閉め切られ、最低限の明かりだけが灯るマイルームで、大の大人が二人寝転んでもスペースが余るほど大きいベッドに、二人の男女が並んで腰かけている。その二人の正面にはハンディカムが三脚の上に固定され、録画中の赤いランプが灯っている。そんな無機質なレンズに曝されて、彼女――アナスタシアは身じろぎをする振りをしてみちぃ♥と詰まった乳肉をたわませる。
――緊張してる?
「いいえ♥ でも、そうね♥ これからどんな風に犯されてしまうかなんて考えると少し興奮してしまうわ♥」
カメラに向かって妖艶に微笑みながら、白い頬をうっすらと赤らめて熱っぽい吐息を吐く。隣に座る下着一枚の男、マスターの太ももに手を置いて、性欲の籠った瞳で見つめながら、ギリギリカメラが拾える声量で囁いてくる。
「いつもはガラス細工を扱うように優しく犯してくれるあなたが、今日はまるで他人のように振舞いながら荒々しく犯してくれるのでしょう?♥ ふふっ♥ 想像しただけで体が熱くなってしまうわ♥」
太ももに置いた手を淫靡な手つきで撫でまわしながら、勃起したちんぽにわざとらしく掠めて挑発してくる。
――今日は本当に撮影してよかったの?
「えぇ♥ 私がいない間に勝手に自慰行為に勤しんでしまう発情期の犬のようなマスターのためにズリネタを用意してあげようと思いまして♥」
どこか不満を滲ませながら、こちらの問いかけに応えるアナスタシア。というのも、この撮影を行う発端となったのが、アダルトビデオをオカズにオナニーをしていたのがバレたからだ。彼女曰く、「あなたの精力が旺盛なのだからそういった行為に耽るのは許してあげるのだけれど、私以外の女性をそういった目で見るのは我慢ならないわ」という可愛らしい嫉妬によって提案された折衷案だ。
――それにしても、服のせいで分かりづらいけど意外とエロい体つきしてるね。
「上から98-58-96よ♥ どこかの変態なマスターが毎日飽きもせず揉んでくるせいでだいぶ育ってしまったわ♥」
ゆったりとした服で隠れてわかりづらいが横から見るとむちっ♥とした乳肉が突き出されていて、カルデア内でも上位に食い込むほどのデカさだ。それをカメラ越しでも伝わるように、背中側から手を回してデカ乳を鷲掴みにする。
「んっ♥ ちょっと♥ やっ♥」
このメスはこんなにエロい体をしているんだぞ、とカメラに向けてアピールするように鷲掴みにしたまま持ち上げて上下に揺らす。片手では収まりきらず、余った乳肉が指の間から溢れてたわみ、その柔らかさをこれでもかと見せつける。
――そのマスターくんとはどのくらいセックスしてるの?
「……っ♥ ほとんど毎日よ♥ 初めて犯された時に気絶するまでハメられて……それ以降何かと理由をつけて私の方から誘っているわ♥」
他人のように振舞う演技のままセクハラされながら、平然とデリカシーのない質問をぶつけられて、性欲を満たすための道具としか見られていないような扱いに、彼女の中のマゾ欲が刺激されて俯きがちに体を震わせる。
――ふーん、まぁこれだけのドスケベボディだったら性欲ため込んでそうだしね。でも、マスターくんとのセックスに不満があるんでしょ?
「えぇ♥ 本当は性欲持て余しているくせに最近は優しいセックスばっかりで♥ ふっ♥ 初めてのセックスの時みたいに子宮が屈服して♥ んお゛っ♥ この人に絶対敵わない♥ このオスのつがいになるしかないんだ♥ って理解させられるような激しい交尾をしてくれないのです♥」
乳肉を好き勝手に揉まれながら、指先で乳首を的確に擦られてぴったりと閉じられたまんこからじわじわと愛液が染み出してくるのが分かる。メスの本能に中てられて、もはや隠すことなくパンツ越しに勃起したちんぽを撫でながらハメ乞いアピールをしてくる。
――じゃあ今日はマスターくんに代わってその時のことを思い出しちゃうくらい激しく犯してあげるから、覚悟してね。
「~~っ♥ え、ぇっ♥ よろしくお願いするわ♥」
鷲掴みにしたデカ乳に指が食い込むほどぎゅっと握ると、それだけで体を震わせて甘イキする。ただでさえ湿度が高く、密閉された部屋のため彼女が振りまく発情フェロモンがため込んでいた性欲を表すように誘惑してくる。
――それじゃあそろそろ始めようか。まずはちんぽ綺麗にしてもらおうかな。
おもむろに立ち上がりサイドボードにおいてあった別のハンディカムを手に取ると、座ったままのアナスタシアの目の前に立ち、見下ろすようにカメラを構える。丁度顔の前に勃起したちんぽが来るように調整すると、彼女は熱のこもった目で見つめてくる。
「パンツ越しでもわかるくらいひどい臭いね♥ 先っぽなんてカウパーのシミが出来ているじゃない♥ 事前にシャワーくらい浴びてきて欲しいのだけれど♥」
口では文句を言いながらも目線は釘付けになっており、鼻を小さく鳴らしてこちらにバレないように臭いを嗅いでいる。ぐっと腰を突き出すと「やっ♥」とか細く啼きながらも、顔を背ける気配が全くない。
――すごい窮屈だからパンツ脱がせてよ。あ、でも臭いに夢中みたいだから口を使って脱がせてね。
「変態ね♥ 私がこのちんぽに媚びる姿がそんなに撮りたいの?♥ 本当に仕方の無い人♥ 唇で挟んでズリ下ろせばいいのかしら♥ ふ~っ♥ んむっ♥ んっ♥ んお゛っ♥」
パンツのゴム部分を唇で挟んでこちらの腰を掴みながら、手前に引いてちんぽが引っかからないように下ろそうとする。しかし、隙間を作った途端強烈なオスの性臭が立ち昇り、彼女の鼻腔を直接揺さぶる。
――あれ? 動き止まっちゃってるけど大丈夫? まだ全然脱がせてないよ。
「ふ~っ♥ ふ~っ♥ すぅ~♥ ん゛っ♥ あっ♥ 失敗してしまったわ♥ 咥える位置が悪かったみたいね♥」
体を一際大きく震わせた瞬間、途中で口を離してしまう。しかも今度はパンツから亀頭部分のみが外に露出しており、ゴム部分が竿に引っかかってしまっている。それを傷つけないように、まるでキスをするかのごとく恭しく唇を触れさせる。
「あむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んむぅ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ んんっ♥」
パンツのゴムを唇で挟むのに手間取る振りをしながら、明らかに臭いを堪能しながら唇で漏れ出たカウパーを絡め取っている。その証拠に、彼女の荒い呼吸がカメラにバッチリ収められており、ゴム部分は彼女の唾液が染み込んででべとべとになっている。
「んっ♥ しょっ♥ きちんと脱がせられたわ♥ 湯気が立ってしまうほど蒸れたちんぽと♥ メスに種付けするための精子がたっぷり詰まった品性の欠片もないキンタマね♥」
カメラへ視線を向けながら、カウパーでテカった唇を淫靡に舌で舐めとる。まるで先ほどの痴態がなかったかのように冷静にふるまっているが、オスの臭いに中てられて蕩けた表情のせいで台無しになっている。
――マスターくんのちんぽと比べてどう?
「……大きさや太さはマスターのとほとんど一緒ね♥ でも明らかに臭いが違います♥ マスターは紳士的だからセックスの前は必ずシャワーを浴びて綺麗にしてくれるもの♥ こんな女性を誰かれ構わず発情させるようなひどい臭いはしないわ♥」
汗とカウパーで蒸れて刺激臭を放ちながら目の前でゆらゆらと揺れるちんぽからカウパーが一滴垂れ、自身のデカ乳に染み込んでいく様を見て、ごきゅ♥と浅ましく唾液を嚥下する。
――ふぅん……でもアナスタシアちゃんはこっちのちんぽの方が好きなんだよね?
「っっ♥ ふっ♥ すぅ~♥ んっ♥ そんなこと、ありません♥ 嗅ぐだけで体の相性抜群ってわかっちゃうようなオスの臭いを纏ったちんぽよりもぉ♥ マスターの清潔ちんぽの方が何倍も好ましいに決まっています♥」
自ら鼻を近づけ、ちんぽに触れるか触れないかのギリギリのところで臭いを嗅ぎながら、自分に言い聞かせるようにあからさまに強がっている。彼女の湿った吐息がちんぽを撫でるとビクッと震え、鼻先をかすめるたびに呼吸が荒くなって発情しているのが分かる。
――そっかぁ、じゃあ今日はこっちのちんぽの方が好きって言ってもらえるようにいっぱい犯してあげるね。
「ふふっ♥ 楽しみね♥ 今日だけはあなたのサーヴァントですから♥ その最低なオスの劣情をすべて私にぶつけてちょうだい♥ 紳士さの欠片もない本能のままにまぐわう荒々しい交尾で犯されたら……♥」
「もしかしたらマスターなんて忘れてこのちんぽに忠誠を尽くしてしまうかもしれないわ♥」と冗談めかしながら亀頭にキスを落とすと、イラついたちんぽからダマのようにカウパーが溢れる。
「ちゅっ♥ このままキスしながら臭いを嗅いでるのもいいのだけれど、んちゅ♥ まずはあなたの命令通りこのカウパーまみれのデカちんぽを綺麗にしないといけないわね♥ んっ♥ ちゅ~っ♥」
ぷるぷるの唇を押し付けてちんぽに媚びながら離すと、粘ついたカウパーの糸が架かり彼女の服にシミを作っていく。しかも、カメラに音が入るようにわざとらしくリップ音を響かせてレンズに向かって口周りにべっとりとこびりついたカウパーを舐めとる。
「んっ♥ キスをしただけなのにこんなにもカウパーがこびりついてしまっているわね♥ それではまずはこの唾液をたっぷりまとわせた舌を押し付けてぇ……♥」
舐めるというよりも押し当てた舌をスライドさせて、丹念に裏筋に唾液をまぶしていく。そして、舌先を器用に使ってカリの段差に滑り込ませて塗り込むが、すぐに漏れ出たカウパーによって上塗りされてしまう。
「れぇ♥ れろれろぉ♥ むちゅ♥ ちゅ~っ♥ 舌で舐めとるだけではきりがないわね♥ せっかく舌をブラシのように使って隅々までマーキングしてもこれでは先に私の舌がカウパーまみれにされてしまうわ♥」
目の前で舌をヘコヘコと動かして、誘うように揺らめかせる。そのまま彼女の頭を掴み、蕩けた媚び顔にちんぽを突き付けて頬擦りさせたい欲が芽生えるが、それ以上にしてほしいことがある。
「そうね♥ それならマスターの大好きな育ち過ぎたデカ乳を使ったパイズリで綺麗にしましょうか♥ マスターが毎日揉みしだいて自分好みのメスに育て上げたのに♥ そのデカ乳を初めて会ったオスのちんぽを綺麗にするためだけに使われてしまうのね♥」
まるで寝取られるかのような言い方のせいで、自分自身に嫉妬してしまいそうになる。しかしそんな気持ちとは裏腹に、今までにないくらい勃起したちんぽは早くしろと言わんばかりに反り返っている。
「くすっ♥ 少し待ってくださる?♥ ただするだけではあまり変わり映えしないと思って、あなたのために良いものを用意したの♥ お好きなのを選んでください♥」
事前にある程度決めていた流れにない行動だったため、当惑しながらカメラを向けると大きめのかばんを手繰り寄せた彼女は、もったいぶるように中身を床に並べていく。
「普段だったら絶対着ないような、本来の機能を全く果たせずオスの性欲を煽ることしか能がないドスケベな衣装です♥ あなたの好みが分からなかったから持っていたアダルトビデオの女性が着ていた衣装を中心に集めてみたのだけれど……♥」
目の粗い向こう側まで見えるほど透けた下着やスリングショット水着、果てはどぎつい蛍光ピンクの水着など様々な衣装が置かれていく。
「これなんてどうかしら?♥ メスの体を惜しげもなく晒しちゃうハート型のニップレス♥ デカ乳を支えることすらできないから常に目の前で触ってくださいとばかりに揺れてしまうわね♥ それともこっちのガーターベルト付きの下着かしら?♥ 肝心のおまんこの部分はスリットになっていて隠す気が全くないわね♥ ちんぽがイラついたらいつでもお手軽にハメ放題です♥」
彼女が衣装を摘まみ上げて聞いてくるたびに着ている姿を妄想し、呼吸が荒くなる。そして彼女が次の持ち上げようとした衣装を、震えそうになる指でさすと、わざと持ち上げられて目の前でひらひらと揺らしてくる。
「そう♥ この水着がいいのね♥ これならすぐに着れそうですし、着替えてくるからベッドに座って待っていてください♥ それまでこれを貸してあげますから♥」
側面からスカートの中に手を入れて少し屈んで抜き去ったパンツを亀頭の上にかぶせるように乗せる。彼女のイメージにぴったりの白いレースの下着だが、その清楚さと相反するようにべっとりと愛液が染み込んでいる。
「手で触れてはダメよ♥」と言い残し部屋を出ていくが、それに意識を割けないほどに目の前の下着に釘付けになる。彼女の性欲を表すようにじっとりと湿った下着に、欲望のままにザーメンをコキ捨ててそのまま彼女に履かせたいという劣情が湧き上がるがじっとこらえていると、ものの数分で彼女が戻ってくる。
「くすっ♥ そこまで釘付けになっていると妬けてしまうわ♥ でも、そうね♥ 洗っても落ちないくらいにメスの匂いがこびりついてしまったしそこまで気に入ったのならあなたに差し上げるわ♥」
嗜虐的な笑みを浮かべながらこちらに向かってくるアナスタシア。一見服装は先ほどと変わらないように見えるが、体を覆うように羽織ったローブの隙間から生足が覗き、下に水着を着ていることが分かる。
「どうかしら?♥ あなたが選んでくれたオスの性欲を煽るドスケベ水着♥ ただでさえエロい体つきをさらに強調する交尾専用の衣装ね♥」
ローブを脱ぎ捨てると、こちらが選んだ牛柄のマイクロビキニを纏った肢体が露わになる。通常のモノよりも細い紐が彼女の雪のように白い肌に食い込み、脂ののった体の柔らかさを主張してくる。
「くすくすっ♥ 聞くまでもなかったようね♥ さっきから胸ばかり撮られてしまっているわ♥ 勃起ちんぽをいきり勃たせて床にカウパーがボタボタ零れ落ちているのにも気づいてないわね♥」
少しサイズが小さかったようで、紐がデカ乳に食い込み窮屈そうに持ち上げられている。その上、彼女が呼吸するたびにデカ乳がゆさっ♥と揺れ、視線を捉えて離さない。
「あら、いつまで私の下着をちんぽに乗せているのかしら?♥ あなたが下着と性交する趣味があったとは思わなかったのだけれど♥ その程度の布切れなら後でいくらでも差し上げますから♥ 今はこっちに集中してほしいわ♥」
濡れているせいでちんぽに纏わりつき、存分に愛液を染みつかせていた下着を持ち上げると、粗雑に投げ捨てるとべちょ♥と湿った音が響く。そしてそのままにじり寄り、手を少しでも動かせば生乳に触れてしまいそうなくらい距離を詰めてくる。
「はい♥ あなた専用の乳オナホです♥ あなたに飼われてしまった哀れなメス牛ですから♥ 今からマスターが丹精込めて育てたデカ乳でオス臭いカウパーを拭い取るためだけに使ってあげるわ♥」
座っているこちらに向かって一歩歩みを進めるごとにデカ乳が揺れ、これから自分自身に寝取られるということを考えると不思議な感覚に陥る。さらに一歩詰めこちらのみぞおち辺りに抱きつくと、目の前で胸が柔らかく押し潰れて下乳に反り返った亀頭が掠る。
「これだけ近づくと節操無しに振り撒かれた甘ったるい匂いが香ってきてしまいます♥ 汗で蒸れやすいズリ穴からあなたを誘惑してしまうメスのフェロモンのせいで興奮してしまっていますね♥ 先ほどからちんぽを掠めて挿入を要求されてます♥」
牛柄の水着のせいでデカ乳が下品に際立ち、性欲処理のための使われますと言わんばかりに目の前でゆさっ♥と揺らし誘惑するせいで、ちんぽが震えて下乳に先端を触れさせる。そしてちんぽが谷間に触れた瞬間、ゆっくりとズリ下ろしてデカ乳の間にちんぽを収めていく。
「んっ♥ とても熱くて太い♥ ただでさえサイズの小さい水着が食い込んでしまっています♥ 出来るだけ刺激しないようにゆっくり挿入したのに♥ 血管が浮き出て息が荒くなっていますね♥」
だぷっ♥と乳肉を波打たせながら挿入すると、乳圧でギュっと締め付けられ何もしていないのに射精欲が煽られる。谷間からかろうじて見える亀頭が、その興奮を表すようにカウパーを垂らし周りの乳肉にべっとりと擦りつける。
「こんなにカウパーを漏らして♥ 綺麗にしがいがあるわね♥ せっかくだからマスターにもしたことがない下品なパイズリをしてあげます♥ まずは滑りを良くするために唾液を垂らして……♥」
「れぇ♥」と浅ましく舌を伸ばして、亀頭にトロトロで透明な唾液をまぶしていく。その生温かさにちんぽが反応するが、デカ乳に押さえつけられているせいで震わせるだけにとどまっている。
「んっ♥ こんなものでいいかしら♥ ふふっ♥ 柔らかいメスの体を押し付けられて唾液をかけられて興奮してしまっているのね♥ 甘ったるいほどのメスの匂いに包まれながらぁ♥ 今からいっぱい気持ちよくしてあげます♥」
ゆっくりと重たい水音を立てながら胸を持ち上げて、カリ首に擦らせながら上下に扱き始める。みっちりと締め付けたまま揺するたびに、尿道からカウパーが溢れてくる。
「ドロドロになった勃起ちんぽを扱き抜いてあげます♥ マスターにしてるときよりも密着感があって本気で搾り取りに来てる搾精パイズリ♥ ほんとは綺麗にしないといけないのに♥ オスの臭いに中てられておねだりしてしまいます♥」
ダマのようなカウパーを垂らす亀頭に顔を近づけると、リップ音を響かせながら唇を触れさせて上目遣いで媚び顔を向けてくる。彼女が唇を離すたびに、唾液ともカウパーともつかない粘液の橋が架かり、谷間へと吸い込まれる。
「ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅ~♥ ちゅぱっ♥ オスを煽る気満々の牛柄エロ水着ではしたなく媚び売ってちんぽをイラつかせてしまったわ♥ 極上のメスがかしずいて愛情たっぷりのキス♥ お望みとあらば愛の言葉でも囁いてあげましょうか?♥」
胸を持ち上げてメスのフェロモンを染み込ませるようにこね回しながら、銀糸のような髪から覗く熱っぽい瞳を向けて訪ねてくる。その返答の代わりにハンディカムを近づけると、「くすっ♥」と微笑んでもったいぶるように吐息を吐く。
「ちゅっ♥ 好き♥ 大好き♥ 臭いだけで発情しちゃうところも♥ ちゅっ♥ 簡単に膣肉がほぐせそうな高いカリも♥ ちゅぱっ♥ ちゅ~っ♥ 好きよ♥」
亀頭に向かって何度もキスを落としながら、レンズ越しのこちらに向かって囁いてくる。その間もズリ上げるのを止めないため、搾り出たカウパーが白く泡立ち淫臭を放っている。
「んっ♥ はぁ♥ くっさぁ♥ ただでさえひと嗅ぎでメスの交尾欲求を揺さぶってくる臭いなのに♥ 胸で擦るとあっという間に滑りが悪くなって臭いが強くなってしまうわね♥」
興奮によりいつも以上にカウパーを分泌しているが、それ以上に彼女のデカ乳に掠め取られてすぐに乾いてしまう。ある程度距離が離れているこちらにも煮詰めたようなオスの淫臭が漂っており、彼女の鼻先を掠めるたびに体を震わせて反応している。
「安心してください♥ あなたのちんぽを煩わせないようにしっかりローションを用意しているわ♥ それもとびっきり粘度が高くてちんぽに絡みつきやすい特別製です♥ ただでさえちんぽ全体を包み込んで刺激するエロ乳なのに♥ ローションで滑りが良くなってあっさり射精してしまうかもしれないわね♥」
彼女はどこか挑発的な流し目で見つめながら、透明な粘液が詰まったボトルの蓋を開ける。逆さにしてもゆっくりとしか垂れてこないため、強く握りしめると「ぶびゅっ♥」と間抜けな音を立てて飛び散りながら胸へとへばりつく。
「あとはこうやって♥ ローションが染み込んだデカ乳でちんぽを一往復したら……っ♥ ドロッドロのローションプレイの準備完了です♥ くすっ♥ まだひとコキしかしてないのに息が荒くなっているわね♥」
こちらの反応を面白がるように、ゆっくりと扱き上げて刺激してくる。デカ乳との密着感を維持しつつ、ローションによってあっさりと引き抜かれるせいで今まで以上に射精へと追いつめられる。
「マスターのちんぽを何度も満足させてきたねっとりしたパイズリです♥ ちんぽに甘~く擦りつけることばかり上手くなってしまったからきっと満足してくれると思うわ♥」
谷間にローションを馴染ませるようにこね回した後、手慣れた様子で扱き上げる。時折上目遣いでこちらを見上げて、顔の緩み具合から感じるポイントを的確に当ててくる。
「ずっしり重たいデカ乳を使ってこれ以上ないくらい密着です♥ 裏筋もカリ首もひとコキで全部に掠めてしまうからパイズリオナホとして使い心地抜群ですね♥」
ちんぽの形に沿うように、丁寧に乳肉を絡みつかせてローションごと擦り上げていく。しかし、絡め取ったローションはズリ下ろすと再びちんぽに絡みつき、潤滑剤としての機能を果たす。
「本当はもっと激しくしてほしいのに♥ これ以上激しくなるとすぐ射精してしまいそうなのね♥ このエロ乳でもっとご奉仕されていたい♥ でもちんぽがイライラする♥ って粘液まみれの意志が弱そうなちんぽがぴくぴく跳ねて混乱しているわ♥」
デカ乳を振り下ろした状態で止まると、お預けをされているちんぽから玉のようなカウパーが溢れてくる。カウパーを出せば出すほどキンタマの中でザーメンが煮詰まり、気を抜けば甘イキしてため込んだ精子を漏らしそうになる。
「これだけ滑りが良くなったら手を使わなくてもパイズリが出来るわね♥ あなたの視線を釘付けにしてしまうハメ頃のデカ乳を上下に揺らしてノーハンドパイズリです♥ くすくすっ♥ さっきよりも雑な動きなのに興奮していませんか?♥」
彼女が胸を揺らすたびにこちらの腰や腹に「たぱっ♥ ぱちゅん♥」と優しく叩きつけられて、重さや柔らかさをよりダイレクトに感じてしまう。その上普段のアナスタシアであれば絶対にしないであろう、オスのザーメンを貪欲に搾り取ろうとしているという行為がギャップを引き立たせ、より興奮を煽る。
「気持ちよすぎてお顔が蕩けているわ♥ も~っと激しく動かして欲しいから自分で腰振ってしまっています♥ そんな快楽に弱くて堪え性のないキンタマに、唾液とローションでドロドロになった下乳を甘く擦りつけて焦らしてあげるわ♥」
無意識に腰が浮きあがりそうになっているところに、体重をかけて座らせると、デカ乳を前後に揺らして粘液まみれの下乳で甘い刺激を送り込んでくる。ちんぽも同時に扱かれているが射精に至るほどの強い刺激ではないため性欲だけが募っていく。
「ただでさえ精力旺盛なキンタマが意地悪されて過剰に精子をつくっているわ♥ お掃除するだけにとどめるつもりだったのに♥ ちんぽは本気の乳交尾をねだってきてしまっています♥」
今すぐカメラを投げ捨てて本能のままにデカ乳を犯し倒したい衝動に駆られるが、そのたびに動きを制されるように亀頭を唇で挟んで吸い付くせいで、腰にうまく力が入らない。
「このままお遊びみたいな生殺しお掃除パイズリを続けるのか♥ それとも、溜め込んだザーメンを無駄撃ちしてしまう乳オナホ交尾♥ どちらがいいのかしら?♥」
押さえ付けられている腰を僅かにでも動かして快楽を得ようと必死なこちらの答えなど分かりきっているくせに、嗜虐的な笑みを浮かべて聞いてくる。歯を食いしばりながら交尾を要求すると、返事の代わりに亀頭にキスをする。
「くすっ♥ それではあなたが溜め込んだムラつきを全て搾り出すようなドスケベで激しいパイズリでイかせてあげるわ♥ あなた好みの媚びた顔してあげますから♥ 極上のメスの体を独り占めできる優越感に浸りながらご奉仕されなさい♥」
くちゅっ♥ ぱちゅん♥ ずるるぅぅ♥ ずちゅっ♥
左右からデカ乳で軽く圧迫しながらズリ下ろし、慣れた手つきでこね回していく。普段から胸を揉まれ、じっくりと開発されているおかげで性感帯となっており、カリ首を弾き乳首が擦れるたびに「んっ♥」と甘い声が漏れる。
「柔肉をねっとり絡ませながら扱かれるの、癖になってしまうわね♥ 規格外のデカちんぽですらすっぽり隠せてしまうほどのデカ乳をオナホ扱い♥ 皇女である私にこんなことを強要するのなんてあなたくらいです♥」
その口振りとは裏腹に、的確にこちらが感じる部位を執拗に責め立てる姿は、皇女というよりも娼婦という言葉が似合っている。
「言うことに欠いて娼婦だなんて♥ 最低ね♥ たしかに私の性欲は強いのは認めるけれど、淫らな言葉で媚びるのも♥ 強引に押し倒されて私好みのデカちんぽでハメ散らされたいと思うのも♥ 全部あなただけよ♥」
情欲が滲んだ瞳で見つめながら、演技ではなく恋人としてのアナスタシアに愛を囁かれて一気に射精欲がせり上がってくる。
「先っぽが膨らんできてオスの臭いが強くなってるわ♥ 早くキンタマの中で煮詰めたゼリー状のザーメンを出したい♥ 皇女から自分専用のドスケベ娼婦に堕としたメスにマーキングしたい♥ ってちんぽが跳ねてます♥」
ぱちゅっ♥ ずちゅっずるるぅぅ♥ どちゅん♥ ぬぷっ♥ ずりゅっ♥ ぱちゅん♥
こちらの射精をサポートするように乳圧を高めてパイズリの勢いを増していく。デカ乳が腰に密着するたびに、白く泡立った飛沫が飛び、持ち上げると下乳と陰毛の間に糸が引いて興奮を煽る。
「キンタマにまで響いてデカ乳が波打つほどずっしり重たいパイズリでもう虫の息みたいですね♥ いつもだったら両手で鷲掴みにして自分のペースで扱かせるのに♥ 今はカメラを持っているから片手でしがみ付くのが精一杯♥」
なんとかハンディカムをブレさせないように姿勢を保とうとするが、自分の意識に反して体がビクつき思わず空いている方の手でデカ乳を鷲掴みにする。しかし、手のひらから伝わってくる吸い付くような柔肌に、余計にムラつき尿道をザーメンがゆっくりとせり上がる。
「出してください♥ あなたがため込んでいるメスを孕ませることしか考えていない濃厚ザーメン♥ 牛柄水着でオスの生殖本能煽ってくるドスケベ皇女に♥ 誰がご主人様か理解させてください♥」
ずるるるるるぅぅぅぅ~♥ ぶちゅんっ♥ ぐちゅ♥ ぱちゅん♥ ずりゅずりゅ♥ ぱんっ♥
デカ乳を抱きしめるようにしてちんぽを拘束すると、今までの焦らす動きから本気で射精させるストロークで搾り取りに来る。今まで散々射精を我慢したせいで耐えられるわけもなく、腰が引けそうになるのを抑え込まれてあっさりと追い込まれる。
ぶびゅ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅるるる♥ びゅぷっ♥ ぶびゅ♥
「っっ♥ すごい勢いね♥ みっちり密閉しているはずなのに♥ 無理やりこじ開けられて漏れてしまっているわ♥ 何日もオナ禁した後みたいにひどい臭い♥ 嗅いでるだけでイってしまいそうだわ♥」
重たい水音を立てながら、彼女の胸にべっとりとザーメンがこびりついていく。鼻を鳴らして時折体を震わせながらも、ザーメンを潤滑油変わりにしてゆっくりとズリ上げる。
びゅるるるるるっ♥ どぷどぷっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるる♥ びゅくびゅく♥
「乳奥で残らず射精してください♥ 重たいキンタマがぐぐ~って持ち上がって空っぽになってしまうくらいの無駄撃ち射精♥ 気持ちよすぎてさっきまで腰が引けていたのに今は自分から擦り付けてしまっているわね♥」
薄っすら黄ばんだザーメンが彼女の白い肌を染め上げて、より一層淫靡さを際立てる。尿道に残ったザーメンをコキ出すための緩いパイズリも、ちんぽに絡みついたザーメンを彼女のデカ乳に塗り付けているようだった。
びゅくっ♥ びゅくっ♥ ぶぴゅ♥
「出し切りましたか?♥ んっ♥ 射精おつかれさまです♥ とても幸せそうな蕩けたお顔になっていたわよ♥ 湯気が立ちそうなほど濃ゆい臭いを放ってる上に量も多くて♥ 溢れた分だけで胸がザーメンまみれにされてしまったわね♥」
ザーメンを溢さないようにぎゅっと圧迫しながら引き抜くと、全く萎える気配のないちんぽが露わになる。下乳にはべったりと陰毛とザーメンがこびりつき、閉じられている谷間や横乳を伝ってダマになったザーメンがボタボタと零れ落ちている。
「これだけ大量に射精したのにまだ萎えないのね♥ あれだけキンタマ焦らされたのだから目の前のメスを孕ませないと収まらない♥ 無駄撃ちした分子宮にコキ捨てて絶対に受精させてやる♥ って危ない顔してます♥」
先ほどこちらがしたように、自分でザーメンが滴る胸を持ち上げて、こんなにも搾り取ったと言わんばかりに乳肉を上下に揺らして勃起を誘発してくる。
「この胸に絡みついたザーメンだけで孕んでしまいそうね♥ 子宮に出されたら妊娠確実♥ それどころかのこのこ排卵された卵子に群がってレイプされてしまいます♥」
濃厚すぎて塊になったザーメンを摘み上げて指で弄ぶ。彼女の皇女としての気品のある所作で、オスの欲望を指先に纏わせている。
「あなたの熱の籠もった視線を受けて私も子宮が疼いてしまうわね♥ オスの臭いではしたなく発情してコキ捨てられたがっているドスケベまんこ♥ デカちんぽで屈服させて皇女からあなた専用のハメ穴に堕としてください♥」
アナスタシアはベッドの縁に腰かけて耳元で媚びたメス声を出してアピールしてくる。その腕を掴み押し倒すと、なんの抵抗もなくあっさりとザーメンまみれの無抵抗なメスの肢体を晒す。
「やんっ♥ 押し倒されてしまったわ♥ トロトロにほぐれたメスの一番弱いところを荒々しく犯されてしまうのね♥ 受精するまで……いいえ、受精してもしつこく種付けされてあなたのちんぽじゃないと満足できないくらいダメにされてしまうわ♥」
彼女の愛液がたっぷりと染み込んだパンツを下にずらすと、ねっとりと糸を引いて物欲しそうにヒクついている。処女のようにぴったりと閉じられているくせに、大量に分泌された愛液が淫乱さを物語っている。三脚に固定されたカメラがこちらを映しているのを確認すると、手に持ったカメラを置いて両手を空ける。
「あっ♥ 両手が使えるようになってしまいましたね♥ 今まで撮影しないといけないから手を出せなかったのに♥ 手を出さない理由がなくなってしまったわ♥ 孕ませがいのある安産型の腰を掴んでちんぽのイラつきを解消するみたいに犯してくださいな♥」
亀頭の先を割れ目に押し当てると、「ぬぷっ♥」と甘噛みして媚肉がかき分けられる。その期待に応えるように、発情ドスケベまんこにひと息で突き入れる。
「んお゛っ♥ おおおおおっ♥ っほぉ♥」
むっちりと絡みついてくる膣肉を押し除けながら、彼女の浮き上がりそうになる腰を掴んで押し付け、根元までみっちりと埋めると、下品な嬌声を上げて甘イキする。
「あっ……♥ あぁぁ♥ 上から覆いかぶさられていきなり奥までっ♥ 相性抜群のデカちんぽに肉ひだ絡ませて浅ましくおねだりしてしまっています♥」
ただでさえ毎日セックスしているせいでザーメンのねだり方が上手くなったドスケベ皇女まんこは、ぴったりとフィットして勝手に肉ひだが蠕動し、動かずとも絶頂に導かれてしまいそうになり、思わず腰を突き出した体勢のまま止まってしまう。
「んぅ♥ せっかく生ハメセックスしてくださったのに焦らさないでほしいわ♥ マスターみたいな優しい腰振りじゃなくて♥ おまんこがほじくり返されて排卵が誘発されるような杭打ちピストン♥ このオスに勝てないってわからせるような激しい交尾をしてください♥」
ぐりぃ♥ へこへこ♥ にゅちゅうぅぅぅ♥ ぐっぽ♥ にりゅにりゅ♥
焦らされていると勘違いしたアナスタシアは深くちんぽを咥え込んだまま、腰を八の字にグラインドさせ子宮口を擦り付けてくる。そのあからさまなセックスアピールにバキバキに勃起したちんぽは凶悪に開いたカリで肉ひだを散らしながら、その長さを生かしたロングストロークを叩きつける。
ずろろぉぉぉぉぉ♥ ぶちゅん♥ ぬぷぷぅぅ♥ どちゅん♥ ぶっぽ♥ むちゅん♥
「んお゛っ♥ 深いピストンっ♥ 気持ちいいところに全部当たってます♥ ぐりぐり押し潰されながらオナホみたいな身勝手な腰振りがいいのっ♥」
ちんぽを押し付けるたびに尻肉が波打ち、愛液が飛び散ってシーツに染みを作っていく。彼女の興奮を表すように、貪欲に快楽を貪ろうと「ぎゅ~♥」と膣圧を高めてちんぽに吸い付く。
どちゅん♥ ずるるぅぅ♥ ぷちゅん♥ ずぷぷっ♥ ぱちゅっ♥
「ん゛っ♥ んお゛っ♥ お゛っ♥ またイってる♥ オスの欲望を満たすことしか頭にないピストンで溜め込んだ性欲解消されてる♥」
もともと限界が近かったちんぽは、ピストンのたびに子宮口が「むちゅぅ♥」と濃厚なディープキスをして執拗にアピールするせいで、徐々にキンタマが持ち上がってザーメンが昇ってくる。
ぐぐぅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぬぷっ♥ ずりゅっ♥ ぷちゅっ♥
「やっ♥ ぁん♥ 激しっ……♥ イってるのに♥ 弱いところばかり擦る短いピストン♥ 必死なあなたの目の前でわざとらしくデカ乳揺らして媚び売りオナサポです♥」
みっちりと乳肉が詰まった牛柄水着のドスケベボディが窮屈そうにたわんで、発情したメスのフェロモンを振りまく。その匂いに中てられ、彼女を抱え込むように背を丸めて、小刻みに腰を振る。
ぱこぱこ♥ ぬぷっ♥ ぱんっぱんっ♥ ばちゅん♥ ずりゅずりゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥
「ふっ♥ ふっ♥ かろうじて人間らしいセックスだったのに♥ 生殖欲に突き動かされた獣交尾になってしまいました♥ 盛りの付いたちんぽ扱くことしか考えてないいやらしい腰振りで♥ エロい体つきしてるくせに生意気にも孕みたがっているドスケベ皇女に種付けしてください♥」
ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ ずぷっ♥ ぱちゅん♥ ぱちゅん♥ ずりずり♥ むちゅん♥
普段のアナスタシアからは想像もつかない甘ったるい媚び声の種付け懇願に、一気に射精欲が揺さぶられザーメンが駆け上る。彼女の柔らかな腰を抱き寄せると、一番奥まで突き入れて子宮口を開かせる。
「お゛っ♥ イくっ♥ ザーメン子宮に叩きつけられて♥ 排卵しながらっ♥ イくっ♥ イっっっ♥ くううぅぅぅぅ♥」
ぼびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥
オスの性欲を煽ることしか能のないドスケベボディを種付けプレスで全身で堪能しながら、一滴も無駄にすることなく子宮へと注ぎ込む。ゼリーのようなザーメンに内包された精子は、我が物顔で子宮を泳ぎ卵子を探し回り、子宮壁にその身をぶつけることで排卵を促していく。
「ふ~っ♥ ふ~っ♥ 逃げられないようにガッチリ腰を掴んで本気の種付けレイプ♥ 性処理に丁度いいメスオナホに堕とされてしまいました♥ デカちんぽに勝手にフィットしてハメ乞いしてしまいます♥」
ぶびゅるっ♥ ぶぴゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ ぶぴゅっ♥
白く細い指は快楽に耐えるようにシーツを握りしめているが、腰は浮き上がり、ちんぽを煩わせないように肉ひだを蠢かせて粘ついたザーメンを受け入れていく。膣内にずっぽりと押し込まれたちんぽは数度跳ね、限界まで子宮内にザーメンを注ぎ込んでいる。
「これだけ濃厚なザーメンを逃げ場がないくらいみっちり詰め込まれたら絶対受精してしまっているわ♥ 今頃たくさんの精子に囲まれて強いオスの遺伝子を刻み込まれているかもしれないわね♥」
わずかに膨らんだ下腹部を人差し指でトントンと叩き、そのまま指先でなぞってハートマークを描く。「もうすでに予約済みです♥」と言わんばかりのアピールに、収まりかけていた生殖欲が刺激されて荒々しく息を吐く。
「やんっ♥ もうすでに孕んだかもしれないのにまだ孕ませたいんですか?♥ 屈服してあなた好みの淫乱なメスになってしまったのだもの♥ あなたの望み通り何人でも孕んであげます♥」
顔を蕩けさせて耳元でこちらの鼓膜を揺らす孕みオナホ宣言に、本能のまま腰を突き動かしそうになるが、「でも♥」という彼女の声に押しとどめられる。
「このプレイも燃え上がっていいのだけれど……♥ ――次は見ず知らずの誰かではなくて、マスターとして激しく愛してくれるのであれば……とっておきの衣装を着てあげるわ♥」
絶頂の余韻に弛緩していた足をこちらの腰に絡ませて、むっちりと肉の付いた太ももを誘惑するようにすりすりと擦りつけてくる。そして熱っぽい吐息を吐きながら、囁くようにおねだりをする。
「さっき見せたようなかろうじて下着や水着としての体裁を保った衣装じゃなくて……♥ 普段だったらあなたが頼み込んでも断るような、実用性バッチリの衣装よ♥ ただでさえあなた好みのドスケベボディをちんぽに媚びるためだけに惜しみなく使うの♥」
先ほど見た衣装も過激なものばかりだったが、それ以上という言葉に知らずのうちに期待して、下半身に熱が溜まっていく。射精したばかりだというのに、キンタマがボコッ♥と脈動して新たな精子を作り始める。
「例えば……♥ 痴女みたいな格好のアメスクなんてどうかしら?♥ 清楚そうな顔して尻肉が丸見えの超ミニスカートでオスを誘惑する悪いメスにマスターは目を着けられてしまうの♥ お手軽にセックスできる尻軽なメスを演じて覚えたてのドスケベプレイで何度も搾り取られてしまうわ♥ でも♥ 結局マスターのちんぽにメロメロになって屈服してしまうのかしら♥」
彼女の魅力的な提案にちんぽが脈打ち、尿道にかすかに残っていたザーメンが「ぶびゅ♥」と搾り出る。
「それとも最低限しか隠せてない黒猫エロコスかしら?♥ 発情期真っ盛りのメス猫と人間の尊厳をなくした動物交尾で一日中交わるの♥ お互いの性欲を解消することしか考えてないようなど変態ピストンで♥ 一度ハメたらず~っと繋がりっぱなし♥ ちんぽが渇く暇もなく交尾三昧ね♥」
「もちろん、見ず知らずの誰かのままなら、このまま抱かれ続けるのだけど♥」とどこか小ばかにしながらくすりと笑うアナスタシアを抱き寄せて、耳元で囁く。
「くすっ♥ わかりました♥ それではも~っと楽しませてくださいね♥ 『マスター♥』」