※この作品はR-18です。

FGOの雑多な淫語エロ小説   作:マイナス

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隠れドスケベなルーラージャンヌとラブラブ令呪ックスする話

 ルーラー、ジャンヌダルクを召喚して1か月が過ぎようとしていた。彼女は特異点修復、ひいては人理を救うことに積極的に協力してくれ、あまたの戦いを駆け抜けた。時には旗を槍のように巧みに操り敵を倒し、時には宝具によって攻撃から守る。まさに八面六臂の活躍をみせ、瞬く間にカルデアのエースとなった。今に至るまで大きなけがもなく戦いを進められたのは、マシュとジャンヌの守りの固さに助けられたからだと考えている。それをジャンヌ本人に伝えたら真っ赤になって否定していたが。

 

 そんな戦闘時は苛烈なジャンヌだが、カルデアにいるときはかわいらしい一面ものぞかせる。前に廊下の端でしゃがみ込んでフォウくんと遊んでいると、陰から彼女が羨ましそうに見ていた。どうやら動物が好きなようでフォウくんを抱かせてあげたら、とてもうれしそうに撫でたり頬擦りしていて、その時は英霊ジャンヌダルクではなく一人の年相応の少女のようだった。

 

 またお菓子に興味があるらしく、マリーやデオンとお茶会をしていると目新しいお菓子に目を輝かせている。ちなみにそのお菓子はエミヤが作っている。最近はアーチャーよりもバトラーとして働いている時間が多いと噂されていうが、本人が生き生きしているので問題はないのだろう。「彼の作るお菓子は毎回異なり、その上味が良いのでつい食べ過ぎてしまう」とジャンヌが嬉しそうな、困ったような顔で言っていたのが印象的だ。

 

 そんなジャンヌにも欠点がある。それは無防備なところだ。戦いにおける隙が大きいという意味ではなく、女性として男に対して無防備という意味である。彼女はよく俺のマイルームに遊びに来ることがあるのだが、その度にベッドで横になるのだ。しかも勢いよく倒れこむものだから、おっぱいが揺れたりスカートがめくれあがってしまうことがありパンツに目がいかないように自制するのが大変だ。他にも腕を組んだりハグをしたりと、とにかくパーソナルスペースが狭い。その度に彼女の大きなおっぱいが押し付けられ、その柔らかさを思い出しながら自慰にふけったことは1度や2度ではない。

 

 1度遠回しに注意したことがあるが、正しく意図が伝わらなかったのか今日にいたるまで改善されなかった。他のカルデアのスタッフや男性サーバントの前では聖女然とした姿でいるため安心するが、一方で俺が男として見られていない可能性も捨てきれないので少し悲しくなる。

 

 悶々とした日々が続く中、ついに俺の理性が限界を迎えた。俺は今日ジャンヌに最低なことを、令呪を使って行為を強要するのだ。だがこれは彼女を思っての行動だ。ジャンヌはクラススキルで対魔力EXを持っている。つまり令呪1画では望まぬ行動を強制させることはできないのだ。なので抵抗なり呆れるなりしてもらい、俺も盛りの付いた男だと知ってもらい軽率な行動は控えてもらおうと考えた。今思えばジャンヌに直接言えば済む問題だったのだが、性欲で茹った頭では考えつかなかった。

 

―――コンコン

 きた。時刻は夜、ジャンヌに寝る前に部屋に来てくれと言っておいたのだ。

 

「あぁ、入っていいよ」

「失礼します。マスター、こんな夜更けに話とは何でしょうか?」

 

 そこにいたのはいつもの紺色の服に鎧姿ではなく、生地の薄いワンピースのような服を着たジャンヌだった。下半身はゆったりしたスカートのような生地だが、上半身は体のラインにぴったりと沿うようなデザインで、彼女の大きいおっぱいが窮屈そうに揺れている。無言になった俺の視線に気が付いたのか恥ずかしそうに口を開いた。

 

「あ、この服はマシュさんから頂いたものでして、ネグリジェというものらしいです。たまにはこんな服装もいいかな、と思いまして」

「すごい、似合ってるよ」

 

 そう返すのが精いっぱいだった。スカートの裾を持ち上げながら見せびらかすように右へ左へと腕を振ると、それに合わせてぶるんぶるんと揺れるおっぱいに目が釘付けになる。ブラジャーをつけていないのかおっぱいの形がはっきりわかり、乳首や乳輪が浮き出ている。

 

「そう言っていただけると嬉しいです。マシュさんにも感謝しないと……ってなんで勃起してるんですか! ズボン越しでもわかるくらいにガチガチにさせて……」

「ジャンヌのいやらしい体を毎日見て我慢の限界なんだ。頼む、抜いてくれ!」

「そんな、いきなり言われても困ります♥ そんなパンパンに膨れ上がったテントを見せつけられてもダメなものはダメです! あんまりからかうと私も怒りますよ!」

 

 よし! ここまではおおむね予想通りだ。ジャンヌも困惑して怒ってはいるが、まだいたずらだと思っているのだろう。ここでダメ押しの令呪を使えば俺の本気具合も分かってくれるはずだ。

 

「令呪をもって命ずる、俺の性処理を手伝ってくれ」

―――パキィン―――

「んっ♥ ふ、ふふ。こんなことに令呪を使うなんて……。しかし残念でしたね。私の対魔力はEX、令呪1画では従わせることなんてできませんよ」

 

 令呪を受けたジャンヌは予想通り影響を受けなかった。しかし怒りも呆れもせず、ただ挑発的にこちらを見ているだけで今度はこちらが困惑した。令呪を使ったのだから俺の本気は伝わったはずである。なのに逃げないとは、まさか誘っているのだろうか。彼女は押し黙ったまま俺の顔を見て、流し目で右手の甲の令呪を見た。つまりもう1画令呪を使えということなのか?

 

「令呪をもって重ねて命ずる、俺の性処理を手伝ってくれ!」

―――パキィン―――

「あぁん♥ 追加の令呪を使ったんですか? 最低です♥ そんなに私とシたかっただなんて。んもぅそんな獣のような瞳で胸を凝視しないでください♥ はぁ♥ 体が火照ってきました……♥」

 

 胸をかき抱くように腕を交差させるとおっぱいがぐにゃりと形を変える。令呪を2画使ったことで体にも影響が出始めたのか、顔は上気し内ももを擦り合わせてなまめかしいと息を吐いている。しばらく煽情的な姿を見ていると、根負けしたのかジャンヌは熱っぽいため息をつきながら提案してきた。

 

「わかりました、1回だけですからね?♥ 1回だけ抜いたら部屋に帰りますから♥ あぁもうカウパーでズボンまでびちょびちょじゃないですか、まったくどれだけ期待してたんですか♥」

「ジャンヌに抜いてもらいたかったから今日のために1週間オナ禁してたんだ。おかげでさっきからすごい興奮してる」

「……っそんなこと言わなくていいですから! ……道理でここまで濃いオスのにおいが届くはずです♥ マスターは立ったままで大丈夫です、私が膝をついて、っ♥ 目の前にあると一層強烈なにおいです♥ いいですか、脱がしますよ?」

 

 目の前で膝立ちになるとズボンに手をかけてパンツごと一気に下す。すると今まで押さえつけられていたチ〇ポがブルンと勢いよくそそり立った。すでに完全に勃起していて膨れ上がった亀頭からはカウパーが流れ、チ〇ポを伝いパンツを濡らしていく。近くでまじまじと見るジャンヌの鼻息が当たり少しくすぐったい。

 

「あら♥ こんな凶悪なものを隠し持ってるだなんて、それにパンツにニチャニチャって糸引いてておチ〇ポいやらしいことになってますよ?♥ ふふっ♥ ビクビクってなってます♥ 揺れるたびにオス臭いにおいがまき散らされて、こっちまで変な気分になるじゃないですか♥」

 

 いつもの優しいお姉さん然とした表情はなく、そこにあったのは発情しきったメスの顔だった。上目遣いでこちらを見上げながら、脳がしびれるような甘い声で淫猥な言葉を言う彼女はさながら娼婦のようで、普段の姿を知っている俺はそのギャップに興奮した。彼女の声が耳を打つたびに体が、チ〇ポが震えカウパーが溢れる。

 

「そんなに興奮したんですか? 純朴で清楚そうな私がおチ〇ポって言って♥ はあああぁぁ♥ まだ触ってもいないのにおチ〇ポが魚みたいに跳ねてます♥ んんっ♥ はぁ♥ おチ〇ポを見せつけるように震わせて私を発情させる気ですか?♥ いけないおチ〇ポです♥ そんな悪いおチ〇ポはこうです♥」

「っく、あああぁ! 待ってジャンヌ!」

 

 ビクビクと跳ねるチ〇ポの動きを止めるように、ジャンヌは右手でつかんでくる。優しく包み込むように絡みついてくる白い指がチ〇ポにわずかな刺激を与え、ビクンっと大きく跳ねた。

 

「待ちません♥ すごい、鉄みたいに熱くて固い♥ このまま両手でつかんで、上下にシコシコ♥ 動かすたびにエッチなおつゆがいっぱい溢れてきてます♥ すごいねばねば♥ しごくたびに指に絡みついて、カウパーローションが糸引いてます♥ 亀頭も、カリ首も、裏筋も♥ カウパーまみれでぐちゃぐちゃになった両手でまんべんなく刺激しちゃいます♥」

 

 初めはぎこちない動きでただ上下に動かすだけだったが、次第に指や手のひだを使って感じるポイントを探し当てていくようになった。

 

「あ、ジャンヌ。そこ、いいっ」

「ふふ、経験がないので不安でしたが気持ちよさそうで安心しました♥」

「経験がないって、嘘でしょ。だってこんな、くっ! うまいし」

 

未経験とは思えないほど的確に気持ちいいところを刺激してくるジャンヌに思わずそう言ってしまう。指使いは歴戦のそれと遜色ないように感じられ、とてもではないが信じられなかった。

 

「疑うなんてひどいです。本当に経験がなくて、おチ〇ポを見たのもマスターのが初めてです♥ もちろん知識はありますが、それでもしっかり気持ちよくさせることが出来るのは……愛です♥」

「あ、愛? それってどういうこと?」

「そうですねぇ、例えば、こ・こ♥ 裏筋をぎゅって強く押されながら扱いたり、カリ首を指で包むように動かされるととっても気持ちいいんですよね?♥ お顔がすごいとろけちゃってますし、なによりおチ〇ポも嬉しそうです♥ そうやってマスターの反応を見ていたら気持ちいところ全部わかっちゃいます♥」

 

 話しながらも手の動きは止めずにちゃにちゃと卑猥な音を立てていく。その手つきは回数を重ねるごとに洗練されていき、情欲に濡れた瞳で一心不乱にチ〇ポをシコシコと動かす彼女はさながらサキュバスのようだ。

 

 精子が尿道を通って飛び出そうとしてくるのを感じる。1週間射精をしていないためもどかしいが、まだ射精しないように下半身に力を入れて押しとどめた。

 

「そろそろ余裕がなくなってきたんじゃないんですかマスター、ならこれはどうですか?♥片手でおチ〇ポの根元を抑えて、もう片方の手の人差し指と親指でわっかを作って、亀頭をシコシコ♥ あはっ♥ 気持ちいですか? お顔がだらしなくなってますよ♥ カウパーの量もさっきより増えてわっかのところに溜まっちゃってます♥ 上下に動かすたびにぐちゅっぐちゅって♥ いやらしい水音が鳴ってる♥」

「うっ、うぅ……これ以上はまずいから、待ってくれっ」

「あっ、もしかして抜くのは1回って言ったことを気にしてるんですか?」

 

令呪で押し切ってしまう形になってしまい何を今更と思うかもしれないが、約束は守らないといけない。しかし名残惜しいのでまだこの手コキを楽しんでいたいのだ。

 

「優しいところは好きですけど鈍感ですねぇ。マスターが望むならいいですよ?♥」

「えっ? それってまさか……」

「つ・づ・き、してくれますよね?♥ 私をその気にさせておいて自分だけ気持ちよくなるのはズルいです♥ あ、もちろんこんなことをするのは令呪で縛られてるから仕方なくですよ♥」

 

口では令呪のせいだと言うが、パスを通じて令呪の効果が切れていることはわかっている。つまりこれはジャンヌが自分の意志で俺を求めているということ。ジャンヌも俺がそのことに気づいているとわかっていておねだりしているのだ。その事実に下半身が熱く滾る。

 

「それではマスター、1発目はどうやって抜いてほしいですか?♥ 手? おっぱい? それともおマ〇コですか?♥ 私はどこでも準備オッケーです♥」

「パイズリで抜いてくれないか?」

 

正直に言って理性をかなぐり捨ててマ〇コに突っ込み犯したいという気持ちはあるのだが、お楽しみは最後まで取っておきたい。それに何度も妄想してきた、ジャンヌのおっぱいで抜くことを現実にしたいという気持ちもあった。

 

「任せてください♥ 私の自慢のおっぱいでたっぷり気持ちよくしてあげますから♥ まずはネグリジェを脱いで……あの、そんなにじっと見られるとさすがに恥ずかしいのですが」

「あっ、ごめん。白くてきれいな肌だったからつい見とれちゃって」

「嬉しいです♥ そういってもらえた経験があまりないので照れてしまいますね♥」

 

 もちろん見ていたのはそこだけではない。手のひらに収まりきらないであろう巨乳の頂でツンと突き出した桜色の乳首、くびれた腰つきと安産型の尻。そしてなによりも、ぴったりと閉じられたマ〇コから異常なほど愛液が流れ、地面に水たまりを作っていた。

 

「それじゃあいきますよ♥ マスターのたくましい勃起チ〇ポをおっぱいで挟んで、あはっ♥ マスターのおチ〇ポがおっぱいに埋もれてすっぽり隠れちゃいました♥ おっぱいの中でびくびくって震えて熱い♥」

「ふっ! うぅ」

 

ジャンヌのおっぱいは俺のチ〇ポを覆い隠し左右から柔らかく挟み込んでくる。チ〇ポ越しに初めておっぱいに触れ、その柔らかさが射精感を煽ってくる。

 

「あぁ♥ すごいエッチな顔してますよ、おっぱいに挟まれただけでイキそうなんですか?♥ でもまだ、だーめ♥ もっとしっかり感触を味わってください♥ まずは唾液を垂らして、んべ♥ れろぉ♥ カウパーと混ざってニチャニチャのローションの出来上がりです♥ そしてこのままこすりあげて♥ あらぁ♥ 腰が引けてますよ? ダメじゃないですか、しっかり堪能してください♥ ほら♥ ほら♥ ほらぁ♥ 亀頭がおっぱいの間から出たり入ったりしてかわいい♥」

「うあああぁ、まずっ、待って! 刺激が強くてこのままじゃ射精る!」

 

 すでに手コキによって限界まで堪えていたチ〇ポは、彼女のパイズリによってあっさり陥落しようとしていた。

 

「待ちません♥ これはマスターの性処理なんですから、好きな時に射精していいんですよ♥ 我慢しないで私のおっぱいで果ててくださいぃ♥ おっぱいで、ぱちゅん♥ ぱちゅん♥ ぱちゅんって♥ おチ〇ポいじめてると♥ あっ♥ 精子がせりあがってきているのがわかります♥ 射精するんですね、おっぱいで圧迫して最高の乳内射精♥ 全部残らず絞り出してあげます♥」

「イクよジャンヌ! 射精る!」

 

どぴゅっ♥ どぼびゅるるるるる♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるるるるるるるる♥

 

「っ♥ ふあああぁぁぁ♥ 1週間ぶりの射精すごいぃ♥ どくどくってポンプみたいに出てる♥ あっつーいぷるぷるのゼリー状になった精液が顔にかかって♥ すごいにおいです♥ おっぱいの間が精子でドロドロ♥ なんて量ですか、私のおっぱいを孕ませるつもりですか?♥ ほらぁ見てください♥ 濃厚精液がおっぱいにこびりついてこんなに♥」

 

白濁液にまみれた谷間を開くと、にちゃ♥っと淫猥な音を立てて精子が糸を引く。尋常じゃない量の精液がおっぱいに吐き出され、それをうっとりと見るジャンヌを見てあることを思いつきおっぱいに手を伸ばす。

 

「きゃ♥ ちょっと触れとは言ってないです♥ あぅっ♥ 両手でこねるように揉みながら精子がおっぱいに塗り込まれてるぅ♥ おチ〇ポ挟みながらこねくり回されてぇ♥ ああん♥ 乳首にも刷り込まれてる♥ 人差し指と親指でぐりぐりってぇ♥ おほぉ♥ いやらしく膨らんだ敏感な先っぽ潰されてます♥ はぁ♥ においが取れなくなったらどうするんですか♥ 四六時中おっぱいから精子のにおいを漂わせてたらずっと発情しちゃいます♥ 精液臭い性女になっちゃいますううう♥」

「ジャンヌが他の男にとられないように俺の精液のにおいでマーキングしてあげるよ。でも、これだけじゃまだ足りないよね?」

「あ♥ わかりました、どうぞこちらへ♥」

 

そう言うとジャンヌは意図を察し、ベッドに倒れこみマ〇コに指を添えて左右にぱっくりと開いた。

 

「はい♥ がに股で指でおマ〇コ広げながらおねだりのポーズです♥ どうぞもっと近くで見てください♥ ん♥ マスターの鼻息がおマ〇コにかかって、ちょっとくすぐったいですね♥ こっちにもマーキングお願いします♥ あっ♥ 優しく割れ目をなぞられてます♥ トロトロの愛液いっぱい流して臨戦態勢のスケベおマ〇コ♥ マスターの勃起チ〇ポ見た時から子宮がうずいて愛液が止まらないんです♥」

「こんなにマ〇コをヒクつかせておねだりするなんて、ジャンヌも意外とスケベだったんだね。いいよ、ジャンヌも気持ちよくさせてあげる」

 

そう言いながらジャンヌのマ〇コに中指を挿入すると何の抵抗もなく、面白いように沈んでいった。指を動かしているとザラザラしたところに当たり、彼女の嬌声がより激しいものになる。

 

「ふぉぉぉ♥ マスターの指がおマ〇コにずぶずぶってぇ♥ あぁぁ♥ 淫乱な媚肉をかき分けながら、あっ♥ ~~~っっ♥ そこぉGスポットいい♥ごつごつした指でトントンってされると気持ちいいのとまらない♥ お゙お゙お゙ォ♥ 私のおバカマ〇コが指をおチ〇ポと勘違いしてぇ♥ 精子搾り取ろうと必死に締まってる♥ あ゙ひいいぃぃぃぃっ♥ イグぅ♥ イっちゃいまひゅ♥膣壁こすられて指でイかされひゃううううぅぅ♥ はっ♥ はっ♥ もうらめぇ♥ お゛っ♥ ああ゛ぁ゛ぁぁああ♥」

「いいよ、ジャンヌも気持ちよくなれ! 指でアクメしろ!」

 

ぶっしゃああああ♥ びゅうううぅ♥ びちゃびちゃ♥ びくっ♥

 

盛大に潮吹きしてシーツを濡らしていく。イったばかりのマ〇コは痙攣しており、さっきよりもほぐされている。彼女を休ませる暇もないままマ〇コに勃起したチ〇ポをあてがい、一気に挿入する。

 

「あっ♥ あっ♥ 待ってくださいマスター♥ イったばっかりなのに今おチ〇ポ入れられたら大変なことになってしまいます♥ お願いですから休ませ、おっ♥ お゛お゛お゛お゛おおほぉぉぉ♥ デカチ〇ポが一気に奥まできたぁ♥」

「くっ、きっつ」

 

しっかりとほぐしたはずなのに、チ〇ポを押し返す勢いで締め付けてくる。亀頭は子宮口に当たったまま動かさずにそのまま停止する。すぐに快楽が来ると思ったのになかなか動かないため、ジャンヌは俺を不思議そうに見上げてくる。

 

「あ♥ あの、動いてくれないんですか?♥」

「ジャンヌが質問に正直に答えてくれたら動くよ。ねぇ……なんでネグリジェの下はノーパンノーブラだったの?」

「っ! そ、それは……」

 

 顔を真っ赤にするジャンヌを見ながらチ〇ポを押し付けるように快楽を与え、しかし決してイけない程度にとどめる。

 一発抜いたことで冷静になり気が付いたが、パイズリのときネグリジェを脱いだ下は全裸だった。つまりこの部屋に来た時からネグリジェ以外着けていなかったことになる。

「もしかして、ジャンヌも本当は期待してたんじゃない?」

「ん♥ そんなことは、はぁ♥ ありません♥」

「えぇ~? あんな乳首立たせておいてそれはないでしょ。本当のこと言わないと動いてあげないよ?」

 

 子宮口を先端で擦るようにゆっくり動かすと、せつなそうにマ〇コを締めておねだりをしてくる。ピンと立った乳首をいじりながら顔を近づけると、情欲に濡れた目で見つめ返される。

 

「はああぁぁん♥ ち、乳首つねらないでぇ♥ んっふうぅぅん♥ そこ弱いから、気持ちよくなっちゃう♥ あ、あ、あああぁ♥」

「ほら、教えてよジャンヌ」

「そうですぅ期待してました♥ 夜にマスターの部屋に呼ばれて、エッチなことされるんじゃないかって♥ ノーパンノーブラで行ってドスケベおっぱい揺らして誘惑してましたぁ♥ あぁん♥ 本当は勃起してるの見てぇ♥ ふぅ♥ 嬉しかったんですぅぅぅぅう♥」

「やっぱりわざとだったんだ、悪い子だね。でも正直に言えたからご褒美上げなくちゃ」

 

 そう言うと鼻が触れ合う距離まで顔を近づけ、キスをする。そのままどちらが言い出すまでもなく舌を絡めていく。嬉しそうに舌を受け入れるジャンヌを見ながらお互いに唾液を交換する。

 

「あっあっ♥ ご褒美のキスぅ♥ ん♥ ちゅっ♥ ちゅるる♥ じゅぷっ♥ じゅるるるる♥ぷはっ、言っちゃった♥ 言っちゃいました♥ 私ぃ淫乱なんです、いやらしい子なんです♥ マスターの視線がおっぱいにいってること知っててぇ♥ 廊下ですれ違うときにわざと揺らしたり、腰振ってアピールして興奮してたんです♥ じゅぷっ♥ ちゅう♥」

 

 一心不乱に貪りながらなおも告白を続ける彼女。思いが通じ合っていたことに打ち震えながらあらゆる動きで交わっていく。上も下もつながりあう行為に歯止めが利かなくなる。

 

「濃厚ご褒美ディープキスで口の中犯されてる♥ ちゅぱっ♥ ワンちゃんみたいに舌を突き出しておねだりしちゃってます♥ じゅぼっ♥ ぶじゅぽっ♥ んんぅ~♥ 唾液がいっぱい注がれてぇ口の中がマスターのにおいで染められてる♥ 隅から隅までレイプされちゃってるみたいですね♥ それじゃあお返しです♥ んぶ♥ ぼじゅっ♥ ちゅぽ♥ れろぉ♥ ちゅっ♥ どうでしたか? 私の舌遣いに満足していただけたでしょうか♥」

「あぁ、最高だった、よ!」

「~~~~っ♥ おっほ♥」

 

 ばちゅ♥

 息もつかせずマ〇コに抉るように押し込む。その際に愛液が飛び散り室内に淫猥な水音が響く。

 いきなり奥へ突き入れたことで、ジャンヌは軽くイってしまい思わず腰が浮く。

 

「お゛っ♥ マ、マスターそんないきなり♥」

「だって、動いて、欲しかったんでしょ!」

「あ♥ いい♥ ずんずん突かれて♥  おマ〇コ潰されちゃう♥マスターのでっかいおチ〇ポすごすぎですうぅぅぅ♥ ガチガチに突っ張ったおチ〇ポがぁ♥ 気持ちいいとこに引っかかってぇ♥ あひいいぃぃ♥」

 

ばちゅ♥ ぐちゅ♥ ばちゅ♥ ずちゅ♥ ぐりゅ♥

 カリ首を使って掻き出すように抽出を繰り返す。ぬるぬるの膣内は挿入するたびにひだが絡みつき、その1本1本が射精を促してくる。少し気を抜けばすぐに果ててしまいそうだ。

ピストンによってジャンヌも大きく感じ、足をがくがくと震わせながら歯を食いしばって快楽の波にのまれないように必死に耐えていた。

 

「お゛ぉ゛♥ ハメられただけでイっちゃった♥ 淫乱おマ〇コがエッチなお汁出しながらアクメしてるぅ♥ ぴっちり閉じられたおマ〇コがマスターのおチ〇ポで広げられてぇ♥ はひぃ♥ 形覚えちゃう♥ マスター専用のドスケベおマ〇コになりますうぅぅ♥」

「自分から腰振って、ダメなサーヴァント、だね!」

「ふううぅん♥ ごめんなさい♥ マスターにおチ〇ポをズボズボされると子宮が下りて♥んあああ♥ クセになるのぉ♥ チ〇ポ♥ チ〇ポ♥ チ〇ポぉ♥ 欲しくてたまらないんです♥ 自分から動いてチ〇ポ求めながらぁ♥ こうやって♥ がに股のまま上から押さえつけられてチ〇ポ挿れられるの好きぃ♥」

 

 彼女の興奮に比例するかのように愛液が飛び散り、結合部から飛沫が上がる。一突きするたびに膣は震え、搾り取ろうと締め付けを強くしていく。

 よがりながら腰を振る精液にまみれたジャンヌの目にはハートマークが浮かび、チ〇ポを求める卑しいメスになっていた。もはや何回目かわからない絶頂を迎えながらも、下半身は一切緩めずチ〇ポを受け入れる。

 目の前でふるふると揺れる安産型の尻を両手でがっちりとつかみ、叩きつけるようにチ〇ポを下す。

 

「んほぉお♥ 激しいです♥ オナホみたいに扱われながら獣ピストン♥ 私がマスターを気持ちよくしないといけないのに♥ 私が気持ちよくなっちゃう♥ お♥ おっほ♥」

 

 ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥ ぱん♥

 きゅうきゅうと断続的に締め付けてくるマ〇コに、ただ気持ちよくなるために腰を振る。相手のことを一切考えないハードなピストン。しかしジャンヌはそのさまを見て、よだれを垂らしながら恍惚の表情を浮かべる。

 

「んほおおおぉぉぉ♥ キくうううぅ♥ 種付け希望おマ〇コにずっぽしデカチ〇ポピストン♥ 子宮口にディープキスしてる♥ おマ〇コに出たり入ったりしてるのが見えて♥ お゛っ♥ とってもエッチですね♥」

「くっ! ジャンヌもう出そう」

「ひゃあ♥ おチ〇ポパンパンに膨れ上がって射精準備してます♥ ふっ♥ 私も一緒にイきますから♥ 膣内におねがいします♥ マスターのザーメンを一滴残らず子宮で受け止めますからぁ♥ デカチ〇ポで種付けしてください♥」

 

どぼっ♥ ぼびゅ♥ びゅるるるるる♥ びゅるるる♥ どくん♥ びゅば♥ びゅる♥

 

「んおおおおお♥ 大量ザーメンきたぁ♥ 子宮で飲み干しながらアへ顔晒しちゃう♥ マスターの腰を足で押さえつけて♥ 全部搾り取る♥ あっ♥ い゛っ♥ イ゛ぐぅ♥ イ゛ぎましゅぅ♥ イ゛ぐううううううぅぅぅ♥」

 

 尋常じゃない量のザーメンがジャンヌの子宮を染め上げ蹂躙していく。子宮を満タンにしてもなお、射精が収まらず結合部からあふれ、ぶびゅ♥と下品な音が鳴る。

 結局射精が収まるまでの間、ずっとお互い抱き合ったままだった。精液が子宮へ注ぎ込まれるたびに痙攣していたジャンヌは、落ち着いたのか荒い息のまま組み付いていた足を解く。腰が離れチ〇ポが抜かれると、ザーメンがごぼぉ♥と音を立てて垂れる。

 

「あは♥ もったいない♥ ん、ちゅる♥」

 

 漏れ出たザーメンを指ですくい舐めとる。それを見て散々射精したチ〇ポがまたいきり勃つ。体液まみれのそれにジャンヌは指を這わせもてあそぶ。

 

「お互い汗まみれですね♥ いったんシャワー浴びにいきませんか? もちろん、マスターがシたいとおっしゃるならもう1回、ね♥」

 

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