※この作品はR-18です。

FGOの雑多な淫語エロ小説   作:マイナス

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交尾専用サーヴァントBBと生殖欲求煽られラブラブ交尾する話

「急に呼び出して、どうしたんですかぁ~♥ ……なんて、聞かなくてもぉ♥ センパイからの呼び出しの理由なんて一つしかないですよね♥」

 

 「今から部屋に来てほしい」という飾り気のない簡素なメッセージが表示された携帯端末を持ったBBは、こちらを揶揄うように目の前でゆらゆらと揺らしてくる。彼女の持つ携帯端末は、カルデア内での連絡をスムーズに行うために、サーヴァントやカルデアスタッフ全員に支給されているものだ。基本的には事務的なやり取りが主だが、仲の良いサーヴァントたちとは個人的なメッセージのやり取りをすることの方が多く、気が付けば他愛ない話題で通知が埋まることも珍しくない。

 

 だが、目の前のBBの端末を見ると、頻繁にメッセージを送りあってはいるものの、意外にも事務的なやり取りが多く占めている。しかし、内容をよく見てみると、そんな事務的なやり取り以上に、部屋への呼び出しがほぼ毎日送られているのが目につく。

 

「毎回こんな味気ないメッセージなんかじゃなくてぇ♥ 素直に『ちんぽがイラついて我慢できないから交尾させろ~♥』って送ればいいじゃないですかぁ♥ だってぇ……♥」

 

 端末をベッドに置くと、BBはスカートの裾に手をかけて、もったいぶるように少しずつたくし上げていき、むっちりとした肉付きのいい太ももが露わになる。そんな見るだけで思わず生唾を飲み込んでしまう、男好きする太ももの付け根付近に、処女雪のような白い肌を汚すように黒い油性ペンで『交尾専用』と書かれている。

 

「BBちゃんはぁ♥ センパイ専用の『交尾専用サーヴァント』なんですから♥」

 

 スカートをひらつかせて、蕩けるような媚び声が脳を揺らし、それだけでちんぽがビキビキと勃起する。スカートを揺らすせいで太ももの間で蒸れたメスのフェロモンが舞い上がり、嗅ぎなれていなければ即座に腰をヘコつかせていたであろう濃密な快楽物質が鼻腔を刺激する。

 

「センパイのちんぽをイラつかせるえっろぉいメスがカルデアにはいっぱいいますから♥ 独りでこっそり性欲処理するのも大変♥ だからぁ♥ センパイが一番好みのメスを『買い取って』交尾専用サーヴァントにしたんですよね♥」

 

 さもこちらが性欲に支配されて、サーヴァントを食いものにする色情魔のように言われているが、後半部分はやや捏造が入っている。そもそもそんな欲求に正直であったら、初めから独り寂しく自慰行為などしていない。

 

「え~?♥ 大体あってると思いますけど♥ センパイがムラムラしてるところにぃ♥ デカ乳押し付けて密着しながらぁ♥ 耳元で、大好きなセンパイと交尾したいで~す♥ って誘惑しただけじゃないですかぁ♥ しかもぉ♥ 戦闘に連れ出されたりしてイチャイチャする時間が減るのが嫌でしたからぁ♥ 交尾専用サーヴァントとしてお傍において下さ~い♥ っておねだりしたら、センパイもすぐに了承してくれたじゃないですか♥」

 

 こちらの視線を奪うように内ももをこすり合わせ、白い肌を存分にたわませてその柔らかさをアピールしてくる。もし誘われるがまま内ももの間にちんぽを突っ込んだら、フェロモンをたっぷり纏わせた柔肉に咀嚼されて、あっという間に射精させられてしまうだろうという確信があった。

 

「約束通り戦闘になんて一回も出さずにぃ♥ 文字通りセンパイと交尾するためだけの奴隷♥ 他の露出の多いサーヴァントに対して劣情を抱かないように、ムラつきはぜ~んぶBBちゃんで発散しないといけないですよね♥ だからぁ♥ センパイの一番お気に入りの衣装でザーメンぶっこ抜いてあげますね♥」

 

 空中で指を振ると、いつもの見慣れた服が光となって解けるように消え、代わりにその肢体が水着に包まれる。否、水着というには明らかに布面積が少なく、彼女のドスケベボディを隠すには不十分であった。

 

「は~い♥ センパイが大好きなエロエロマイクロビキニで~す♥ 最低限しか肌を隠せなくてぇ♥ 水着なんて呼べないくらい交尾欲求丸出しのちんぽに媚びるための特注の衣装♥ こんな頼りない紐でデカ乳を支えてるからぁ♥ ちょ~っと屈むだけで深くて長~い谷間が見えちゃいますね♥」

 

 BBが前屈みになるとメートル超えのデカ乳がゆさっ♥と大げさに揺れ、黒いビキニ紐が柔乳に食い込んで淫猥に形を歪ませる。すでに両手で数え切れないほど肌を重ねているにもかかわらず、太ももやデカ乳が「交尾に適したエロくて抱き心地のいいドスケベボディですよ~♥」と主張してきて、視界からの情報だけで勃起を誘発してくる。

 

「やんっ♥ 目つきが怖いです♥ つま先から頭までじっくり舐め回すように見ながらぁ♥ 今日こそ絶対に孕ませてやる~♥ なんて悪いこと考えてますね♥ くすくすっ♥ あぁ、もしかして♥ BBちゃんのバイタルがそんなに良かったんですかぁ?♥」

 

 ベッドに座るこちらの隣に腰かけ、握りしめていた携帯端末を取り上げられる。勝手知ったるままにロックを解除し、『BBちゃんのバイタルチェッカー♥』という妖しいアプリを立ち上げると、画面いっぱいに身長やスリーサイズなどのプロフィールや、現在の体調やバイタルなどがリアルタイムで表示される。BBから「サーヴァントの体調を管理するのもセンパイの役目ですよ♥」という言葉に押し切られて入れられたアプリだが、この程度の情報であればカルデアの設備のライブラリにも似たようなものがある。

 

 しかし、こちらの興奮をより引き立たせるための、BB謹製の裏機能があった。画面の隅の見えづらい小さなボタンをタップすると、表示が一気に切り替わり、黒い背景にピンク文字で書かれたバイタル情報が表示される。

 

――――――――――――――――――――――――――

 

■セックス回数:46回

 

■中出し回数:86回

 

■絶頂回数:113回

 

■絶頂しやすいプレイ

種付けプレス、チン嗅ぎフェラチオ

 

■発情度:90%

 

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「うわぁ♥ BBちゃんが発情しまくりなのバレちゃいましたねぇ♥ センパイに部屋に呼び出されてぇ♥ 交尾期待してムラついてたの分かりやすすぎ♥ 今もセンパイに密着してぇ♥ この勃起ちんぽ早くしゃぶりたい♥ かっこいいセンパイに組み伏せられてハメてほしい~♥ ってエグ~い欲求ため込んだ妄想してないと、発情度90%なんて数値なんて普通出ないですよ♥」

 

 手元の端末を二人でのぞき込むためにぴったりとくっついているせいで、こちらの二の腕に押し付けたデカ乳がもったりとたわみ、ほんのわずかに身じろぎしただけでたぷっ♥たぷっ♥と形を歪ませる。そんなこちらの視線に気づいていながら、興奮を煽るためにわざとらしくすり寄り端末の画面をスワイプする。

 

「BBちゃんのイきやすいプレイとかぁ♥ 性感帯とか♥ 読んでるだけでオカズにできそうなエロ~いステータスがいっぱい載ってますけどぉ♥ センパイが一番興奮したのは……これ、ですよね?♥」

 

 スワイプしていた指を止め、バイタル情報の一番下に記載されていた情報を指さす。

 

――――――――――――――――――――――――――

 

■受精回数:0回

 

■受精率:92%(超高確率で受精)

 

――――――――――――――――――――――――――

 

「くすっ♥ 受精率が90%を超えたのって初めてじゃないですか?♥ 中出ししたら即受精しちゃう危険日ど真ん中の発情したメスを連れ込んでぇ♥ 孕ませることが目的の本気の交尾♥ 今まで間一髪逃げ回ってきた往生際の悪いマゾ卵子を仕留めるチャンスが来て、いつも以上にキンタマがイラ立ちますね♥」

 

 裸でいるよりも性欲を煽る格好のメスが、密着しながら耳元でボソボソ♥と囁くせいで、少しでも動いたら暴発してしまいそうなほど期待と射精欲が湧き上がる。そんな動けないこちらを見て、自称小悪魔系後輩――もとい、ドスケベマゾメス交尾専用サーヴァントであるBBは、畳みかけるように誘惑してくる。

 

「あ~♥ ズボンにカウパーが滲みてきちゃいましたね♥ こんな固くて窮屈なズボンの中に押し込められてるのはかわいそうですからぁ♥ BBちゃんが脱がせてあげますね♥」

 

 そう言うとわざわざベッドから降りて、床に膝をついて手ずからこちらのズボンをゆっくりと下ろしていく。あえてこちらをベッドに座らせたまま、自分は床に膝をつくことで、明確にBBは傅き自分の方が立場が下であると態度で表してくる。その上、ちょうど正面から見下ろすことで、深い谷間が惜しげもなく晒され、デカ乳を支えきるには頼りない水着の紐がぎちっ♥と軋む。

 

「やんっ♥ ぶるんっ♥ って勢いよくちんぽが跳ねてます♥ こんな普段は絶対見せないような、ちんぽに媚びることしか考えてないエロ~いメスの顔で見つめられて♥ 交尾欲求を過剰に掻き立てられちゃってます♥」

 

 とろけた瞳と上気した頬は、そのへりくだるような正座と相まってこちらのツボを的確に押さえてくる。彼女にとっては当たり前のことでしかない、徹底的に媚び倒してオスを立ててこちらの自尊心と独占欲を刺激することに特化した、マゾメス特有のセックスアピールにあてられ、じわじわとカウパーが漏れ出てくる。

 

「はぁ♥ くっさぁ♥ キンタマにまでカウパーがべったりこびりついててぇ♥ ムワッ♥ って湯気が立ちそうなくらいオスの匂いが籠ってますね♥ 特にこのカリの段差のとこなんてぇ♥ 嗅いでるだけで頭が真っ白になって女の子をダメにする悪~いオスの臭いがします♥ チンカスなんて一欠片もないピカピカちんぽなのに、濃ゆ~い臭いがしっかり残ってるの不思議ですね♥」

 

 鼻先がちんぽに掠めるほど近づいて、むせかえるほどのオス臭を肺いっぱいに取り込むと、熱っぽい吐息をつく。

 

「すぅ~♥ はぁ~♥ この臭い嗅いでるとぉ♥ このオスを絶対に逃がしたくない♥ 絶対このオスに孕ませてもらうんだ~♥ って子宮が熱くなっちゃいます♥ だからまずは、ちんぽに気に入ってもらうためにい~っぱいキスしちゃいます♥」

 

 ちゅっ♥ ちゅぱっ♥とわざとらしくリップ音を立てながら、カウパーまみれのちんぽにうやうやしくキスの雨を降らしてくる。こちらの反応を伺うように上目遣いで見つめ、触れ合うだけのバードキスをしたかと思えば、唇を押し付けてカウパーを絡め取る淫靡なキスをしてくる。

 

「ん~♥ ちゅっ♥ ちゅ~っ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅぅぅぅっ♥」

 

 ちんぽ越しに感じる柔らかい唇の感触。本来であれば恋人同士が愛を確かめるような清楚さと下品さが入り混じったキスを、股間に顔を埋めさせてちんぽに媚びるために夢中になって何度も啄んでくる。

 

「ちゅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ センパイのちんぽに唇の跡がいっぱいついちゃいましたねぇ♥ ガッチガチに反り返って女の子なんて簡単にメスに堕とせちゃう怖~いちんぽなのにぃ♥ 生意気なメスに独占欲丸出しなマーキングされちゃってます♥」

 

 亀頭から根元までのいたるところに彼女の薄い桃色のリップがついて、キスマークのようになっている。仮にこれが腕や頬などであれば、肌色に紛れて目を凝らさなければ見えなかっただろうが、赤黒く充血したちんぽではむしろ主張するかの如く、唇の跡がくっきりと見える。

 

「手近なメスに好き放題手を出して、ヤりまくりのハーレム築けちゃうくらい優秀なちんぽですけどぉ♥ こんなにBBちゃんに愛されまくりだと、他のメスに手を出してる余裕なんてなくなっちゃいますね♥ やぁん♥ ごめんなさぁ~い♥ BBちゃんの独占欲が強すぎるせいでぇ♥ センパイのちんぽ独り占めしちゃってま~す♥」

 

 彼女の媚声とちんぽに触れる唇の感触が甘い刺激となって勃起を促す。しかし、その程度の緩い刺激では射精まで至らず、目の前でドスケベボディからフェロモンを振りまくせいで焦れた気持ちが募っていく。

 

「くすくすっ♥ キンタマがドクンッ♥ ドクンッ♥ って脈打ってザーメンが煮詰まっちゃってますね♥ だらしな~いお顔がぁ♥ 目の前のメスを犯したがってる悪~いお顔になってきてますよ♥ このままじゃ太くて長ぁいちんぽで子宮をレイプ♥ 卵子出せっ♥ 孕め~♥ って手加減なしで乱暴に犯されちゃいます♥」

 

 白々しく口では怯えたふりをしているが、眉をハの字下げて切なそうに吐息を漏らす蕩けきった顔を見ると、不用意に挑発してレイプされたがってる誘い受けマゾの魂胆が透けて見える。

 

「こうやってカリ首を舐め回してぇ♥ 今日の交尾は手加減してくださぁい♥ 乱暴に犯されるの大好きすぎてガチ恋マゾイキしちゃうからぁ♥ 優しく犯してくださぁい♥ っておねだりしちゃいます♥ やんっ♥ こんな逞しいちんぽでレイプされたら絶対クセになる♥ この凶悪に反り返ったカリでぇ♥ 乱暴におまんこをほじくり返されるセックスでしか満足できないセンパイ専用のちんぽケースになっちゃいます♥」

 

 唾液がたっぷりとまぶされた舌を伸ばして、カリの段差に沿うように舌先をゆっくりと滑らせて何度も往復する。おねだりとは名ばかりの、ちんぽをイラつかせるためだけのドスケベテクに思わず呻き声にも似た嬌声が漏れてしまう。

 

「くすくすっ♥ いっぱい気持ちよくなってくださいね♥ れぇ♥ れぇろぉ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちんぽに媚びることしか能のないマゾメスをハメ倒したい欲求をグッと我慢してぇ♥ 優しいラブラブセックスする気持ちを高めておいてください♥」

 

 おねだりする口ぶりとは裏腹に、カリ首に舌をべったりと押し付けて一番柔らかいところでべろぉ♥ぢゅぱっ♥と下品に舐め回す。ひと撫でするたびにメス臭い唾液が飛び散り、太ももの付け根までべたついている。

 

「ちんぽに求愛しまくりな、はしたな~いベロチューエロすぎますねぇ♥ やぁん♥ こんなに一生懸命おねだりしてるのにぃ♥ 低~い声で『絶対レイプする♥ BBの卵子独り占めするぞ♥』って何度も呟いてる♥ 理性溶けすぎて考えてること全部口に出てますよ♥」

 

 『早く種付けしろ♥』とばかりにくねらせる細い腰を引っ掴んで、思う存分腰を打ち付けたい衝動に駆られるが、散々焦らされたせいで射精欲求が強く、力が入らず前かがみになってしまう。

 

「こんな理想的な交尾相手に媚び倒されて、冷静じゃいられないですよね♥ それじゃあ♥ このずっしり重~いキンタマにこびりついた古いザーメン出しちゃいましょうか♥ ちゃんと全部出し切ったらぁ♥ お待ちかねの生交尾ですよぉ~♥ 作りたての繁殖力が強すぎな活きのいい精子でBBちゃんの子宮にマーキングです♥」

 

 極上のメスにドスケベな衣装で傅かせて、ちんぽに甘々でねちっこご奉仕をさせておいて、これが本番を盛り上げるための前座という事実。それさえも興奮を煽るスパイスとなる。

 

「びくびく震えて射精寸前のちんぽからぁ♥ ザーメンぶっこ抜いちゃいますね♥ あ~♥ んむっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅるるるるっ♥」

 

 ぬるぬると温かい口腔で舐め溶かされるように舌が這い回り、思わず腰が引けて仰け反りそうになるこちらに抱き着き、根元までしつこいくらいに吸い付いてくる。

 

「ん~♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぅぅ♥ じゅるじゅる♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞ♥ んぶっ♥ ぢゅっぱ♥ じゅぶぶ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥」

 

 弱点を知り尽くしたBBによる、射精させるためだけに特化したガチ媚びすっぽんフェラに、限界まで快楽をため込んだちんぽが絶えられるはずもなく、あっという間に射精へと追い立てられる。

 

どびゅるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるるっ♥

 

「んぅ♥ じゅぷっ♥ ぢゅるっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥」

 

 尿道を半固形になったザーメンが勢いよく昇ってBBの口にコキ捨てられ、細いのどを鳴らしながら一滴残らず嚥下していく。カウパーを出し過ぎて濃縮されたせいか尿道で引っ掛かり、こもった水音を立てながら断続的に吐き出される。

 

びゅっ……♥ びゅぶぶっ♥ ぶびゅるっ♥

 

「ちゅっ♥ ちゅぞっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥ ん~♥ ダマになった濃ゆ~いザーメンをぉ♥ はしたなくて下品な音を立てて啜り出されちゃってますよ♥ 一本の紐みたいに凝り固まったザーメンが引っこ抜かれるたびに甘~く痺れて気持ちいいですねぇ♥」

 

 尿道の奥に溜まった塊を最後まで啜り切ると、名残惜しそうに唇を窄めて亀頭に吸い付き、ちゅぽっ♥と唾液の糸をかけながら離れていく。

 

「くすっ♥ ごちそうさまです♥ センパイの古いザーメン根こそぎ飲み干しちゃいました♥ やぁんっ♥ いくらこびりついたザーメンをコキ捨ててぇ♥ キンタマの中身を出来立てほやほやのザーメンだけにするためでもぉ♥ お口に無駄打ちするのむかつく~♥ 孕ませる気満々だったザーメンゼリー返せ~♥ ってちんぽがムクムク怒っちゃってます♥ くすくすっ♥ 交尾専用サーヴァントのくせにぃ♥ センパイをメロメロにさせちゃうガチ媚びフェラしてごめんなさぁ~い♥ だからぁ……♥」

 

 ちんぽの前で小ばかにしたように舌をフリフリと揺らして、口腔内のザーメンがなくなったことをアピールしてくるせいで、勃起が萎える気配が一向にない。そして、こちらに期待を持たせるようにわざと言葉を切ると、もったいぶるようにキンタマに響く甘い声音で囁いてくる。

 

「そのイラつきはぁ……♥ 生ハメ交尾で思う存分解消してください♥」

 

 そう言いながら、いつの間にかこちらが取り落としていた携帯端末の画面を見せてくる。先ほどからつけっぱなしだった画面には、最後に表示されていた画面のままで、リアルタイムで数値も更新されていた。

 

――――――――――――――――――――――――――

 

■受精率:122%(受精確実♥)

 

――――――――――――――――――――――――――

 

 受精率122%、つまり中出しをすれば確実にBBの卵子を仕留め堕とすことができる。それを見た瞬間、彼女を抱き上げベッドに四つん這いにさせて、折れそうなほどに細い腰を遠慮なしに鷲掴む。

 

「やんっ♥ この姿勢、繫殖欲求むき出しな動物が交尾するポーズじゃないですかぁ♥ いつもみたいに正常位で手を握り合いながらベロチューするラブラブセックスなんかかなぐり捨ててぇ♥ メス穴の一番深ぁ~いところに密着させて優秀な遺伝子を植え付ける獣交尾されちゃいます♥」

 

 キス跡がうっすら残る亀頭を、愛液をたっぷりとため込んだ蜜壺にあてがうと、むっちりとした膣肉が甘噛みしてくる。あと一歩でも踏み込めば極上の肉ひだが待ち構えており、粘度の高い愛液が亀頭の震えに合わせてねりねり♥と絡みつく。

 

「絶対に孕ませてやる~♥ って息荒くして意気込んでますねぇ♥ くすくすっ♥ 予約済みのマゾ卵子をぉ♥ センパイの優秀な遺伝子がみっちり詰まった濃厚ザーメンでレイプしちゃってください♥ 愛液垂らして媚びまくりなお気に入りのおまんこ使ってオスとしての願望全部叶えちゃえ♥」

 

ずちぃ♥ ぬちゅっ♥ ずるるるるるぅぅぅ♥ にちにちっ♥ ずちゅっ♥

 

 BBの甘ったるい媚び声に誘導されるようにゆっくりと膣内に挿入すると、膣壁にびっしりと生え揃った肉ひだがちんぽをもみくちゃにして歓待する。そのくせみっちりと詰まった柔肉をこじ開けて、奥へ奥へと滑らせるように突き入れると甘イキするように歓喜に震えて、ちんぽを刺激してくる。

 

「んっ……♥ お゛っ……♥ ちんぽふっとぉ……♥ これ、やばぁ♥ エグいカリが引っかかってぐりぐり抉られてます♥ ちんぽ挿れられただけなのにぃ♥ この人が運命の相手だ♥ 絶対勝てない♥ って子宮が負けを認めちゃいました♥」

 

 喉の奥から絞り出すような低い声で喘ぎながら、腰を動かしてないのにもかかわらず肉ひだをうじゃつかせて、隙間をあっという間に埋めてくる。健気な肉ひだを一本ずつ丁寧にひき潰して押し入れ、子宮口を小突き上げる。

 

「ふっ……♥ ん゛っ……♥ 深ぁ♥ 根元まで挿れられちゃいました♥ ちんぽの周りで肉ひだをのたうち回って、お出迎えのドスケベマッサージ♥ 好き好き♥ ザーメン出せっ♥ ってせっついちゃいます♥」

 

 この期に及んで小悪魔チックにあおってくるが、そんな抵抗も少し腰を緩く打ち付けただけであっさりと屈服し、腰を浮かせてヘコつかせる。

 

「ん゛お゛っ♥ っほぉ♥ 膣肉をわざと擦りつけながらちんぽゴシゴシ扱かれてる♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ って柔らか~いデカ尻を波打たせながらぁ♥ 引き抜くたびにマゾまんこがちんぽにしがみついてるのを見てオカズにされちゃってます♥」

 

 腰を揺すって抽送するたびに、白く泡立った本気汁がボタボタと垂れ落ちシーツに染み込んでいく。広くえらばったカリは膣壁に残った僅かな愛液ですらこそげ落とし、その快楽が呼び水となって次から次へと溢れていく。

 

「交尾しすぎて完全にセンパイのちんぽの形を覚えてますからぁ♥ ひとコキするたびに気持ちいいところに全部当たってます♥ センパイのザーメンを搾り取ることしか能のない専用のちんぽケース♥ このメス優秀過ぎて交尾相手に最適ですねぇ♥」

 

 締りが良くちんぽをふやかすように肉ひだが絡みついてくるにもかかわらず、こちらの腰振りを一切邪魔しない名器ぶり。その上、膣の半ばほどできゅっ♥とくびれており、抽送のたびにちんぽを逃がさないように締め付けてくる。

 

「お゛お゛っ♥ ……っ♥ やぁん♥ 腰をヘコつかせるたびに、このドスケベなマゾメスを自分のものに出来たんだ~♥ って実感がちんぽ越しに伝わってきて、優越感がムクムクわいてきちゃいますよね♥ あっ♥ ん゛っ♥ こんなご奉仕精神たっぷりな孕みたがりのメスを交尾専用サーヴァントに選んでよかった~♥ ってちんぽがはしゃいでます♥」

 

 一つ一つこちらが悦ぶ言葉を投げかけてくるBBに、ご褒美とばかりに膣の天井、短いひだが密集しているところを亀頭でぞりぞりっ♥と撫で上げると、低い嬌声を上げながら絶頂をこらえるように腰をうねらせる。

 

「んっ♥ ん゛お゛っ♥ それ、好きぃ♥ んっ♥ はぁ♥ 完全に堕ちきった子宮を屈服アクメさせようとしてます♥ そんなことされたら負け癖ついちゃいます♥ やぁん♥ 排卵日に徹底的に躾けられたらぁ♥ イかされるたびに屈服の証として排卵しちゃう♥ 生殖欲求強すぎなセンパイの精子の前にたまご差し出す癖が本能に染みついちゃいます♥ やっ♥ イくっ♥ お゛っほぉ♥」

 

 膣天井を集中的に掠めながら、短い杭打ちピストンで子宮口をこねくり回すと、絶頂が近いのか腰をよじって快楽の波から逃れようとしている。しかし、えらばったカリが膣壁に食い込み、腰を深くまで密着させて、絶対に孕ませる意志の籠った愛情たっぷりのピストンに、子宮が歓喜に打ち震える。

 

「あっ♥ あっ♥ 逃げられない♥ じっくり品定めするみたいに卵子待ち構えられてます♥ ん゛ぁ♥ やっ♥ これ絶対ダメになる♥ お゛お゛っ♥ い゛っ♥ イクイクっ♥ お゛っ♥ ~~~~~っ♥」

 

 ぎゅっ♥ ぎゅ~♥ と断続的に膣を締め付けて、シーツがシワになるほど強く握りしめながら絶頂する。強烈な快楽に耐えるように背中を丸めているが、下半身はガクガクと痙攣させて貪欲にザーメンを求めてくる。

 

「ふ~っ♥ ふ~っ♥ ……っ♥ んっ……♥」

 

 過剰に愛液を分泌している膣内からゆっくりと腰を浮かせると、派手にイキ散らかして絶頂の余韻に浸っているマゾメスを一撃でハメ堕とすピストンを振り下ろす。

 

「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛ん゛っ♥ い゛っ♥ イってるのにぃ♥ あっ♥ またイっちゃいます♥ っほぉ♥ センパイの濃厚ザーメンで種付けされながらっ♥ 受精しながらイクっ♥ お゛んっ♥」

 

必死に呼吸を整えて平静を保とうとしていたところに、とどめとばかりに射精するための大振りなピストンによって、ぐずぐずに蕩けきった肉ひだがパニックになって一斉にうごめき、射精欲を高める刺激となる。

 

「あっ♥ んあっ♥ ちんぽ膨らんでぇ♥ 射精しそうなんですね♥ 子宮口にみっちり密着しながら孕ませるための種付け交尾♥ んぅっ♥ お゛っ♥ またイクっ♥ イクイクイク♥ っっっ♥ ~~っ♥」

 

びゅぶぶっ♥ びゅるるるるっ♥ どぷどぷどぷっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅるるるるっ♥

 

 ムチムチのデカ尻を抱き潰しながら、今まで以上に腰を強く押し付けて、子宮目掛けてこってりと精子が煮詰まったザーメンを排泄する。一回目の射精以上に粘度の高いザーメンにもかかわらず、極上のメス肉にちんぽを咀嚼され肉ひだの蠕動によって射精が促されるため、尿道で詰まるよりも前に子宮に飲み干される。

 

「~~~~~っ♥ ~~~っ♥ またっ♥ イク……っ♥」

 

びぢぢっ♥ ぼびゅぼびゅるるるっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅぶぶぶっ♥

 

 子宮にザーメンがへばりつき、精子一匹一匹の跳ね回る音が聞こえてきそうなほどの下品な水音を立てて、キンタマの中身を吐き出していく。あっという間に子宮を満たしたザーメンは勢いを衰えさせることなく泳ぎ回り、我先にと卵子を探してひしめき合っている。

 

「お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛っ♥ んぅっ♥ はぁ♥ ザーメン重っ♥ センパイの受精したがりなゼリーザーメンがどぷどぷ流し込まれちゃってます♥ んっ♥ 絶対受精させたいからぁ♥ 腰を必死に擦りつけて最後の一滴まで残らず種付けされてる♥」

 

どぷっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるぅ♥

 

 目の前のマゾメスを孕ませるために、本能に従うままちんぽで子宮を押し上げ揺らすことで、精子の動きを活発にさせる。そして、「ぎちぃ♥」とひしめき合うザーメンの塊の中で、ひときわ優秀で繁殖欲求の強い遺伝子を抱えた精子が抜け出して、排卵したての卵子を見つけると「つぷっ♥」と牙を突き立てて受精する。

 

「やんっ♥ こんな孕ませ甲斐のある、種乞い上手なおまんこに種付け出来てちんぽが悦んでますね♥ んっ♥ 乱暴に突き上げられてマゾ欲求刺激されながら粘っこい射精されたらぁ♥ 絶対受精しちゃいます♥」

 

 射精の勢いが収まってくるとともに、腰を突き上げたままゆっくりとベッドへと一撃で仕留められた卵子はふらふらと降下し、数億もの精子が密集するザーメン塊の中に沈みこむ。

それとほぼ同時にベッドのわきに投げ捨てられた携帯端末が、「PiPi」と交信を告げる電信音が鳴り、反射的にそちらを見やる。

 

――――――――――――――――――――――――――

 

■受精回数:1回

 

■受精率:150%(受精確実)

 ⇒受精済み♥

 

――――――――――――――――――――――――――

 

「あ~♥ とうとう受精しちゃいましたね♥ オスの本能の赴くままに、センパイのことがだ~い好きな都合のいいメスのたまごを独り占め♥ 自分の遺伝子植え付けて、身も心も自分専用のメスに堕とすのハマっちゃいますね♥」

 

 改めて言葉に出されると、この必要以上に好意を振り撒き、あの手この手で誘惑して負けたがるメスを自分のものにしたという征服欲と優越感が湧いてくる。そんな満足感とは裏腹に射精したいとばかりに膣内でちんぽが震える。

 

「あっ♥ やっ♥ まだ孕ませ足りないんですかぁ?♥ BBちゃんが大事に隠し持ってた卵子を掠め取ったくせにぃ♥ ちんぽビクつかせて空打ちしちゃってますよ♥」

 

 最後にダメ押しとばかりに「びゅぶんっ♥」とザーメンゼリーを流し込み、子宮にふたをする。しかし、一度射精した程度ではため込んだ精子を排泄することなどできず、未だにずっしりと重いキンタマをデカ尻に擦りつける。

 

「んっ♥ それじゃあ……♥ キンタマの中が空っぽになるまで、い~っぱい愛してくださいね♥ センパイ♥」

 

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