「セ~ンパイ♥ いきなりこんな暗がりに連れ込んでごめんなさぁ~い♥ あんまり周りに人がいるところだと話しづらい内容でしたから♥ センパイが一人のタイミングを見計らってぇ♥ こっちに来てくださぁ~い♥ って、こっそり話しかけながら、センパイの腕に抱き着いて連れて行っちゃいましたから♥ これからなにされちゃうんだろうな~♥ って、期待しまくりですね♥」
突然腕を引かれて混乱しているこちらをからかうように、くすくすと小さく笑い声を漏らすBB。カルデアの廊下を歩いていたらこの奥まったスペースに連れ込まれ、あっさりと腕をつかんで壁際に追い詰めていた。そこまで強い拘束ではないが、壁と挟み込みように彼女の自己主張の激しいデカ乳が押し付けられ、なけなしの抵抗の意思を奪っていく。
「くすっ♥ 別に抵抗しちゃっても、大声で助けを呼んじゃってもいいですけどぉ♥ こんなところを知らない人に見られちゃったらぁ♥ か弱~いBBちゃんが荒い息を吐いてるセンパイに、レイプされちゃうところなんじゃないか~♥ って、勘違いされちゃいますね♥」
「やんっ♥ こわ~い♥」と白々しく怯えるふりをして、むっちりとしたドスケベボディをすり寄せてくる。わざとらしく第二ボタンまで開けられたサイズの合っていない白いシャツからはオスの視線を誘引する長い谷間が剥き出しとなっており、閉じられたボタンを窮屈そうに圧迫している。
その上、少しでも翻ったらパンツが見えてしまいそうなミニスカートからは、柔肉がたっぷりのった太ももがのぞき、タイトなニーハイソックスが足の長さを強調しており、「男好きする媚び肉をたっぷりつけたドスケベボディのメスが、本気でオスの生殖欲求を誘惑する専用の衣装」にしか見えない。
「センパイのことが大好きなガチ恋勢のサーヴァントの方が見たら、むしろ逆にややこしいことになってぇ♥ センパイがそこまで性欲ため込んでるなんて思わなかった~♥ 辛くなったらいつでも受け止める~♥ なんて言われて、うっかりセフレ候補が見つかっちゃうかもですね♥ ……あぁ、でもでもぉ♥ そんな風に迫られても困っちゃいますよね♥ だってセンパイはぁ……♥」
――排卵日ど真ん中のメスが交尾相手じゃないと、満足できないんですよね♥
こちらを抱きしめるように首に腕を絡ませて、湿度たっぷりの吐息交じりに囁いてくる。グイっと抱き寄せられ、彼女との距離が近くなったせいで意識しないようにしていた甘ったるいメスの匂いが一気に強まり、思考回路をじわじわとメスの色香で染め上げられる。
「こうやって発情期特有の濃ゆ~いマゾフェロモンを、思いっきり吸い込みながらぁ♥ ちんぽを子宮口に密着させて、キンタマが空っぽになるまで種付け♥ 自分好みのえっろぉいメスに優秀なザーメンをびゅるびゅる注ぎ込んでぇ♥ 自分勝手に遺伝子まぜまぜさせるの大好物ですから♥ センパイのことが大好きなだけのサーヴァントなんかに迫られてもぉ♥ セックスする気持ちなんて全く起きないですよね♥」
シャツの襟もとに指を引っ掛け胸元をあおぐように揺らすと、デカ乳に閉じ込められた汗ばんだフェロモンが一気に広がり鼻腔を刺激してくる。浅く呼吸をするだけで条件反射のようにキンタマがイラついて腰が引けそうになるが、それを見越したようにBBが距離を詰めてズボン越しに股間に手を這わせる。
「それもぜ~んぶBBちゃんのせいですよね♥ 排卵日が近づくと、キンタマをイラつかせる発情フェロモンを振り撒きながらぁ♥ センパイのお部屋に勝手に入り浸っちゃいますから♥ ベッドに無防備に横になってデカ尻を揺らしながらぁ♥ えっろぉい紐みたいな下着をチラつかせて、鈍感なセンパイにも分かるようにセックスアピール♥ やんっ♥ ただでさえ性欲の強~いセンパイの周りを、妊娠適齢期のメスがフェロモン振り撒きながらうろついて、あからさまに交尾待ちしてますから♥ そのままベッドに組み伏せられて一日中生ハメ交尾♥ センパイと半同棲しながら交尾漬けの毎日にされちゃいましたよね♥」
すりすり……♥ かり……っ♥ かりかり……っ♥ かりかり……っ♥
キンタマに指を這わせて、ザーメンの生産を促すように指先で何度も弾いてくる。今までの情事を一つ一つ思い返すように囁くたびに息遣いが荒くなり、媚びたメスの甘い声が混じり始める。
「そのおかげでぇ♥ 恋人マゾ卵子にマーキングして受精させるのが気持ち良すぎて、BBちゃんの危険日おまんこに無責任に種付けするのにどハマり♥ やんっ♥ せっかくカルデアに可愛いサーヴァントがいっぱいいるのにぃ♥ BBちゃんのせいで性癖が歪んで、普通の交尾で満足できなくなっちゃいましたね♥ こんなことがみんなに知れ渡ったらぁ♥ センパイがメスを孕ませることが大好きな、動物以下の最低なオスだってことがバレちゃいます♥」
好き勝手に目の前で煽ってくるBBのデカ乳に苛立ちをぶつけるように鷲掴みにして、性癖歪ませた責任取れ♥ 交尾用オナホとしてずっとマイルームでちんぽに媚びてろ♥とばかりに揉みしだく。手のひらで下から支えるようにずっしりと重たいデカ乳を持ち上げ、両手でこね回すたびに真っ白い乳肉が波打ち、好みのオス目掛けて身勝手にフェロモンを振り撒いてくる。
「んっ♥ くすっ♥ BBちゃんの恋心に付け込んでぇ♥ 都合のいいメス穴として独占する気満々ですね♥ 乳汗の匂いを思いっきり堪能しながら、オラついた低~い声で脅しつけられたらぁ♥ 速攻で頷いちゃいますよ♥ でもでもぉ♥ せっかくちんぽをいつでもハメれる交尾専用サーヴァントを手に入れたのにぃ♥ 月に一回の排卵日にしか、センパイの繫殖欲求が満たせないなんて辛いですよね♥ せっかくだったら、いつでもどこでも、センパイの気分次第でハメ潰してぇ♥ つよつよ精子でBBちゃんのマゾ卵子を仕留められれば、最っ高に気持ちいい交尾ができちゃいますね♥」
そう言うとBBはポケットの中から携帯端末を取り出し、こちらに画面を向けてくる。ごく一般的なカルデアスタッフ全員に支給されているものだが、BBによって改造されているのか、BBチャンネルを思わせる見慣れない画面が表示されている。
「そんな目の前のマゾメスのドスケベボディを舐め回すように見て、キンタマを疼かせてるセンパイのためにぃ♥ BBちゃん専用のアップデートパッチをあげちゃいま~す♥」
彼女が端末をタップするとアプリケーションが立ち上がり、ピンク色のウィンドウが表示される。そこには仰々しく派手な演出を好むBBにしては珍しく、「アップデートしますか?」という簡素な文字と選択肢のパネルだけが映し出されていた。
「わざわざこんな暗がりにまで連れ込んで見せられたものがこれだからぁ♥ 何のアップデートか気になっちゃいますよね♥ センパイのためにお昼寝の時間を削ってまで作ったこのパッチはぁ♥ 排卵誘発パッチ♥ このパッチを適用したらぁ♥ 目の前のメスが、いつでも排卵寸前のメスに様変わり♥ 繁殖交尾がだ~い好きなセンパイのちんぽでひとコキされるだけで排卵してぇ♥ いつでも繫殖交尾ができるようになっちゃうんですよ~♥」
こちらが彼女のデカ乳を揉むのを煩わせないように、見やすいように端末を眼前に掲げる。アプリケーションの画面をゆっくりとスクロールすると、箇条書きでアップデート内容が羅列されていた。
■センパイ専用繁殖奴隷化パッチ_Ver1.0
・排卵誘発(常時)
・受精率増加(特大)
・卵子クソザコ化(対センパイの精子限定♥)
「やぁん♥ センパイに都合のいいことばっかり書いてありますね♥ センパイの意図を汲んで、いつでも最っ高に気持ちいい交尾ができるように、自分から卵子差し出して繁殖相手に志願しちゃうなんてぇ♥ BBちゃんはサーヴァントとしても、センパイの彼女としても超優秀すぎますね♥」
アップデート内容の一つ一つがオスの欲求をそそる、性癖を満たすために身も心も差し出してくるマゾメス振りに、ふつふつとキンタマがイラついてくる。そんなこちらの心情を見抜いてか、くすっ♥と小さく笑い、期待を後押しするように畳みかけて誘惑してくる。
「あとはこの端末の、アップデートボタンを押すだけ♥ センパイにガチ恋してるBBちゃんを、いつでも卵子を仕留め放題なマゾオナホとして……って、話してる最中なのに迷うことなく押しちゃいましたね♥ そんなにBBちゃんのことを繁殖専用の交尾奴隷として独占したかったんですかぁ~?♥」
我慢できずに反射的に画面をタップしたのをからかうように、「最低~♥」とどこか嬉しそうに媚びたメス声で煽ってくる。そのくせこちらをじ~っ♥と見つめる瞳には隠し切れないくらい蕩けた愛欲が滲み出ていて、こちらの勝手に振舞いに興奮しているのが手に取るようにわかる。
「くすくすっ♥ 目には見えないですけどぉ♥ じわじわBBちゃんのエロ~い体が変わっていってますよ♥ ここの数値が100%になったらアップデート完了ですけどぉ♥ こんなに至近距離でセンパイと密着してたら……♥ 即排卵しちゃうかもですね♥」
……32%……37%……40%……
横目で端末を見ると徐々にアップデート完了率が上がっている。市販のものよりも高スペックで処理能力が高いため、あっという間にパーセンテージが高くなっているが、興奮した頭ではそれすらも焦らされているように感じてしまう。
「やんっ♥ キンタマがドクンッ♥ ドクンッ♥ って、脈打っててぇ♥ ムラつきが手のひらから伝わってきますよ~♥ 期待しすぎてザーメンを過剰に作りすぎです♥ こんなにギトついたザーメン溜め込んでもぉ♥ 精子一匹しか受精できませんよ~♥」
……66%……70%……72%……
股間をまさぐっていた手を滑らせて、ずっしりとザーメンが詰まったキンタマを持ち上げるようにゆっくり揉みしだいてくる。彼女の吐息が間近に感じられるくらい唇を近づけてくるが決して触れない距離間で、直接的なセックスアピールと焦らしを織り交ぜてくるせいで、余計に快楽が込み上げてくる。
「BBちゃんのことを数えきれないくらいハメ潰してきたヤリチンのくせにぃ♥ 荒い息をついて、交尾相手に恵まれないワンちゃんみたいです♥ そんなに種付け交尾が待ち遠しいんですね♥ さっきから横目で端末をチラ見しまくり♥ 早く生意気なマゾメスをぉ♥ 一番大好きな危険日交尾で分からせたいな~♥ って、期待漏れまくりですよ♥」
……91%……94%……96%……
少しずつ数値が上がるにつれて、心臓が早鐘を打って端末に視線が釘付けになりそうになるが、BBが劣情を煽るメスの肢体をわざとらしく押し付けて、こっちにも集中しろ~♥ とばかりにこちらに視線を向ける。
「がんばれ~♥ ちんぽがんばれ~♥ あと少しで焦れったい時間が終わりますよ~♥ ほらほらぁ♥ あとちょっとですから♥ このままセンパイの耳元に唇をくっつけながらぁ♥ 甘~い媚び声でカウントしてあげますね♥ ……97♥ ……98♥ ……99♥」
……100%
「……っっ♥ ……んっ♥」
数値が100%に到達すると同時にBBの躰がビクッ♥と小さく跳ねる。あれだけ散々からかってきていたにもかかわらず、時折体を小刻みに震わせながら、湿度の籠った熱っぽい吐息を耳元でゆっくり吐いている。
「ふ~……っ♥ ふ~……っ♥ 体あっつ……♥ くすっ♥ センパイ、悪~いオスの目しちゃってますよ♥ センパイの想像してる通り、アップデートが完了した瞬間に排卵しちゃいました♥ やぁん♥ あからさまに深呼吸して匂い嗅がれると、少し恥ずかしいです♥ そんなに発情したメスのフェロモンがお気に入りなんですかぁ~♥」
先ほどまでは甘ったるい媚びるようなフェロモンだったが、BBが体を震わせた直後から、それに加えてむわっ……っ♥と湿度の高いむせかえるような、嗅いでるだけで延々と勃起を誘発する濃密なメス臭を立ち上らせる。
「うっわぁ♥ 完全に勃起しちゃっててぇ♥ この場で組み伏せてレイプする気満々ですね♥ やんっ♥ こんな廊下の隅っこで交尾始めちゃうんですかぁ?♥ センパイは良識のあるマスターですから♥ 理性を飛ばして種付け交尾したい気持ちをグッとこらえてぇ♥ お部屋に行くまで我慢できますよね♥」
わざわざ自分から廊下の暗がりにまで連れ込んでおいて、この期に及んで意地悪く焦らそうとするBBだが、言葉とは裏腹に乳汗がじわじわと浮かび、明らかに交尾を期待するようにデカ尻がゆらゆらと揺れている。
そんなオスを不用意に誘惑してくるメスを分からせるように、デカ乳を鷲掴みにした指に軽く力を込めるだけで「あっ♥ ゃっ♥ っ♥」と甘い嬌声を漏らして腰を突き出してくる。
「っ♥ んっ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ 普段は優しくてかっこいいのにぃ♥ 交尾するときだけ悪~いオスになるのズルすぎます♥ ここで交尾するからおまんこ使わせろ~♥ しっかり孕ませてやるからな~♥ って、デカ乳掴まれながら低~い声で囁かれたらぁ♥ 断れないです♥」
蕩けた顔で浅い呼吸を繰り返しながら、ぺたんっ♥ ぺたんっ♥と小刻みに腰をぶつけてきてキンタマにセックスアピールしてくるせいで、ズボンの股間部分が粘ついた愛液でマーキングされる。無意識の内に好みのオスに自らまんこを差し出しながら、交尾をねだるBBを抱き寄せると、指先に彼女のパンツの紐が触れる。スカートから不自然なくらいに伸びた紐パンの結び目をほどくと、んふぅ♥と情欲が籠った吐息が漏れる。
「やんっ♥ せっかくセンパイを誘惑するためにはいてきたえっぐ~い紐パンをぉ♥ 見てもらう前に剥ぎ取られちゃいました♥ 愛液をたっぷり吸い込んでてぇ♥ 洗っても落ちないくらいメスの匂いが染み込んじゃってます♥ お返しにぃ♥ センパイの下着も脱がせちゃいますね♥」
……カチャ……カチャン……スルッ……ジーッ……スッ
手元を見ていないにもかかわらず、手慣れた動きでベルトを外すと、パンツに手をかけてゆっくりと下着を下ろしていく。途中でパンツのゴムに勃起ちんぽが引っ掛かると、「よい……しょ♥」とわざとらしく媚びた掛け声とともに引き下ろし、カウパーがべったりこびりついたちんぽが外気に晒される。
「は~い♥ ぜ~んぶ脱がせちゃいましたよ~♥ おへそに届きそうなくらいガッチガチに反り返っててぇ♥ 孕ませ交尾期待しまくり♥ 排卵したてのメスと密着しながら誘惑されてましたからぁ♥ 精子がひしめき合ってるギトギトザーメンが、こってり煮詰まってますね♥」
BBがちんぽに手を這わすと、粘度の高い水音を立てて彼女の指先に絡みついていく。そのまま手を添えてまんこへと導くと、愛液をたっぷりと滴らせたそれと亀頭が密着し、にちゅっ♥と先端のほんの数ミリだけ沈み込んだ。
「こうやって狙いを定めてぇ♥ マゾメスを懲らしめるお手伝いです♥ あとはセンパイの意思一つで、最低な性癖を受け止めてくれるマゾメスと種付け交尾♥ たっぷり媚びて焦らされちゃった甘~いイラつきをぉ♥ 徹底的に卵子を懲らしめることで解消してくださぁ~い♥」
にちゅっ♥ ずるるるるるるるぅ♥ ぱちゅん♥
ゆっくりと膣肉をかき分けながら腰を突き出して、ちんぽの根元までハメ潰すとたぱん♥という間抜けな音とともに愛液が散る。生殖相手のオスにハメてもらいやすいようにたっぷり分泌している愛液は、カリ首が肉ひだを滑るたびに簡単にこそげ落とされる。
「んっ♥ はぁ♥ んんっ♥ なっがぁいちんぽ♥ 入っちゃいましたね♥ 普段より膣肉が温かすぎてぇ♥ 何もしてないのにザーメン漏れそうになっちゃってますよ~♥ ひとコキしただけでちんぽに媚び倒してぇ♥ このまんこ、ヌルついた肉ひだを絡みつかせてきて、ザーメンをコキ捨ててもらおうと必死過ぎ♥ このマゾ穴と相性抜群すぎて、ちんぽがびっくりしちゃってます♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥
肉欲の赴くままに、ただ膣肉にちんぽを擦りつけて快楽を貪るだけの稚拙な腰遣い。そんなテクニックも何もない力強い抽送ですら、排卵したての火照ったマゾまんこには効果的で、腰を打ち付けるたびに結合部から粘ついた愛液がぶちゅっ♥ にぢっ♥と下品な音を立てて零れ落ちる。
「おまんこの深ぁ~いところから、浅~いところまで満遍なくカリ首で撫で上げてぇ♥ BBちゃんのマゾ穴を余すところなく使う種付けピストン♥ んっ♥ デカ尻をぎゅ~♥ って指が食い込むくらい鷲掴みにして、童貞みたいながっついた腰振りされるとぉ♥ このかっこいいオスが必死になるくらい求められてるんだ~♥ って、おまんこが悦んじゃいます♥」
ずるるるるぅ♥ ぱちゅん♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅっ♥ ぬぢゅるっ♥ とちゅんっ♥
BBの甘ったるい媚び声に合わせて膣肉が締め付けてきて、肉ひだをうじゃつかせてくるせいで腰が抜けそうになる。その上、子宮口に亀頭が密着するたびに、射精を促すように何度もせっついてくるため、余計に射精欲が立ち上ってくる。
「ピストンするたびに、好き好き~♥ ザーメンコキ捨てろ~♥ って、肉ひだがちんぽにしがみついて、ドスケベな種乞いされちゃってますね♥ やんっ♥ このメス、サーヴァントとしての戦闘技術よりも、ちんぽに媚び倒す交尾テクばっかり身についてますね♥ それもぜ~んぶ、交尾するためにお部屋に連れ込みまくったセンパイのせいですよ~♥ センパイのザーメンを搾り取ることしか能のない、交尾オナホにされちゃいました♥」
子宮口にねっとりと貪欲に吸い付かれるたびに、半固形のダマになったザーメンがゆっくりと尿道を昇っていく。力を入れて堪えていないと、お漏らしをするような無様な射精をしてしまいそうになるほどの下品な種乞いバキュームで、休みなく吸い付いてくる。
「ザーメンをぶっこ抜かれないように歯を食いしばりながらぁ♥ 濃ゆ~いザーメンを溜め込みまくって、確実に受精させようとしてますね♥ んぅっ♥ んっ♥ くすっ♥ そんなオスの欲求丸出しなセンパイに近づいてぇ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ れろれろぉ♥ んふぅ♥ 唇を舐め回してベロチューおねだりです♥」
ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥
こちらのピッタリ閉じられた口元をふやかすように柔らかい唇を押し当てたかと思うと、わざとらしくリップ音を立てて啄んでくる。そして、そのままゆっくりと見せびらかすように唾液をたっぷり纏った舌を目の前で揺らすと、唇にべったりとくっつけて、べろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥と音を立てながら下品に舐め回してくる。
「ん~っ♥ ちゅっ♥ ぢゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ねぇ、センパ~イ♥ ベロチューしながら交尾したいです♥ こうやっておまんこをハメ潰しながらぁ♥ センパイへの好意が隠し切れないはしたな~いベロチューされながら、思いっきり種付けしたらぁ♥ 絶対気持ちいいですよ~♥ ん~♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ねぇ、舌出してくださぁい♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥と唇を触れ合わせ、メスのフェロモンがたっぷり染みたベロチューを何度も落としてくる。そんな生殺しのような誘惑に負けて、快楽にまれないように息を吐きながらおずおずと舌先を伸ばすと、にやぁ♥と蠱惑的に目を細めてゆっくりと絡ませてくる。
「れぇ~♥ じゅるるっ♥ れろぉ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱ♥ んむっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁ~♥ んぅっ♥ ベロチューした途端に、ピストン早くなっちゃってますよ♥ んっ♥ あっ♥ んむっ♥ じゅぽっ♥ じゅるるるっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるっ♥」
身長差のせいでBBに覆いかぶさるように唇を貪りながら、ぬるぬると温かい口腔で舌を舐め溶かされるように絡め取られているせいで、射精欲求を刺激されて無意識に抽送が早くなる。そんなこちらの欲求を追い立てるために、彼女の舌先が舌の根元から先までを扱くように上下に這わせながら、へばりついた粘ついた唾液をぢゅぞぞぞぞっ♥と、下品な音を立てて嚥下していく。
「ん~っ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ はぁ~♥ ……うっわぁ♥ ただでさえBBちゃんのマゾ顔をおかずにベロチュー交尾してるだけで興奮するのにぃ♥ 目の前のマゾメスにオス臭い唾液を掠め取られてキンタマイラつきまくり♥ こうやって至近距離でセンパイの蕩けたお顔をじ~っと見てますからぁ♥ 射精しそうなのがバレバレですよ♥ んっ♥ れろれろぉ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」
しつこくベロチューをせがんでくるせいで呼吸する暇もなく、お互い間抜けた生殖欲求むき出しの吐息を交換しながら交尾に耽っている。ピストンのたびに彼女の口端から媚びた吐息が漏れ、少しでも多く快楽を得ようと腰をくねらせてカリ首に肉ひだを引っ掛けてくるため、余計に射精欲求が湧き上がってくる。
「んっ♥ あっ♥ BBちゃんが抵抗しないことに味を占めて、腰をぐぐぐ~っ♥ って、突き出しながら、子宮口にねちっこ~く亀頭を擦りつけてぇ♥ ここにザーメンコキ捨てるぞ~♥ マゾ卵子仕留めてやるからな~♥ って、だらしな~いお顔しながらザーメンぶっこ抜こうとしてます♥」
ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅっ♥ ぐりぐりぃ~♥ たんたんたんっ♥
にゅるにゅる♥と蠕動し、ちんぽに引っ掛かる肉ひだを強引に引き剥がしながら、小刻みに腰を揺すってダマになったザーメンをコキ出そうと躍起になる。そんな子宮を押し揺らす熱のこもったピストンに、ただでさえ蕩けきっていたまんこが甘イキを繰り返し、こちらの動きに合わせながらヘコ……っ♥ ヘコ……っ♥と腰を震わせる。
「んおっ♥ んんっ♥ ふ~っ♥ おっ♥ おっ♥ んっ♥ おまんこハメ潰す荒々しいピストンきたぁ♥ んっ♥ このままセンパイの舌に唾液引っ掛けるラブラブベロチューしますからぁ♥ センパイのお好きなタイミングで射精してください♥」
ぢゅるるるるっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるじゅる♥ んふぅ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥
舌を絡め合い、口腔を撹拌するように激しく動かすと、メス臭い唾液がねっとりと糸を引く。口端から受け止めきらなかった唾液が飛び散り、顎を伝ってデカ乳まで垂れるのも気にせず、目の前のオスの本能を刺激し誘惑するための媚びたディープキスを見せつけてくる。
カツ……カツ……
そんな甘ったるい唾液まみれのベロチューを堪能しながら、あと数回深く腰を突き出せば射精できそうなタイミングで、鋭敏になった感覚が遠くで誰かが歩いている音を拾い、反射的に動きを止める。
「ぢゅぅぅぅっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁ~っ……♥ はぁ~っ……♥ ……っ♥ は~♥ タイミング最悪ですね♥ あと少しでザーメンコキ出せる~♥ って、一番ムラついてるタイミングだったのにぃ♥ 足音が聞こえてきたせいで中断させられちゃいましたね♥」
じっくりと舌に吸い付き、名残惜し気に唇を離すと、呼吸を整えながらBBが明るい方の廊下を流し目で見やる。足音は耳を澄ませなければ聞こえないため、ここから離れたところを歩いていると分かってはいるが、お互い息をひそめるように囁き合う。
「ん~♥ スタッフの方ですかね♥ 多分こっちまでは来ないと思いますけどぉ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ って、膣肉をほじくる音とかぁ♥ BBちゃんのはしたな~いマゾ喘ぎが聞こえちゃって、こっちに来られたら困りますから♥ 念のためちんぽ抜いて足音が聞こえなくなるまで大人しくしていた方がいいかもですね♥」
BBの言う通り、万が一こちらに来られて見られてしまったら、仮に服装を整えていてもハメ散らした愛液が至るところに飛び散った廊下と、平静を装っても隠し切れないほどマゾフェロモンを振り撒き、交尾臭を纏ったBBを見れば、交尾をしていたことが一目瞭然だろう。
しかし、それと同時にさっさとザーメンをぶっこ抜いて、この優秀なメスを孕ませて独占したい、という抑えきれない本能がグツグツと湧き上がってくる。
「やんっ♥ なんでちんぽ固くさせてるんですかぁ♥ このままおまんこハメ散らす音を響かせちゃったらぁ♥ 先輩にベタ惚れのドスケベボディのメスに種付けして、受精させるところを誰かに見せびらかすことになっちゃいますよ~♥」
BBの蕩けた受精待ちのマゾ顔を誰にも見せたくないという独占欲が、キンタマにこってりこびりついた繁殖欲求を僅かに上回り、荒々しく息を吐きながらすんでのところで押しとどまる。
「んっ♥ はぁ♥ あっ♥ 音でバレちゃいますからぁ♥ 受精待ちの媚び倒してくるマゾまんこを丁寧に振り払って、メス臭い愛液がべったりこびりついたマーキング済みのちんぽを引っこ抜いてくださぁ~い♥」
耳元でボソボソと囁きかける彼女に促されるまま、ゆっくりと引き抜こうとすると、その言葉を否定するかのようにぎゅ~♥と膣肉がちんぽを締め上げ、細かい肉ひだをにちにちっ♥とカリ首に絡ませて邪魔をしてくる。
「センパイ♥ 腰が止まっちゃいましたよ♥ このまま腰を突き出しておまんこに不意打ち交尾仕掛けたら絶対気持ちいいですけどぉ♥ カルデアのスタッフの人に、センパイがいつでもマゾメス連れ込んで繁殖交尾できちゃうヤリチンだってことがバレちゃいますから♥ ここは我慢ですよ~♥」
半ばほどまで抜いたところでこちらの動きが止まり、デカ尻を鷲掴む指の力が強まったため、こちらを諌めるように熱を帯びた吐息を吐き、耳元からぞわぞわとした快楽が流れる。その懇願するような声音にはどこか期待が滲んでおり、せっかく堪えた理性をドロドロに蕩けさせ、繫殖欲求を剥き出しにさせる。
「頑張れ~♥ ちんぽ頑張れ~♥ キンタマにぐぐぐ~♥ って、力を込めてぇ♥ ゆっくり引き抜いてください♥ ゆっく……んぉっ♥ お゛お゛っ♥」
にちにちっ……♥ どっっっちゅんっ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ どちゅっどちゅっどちゅっ♥
デカ尻を両手で抱え込み、一息でちんぽを根元まで突き入れると、低い獣じみたマゾ喘ぎを漏らして、背をのけぞらせて絶頂する。BBを組み伏せて今までの鬱憤を晴らす、ザーメンをコキ捨てるための本気の種付けピストンを何度も振り上げると、そのたびにデカ乳が鈍く揺れる。
「ん゛お゛っ♥ お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛っ♥ ガチハメピストンヤバすぎます♥ んお゛っ♥ んふぅ♥ キンタマで凝り固まったザーメンをコキ出そうと子宮潰されちゃってます♥ お゛っ♥ お゛っ♥ あっ♥」
ばちゅばちゅばちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
繫殖欲求を刺激する余裕のない低音ボイスを至近距離でおかずにしながら、腰を叩きつける勢いを強くしていく。完全敗北した子宮がザーメンを受け止めようと低い位置まで降りきっているせいで、小刻みなストロークですらねちっこく亀頭に吸い付き、ぶぽっ♥ ぶぽっ♥と下品な音を響かせる。
「お゛お゛っ♥ お゛っ♥ んっ♥ イくっ♥ 抵抗できないレイプ交尾でイく♥ 卵子抱えた発情まんこをマゾイキさせられてぇ♥ 絶対にこのオスに敵わないっ♥ 一生このオスの交尾奴隷して飼われちゃうんだって、自覚させられちゃいます♥ お゛っ♥ やっ♥ イくっ♥ イクイクっ♥」
ばちゅん♥ ずろろろろぉ♥ だぱんっ♥ ずりゅりゅ♥ どちゅっどちゅっ♥
BBが交尾奴隷として屈服した証を刻み付けるように、執拗に肉ひだをほじくると膣肉が大きな絶頂を迎えようときつく締め付けてくる。近くに誰か人がいることなんて欠片も気に留めていない、喉奥から絞り出される嬌声をあげるメスを黙らせるために再度唇をべったりと密着させて塞ぐ。
「ん゛っ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ お゛お゛っ♥ ちゅ~~~っ♥ じゅるじゅる♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぱっ♥」
先ほどと同じベロチュー交尾だが、今度はちんぽを誘惑する甘ったるい奉仕をする余裕のないBBの舌を絡め上げ、空気が漏れ出る下品な音を立てながら唾液を奪って射精を促していく。
「じゅるるるっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぷ♥ じゅるる♥ ちゅぅぅぅっ♥ れろれろれろぉ♥ ん゛っ♥ ちゅぞっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅるるるるっ♥」
ぐりぐりぃ~♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ ばちゅばちゅばちゅっ♥ ぱちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥
彼女が絶頂していてもお構いなしに、マゾイキの快楽に打ち震える膣肉に打ち付けていく。そのままデカ尻を力強く引き寄せながら、卵子を隠し持った子宮にぴったりと密着させると、本能の赴くままに腰を突き出してハメ潰す。
ぶびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅるるるるっ♥
「っっ♥ ふ~~~……っ♥ ふ~~~……っ♥ ん゛ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ……♥ んっ♥ お゛ぉっ♥」
指が食い込むほどデカ尻を抱き潰して子宮口を無理やりこじ開けながら、ダマになったゼリー状のザーメンを子宮に流し込んでいく。勢いよく叩きつけられたザーメンはあっという間に子宮を満たし、繫殖欲求旺盛な精子が押しのけ合いながら泳いで卵子を探し回る。
びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるる♥ びゅ~~っ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥
「ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ んふぅ♥ お゛っ♥ んっ♥ んふぅ♥ ん゛ぉぉっ♥」
子宮に収まりきらなかったザーメンがボタボタと零れ落ち、足元に精液溜まりができるほど、キンタマを震わせて精子が凝縮された粘度の高いザーメンをコキ捨てていく。そして、何億もの精子の中で最も優秀な遺伝子を詰め込んだ精子が、つぷぷっ♥と押し入って我が物顔で独占する。
「ふ~~~っ♥ ふ~~~っ♥ っっ♥ お゛っ♥ ん゛お゛ぉっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ んん~っ♥」
大きな絶頂に余韻に浸って腰を小刻みに震わせていたBBがお゛ぉ♥と大きく跳ね、たった今マゾ卵子を仕留めて受精させたことを確信する。一心不乱に貪って唾液を絡め取っていた唇を引き剥がすと、べったりと何条もの粘ついた唾液の糸がかかり、彼女はくたっ♥と力なく舌を突き出しながら荒い息を吐いていて呼吸を整える。
「ぢゅぅぅぅぅ……っ♥ ぢゅぱっ♥ はぁ~っ……♥ はぁ~っ……♥ んっ♥ はぁ♥ バレたらマズい状況なのにぃ♥ 背徳感たっぷりの繁殖交尾、興奮しちゃいましたね♥ ザーメンが溢れるくらい念入りに種付けしてぇ♥ 絶対に受精させてやるぞ~♥ って、気持ちのこもった交尾されて惚れ直しちゃいました♥」
BBの愛情がたっぷり籠った吐息交じりの告白を受け止めながら、追い打ちとばかりに尿道にへばりついた僅かなザーメンまで残らず吐き出していく。ゆっくりと射精しながら、半ば無意識に「孕め……っ!」と声にならない願望が漏れると、「やんっ♥ もう受精してますよ~♥」と甘く囁いて返してくる。
「マゾイキしまくりで媚びた低~い喘ぎ声がうるさいメスをねじ伏せるみたいに舌を絡ませてぇ♥ スタッフの人にバレないように取り繕いながら、ザーメンコキ捨てること最優先の悪~い危険日生交尾♥ くすっ♥ こんなのぉ♥ くせになっちゃいそうですね♥」
そのおかげでバレずに済みましたね♥といたずらっぽく微笑みかけられ、夢中になって腰を振っていたため意識していなかったが、先ほどまで遠くで聞こえていた足音がないことに気づく。
「やぁん♥ 人がいてもお構いなしにハメ潰して受精までさせたくせにぃ♥ 交尾の邪魔するやつがいなくなった~♥ って、ちんぽがビクビク跳ねて、繁殖交尾続ける気満々じゃないですか♥」
射精したばかりだというのに一向に萎える気配がなく、むしろ凝り固まっていたザーメンをコキ捨てたことで、新たに作られた精子がゆっくりと尿道を昇ってきて、すぐ次の交尾に移ろうとキンタマがググッ♥と持ち上がる。
「子宮になみなみザーメンを注いだのにぃ♥ たった一回受精させる程度の交尾じゃ満足できないんですよね♥ まだまだこ~んなにキンタマにザーメンをずっしり溜め込んでますからぁ♥ キンタマが空っぽになるまで離してもらえなさそうです♥」
太ももにのしかかるキンタマを熱のこもった目で流し見ながら、きゅ~♥と期待をにじませながら膣肉を締め付けて、ザーメンと愛液でヌルついたちんぽにしがみつく。そんなじゃれつくような鈍い快楽を振り払うように腰を擦りつけると、こちらのシャツにシワができるほどしがみついてくる。
「んぉっ♥ ちんぽを突き揺らして、まんこへばるな~♥ さっさと繁殖交尾の続きするぞ~♥ って、オラついたピストンされちゃいました♥ そんなわがままなちんぽのためにぃ♥ センパイのお部屋で巣ごもり交尾しちゃいましょうか♥ お部屋だったら音も漏れないですから、誰にも邪魔されずに交尾三昧♥ キンタマに響くBBちゃんのマゾ声もぉ♥ センパイだけが独占出来ちゃいますよ~♥」
そんなオスの欲求を柔らかく刺激して揺さぶる誘惑に、考えるまでもなくうなずくと、口元をニヤつかせながらこちらの手に指を絡ませて恋人握りをしてくる。
「は~い♥ 決定で~す♥ センパイと二人で密室に閉じこもって、ザーメン臭がとれなくなるくらいラブラブ繁殖交尾♥ 繁殖欲求おさまるまで、発情しまくりなメスをハメ潰してぇ♥ 優越感満たしちゃってください♥」