「センパイ♥ 起きてください♥」
「いつまで惰眠を貪っているのかしら?♡ 朝食の時間はとっくに過ぎているのだけれど♡」
両側から至近距離で囁かれ、揺り動かされる事で微睡から覚めていく。その声の主がカルデアの二大トラブルメーカーのBBとアナスタシアであると認識した途端、ぼんやりとした意識が一気に覚醒し跳ね起きそうになる。
「あっ♥ やっと起きました♥ くすっ♥ お寝坊さんですねぇ♥ せっかくのお休みなのにベッドに潜って寝過ごすなんて気が緩んでるんじゃないんですかぁ?♥」
「こんな状況でもぐっすり寝ているなんてある意味大物ね♡ 隙が多すぎてこんなに密着しても起きないのだもの♡」
左側からどこか揶揄う声音とともに腕を絡ませて、あどけなさの残る顔立ちには不釣り合いなデカ乳を二の腕に押し付けてくるBB。彼女が引き起こすトラブルは数え切れないほどあり、その度にこちらが被害を受けている。
その反対側、右側からはこちらの反応を愉しむように太ももに手のひらを這わせ、上品さを醸し出す微笑とは裏腹に、いやらしく育ったドスケベボディを擦り付けてくるアナスタシア。彼女はBBほどトラブルを自分から起こさないが、悪乗りが過ぎて事態が収束せず、被害が拡大する事が多い。
そんなオスの欲望を体現した肢体を持つ彼女たちの、日々引き起こすトラブルに頭を悩ませていた。ただのイタズラならば注意するなど出来るのだが、彼女たちが仕掛けてくるのはこちらの性欲を揺さぶる逆セクハラばかりだった。
ある時は水着でシャワールームに突撃してきて背中を流してきたり、またある時は忙しくて性欲処理が出来ていない時を見計らっては薄着で目の前をうろつかれたりと、あからさまに誘惑される。その上、全て誰も見ていない時を見計らっては挑発されるため、誰にも相談出来ず性欲だけが募っていた。そんな彼女たちに両側から挟まれ、寝起きの働かない頭と相まって状況が掴めずにいる。
「くすくすっ♥ 混乱しちゃってますねぇ♥ 朝起きたらセンパイ好みのエロ~いメスが至近距離で密着してぇ♥ 甘い声で囁かれちゃってるんですから♥」
「驚くのも無理はないわ♡ 普段から誘惑してくる二人が恋人みたいな距離で添い寝をしているのだもの♡ やんっ♡ 状況が飲み込めていないのにマスターの逞しいちんぽが勃起しているわ♡」
左右から伸びてきた手が太ももの付け根をゆっくりと撫でまわす。あと少し伸ばしたらちんぽに触れるという絶妙な距離感で焦らされ、二人の熱っぽい吐息がかかり興奮を煽られて上手く思考がまとまらない。
「いつもは遠巻きに眺めてるセンパイの好みドストライクの私たちがぁ♥ 今日に限ってこんなに近くで誘惑してきてちんぽイラついちゃいますね♥ どっちかに顔を向けたらキス出来ちゃう上にぃ♥ センパイをドスケベボディでサンドイッチ♥」
「あなたが起きるまで密着してたから少し汗をかいてしまったわ♡ ただでさえ体温の高い孕みごろのメスが無意識に発情フェロモン振りまいているの♡ あっという間に部屋に充満して交尾欲求揺さぶられてしまうわね♡」
アナスタシアがほんの少しだけ布団を持ち上げると、「むわっ♥」と濃厚で湿度の高い空気が鼻腔を犯す。密閉された布団の中で濃縮された、極上のメスが本気でオスに媚び倒すための特濃誘惑フェロモンが寝ぼけていたキンタマを叩き起こし、急速にザーメンを作り始める。
「うわぁ♥ 目つきが一気に変わっちゃいましたね♥ 目の前の私たちと交尾することしか考えてないオスの目です♥ でもでもぉ♥ その前に私たちのお話をちょっと聞いてほしいんです♥」
「私たちはあなたにお願いがあって来たの♡ あまり人に聞かれると困るから朝早くにあなたの布団に潜り込んで起きるのを待っていたのだけれど♡ このままだと話を聞いてもらう前に組み伏せられてレイプ♡ あなたの恋人オナホにされてしまいそうね♡」
話を聞いてほしいという割には下半身を撫でまわす手を止める気はなく、むしろ指先をちんぽに掠らせてより過激な挑発を繰り返してくる。
「私たちが素材集めに駆り出されることが多いと思うのだけれど♡ 少し多めにお休みを頂けないかしら♡ 最近はサーヴァントの数も増えてきたことですし、あなたを揶揄う……もとい、一緒にいる時間がもっと必要じゃないかしら♡」
「流石にサボってるのがバレたら外聞が悪いですからぁ♥ お休みの日はセンパイのお部屋にお邪魔するんで匿ってください♥ くすくすっ♥ 二人同時に絆上げも捗って一石二鳥じゃないですか?♥」
彼女たちは初期からカルデアにいるサーヴァントで、戦闘経験も多くレベルも高いため頻繁に素材集めのメンバーとして起用されている。その二人を戦力から外しあまつさえ部屋に招きプライベートの時間も削るとなると、一見してメリットがない。ちなみに二人ともとっくの昔に絆レベルが最大のためこれ以上は上がることはない。
「もちろんあなたにとっても悪い話ではないわ♡ あなたのプライベートスペースにお邪魔するのだから、あなたの言う事には絶対服従♡ いつでも交尾できるエロエロ恋人オナホとしてお傍に侍らせて無駄に溜め込んだ性欲をいつでも解消できるんです♡」
「やんっ♥ 童貞のセンパイが一気にハーレム築いちゃいますねぇ♥ 一人でみじめにオナニーする時間を犠牲にしてぇ♥ センパイのことが大好きなメス二匹に種付け三昧の淫蕩生活♥ 私たちに代わる代わる誘惑されまくりでちんぽが渇く暇もないですね♥」
こちらにとって都合が良すぎる提案に、興奮とともに疑念が湧いてくる。ここまで手の込んだことをして頷いた瞬間に実は嘘でした、と揶揄ってきたり、こちらが強く出れないため約束を反故にするのではないかとつい勘ぐってしまう。
「あら♡ マスターったら私たちを疑っているのね♡ これだけあからさまに好意を振り撒いているの信じてくれないなんて悲しいわ♡」
「予想通りの反応ですけどBBちゃん的には心外ですね♥ それじゃあ最初から決めてた通り♥ 鈍いセンパイでも一発で分かるように誠心誠意お願いしないといけないですね♥」
そう言いながら掛布団をめくると、隠れていた二人の体が露わになる。そこには普段なら絶対に着ないであろう、紐と見まがうほど際どい黒のマイクロビキニに身を包みちんぽをまさぐるアナスタシアと、まったく同じデザインのマイクロビキニに身を包み、ちんぽを撫でつけるBBがいた。
「やんっ♥ 最初からセンパイと交尾前提♥ ハメ倒しやすいドスケベ水着を着てきたのバレちゃいました♥」
「エロ~い水着で交尾誘発♡ 素材集めをサボってあなたとセックスしたがっているのが筒抜けになってしまったわね♡」
明らかにサイズの小さいマイクロビキニは乳肉や尻肉に食い込み、妊娠適齢期のドスケベボディの柔らかさをこれでもかとアピールしてくる。そんなこちらの視線を釘付けにするようにわざとらしく揺らしながら起き上がると、足元に正座して三つ指をつく。
「センパイ♥ 私たちのお願いを聞いてください♥ そうしたらぁ♥ センパイのことを無節操に誘惑してくるこのドスケベボディを使い放題♥ ちんぽがムラついたらオナティッシュ代わりに子宮にコキ捨てちゃうんです♥」
「その日の気分によってプレイも変えられるんです♡ さっきみたいに私たちを左右に侍らせて愛を囁かさせるラブラブハーレムプレイでも♡ 下品にちんぽおねだりさせるのも全部あなたの好み次第です♡」
正座してジッと見つめておねだりしてくる姿は土下座を一歩手前のように見える。しかし、そこから頭を下げることはなく、むしろ口元をにやつかせながら背を逸らせ、デカ乳を見せつけるように突き出してくる。
「くすっ♡」
「くすくすっ♥」
そんなこちらを小馬鹿にする態度にビキッとちんぽがイラ立ち、ズボン越しでも分かるくらいくっきりと勃起したちんぽが跳ねる。
「くすくすっ♡ ちんぽが先に返事してしまったわね♡ 端末の履歴から徹底的に分析したあなた好みの誘惑でちんぽが完全に交尾する気になってしまったわ♡」
「くすっ♥ 交尾なんかじゃ済まないですよね?♥ 目の前のメスはもう自分のものだ~♥ キンタマ空っぽになるまでハメまくって二人ともちんぽケースにしてやる~♥ ってオスの欲望だだ漏れです♥」
四つん這いのままこちらの下半身に顔を近づけてそれぞれズボンに指をかける。すでにカウパーが染み出し、うっすら性臭が漂うそれを引き下ろすと、勃起したちんぽがメスの甘ったるいフェロモンで満ちた外気に晒される。
「っっ♡ ひどい臭いね♡ カウパーをべったりこびり付かせて♡ んっ♡ すぅ~っ♡ ふ~っ♡ こんな最低なちんぽで喜ぶメスなんて私たちくらいです♡」
「くっさぁ♥ 普段から女の子に相手にされないからぁ♥ 必死で臭い振り撒いてアピールしてますねぇ♥ でもでもぉ♥ BBちゃんたちはもうすでにガチ恋してますからぁ♥ ちんぽの臭い堪能されちゃってるだけで~す♥」
悪態をつきながらも至近距離で深呼吸し、肺いっぱいに臭いを取り込んでは熱っぽい吐息を吐く。左右から断続的に吹きかけられる吐息がカリ首を撫で、微弱な刺激となってぞわぞわとした快楽を生み出していく。
「両側から息を吹きかけられてちんぽがゆらゆら揺れているけれど……♡ まさか、どちらの口でザーメンをぶっこ抜いてもらおうか♡ なんてことで悩んでいるんですか?♡」
「どっちのメスも確実にちんぽを気持ちよくしてくれるから、あとは単純な好みの問題ですけどぉ♥ どっちも好きだから選べなくなっちゃったんですよね♥ そんな優柔不断なセンパイにはぁ……♥ こうです♥」
ちゅっ♡♥ ぢゅうううううううぅぅぅぅ♡♥
二人同時に亀頭目掛けて唇を押し付ける深いキスで、カウパーまみれのちんぽをホールドする。唇がカウパーで汚れるのも厭わず、カリ首を啄みながら下品なリップ音を響かせる。
「んむっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅぅ♡ ぢゅぱっ♡ んっ♡ ちゅっ♡」
「ちゅうぅぅ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥」
押し付けられた唇が離れるたびにちんぽとの間に銀糸が架かり、それが重力に負けて弧を描きながら落ちるよりも先に再びキスの雨を降らせる。
「煮え切らない態度を取るから、二人同時にドスケベチン媚びキスされてしまったわね♡ あなたのことが大好きで大好きで仕方ないメスを同時に愛するくらいの甲斐性を見せてください♡」
「くすくすっ♥ 今まで童貞を貫いてきたセンパイに求めるのは無理ですよ♥ だからこうやって愛情たっぷりにちんぽに媚びてぇ♥ ガチ恋してま~す♥ ってしっかり自覚させないと♥」
二人は示し合わせた様に同時に唇を離すと、浅ましく舌を伸ばして舌先を「にちっ♡♥」とちんぽに触れ合わせる。唇では到底物足りないとでも言うかの如く舌をのたうたせて、薄く膜のように張ったカウパーを剥がしていく。
「れぇ♡ れろぉぉぉぉぉぉ♡ ぢゅううぅ♡ れろぉ♡ れぇ♡ ぶちゅん♡ ぢゅるるるるっ♡」
アナスタシアはカリの段差に舌先を滑り込ませると、ゆっくりと時間をかけてふちをなぞりわずかに残った恥垢すらも掠め取っていく。少しずつ舌が這うたびにビクつくちんぽをねっとり観察し、一際大きく反応する箇所を見つけるとそこだけ何度も往復して射精欲を煽り立てる。
「れぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥ ふ~っ♥ ぶちゅん♥ れろおおぉぉぉぉ♥」
一方BBはカリを舌先で素早く上下に弾き、唾液を滴らせながらせり上がるカウパーの抽送を促してくる。激しい快楽に責め立てられ粘度の高いカウパーが尿道を昇り、ちんぽのビクつきとともに吐き出されるが、それすらも舌先に絡め捕られ唾液と混ぜ合わされる。
「れろれろぉ♡ ぢゅううぅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ んっ♡ ちゅっ♡」
「れろぉ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥」
好意をアピールする目的だから射精させる気はないとでも言うかの如く、こちらの快楽が高まる寸前で舐めるのを止めると、再び竿全体にキスをまぶしていく。しかし、先ほどのわざとらしくリップ音を響かせる挑発的なキスとは異なり、マーキングするようにうっすらとキス跡を残していく。
「んむっ♡ ちゅっちゅっ♡ ふ~っ♡ っっ♡ ちゅうぅぅ♡ ちゅぅぅ♡」
「んっ♥ ちゅ~♥ ん~っ♥ ちゅぅぅ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥ っっ♥」
亀頭から裏筋、根本と徐々に降りていき、ゆっくりまんべんなくキスを落としていく。ちらりとこちらを流し目で見つめながら、発育しすぎなドスケベボディを揺らし、「私たちはあなたの逞しいちんぽに夢中です♡♥」と知らしめてくる。
「くすっ♡ ちんぽをキスマークまみれにされてオスらしさに磨きがかかったわね♡ 普通の恋人でも絶対にここまで愛情のこもったドスケベキスはしてくれないですから♡ 都合のいいメスを二匹も独り占めしてるあなただけの特権です♡」
「本命はここからですよね♥ 私たちの行為を自覚しちゃったからぁ♥ 粘ついた視線でエロ~い体を品定めしてる欲求不満なセンパイと待ちに待ったセックス♥ せっかくですからぁ♥ どっちのメスと先に交尾したいかセンパイが決めてください♥」
タイプの違う極上のメスを前にして頭を悩ませる。どちらとも交尾をするのは当たり前だが、わがままなちんぽは『どちらとも先に抱きたい』と駄々をこねる。しかし彼女たちは想定内だったのか、名残惜しそうにちんぽから離れるとこちらとの距離を詰めてくる。
「どちらも繁殖相手として申し分ないドスケベボディですから♡ チン媚びベロチューの上手さだけで交尾相手を決めるのは難しいのね♡ それなら♡ 私たちの体をもっとしっかり品定めしてもらってどちらが先かを選んでもらいますね♡」
「それがいいですね♥ センパイの優秀な遺伝子の詰まったザーメンを欲しがってるメスに同時に迫られて混乱しちゃってますから♥ 自分の優秀さをそれぞれアピールしてぇ♥ よりちんぽを悦ばせた方を先に抱いてください♥」
そう言いながらこちらの腕をとると、圧倒的な存在感を誇るデカ乳にこちらの手のひらを押し付けてる。ずっしりとした重さを感じるそれを鷲掴みにすると指が沈み、淫猥に形を変えながらもしっとりと吸い付いてくる。
「まずはあなたの視線を釘付けにするデカ乳の揉み比べです♡ 私、アナスタシアの胸の大きさは103センチ♡ んっ♡ あなたの大きな手でも持て余してしまう大きさなのに柔らかすぎて掴みやすさ抜群です♡」
右手でマシュマロのように柔らかい、アナスタシアのメートル越えのデカ乳に指を食い込ませると、くぐもった甘い嬌声が漏れる。その反応を楽しむように揉みしだくと、白い肌が赤くなり指の跡が残る。
「んっ♡ あなたがいつムラついてもいいように、この部屋では常に水着で過ごしますから♡ それもただの水着じゃなくてオスのちんぽをイラつかせるためだけのドスケベ水着♡ 当然我慢なんて必要ないですから、性欲を発散するためにマゾっけたっぷりのエロ乳を乱暴に掴み上げて屈服させてください♡」
普段から厚着をしていても圧倒的な存在感を誇り、思わず目で追ってしまうデカ乳が水着でうろつくなど想像するだけで勃起が止まらなくなる。早々に組み伏せたくなる衝動をぐっとこらえ、アナスタシアに負けず劣らずのデカ乳へと目を向ける。
「BBちゃんの胸の大きさはぁ♥ 102センチで~す♥ アナスタシアさんよりも少し小さいですけどぉ♥ 柔らかさと弾力は負けてないですよ♥ ほらぁ♥ ぎゅ~って手のひらに力を籠めるとぉ♥ 指の隙間から乳肉溢れちゃってます♥」
アナスタシアと誤差程度の差しかないデカ乳が左手を誘惑し、手のひらを動かすたびに媚びるような甘い嬌声が漏れる。片乳だけで数キロはあろうかという確かな重さが、余計にデカ乳を手のひらに収めているという実感を強め、性欲が募っていく。
「やぁん♥ BBちゃんはセンパイがムラついていなくてもお構いなし♥ 例えばぁ♥ お昼寝してるセンパイに膝枕をして、顔面に生乳を乗っけて安眠妨害しちゃいます♥ 蒸れた谷間のドスケベフェロモンを超至近距離で嗅がせて寝てる間も交尾誘発♥ 寝ても覚めても交尾することしか頭にない発情ワンちゃんになっちゃいますね♥」
ただでさえ部屋に満ちた頭がくらくらするほどのメスの発情フェロモンを、眼前で嗅がされたら跳ね起きて本能のままに腰を振ってしまう自信がある。
感触もデカさも甲乙つけがたい乳比べに、いっそこのまま二人のデカ乳を使って密着Wパイズリでもさせようかと新たな欲求が鎌首をもたげるが、あくまでこれはどちらかを選ぶための品定め。どちらも選ぶというのは結論の先延ばしになってしまう。
「デカ乳の揉み比べは引き分けみたいね♡ それじゃあ次はもっと直接的にちんぽを悦ばせるしかないわね♡ ふふっ♡ こうやってあなたに密着して……♡ 耳元ではしたなく、下品にちんぽをおねだりしてあげます♡」
「私もセンパイにくっついてぇ……♥ 小声で囁きながらちんぽに懇願♥ 今度はデカ尻を鷲掴みにしてください♥ 両腕にメスを抱えながら私たちの理想の交尾シチュエーションを聞いてぇ♥ 交尾相手を決めちゃってください♥」
しなだれかかってくる二人を受け止めると、そのまま抱きすくめられて身動きが取れなくなる。唯一自由の利く両手をデカ尻に這わせ、愛液でドロドロになっている下半身をぐっと抱き寄せる。
「それじゃあ今度はBBちゃんからいきますね♥ BBちゃんはぁ♥ センパイと恋人みたいなラブラブドスケベ交尾がしたいです♥ ちんぽをふやかすみたいにゆ~っくりおまんこで扱いてぇ♥ ちんぽの形をしっかり刻み込むんです♥ この人が旦那様なんだ~♥ って身も心もセンパイ好みに染め上げたらぁ♥ 最後はこってり濃ゆ~いザーメンを子宮にコキ捨て♥ しかもぉ♥ 今日は危険日ど真ん中ですからぁ♥ 妊娠願望強すぎなメスの孕みたがりのザコ卵子なんて優秀な精子で即レイプ♥ センパイに心の底からガチ恋してるマゾ後輩をお嫁さんにしてくださぁい♥」
ところどころに息継ぎをする艶っぽい声色を出しながら、どんなプレイで侵されたいかを囁いてくる。いつも揶揄ってくるBBのメスの願望むき出しの媚び声が鼓膜を揺らし、手のひらからは排卵日特有のメスの高い体温が伝わってくる。
「次は私の番ですね♡ 私はあなたに愛情たっぷりにレイプされたいです♡ 凶悪に開いたカリ首で肉ひだをごしごし擦られながら、尻肉が淫猥につぶれるくらい執拗なピストン♡ もちろん私も排卵日の真っ最中ですから♡ 激しく責め立てられて、頭の中があなたのちんぽで孕むことしか考えられなくなってるマゾメスにどっぷり種付け♡ 黄ばんだゼリーみたいなザーメンで合意の上で無理やり受精させてください♡ あなたのことが好きで好きでたまらないメスをつがいにするんです♡」
アナスタシアのマゾ願望を前面に押し出した懇願に、理性の糸がついに切れてしまう。アナスタシアをマゾオナホとしてしっかり躾けてから、BBをハメ倒して自分のものにするという自分勝手なオスの欲求に従い、真っ白い肌に揉み後を赤く付けたアナスタシアを抱き寄せる。
「くすっ♡ 私が先なのね♡ とうに我慢の限界を通り越してガッチガチに反り返った雄々しいちんぽで、あなたの性欲を全部ぶつけてください♡ BBをキープしながら先に私のおまんこをたっぷり味わって、征服し尽してしまうんです♡」
「BBちゃんを放っておいてアナスタシアさんとの交尾を見せつけるなんて妬けちゃいますね♥ でもでもぉ♥ センパイは唯一それが許されるオスですから♥ BBちゃんと婚約しながらドスケベマゾ皇女さまと本気種付け交尾しちゃいましょう♥」
アナスタシアはこちらに尻を向けると、ゆっくりと突き上げてちんぽの目の前で求愛するようにふりふり振る。不遜にも「あなたから挿入しないと交尾できないですよ♡」とでも言うように、愛液を滴らせながらドスケベダンスを繰り出すメスを押さえつけ、ちんぽをあてがいながら腰を突き出す。
「っっ♡ ふ~っ♡ ふ~っ♡」
「アナスタシアさん、こんな獣みたいな恰好でセンパイに迫られて興奮しちゃってますね♥ 強~いオスにこれからレイプまがいの本気交尾されちゃうのにぃ♥ 息荒くしちゃってる皇族失格のマゾメスで童貞卒業しちゃえ♥」
にゅっちゅ♡ ずろろろろぉぉぉぉぉぉ♡ ぱちゅんっ♡
「んお゛っ♡ ちんぽぉ♡ 奥っ♡ ~~っ♡ きたぁ♡」
愛液でドロドロになったアナスタシアのまんこは、肉ひだの上を滑らせながらあっさりとちんぽを受け入れる♡ 一息で奥まで挿入すると、歓喜に体を震わせ無意識に腰が浮き上がりそうになる彼女を強引に抱き寄せると、カリ首が肉ひだに引っかかり絶頂する。
ずちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ずるるぅぅ♡ どちゅん♡ ぬちぃ♡ ぱんっ♡
「んお゛っ♡ ちんぽ長すぎます♡ 一回のストロークでずるるぅぅ♡ ってちんぽ引き抜かれて切なくなってるおまんこに深~いピストン♡ お゛っ♡ 腰が浮いてしまうのに♡ やんっ♡ 無理やり押さえつけられて♡ んお゛っ♡ オナホ扱い♡」
「アナスタシアさんのエロ~い体を抱きしめながらゴムなし生交尾、どうですか?♥ 手でするのとは比べ物にならないくらい気持ちいいメスのおまんこの感触を堪能しちゃってますね♥」
一突きするごとに膣内のつぶつぶとした肉突起がひき潰され、腰を打ち付けると愛液のしぶきが上がる。
「ザーメンコキ捨てて受精させることしか考えてないいやらしい腰振りなのに♡ 最低なちんぽに肉ひだ絡ませて下品におねだりしてしまいます♡ けだものちんぽに好き♡ 大好き♡ って求愛してしまいます♡」
「童貞卒業したばっかりなのにちんぽ締め付けながら求愛されちゃってぇ♥ 気持ちよすぎて脳みそバグっちゃいますね♥ だらしないお顔でよだれ垂れちゃってますよ♥ ん~♥ ちゅぅぅ♥ れぇ♥ じゅるる♥」
どちゅん♡ どちゅん♡ ずるるぅぅ♡ ずちゅっ♡ ぱちゅんっ♡
アナスタシアの腰にしがみつき肉ひだでちんぽを扱きつつ、BBに唾液をなめとられながら舌を絡ませ合う。快楽で満たされ、半開きになった口から荒い息と唾液が無遠慮にBBの口元を汚すがいやな顔一つせず、むしろ嬉々として舌で舐めとって甘い吐息を返す。
「びっしり生え揃った肉ひだでちんぽにぞりぞり擦りつけて、たくさんザーメン作れるように刺激してあげます♡ ただでさえ優秀な精子がキンタマにみっちり詰まってるのに♡ 過剰に作られて生殖欲求がむらむら湧き上がってしまうわね♡」
「んむっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁ♥ 限界まで濃縮された特濃ザーメンなんて中出しされたら妊娠確実♥ ロマノフ王朝の伝統ある家系図にセンパイの名前が刻まれちゃいます♥」
ぶちゅん♡ にゅっちゅ♡ つぷぷ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
奥を突き上げるたびに締め付けが強くなり、抽送の抵抗が強くなる。しかし、カリでまんこをひと撫でするだけでぐずぐずに蕩け、快楽を貪欲にむさぼってくる。
「本来なら由緒正しき家柄の男しか載らないはずなのにぃ♥ アナスタシアさんの横に平凡なセンパイの名前が刻まれるんです♥ 家柄とか伝統とかどうでもよくなって、ちんぽに屈服したのがバレバレ♥ 優秀なオスに塗り替えられて家系図めちゃくちゃにされちゃいますね♥」
「ちんぽが中で大きくなってるわ♡ 身も心もあなたに捧げているというのに、その上尊厳まで汚されてしまいます♡ こうやって逃がさないように腰を掴まれたまま、排卵日の子宮にどっぷり種付け♡ やんっ♡ 考えただけで子宮が疼いてしまうわね♡」
どちゅん♡ ぶっぽ♡ ばちゅん♡ ぬぷぷっ♡ ぱんっ♡ ずろろぉぉぉ♡
彼女たちの背徳的な誘惑のせいで、絶対にこのメスを孕ませるというほの暗い欲求がふつふつと湧き、「ここに種付けするからしっかり受け止めろ」とばかりに深く腰を打ち据えると、「んお゛っ♡」と獣じみた低い嬌声が上がる。
「お゛っ♡ お゛お゛っ♡ 激しすぎます♡ ぐつぐつ煮詰まった濃ゆいザーメンをコキ捨てるためにキンタマぶつけられてます♡ お゛っほぉ♡ ちんぽに肉ひだが丁度良くフィットしてるのに♡ お゛っ♡ カリが引っかかるように角度をつけられるの好きぃ♡ このままっ♡ 一番奥で種付けしてください♡」
「うっわぁ♥ 喘ぎ声えぐすぎてほんとに獣みたいですねぇ♥ こんな下品な喘ぎ声上げるセンパイのちんぽにメロメロなメスが皇女なんて務まらないです♥ これは責任取ってセンパイのちんぽケースとして一生侍らせるしかないですね♥」
ずるぅ♡ どちゅん♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ こりっ♡ どちゅん♡ ぬぷぷっ♡ とちゅん♡
ゆっくりと尿道を昇ってくるザーメンの動きを促すように、ヘコヘコと勢いをつけて肉ひだに擦りつけていく。一突きするたびに柔らかなデカ尻が歪み、「ぺちんっ♡」と音を立ててキンタマが柔肉に受け止められ、一気に射精欲が昇ってくる。
「お゛っ♡ んお゛っ♡ イくっ♡ 激しく組み伏せられて♡ ちんぽに媚び倒すマゾまんこ突かれながら♡ っっ♡ イっ♡ ~~っ♡」
びゅぶっ♡ ぶびゅるるるるるるっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるっ♡
腰を大きく突き上げて子宮口をこじ開けながら、粘度の高いザーメンを一滴もこぼさないように子宮へと流し込んでいく。散々焦らされたキンタマは「ぎゅ~♡」と縮み上がり、勢いよく精子を叩きつけてアナスタシアを深イキさせる。
「~~っ♡ ふっ♡ お゛っ♡ ふ~っ♡ ふ~っ♡ こんなレイプみたいな荒々しい交尾で受精するの、絶対クセになってしまいます♡ 大事に抱え込んだ卵子を愛情たっぷりに無理やり奪われて♡ ちんぽに忠誠を誓うように受精してしまいました♡」
「まずは一人孕ませちゃいましたね♥ 事故って受精する情けない射精なんかじゃなくてぇ♥ 絶対に孕ませるぞ~♥ 家系図めちゃくちゃにしてやる~♥ って意志のこもったかっこいいオスの種付けですね♥」
ぶびゅっ♡ びゅるびゅる♡ ぼびゅっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるぅ♡
精子がぎっちりと詰まったザーメンはあっという間に子宮を塗りつぶし、隙間なく精子が「びちびちっ♡」と跳ね回る。そして、排卵したての嗜虐欲を誘うマゾ卵子に一斉に牙を突き立てると、あっさりと受精し遺伝子を混ぜ合わせる。
「んっ♡ 射精、落ち着いたかしら♡ 逃げ場がないくらい中出しされたのに、最後の一滴まで子宮に注ぎ込まれて♡ 卵子は一番強い精子に独り占めされたのにまだ受精させ足りないんですね♡」
全身を弛緩させベッドに横たわるマゾ皇女から「ずるるぅぅ♡」とちんぽが引き抜かれると、湯気が立ちそうなほど愛液を絡みつかせた勃起ちんぽが露わになる。射精したてとは思えないほど血管を浮き上がらせて勃起したちんぽは、まだハメ足りないとばかりにカウパーを滴らせる。
「くすくすっ♥ またセンパイを誘惑して勃起させようと思いましたけどぉ♥ もう交尾する気満々ですね♥ もしかしてぇ♥ BBちゃんとの恋人交尾、楽しみにしててくれたんですか?♥」
BBはこちらを覗き込むように体を乗り出すと、わざとらしく亀頭に下乳をかすめて煽ってくる。アナスタシアのマゾメス肉ひだブラシで散々刺激されたちんぽは、そのパイズリ未満のわずかな刺激でも大きく反応する。
「あんな激しい交尾を見せつけられてるのにBBちゃんはセンパイとのベロチューだけでおあずけ♥ センパイが必死に舌を絡ませてくれるのにちんぽは別のメスに夢中でしたからぁ♥ 性欲溜まりまくりでした♥ ――早くセンパイの太くて硬ぁいデカちんぽくださぁい♥」
嗜虐的に目を細めて挑発してくるBBを押し倒して、荒い息をつきながら下腹部に勃起したちんぽを乗せる。射精したばかりだというのに理性に余裕がないこちらをリードするように、シーツを握りしめていた手を絡め捕ると、「すりっ♥」と指を滑り込ませて恋人握りをしてくる。
「メスを征服する激しい交尾のつぎはぁ♥ ちんぽふやかすみたいなねっとり種付け交尾です♥ ずっぽりハメたちんぽで膣肉ほぐしながら昂った性欲を今度はBBちゃんで解消しましょう♥」
ぬぷっ♥ ずぷぷぷっ♥ ずろろぉぉぉ♥ どちゅん♥
迎え入れるようにまとわりついてくる肉ひだを引きはがしながらゆっくり遠くまで挿入すると、アナスタシアとはまた違った膣の感触がダイレクトに伝わってくる。アナスタシアのまんこがむっちりとちんぽを包み込んで、カリをひっかけやすい肉突起がびっしり生え揃ったマゾ名器に対して、BBは愛液をたっぷり絡みつかせた肉ひだでちんぽにしがみつき、ひと擦りで射精を誘発するドスケベ名器だ。
「んお゛っ♥ ずぶずぶ~♥ ってセンパイのちんぽが挿ってきました♥ っっ♥ ちんぽ太すぎ♥ お゛っ♥」
「ちんぽハメただけで腰が浮き上がってますね♡ ラブラブ交尾がいいとか言ってるのに腰へこつかせてちんぽイラつかせるメスには……♡ レイプするしかないですよね♡」
ずるるぅぅ♥ どちゅん♥ ばっちゅ♥ ばっちゅ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅんっ♥
膣内から絶え間なくあふれ続ける粘ついた愛液をカリ首で掻き出しながら、子宮口をねっとりと刺激する。もはやBBのお望みの愛情たっぷりなスローセックスなど欠片もないのに、肉ひだを歓喜に震わせながら恋人握りした手を何度も握り合う。
「ん゛っ♥ センパイの意地悪っ♥ ゆっくりハメながら旦那様のちんぽを覚えさせてほしいって言ったのにぃ♥ ちんぽのスペックで分からせるみたいな乱暴な交尾でぇ♥ 折角取り繕って隠してたマゾ願望バレちゃいます♥」
「ちんぽが愛液でテカテカ♡ スケベなメスの本気汁でコーティングされてしまいましたね♡ くすっ♡ それじゃああなたが夢中になりすぎないように♡ 今度は私と浮気ベロチューしちゃいましょうか♡」
どちゅん♥ どちゅん♥ ぬぷぷっ♥ ぱんぱんっ♥ ずろろぉぉぉ♥ とちゅん♥
気を抜いたらあっさり射精に追い込まれてしまいそうなほどの快楽を振り払うように、肉厚のデカ尻に腰を打ち付けて湿度の高い水音を響かせる。そんなこちらの射精欲を追い立てるために、アナスタシアは唾液まみれの舌を絡ませてくる。
「やぁん♥ 勝手に淫臭振り撒くえっろ~いメスを強気なちんぽでねじ伏せるみたいに犯されちゃってます♥ レイプされたがりなドスケベマゾ後輩サーヴァントの求愛媚び媚びおまんこ気持ちいい~♥ って、ねっちこい杭打ちピストン止まらなくなりますね♥」
「れぇ♡ れろれろぉ♡ んべぇ♡ ぢゅううぅ♡ ちゅぱっ♡ アナスタシアのドスケベベロチューをおかずにしながら、BBのマゾ卵子食い荒らしてやる♡ って悪い顔してます♡ んっ♡ ちゅ~っ♡ ぢゅぱっ♡ れろれろぉ♡」
ぬぷぷっ♥ ずろろぉぉぉ♥ ぬぱっ♥ へこへこっ♥ ずるるぅぅ♥ どちゅん♥
アナスタシアは舌先同士をこねくり回すと、唇を交わして口腔にため込んだ甘ったるい唾液を下品な音を立てて流し込む。白く泡立った唾液が口端から漏れそうになると、舌を這わせて舐めとる甲斐甲斐しい奉仕をしてくる。
「センパイと体の相性よすぎ♥ おまんこが隙間なく密着してくるからぁ♥ 根本までぴったり収まっちゃいますね♥ 作りたてのザーメンおねだりしてくるエロ肉を丁寧に押し広げてぇ♥ 『待て』ができる従順なメスに躾けられちゃいます♥」
「あなたのことが大好きな後輩で♡ 自称ラスボス系サーヴァントで♡ その上隠れマゾだなんて、属性盛りすぎですね♡ そんなにたくさん必要ないですから整理しちゃいましょうか♡ どうせこの部屋ではちんぽに媚びてくるメスでしかないですから♡ 肩書なんて全部まとめて、『あなたのオナホ妻』だけで充分です♡」
ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぬるぬるっ♥ ぶぽっ♥ ぶぽっ♥ ぢゅるるるるっ♥
子宮口が亀頭に甘噛みし、しつこいくらいにザーメンをひり出そうとカウパーを吸い上げてくる。BBが腰を浮かせるたびにちんぽが膣内を耕し、カリが強引に肉ひだを擦り上げるせいでピストンが止まらない。
「そんな交尾前提の肩書名乗るのなんて屈辱です♥ この人はBBちゃんの理想の旦那様でぇ♥ 優秀な遺伝子を持ったオスの繁殖相手として選んでもらいました~♥ 恋人とかお嫁さんなんて清らかな関係なんかじゃないで~す♥ ってみんなにバレちゃいます♥」
「こんな繁殖に適したドスケベボディで純愛なんて無理に決まってます♡ オナホ妻になれるのが嬉しすぎて、ザーメンぶっこ抜こうと吸い付きが強まってきてしまいましたね♡」
たんたんっ♥ つぷぷ♥ みちぃ♥ ずるるぅぅ♥ ずろろぉぉぉ♥ どっちゅん♥
BBの口調とは裏腹に愛液の粘り気が強くなり、意識をして腰を打ち付けないと簡単に理性が溶け落ちてしまいそうなほどまんこが締め付けてくる。そんな彼女のお望み通り種付けしようとちんぽを深く沈みこませると、獣じみた余裕のない嬌声が上がる。
「お゛お゛っ♥ ちんぽ突き入れながら深いところをごしごし擦るの気持ちよすぎます♥ ん゛っ♥ んお゛っ♥ どっぷりため込んだザーメンコキ出すためのガチハメピストン♥ 凶悪なカリで弱点ほじくり返しながら種付け♥ センパイのザーメンで孕ませてください♥」
「このメス、ちんぽが優越感でムラムラするように媚びてくるの上手すぎますね♡ くすっ♡ 絶対に逃がさないように受精の気持ちよさをマゾメスの本能に刻み込んで♡ あなたから離れられないくらいメロメロにしてしまいましょう♡」
ずちゅっ♥ ずりゅりゅ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ぐりぐり~♥ ばちゅん♥
快楽をむさぼるための最小限の動きで子宮を小突き上げ、BBの真っ白な柔尻が赤くなるほどキンタマを叩きつける。アナスタシアの甘ったるい吐息を肺いっぱいに取り込みながら、うねる肉ひだにとどめを刺すように深く腰を落とす。
「っ♥ っっ♥ イく♥ ザーメンくる♥ メスの所有権主張するためのガチ孕ませザーメンきちゃいます♥ お゛っ♥ イく♥ っ♥」
ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるっ♥
粘度が高すぎて断続的に尿道からコキ捨てられるザーメンを、余すことなく子宮目掛けて叩きつけていく。混乱するように痙攣する肉ひだがちんこをくまなく這い回るせいで、尿道にこびりつく僅かなザーメンすら残らず吸い出される。
「んお゛っ♥ ザーメン重っ♥ こんな精子がみっちり詰まったザーメン出されたら絶対受精する♥ 大好きな旦那様に勝手に卵子差し出してぇ♥ ちんぽに負けました♥ ってアピールしちゃってます♥」
「二人目も孕ませてしまいましたね♡ 低い声で何度も『孕め……っ!』って言いながら、執着心のこもった粘っこい射精♡ 乱暴に突き上げて狭い膣内をちんぽの形に変えちゃいましたね♡」
びゅぷっ♥ びゅぶぶっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるっ♥
「みちぃ♥」と動く隙間がないほど精子同士が絡み合い、ダマになったザーメンが子宮をかき回し排卵を促す。そして、もったいぶるように排卵された卵子は、最も優秀な遺伝子を抱えた精子に食い付かれるように受精する。
「んっ♥ ドクンッ♥ ドクンッ♥ ってザーメンコキ捨てるの止まらないのにぃ♥ ちんぽでふたされちゃってるから精子の逃げ場がないです♥ 孕ませ足りない♥ もっと受精させてやる~♥ って生殖欲求強すぎます♥」
「くすくすっ♡ わがままなちんぽを鎮めるためにたっぷり媚び倒しながら交尾おねだり♡ オスの優越感を満たしてもらうしかないですね♡」
BBとアナスタシアから立ち上る特濃フェロモンが混ざり合い、呼吸をするだけでザーメンの生産を促す媚毒となっていた。たった一回ずつの交尾では到底満足できるはずもなく、心音とともにちんぽが跳ねる。
「まずは何度も腰を打ち据えて疲れたあなたを癒すために、唇と舌を使ってマッサージをしましょうか♡ キスマークがつくくらい熱烈に口付けを落として♡ キンタマのシワを一本一本丁寧に舌でなぞって唾液でドロドロにしてしまうんです♡」
「私たちにキンタマをほぐされてる間にセンパイは次はどうやって交尾するか考えてるんです♥ コス衣装もいっぱいありますからぁ♥ チアコスさせてデカ乳揺らしながらちんぽを応援されたり♥ ニップレスだけ付けさせてガニ股ドスケベちんぽ煽りさせたり♥ センパイの妄想が全部その場で叶っちゃいますね♥」
これから始まる、体力と性欲の限りを尽くす交尾にまみれた淫蕩生活に自然と生唾を飲み込む。再び激しく犯してもらえることを想像した二人は、淫欲に染まった流し目で見つめてくる。
「「次はどっちと交尾したいですか、マスター♡/センパイ♥」」