今後、追記していく予定です
9月11日改稿
18歳(マブラヴの世界に来た時は、16だった)
フリーMS部隊、スピリッツトライアド中隊隊長
身長180cm 体重80kg
普段は温厚で楽しい事にも積極的だが、戦闘になると冷静沈着かつ冷徹に戦う。
ポジションは遊撃を担当し、トライアド中隊隊長として部隊に指揮を下しながら、自機の機動性の高さを活かしあらゆる局面に対応する。
機体 ガンダムデルタカイ・フレスベルグ
17歳
帝国近衛軍所属 少尉→中尉
身長170cm 体重75kg
煌武院家に連なる家臣の神田家次期当主。
現在は帝国軍技術研究廠に出向しており、唯依の部下として何度か試験に携わり、XFJ計画で副責任者になる。しかし、RLFによるテロの直後に唯依と共に狙撃されて3ヶ月意識不明になる。
当初彼が率いた部隊は、唯依率いる部隊に編入され、中隊隊長になる。
そして、崇宰家の次期当主になる唯依の婚約者になる。
実は、神田家に養子に出された御剣家の次男。
御剣家は、現政威大将軍。煌武院家直系の家であり、つまりは悠陽の従弟にあたる、
20歳
フリーMS部隊、スピリッツグランド隊隊長
身長175cm 体重70kg
以前は帝国近衛軍に所属していたが、大事な幼馴染みの結華を助ける意味も兼ねて近衛軍を退役し、後述の結華。更に同じ部隊になる能登和泉、山城上総。整備士になる綾﨑つかさと共にスピリッツに来た。
実家は帝国近衛の赤の家系の榊原家だが、その実態は帝国に仇なす者を徹底的に排除する裏の家系。
だが、祐輔本人は優しい性格の為に異端児扱いされていた。
しかし、その時に習得した様々な技術や情報網は非常に有用で、スピリッツも度々助けられる。
19歳
フリーMS部隊、スピリッツグランド隊
身長170cm 体重65kg
スリーサイズ B95 W63 H90
追記 遺伝子異常により色素欠落症発症。髪は白く肌も透き通るような白さ。
以前は帝国近衛軍に所属していたが、前述の祐輔。能登和泉、山城上総。整備士の綾﨑つかさと共にスピリッツに来た。
色素欠落症により実家では長男以外には煙たがられており、その長男と祐輔以外には気を許した事は無い位に実家は居心地が悪く、もっぱら軍の寮に居た。
実家は、山吹色の家格を有する常村家。
身体能力が非常に高く、並の男には負けた事は無く、数少ない勝者の一人に祐輔が居る。
その身体能力の高さと白髪が相まって、近衛軍内部では白夜叉姫と呼ばれ恐れられていた。
実は意外と家庭的な面もあり、料理が得意。
祐輔に想いを寄せている。
17歳
フリーMS部隊、スピリッツ整備士
身長160cm 体重50kg
スリーサイズ B84 W57 H85
以前は帝国近衛軍嵐山基地で整備士をしていたが、京都攻防戦の最中に基地は陥落し、整備士での生き残りは彼女だけ。
実家は帝国近衛の白の家格の綾﨑家だが、白になったのは最近で殆ど一般家庭に近く、実家の父親は新聞社の一部署の編集長を勤めている。
それ故か、実はかなりの情報網を有しており、スピリッツの事は祐輔から教えられる前から知っていた。
実家の輪転機の整備を手伝っていたからか、機械弄りが得意で、それが理由で整備士になる。
整備士としての腕は非常に高く、近衛軍時は新人の中では非常に際立っていた。
実は、祐輔を意識している。
25歳
国連太平洋方面第11軍横浜基地Aー01連隊大隊長 少佐
身長157cm 体重55kg
スリーサイズ B88 W65 H84
国連太平洋方面第11軍横浜基地Aー01連隊大隊長を勤める女性で、個性的な部下達を纏める才女なのだが苦労人。
横浜が故郷で、明星作戦にも参加。G弾をスピリッツの協力もあって生き残る。
現在はAー01大隊を更に強くしようと、XMー3の習熟に力を入れている最中。
日本名
アメリカ名 マーヤ・ディゼル
18歳
スピリッツ所属
身長165cm 体重50kg
スリーサイズ
B 89 W 68 H78
アメリカ人の父、カストール・ディゼルと百目木理恵の二人目の子供。
15歳まで日本で住んでいたが、アメリカ側からの日米安保条約の一方的な破棄が理由でアメリカに移住。
18歳になった直後、父、母、兄の三人をアメリカ軍の陰謀で喪い、父と同じ親日の軍人。アメリカ海軍第7機動艦隊提督、ラウル・クゼ提督の手助けもあり日本に戻ってきて、アメリカへの復讐の為にスピリッツに接触。
帝国に居た時に受けた基礎軍事教練に、カストールから指南された特訓が相まって、非常に高い能力を有している。更に母の影響か頭の回転も良く、頭が良い。