっ、あっ……あ、ああ、あああっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっっ!!!!」
親しき者が見ている目の前で、彼女は声を上げて絶頂する。両穴を肉棒で塞がれ、左右の手にも肉竿を握っているため、満足に身動きが取れないまま、身体を震わせて絶頂の余韻に浸っていく。
「あぁ……こんなの……やめられるわけがないよぉ……。私……みんなのチンポが好きぃ……中出しされるの……ダメだったのに……ああんっ……!」
「くっ……やっぱり、お前は俺たちの……未希……!」
そう言いながら未希の膣内へと自ら肉棒を挿入していた副部長は、彼女の顔へ自らの顔を近付けると、唇を重ねる。
「んんっ……ちゅっ……んっ……はむっ……んちゅ……んんっ……!」
彼女はそれを拒むことなく、むしろ自らも積極的に下を絡めて彼の口付けを受け入れていく。目は半開きとなり、セックスでは得ることの出来ない快楽を貪る顔となっていた。
「っふぅ……もう、本当に私とのキスが好きなのね。さっきまでオチンポ咥えていたお口なのに……バカ……」
「バカでけっこうだ。まぁ……まだマンコは全然イけるんだろうけどな」
「余計な気遣いなんていらないわよ。でも、分かっているんだったら、その萎えかけのチンポ……さっさと抜きなさいよ。」
「くっ……本当に、お前ってやつは……!」
満ち足りた顔しながら憎まれ口を叩く未希を苦々しい顔で見つめながら、彼は自らの肉棒を彼女の膣内から引き抜く。
「あんっ……!オマンコ……精子がいっぱい入ってる私のオマンコ……もっと欲しい……オチンポ……欲しいの……」
「な、なぁ坂下……俺、このままもう1回お前と……」
「んんっ……えっ……?」
未希の下にいる部長が彼女に声を掛ける。1度尻穴へと射精したにも関わらず、彼の肉棒は萎えてはいなかった。
「あっ……うん、いいよ。部長は、私のお尻が癖になっちゃったんだね。私も……部長のオチンポ……もっとお尻でしてほしい……かな?」
「うっ……ああ……ああっ……!」
「えっ、ちょ、ちょっと……いっ、いやぁぁっ!なにっ……何をする気なの!?」
彼女の許諾を得た彼は、肉棒を尻穴へと挿入したまま立ち上がる。足は大きく開かれたままで、秘裂からは先程までに注ぎ込まれた精液が零れ落ちているのであった。
「そんな……この格好のままお尻でオチンポするつもりなの!?や、やだ……オマンコが丸見えになっちゃってるじゃない……!」
「丸見えにしてやっているんだよ……こいつらのチンポを、マンコに入れやすくするためにな……」
シャワー室内にいた男子部員たちには、逆さ駅弁の体勢となって尻穴を犯される未希と、今は何も挿入されていな陰裂が目に入る。
「さ、坂下のマンコが丸見えに……!」
「うわっ……本当にアナルでチンポ咥え込んでいるんですね……」
「だめぇっ……こんなの……私、怖いよ……降ろしてよぉ……!」
目に涙を浮かべて恐怖を訴える未希。しかし、その声を聞こうともせず、部長は彼女の尻穴を再び突き上げ始める。
「あんっ!あぁぁぁんっ!すごっ……すごいっ!お尻の深いところまで……オチンポ……入ってきちゃうっ!」
「ケツ穴だけじゃないぞ……マンコにだって、チンポが入れ放題な格好なんだからなっ……!」
「あっ……!」
彼にそう言われて未希が前方を見渡すと、そこに裸の男子部員たちが限界まで剛直をいきり立たせて立ち塞がっているのであった。
「あっ、あっ……あああっ……オチンポ、みんなの……勃起したオチンポ。私の身体で勃起したみんなのチンポ……!ごくっ……!」
屹立した数々の肉棒を見た彼女は、右手で自らの秘部を大きく開き、彼らに対して言い放つ。
「ちょうだい……みんなのオチンポ……私にちょうだい。オマンコがめちゃくちゃになるまで……その勃起したチンポで、いっぱい犯して……!」
その誘いの言葉を受け、彼らは未希の身体へ群がるように近寄り、1人の男子部員が彼女の足を持つと一気に肉棒を挿入した。
「あぁぁぁぁんっっっ!チンポ……オマンコの一番深いところまで入っちゃってるよぉ……!」
「うおっ……これが、ケツにもチンポを突っ込まれてる……坂下のマンコか……!」
「んんんっ!そう……だよ、私のお尻もオチンポが入って、オマンコ、いっぱい締めちゃうんだから……!あっ、ああんっ!」
再び二穴を犯され始め、未希は二人の男子部員に前後から突き上げられる。
「いっ……いいんっ!これ……いいよぉっ!怖いのに……気持ちよすぎて、身体がおかしくなっちゃう……!あっ、あぁぁぁぁぁんっ!」
両足が床へ着かないことへの恐怖心は薄れ始め、彼女の身体は二穴を同時に貫かれることへ快楽で支配されていく。
「ねぇお願い……もっと、もっと激しく突き上げて。私のオマンコ……怖いのが全部無くなるまで、思いっきり犯して……突いて欲しいのっ……!」
「お、おう……!俺だってそうしたいと思っていたところだよ……!」
「あっひぃぃぃんっ!しゅごっ……チンポの根元までずぶぅって来るの……マンコが裂けそうで、きもひいいのぉっ!」
膣奥を突き上げ来る男子部員の身体を抱きしめながら、未希は激しい抽挿の快楽をさらに求める。
「うくっ……ほら……ケツ穴でも感じさせてやるぞっ……この変態がっ……!」
「おぐっ……あひっ……!だ、だえぇ……お、おひりはもうバカになっひゃってるかりゃぁ……!も……もう、はげひくしないれぇ……」
1度射精をしているためか、尻穴へ挿入をする部長には余裕が見られ、彼女への突き上げを前穴の秘部以上の激しさで犯そうとする。
「やだぁ……わらひ……またイくっ……お尻ズボズボされながら……マンコ……マンコでイくっ……イくのぉっ!」
「くぅ……っ!出すぞ坂下……!マンコに中出し……しても、いいんだよなっ……!?」
「うん……うんっ、うんっ!出して……オマンコの一番奥に……オチンポが一番気持ちよくなる時に出る精子……どびゅどぴゅって……出してぇぇぇぇぇ!!!!!」
「うっ……くっ……あっ、ああああっ!」
呻くような声を上げた直後、彼は身体を硬直させたまま、未希の膣奥で精を解き放つ。彼女の膣肉は肉棒を離すことなく、注ぎ込まれる子種を全て受けて入れていく。
「いっひぃぃぃぃぃぃんっ!また出されちゃってる……熱くて気持ちいい精子……マンコに中出しされちゃってるよぉ……!」
再び膣内射精をされて悲鳴を上げる未希。そしてまた、大量の精液を浴びた膣肉を収縮させて絶頂を迎えていくのであった。
「イくっ……中に……中に出しちゃダメなのに……中出し気持ちよくてイくっ!チンポ気持ち良すぎてイくっ……!勃起チンポで感じてマンコイくっ、イク、イクッ!いっくぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!!!!!」
自ら危険日だと言い放った膣奥へと、精を浴びて再び果てる未希。そこから肉棒が引き抜かれると、膣内へと入りきらなくなった子種汁が床へと落ちるのであった。
「ああんっ……!精子……オマンコから零れちゃったよぉ……!」
「さ、坂下……先輩……」
「坂下……お、俺たちもお前に……」
「あっ……」
眼前には未だ、男子部員たちの多くの肉棒が残されている。それを虚ろな目で見ながら彼女は、何かを考えるような素振りを見せることなく求めていく。
「いいよ……みんなのオチンポ、全部……ぜんぶちょうだい。オマンコ……どうなってもいいから……いっぱい、気持ちよく……して?」
弱り始めていた自らを奮い立たせるように、未希は笑顔で彼らに言い放つのであった。