9月14日
今日から先輩の健康を管理する仕事を任されました! 先輩は定期的に健康診断を受けますが、特異点などではそうはいきません。そこで普段から一緒にいることが多い私に白羽の矢が立ったようです。後から自分の仕事ぶりを振り返れるように記録もつけることにしました。
これをきっかけに先輩ともっと親密になれるかもしれません……! 頑張りましゅ!
9月17日
仕事を任されてから数日が過ぎましたが、体温や食欲を始めとした体調不良は今の所ありません。先輩も大きな病気はしたことがないと笑っていました。先輩が元気なのは嬉しいですが、もっと頼って欲しいです。しかし、具体的に何をすればいいのか全く思いつきません……。
9月19日
先輩のために何ができるか悩みながら廊下を歩いていると、メイヴさんに声をかけられました。「面白そうな気配がしたから相談に乗ってあげる!」とのことだったので悩みを打ち明けると、「それなら体を使うのが一番手っ取り早いわ!」と言いました。
メイヴさん曰く、男性は女性の体に並々ならぬ執着があり、触れ合うことで疲れが癒されるらしいです。逆に長い間そういったことがないと体調を崩し、最悪の場合見境なく女性を襲ってしまうそうです!
カルデアには魅力的なサーヴァントの方が多いですし、時折私も胸やお尻に視線を感じることがあるので納得です。一方で先輩は多忙で、発散している様子もなく、このままでは先輩の体調が崩れてしまいオスとしての本能が目覚めてしまうと言われました。ここはお仕事を全うするため、そして先輩のために一肌脱がなくては!
しかし、なぜメイヴさんは笑うのをこらえていたのでしょうか?
9月26日
先輩を体で癒すために古今東西あらゆる知識を身につけました。男性の悦ぶ仕草、言葉遣いを丁寧にご教示してくださったメイヴさんやシェヘラザードさんに感謝しなくては。
メイヴさんには「まさかこんな逸材だとは思わなかったわ」と言われ、シェヘラザードさんには「その手練手管をもってすれば虜にならない男性はいないでしょう」と太鼓判を押されました!
一方で、いきなり体を許すのはいけないらしいです。オチンポは繊細なのでゆっくりと焦らすのが大切だと教わりました。まずは教わった通り距離を詰めるところから頑張ります!
9月28日
次は先輩の好みを調べます。好みのタイプが分かれば私がその対象をまねることで、先輩に意識してもらえると思ったからです。なので先輩がいない間にお部屋にお邪魔しちゃいました。ちょっぴりドキドキします♥ お約束のベッドの下! ……には何もなかったです。
他にありそうな場所は……卓上端末でしょうか? しばらく探していると怪しいフォルダを発見しました! フォルダ名は隠し撮り……間違いないです。これで先輩のオカズを暴いちゃいます♥ ……えっ?
―――こ、これは。わた、し?
しっかりフォルダの中身に目を通してから撤退しました。写真の数は100をゆうに超えていて、ローアングルで撮影したパンチラ写真から、私が着替えているところやシャワーを浴びているところまで内容は様々です。まさか全て私の隠し撮りだったなんて……そんな、そんな……っ
―――言ってくださればいくらでも見せたのに♥
こんなに私の盗撮写真を集めるなんて変態ですね♥ けど現実の私に手を出してこないヘタレなところも童貞臭くて素敵です、先輩♥
いつもパンチラ写真や乳首まで見えちゃってる着替えの写真を見てハァハァしているのでしょうか?♥ でも抜く暇がないからきっと先輩のオチンポはイライラしっぱなしです♥
まさか先輩が私を異性として見てくれてたなんて……これは想定していたプランを短縮出来そうです♥
10月3日
今日は定期的に行われるブリーフィングの日です。各部門の現在の状況を話す場なので私たちにとっては少し退屈です。横目で隣にいる先輩を盗み見るとあくびを噛み殺していました。音を立てないように椅子を動かして隣にぴったりと着けます。
先輩の腕におっぱいを軽く押し当てながら「退屈ですね」と声をかけると少し上ずった返事が返ってきました。顔を赤らめているので意識しているのでしょう。反応が上々なのでもう少しやってみます♥
「くっついたら熱くなっちゃいました。この部屋の暖房が利きすぎてますね」と言いながら第二ボタンまで開けて谷間を晒します♥ あはっ♥ 思った通り先輩の視線が間近にある谷間に釘付けです♥ 返事がおざなりになるほど見られると悪い気はしませんね♥ ズボンも膨らんでいて効果は抜群です!
先輩の太ももに手を置いて見上げながら顔が赤いことを指摘するとあからさまに視線が泳ぎました♥ おチ〇ポの数センチ横に手があって勃起がバレると慌ててるんでしょうか? もうとっくにバレてるのに♥ 可愛いです♥
結局その後は何もせずすぐに距離を離して身なりを整え、何事もなかったかのようにブリーフィングに戻りました。チラチラとこちらを見ていたので掴みとしては最良の結果ではないでしょうか♥
10月4日
翌日先輩の部屋に次のレイシフト先の資料を持っていくと、なんとオナニーの最中でした。まさか昨日の今日で早速オナニーに励むとは思わず完全に想定外でしたが、この機会を逃す手はないです。必死にごまかそうとする先輩に近づき、オナニーに手伝いを申し出ます。
私のせいでそうなってしまったのなら責任をもって私が鎮めます。その申し出に断ろうとする先輩ですがおチ〇ポは正直みたいです♥ 私の言葉で萎えかけていたおチ〇ポはフル勃起して準備万端♥ あれだけ取り繕うとしていた先輩もおチ〇ポを握っただけで静かになりました♥
どこか期待するように私の目を見て何も言わずにおチ〇ポを差し出してきます♥ 初めてなので痛かったら言ってくださいね、なんて言うとそれだけで嬉しそうにカウパーを吹き出します♥ もちろんシェヘラザードさんの手ほどきを受けた私にかかれば痛みなんて感じさせません♥
ぎこちなくおチ〇ポに触れるとその熱さに驚きました。指導の際に用いていたものはディルドというもので、本物のチ〇ポに触れたのは初めてです。そのまま上下に動かすと、先輩の口から押し殺した声が漏れます♥
片方の手で扱きながらもう片方の手でキンタマを持ち上げると、先輩の声がどんどん大きくなっていきます♥ それに合わせておチ〇ポも膨れ上がり、カウパーが溢れてきました♥ ほら、見てください先輩♥ 手のひらがこんなにドロドロです♥後輩に手コキされて悦ぶなんて変態ですね♥
ふふっ♥ キンタマが縮み上がってきましたよ♥ もう出ちゃうんですか♥ 一人でオナニーしてるから早漏になっちゃうんですよ♥ これからは私に許可なくオナニー禁止です♥先輩の性処理は私に任せてください♥ いいですね? ……そんなに何度も首を縦に振らなくてもわかりますよ♥ それじゃあその溜め込んだザーメン、出してください♥
ぶりゅ♥ びゅくるるるる♥ どぴゅ♥ ぼりゅぅ♥
~っ♥ でたぁ♥ 手の中に無駄撃ちご苦労様です♥ とても生臭いにおいがしますが案外嫌いではないです♥ いやむしろ……♥ それにしてもたくさん出しましたね♥ 手がザーメンまみれです♥ 味は、じゅるる♥ れろぉ♥ ん、おいしいです♥
ザーメンをすべて舐め終わるころには先輩は腰砕けになり放心状態になってました。それでは先輩、性処理が必要になったらいつでも呼んでくださいね♥
10月7日
レイシフト先で霊気再臨用の素材集めに来ています。戦闘がひと段落ついて休憩していると、先輩に腕をつかまれ人気のない木陰まで連れていかれました。どうしたんですか先輩、そんなに息を荒らげて♥
はいっ、もちろん分かっています♥ そんなにズボンをパンパンに膨らませてハァハァしてたら嫌でもわかりますよ♥ 他の方に感づかれないように早く始めましょう♥
膝立ちになってズボンを下ろしてっと、あはっ♥ おチ〇ポが勢いよく飛び出してきました♥ ん~っ♥ 汗で蒸れているせいでとても芳醇なオスのにおいです♥ 先輩は真面目だからしっかりオナニーを我慢したんですね、えらいです♥ ご褒美に亀頭をなでなで♥
玉のようなカウパーが滲んできました♥ もったいないのでいただいちゃいます♥ はむっ♥ ちゅるる♥ ぷはっ♥ 先輩のおチ〇ポが大きいので咥えるのも大変です♥ しかも啜ってもカウパーが溢れてきてます♥ ほらまた出てます♥ まったく、はむっ♥ ちゅぼっ♥ ずるるる♥
こうしていると先輩のにおいが鼻をついてクラクラしちゃいます♥ もさもさのチン毛に鼻を埋めて深呼吸っ♥ お゛っほぉ♥ これはまずいです♥ 危うくにおいだけでイきそうになりました♥ これは危険です、早急に先輩をイかさなければこちらが持たないです♥
舌を絡めて吸い付きながらピストン開始♥ 裏筋、カリ首、先輩が感じるあらゆる場所に舌を這わせます♥ カリ太おチ〇ポに唾液を馴染ませて、口をすぼませて一気に引っこ抜き♥ 下品なひょっとこフェラの完成です♥ このまま前後に動いて先輩のザーメンを搾り取ります♥
じゅるる♥ んぶっ♥ れろぉ♥ ズコズコ♥ お口のザラザラがカリ首に引っ掛けるたびに腰が浮いてます♥ こうしていると唇からおチ〇ポの脈動が直に伝わってきてあとどれくらいで射精するか感じ取れます♥ 裏筋のあたりが徐々に膨らんでいるのはザーメンが昇ってきてるからですよね♥ 下の先っぽで鈴口を小突いておねだりしちゃいます♥ 先輩のあつあつザーメン、お口に注いでください♥
ぶっぴゅ♥ どぴゅううぅぅ♥ どぴゅ♥ ぼぴゅ♥
んほぉ♥ きたぁ♥ お口の中にコキ捨て射精♥ プルプルのザーメンが舌の上で踊ってます♥ くっさいザーメンが次々流れてきて溜めておくのが大変ですね♥ 尿道の中も残さず吸い出して、んぶじゅるる♥ ちゅぱっ♥ 唇とおチ〇ポの間にザーメンの橋がかかっちゃいました♥
先輩によく見えるようにお口を開けて♥ 舌に乗ったザーメンを見せつけます♥ そしたら、ごっくん♥ 飲み干しちゃいました♥ もちろん証拠としてもう一度口を開けて空っぽのザーメン臭い舌を見せつけることも忘れません♥
まだ物欲しそうにチ〇ポをいきり勃たせていますが、これ以上行為に耽っていると怪しまれてしまいます♥また抜いてあげるので今は我慢してくださいね♥
10月12日
今日は戦闘で不意打ちを受けてしまい、先輩が背中に怪我を負ってしまいました。突然の出来事だったとはいえシールダー失格です。幸いかすり傷だったため大事には至りませんでしたが日常生活に不便なことが出るかもしれません。特にお風呂はお湯が傷に沁みて痛い思いをするでしょう。
なので私がお背中をお流しすべく、こっそりバスルームに侵入しちゃいました♥ しかしドアを閉める音で先輩に気づかれてしまいました。お互いに体にタオルを巻いているので大事なところは見えないとはいえ、じっと見られると少し恥ずかしいです♥
やっと事態を飲み込めたようで慌てながら出るように言われます。先輩の怪我の罪滅ぼしのために背中を流すと言って強引に前を向かせると私も椅子に腰かけます。傷自体は治癒の魔術で塞がっていますがスポンジで擦って開いたら大変です。なのでこれは必要なことなのです♥
両手にたくさんのボディーソープをとって泡立てたらそれを私の体に塗っていきます。途中で泡がなくならないように念入りに、特に胸は泡で隠れるほど。
全身泡まみれになったらここからが本番です。先輩の首に手を回して後ろから抱き付くように、密着っ♥ あっ、急に跳ねちゃダメですよ♥ なにって、背中を洗うんですよ♥ そんな固いスポンジで洗ったら傷に響きます。なのでしっかり洗えるように私がスポンジの代わりとなって、隅々まできれいにするので先輩はそのまま座っててください♥ はいっ、これは仕方の無いことなんです♥ 先輩は何も考えずに私に身をゆだねていいんです♥
まずは、背中全体に泡をつけるために上下に動かします♥ んっ、意外と難しいですね……先輩、もっとくっつきますね♥ んしょ、こうして……できました! では早速洗います。
ぎゅっと抱き付いて、ぬるぬるのおっぱいスポンジで丁寧に洗っていきます♥ 上下左右に体を揺らして、時々円を描くように♥ ボディーソープのおかげで簡単に滑ります♥ こうしてみると結構筋肉があって男の人って感じがします♥
逞しい背中を労わるように優しく~~っ♥ 乳首がこすれて変な気持ちになってきました♥ 先輩も気持ちよさそうに背中を逸らせてます♥ これは♥ 先輩の股間にかかってる白いタオルの真ん中がググっと持ち上がってます♥ おチ〇ポがそそり勃って全然隠せてないです♥ 先輩ってば後輩にいいようにされて勃起チ〇ポが御開帳しそうですよ♥ あっ、こっち見ちゃダメです♥ 背中の感触だけでおっぱい感じてくださいね♥
腰のあたりもしっかり洗うために椅子から降りてタイル張りの床に座ります。そしてお腹を抱くように手を回して……あはっ♥ おチ〇ポに手が当たっちゃいました♥ 凄いです、触れただけでビクビク震えてる♥ 先輩、これは事故なんです♥ たまたま手が当たっちゃっただけで他意はないんです♥ タオルが指に引っかかっておチ〇ポが丸出しになったのもすべて事故なんです♥
だから、これからすることも事故なので気にしないでくださいね♥ んっ♥ 熱くてカッチカチです♥ カウパーでドロドロのチ〇ポを勃起させてる先輩が悪いんですよ♥ こんな勃起チ〇ポを放っておいたらムラムラして誰かを強姦しちゃいます♥ なので私がしっかり射精させますね♥
しっかり掴んでゆっくりと動かしますね♥ カウパーとボディーソープでぬるぬるしてエッチな糸が指の間にかかってます♥ おっぱいで洗われただけでこんなに興奮しちゃったんですか♥ 変態です♥
ここも念入りに洗わないと♥ 特にカリ首のあたりなんてチンカスが溜まるから指の腹を使って押し上げるように♥ ふふっ♥ 獣みたいな声を上げてどうしたんですか、先輩♥ そんなに体をくねらせると洗いづらいです♥ もっと汚れをかきだすように、シコシコ♥
おかしいですね♥ 洗っているはずなのにエッチなお汁でどんどん汚れていきます♥ もっと強く、ですか♥ 先輩ってばおチ〇ポ握られたら射精のことしか考えられなくなっちゃうんですか♥ この変態♥ でもそんな童貞脳な先輩も好きです♥ 今から好きって気持ちをいっぱい込めておチ〇ポシコシコするので、それを感じながら気持ちよく射精してくださいね♥
シコシコ♥ シコシコ♥ 泡から亀頭が見え隠れするのすごく面白いです♥ もっと強く握って皮が捲れ上がるほど激しく扱きます♥ ずちゅ♥ ずちゅ♥って重たい音が響いてますね♥ おチ〇ポどころかキンタマまで真っ赤になってます♥
手をパァンッ♥ って叩きつけると跳ねあがるくらい気持ちいいんですか♥ 当然ですよね♥ だって私の気持ちがこもってますから♥ キンタマを程よく刺激してザーメンを作らせ、先輩が一番感じるところを人差し指でグリッ♥ あっ♥ おチ〇ポが手から抜けちゃいました♥ 逞しすぎです♥
先輩が気持ちよくなるポイントは何でもお見通しです♥ 先輩の大好きなおっぱいを押し当てて、カリ首を押しつぶすのがいいんですよね♥ そろそろ限界ですか♥日に日に射精までの時間が長くなっています♥ このままいけば早漏卒業も夢ではないですね♥
えっ? 早漏よりも童貞を卒業したい? まだダメです♥ 今はそんなこと考えずにイって下さい♥ もう出そうなんですよね♥ 亀頭がプルプル震えてます♥ その過剰に作られたザーメンを盛大にぶちまけてください♥
ぶぴゅっ♥ ぶりゅりゅりゅ♥ どぷどぷ♥ ぷりゅう♥
おっほぉ♥ オスイキザーメンシャワー♥ すさまじい勢いでタイルの壁にびちゃびちゃと当たってます♥ ザーメン飛距離最高記録ですよ♥ 見てください♥ 黄ばんだ粘っこい汁が壁にへばりついてます♥ なんで毎日抜いてあげてるのにこんなに濃厚なんですか♥
ぶっぽ♥ ぷりゅりゅ♥ ぷちゅっ♥
尿道に残ったザーメンも残さず出しましょう♥ 全部手に付いちゃいましたね♥ 半固形になってゼリーみたいです♥ これ、どうしてほしいですか♥ ……やっぱり♥ 飲んでほしいと言うと思いました♥ でも先輩はこっち向いちゃいけないので音だけ楽しんでくださいね♥ んっ♥ ちゅぷ♥ じゅるる♥ ちゅぱぁ♥ お゛っ♥ ちゅるちゅる♥ ちゅるる♥ ……どうですか♥ できるだけ音を立てて下品に飲んでみました♥ どうやらご満足いただけたようですね♥
ではまたムラムラしたら言ってくださいね♥ お待ちしています♥
10月16日
あの日以降性処理に呼ばれるたびにセックスがしたいとせがまれるようになりました♥体を求められることは正直に言って嬉しく、今すぐにでもセックスがしたいです。現に性処理の後はどうしようもなく子宮が疼き、一人で治めるのはとても大変です。しかしメイヴさんは「まだ待った方がおもしろ……おいしくなるから」と言っていたためしばらくはおあずけです。
今日も戦闘訓練が終わるや否や、先輩の部屋に連れ込まれました♥ 汗をかいているのでシャワーを浴びたいのですが、我慢できないと勃起したチ〇ポを見せつけられては断れません♥
抜いてあげますけどセックスはなしですよ♥ あんっ♥ おチ〇ポで私の太ももにマラビンタされちゃいました♥ ぺちぺちされるたびにカウパーがこびりついて臭くなっちゃいます♥ おねだりしてもセックスはしませんからね♥
そんな乱暴チ〇ポはこうです♥ ムチムチの太ももでがっちりホールド♥ こうすれば暴れられませんね♥ きゃっ♥ 動いちゃダメですよ♥ 汗とカウパーローションで素股コキ♥ 前後にズコズコしたら本当にセックスしてるみたいです♥
ふぇ? あ、汗のにおいを嗅ぎたいんですか♥ そ、それはさすがに恥ずかしい、あっ♥ 脇に鼻を近づけないでください♥ まったく、とんでもない変態ですね♥ 1回だけですよ♥
腕をこうして上げて、湯気が出るほど蒸れてます♥ だからシャワーを浴びたかったんですけど♥ むしろそれがいいって……♥ 私だからよかったものの他の女の子にこんなこと言ったら引かれちゃいますよ♥
満足しましたか? さすがにこれ以上は、ひゃぁ♥ なんで舐めてるんですか!♥ くぅ♥ 丹念に汗が舐めとられてます♥ ちょっと、ふっ♥ くすぐったいです♥
今度はうなじですか? まぁ脇よりはマシですけど♥ ふぅうう♥ 首筋に顔を埋めて深呼吸されるとぉ♥ んんっ♥ 荒い鼻息がかかってゾクゾクします♥ 先輩はとんでもない変態においフェチですね ♥なんで罵倒されておチ〇ポおっきくしてるんですか♥ 何度でも言ってあげます♥ 変態♥ 変態♥ この、変態♥
くぅ♥ ピストンスピードがさらに上がりました♥ そんなに勢いよくすると、んんっ♥ おマ〇コの割れ目と擦れて濡れてきました♥ 下着越しなのにおチ〇ポを感じちゃいます♥
んむっ♥ じゅぶっ♥ じゅるる♥ ぷはっ♥ いきなり濃厚なディープキス♥ 初めてだったのに乱暴に奪われちゃいました♥ ふふっ♥ 初めてだったのがそんなに意外ですか♥ 正真正銘、先輩がファーストキスの相手です♥
ちゅっ♥ れろぉ♥ じゅるじゅる♥ にゅるり♥ ぐぷっ♥ 舌を絡ませて唾液の交換♥ 甘く痺れて動けなくなってる私の舌を無理やり組み伏せて口内レイプですか♥ はむっ♥ じゅぞぞ♥
下半身では反り返ったチ〇ポをお尻にフィットさせておマ〇コを撫で上げるオス汁ピストン♥ 上も下も擬似セックスですね♥
もっと先輩の唾液をください♥ こうやってだらしなく舌を出して下品におねだり♥ あーんです♥ はぁん♥ あったかいです♥ 半透明の粘液が舌に乗ってます♥ ん~♥ はああぁぁぁ♥ 体が震えちゃいます♥
ふぅうう♥ ちゅ♥ じゅぷん♥ 息継ぎを忘れるほどの貪られるベロチュー♥ 私幸せです♥ へ? あっ、ち、違います! これはあくまで先輩を気持ちよくするためで決して私が、んぶぅ♥ むちゅ♥ う、有無を言わさずディープキス再開♥ 先輩の厚い舌が唇を無理やりこじ開けて侵入してきます♥ むふぅ♥ ふーっ♥ 不覚にもイかされてしまいました♥ しかし先輩は気が付いていないようです♥ 残念でしたね♥ せっかく初めて女の子を自分の手でイかせたのに♥ お返しに先輩もイかせちゃいます♥
太ももをぎゅっと狭めて肉圧を上げます♥ カウパーが絞られてさきっぽからどぷどぷ出てますよ♥ 拭き取るように擦りつけて♥ お尻がネトネトしてきました♥ あぁん♥ お尻をガッツリ鷲掴み♥ そのまま撫でられてます♥
真っ白な尻肉にカウパーが塗り込まれて先輩のくっさいにおいが染みついちゃいますね♥ マーキングのつもりですか?♥ こんないやらしくテカったお尻じゃお外を出歩けませんね♥ 四六時中先輩のオス臭を漂わせてたら発情しちゃいます♥
でもぉ♥ せっかくマーキングするならもっと臭くてエッチなモノの方がいいのではないでしょうか♥ はい♥ ザーメンです♥ 真っ白なお尻が先輩の黄ばんだ童貞ザーメンでべったり穢されて二度と臭いが落ちないくらい染み込ませてください♥ 先輩の性処理をするのはマシュだけだって大々的に知らしめちゃいましょう♥
ほらほらぁ♥ さっきよりもギンギンにおっ勃たせて ♥想像しちゃったんですか?♥ デカケツ揺らしながらオス臭をにおい立たせてカルデアを練り歩く私の姿を♥ 乾く間もなくぶっかけられてきっと私は年中発情しちゃうでしょうね♥
キンタマを揉んで射精のお手伝いです♥ 下から掬い上げて指先でもみもみ♥ 喘いじゃうほど気持ちいいですか♥ 私に抱き付いて一心不乱にチ〇ポコキ♥ 今日も無様にイってください♥ 出来立てザーメン出しちゃえ♥
ぶっぴゅ♥ びゅくるるるる♥ ぷりゅりゅ♥ ぼぴゅ♥
っはぁ♥ 射精の勢いでチ〇ポが震えてバイブみたいです♥ ザーメンのほとんどが部屋に飛び散りましたね♥ んっ♥ そうです♥ チ〇ポの先から滴るザーメンを掬い上げて♥ ふぅんっ♥ お尻にしっかり塗り込んでください♥ シャワーを浴びても絶対ににおいが落ちないように♥ きゃん♥ 先輩の指って案外男らしいんですね♥ ごつごつした指がお尻を這いまわるとそれだけで私の中のメスが疼きます♥
先輩、見てください♥ 薄く伸ばされたザーメンパックでお尻がドロドロですね♥ 端の方なんて乾き始めて激臭を放ってますよ♥ これだけにおいを纏わせていれば安心ですね♥
10月23日
修復した特異点に揺らぎが発生したため先輩は調査に出かけてしまいました。今回私はサポートに回っているのでカルデアでお留守番です。
幸い大した問題もなかったようですが、再び安定化させるため3日ほど帰れないそうです。その間性処理はできないですが先輩は大丈夫でしょうか♥ 毎日抜いてもなお精力が尽きなかった絶倫な先輩は禁欲生活に耐えられるのでしょうか♥
もしかしたら一人寂しくおチ〇ポシコシコしちゃってるかもしれません♥ 帰ってくる日が楽しみですね♥
10月26日
ついに先輩が帰ってくる日です! いの一番のお出迎えするために先輩のお部屋で待機中です。なんだかドキドキして体が火照ってきました♥
っと、どうやら先輩が帰ってきたようです。お疲れ様です、先輩♥ おっと、いきなり抱き付かれちゃいました♥ 痛いくらい抱きしめてきて寂しかったんですか? いえ、違いますよね♥ こんなに勃起したチ〇ポをグリグリ押し当てられたらいやでもわかります♥
私と会えなかった間もオナニー我慢したんですか? ふふっ♥ えらいですね♥ 毎日猿みたいに盛っていた先輩が3日もオナ禁だなんて♥ 布を隔てていてもおチ〇ポの脈動を感じます♥ きっと今頃、溜めに溜めたキンタマで精子が蠢いているでしょうね♥
ねぇ、先輩♥ 実は私、パンツ履いていないんですよ♥ 先輩の手を持って指をおマ〇コに触れさせちゃいます♥ どうですか? 生おマ〇コ♥ 感じます?♥
ひゃっ♥ 先輩の指がずぶずぶ入ってきます♥ 生おマ〇コに興奮して鼻息荒すぎです♥ほぉ♥ 膣壁を撫でられるとぉ♥ はぁ♥ お腹の下が熱くなります♥ あんっ♥ 指、抜けちゃいましたね♥ 私の発情汁でびしょびしょです♥
先輩のおチ〇ポ苦しそうですね♥ 今ズボンを脱がせますから♥ ……っ♥ すごいっ♥ 今までにないくらい力強い勃起チ〇ポです♥ おへそに届きそうなくらい反り返っていて凶悪なくらいカリが張ってます♥
あっ♥ ベッドに行くんですか?♥ きゃっ♥ 押し倒されちゃいました♥ 服も脱がされておっぱいが丸出しです♥ 今日は寝ながらパイズリですか?♥ えっ、違う? んっ♥勃起チ〇ポをおマ〇コに当てがってぇもしかして入れようとしてます?♥ ダメですよぉ♥ こうやって腰を振って♥ 入り口にこすりつけるだけで我慢してください♥ あ、あれ? おチ〇ポがもっと元気になりました♥ もしかして逆効果でした♥ ドスケベダンスをして誘っているように見えた、ですか? そんなわけない、です♥ 絶対におチ〇ポをハメちゃダメですよ♥ そしたら性処理じゃなくて交尾になっちゃいます♥
もし入れたら先輩の理性なんてあっさり吹き飛んで生ハメ交尾の始まりです♥ 抵抗する暇もなく私を組み伏せて♥ 快楽を貪るようにズコズコ腰振り♥ 最後は体重をかけて種付けプレス♥ ほらぁ♥ 大変なことになってしまうでしょう♥
あはぁ♥ おかしいですね、先輩♥ 亀頭が徐々におマ〇コに入っていますよ♥ セックスはダメですってばぁ♥ そんな剛直を突っ込まれたらぁ♥ あっ♥ おっほ♥ んお゛お゛お゛ぉ゛ぉ♥ チ〇ポきたああぁっ♥
トロトロなひだが先輩のチ〇ポを迎え入れてます♥ 勝手にうねうねして絡みついちゃいます♥ お゛っ♥ 奥まで ♥深いぃ♥ 童貞卒業ピストンで子宮口にディープキス♥ 激しすぎます♥
童貞卒業おめでとうございます、先輩♥ 私のおマ〇コの味はいかがでしょうか?♥ ……先輩? 答えられないほど気持ちいいんですか?♥ お゛っほぉ♥ 力強いピストンです♥ 子宮まで犯される童貞丸出しのセックス♥ 獣みたいにがむしゃらに腰を振って必死ですね♥ んあっ♥ 私のおマ〇コは♥ っはぁ♥ 逃げませんよ♥
先輩の腰が魚みたいに飛び跳ねて叩き付けるたびにぃ♥ おマ〇コからジュボジュボ音が鳴ってます♥ 生チ〇ポが気持ちいいとこに全部当たって愛液止まりません♥
あひぃ♥ そうです♥ おっぱいも鷲掴みにして好きに揉みしだいてください♥ 指が食い込んで形が変わっちゃうほど揉まれてますぅ♥ 乳首も♥ んお゛っ♥ コリコリされると切なくなっちゃいます♥
もう出したいんですか?♥ 相変わらず先輩は早漏です♥ いいですよ♥ 今までの獣欲を残らず私が受け止めますから♥
びゅるるるる♥ ぼびゅううう♥ びゅくびゅく♥
はああぁぁぁ♥ あっついゼリーザーメンが子宮に入ってきます♥ 子宮口に亀頭がぴったりと密着して注がれてる♥ オナ禁ザーメンが次々に溢れてまるで終わりが見えません♥ ちょっと♥ 射精中に動か、お゛っ♥ お゛お゛ぉぉ♥ ザーメン注ぎながら濃厚ピストン♥ なんて屈強なオスなんですかっ♥
くひぃ ♥結合部がザーメンで泡立ってます♥ ふぎっ♥ こ、このままではイかされてしまいます♥ 先輩の求愛セックスに応えちゃいます♥
あぁん♥ でもぉ♥ 気持ちいい♥ 先輩におマ〇コ突かれるたびにぃ♥ どうしようもなく愛おしい気持ちになっちゃうんです♥ 先輩の性処理係じゃ満足できなくなります♥ 先輩の女になりたいです♥
ふぇ!? そんないきなり好きだなんて♥ け、結婚したい!? わ、私とですか? そんな男らしい顔で迫られると困ります♥ いいえ、嬉しいです♥ こうやって先輩と身も心も繋がって♥ 私は幸せです♥
んほぉ♥ 激しい腰振り♥ そんなに勢いづいて私を孕ませる気ですか♥ ボテ腹ウェディングドレスのマシュも見てみたいだなんて♥ なんて変態なんでしょうか♥ 変態な先輩のことだからきっと何回も孕ませて子だくさんになっちゃいますね♥ なんて幸せそうな家庭なんでしょう♥ 想像しただけで子宮が降りてきます♥
おチ〇ポの先でねちっこく攻められながらだいしゅきホールドです♥ 先輩の腰を足で挟めばザーメンはすべて子宮に注がれますね♥ 結婚当日に赤ちゃんが出来ちゃうかもです♥
あ゛ひぃ♥ 孕ませることしか考えてないスケベな腰振り♥ 私の言葉で火が付いちゃいました♥ 一突きするたびに体中の柔肉が波打って痺れちゃいます♥ ふううぅん♥ どちゅどちゅエロ汁飛び散らせながら執拗なまでの膣攻め♥ ぐぅっ♥ 無条件でおチ〇ポを締め付けちゃいます♥
腰を浮かせて自らおチ〇ポのお迎え♥ 良妻の才能ありますね♥ 結婚して先輩の奥さんになるんだからこれくらいは当然ですっ♥ んっぶっ♥ じゅるる♥ ちゅぶっ♥ 誓いのディープキス♥ 一足先に淫らな結婚式です♥ 指輪の交換の代わりに唾液を交換ですね♥ はむっ♥ ちゅる♥ れろぉ♥ じゅぷん♥
上から覆いかぶされて小刻みな腰振り♥ おマ〇コを押し広げてザーメンが昇ってます♥いつでも来てください♥ 体重をかけた種付けプレス♥ 足で締め付けてさらに密着させます♥ 一番奥で濃厚ゼリーザーメン吐き出して♥ 孕ませてええぇぇ♥
ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるる♥ びゅくるるるる♥
イ゛グっ♥ イ゛グイ゛グ♥ あ゛お゛お゛~~っ♥ おチ〇ポっ♥ おチ〇ポがうねってジャストフィットなおマ〇コをいじめてる♥ 新婚新妻なのに種付けされて悦んじゃうのおおおぉぉ♥ っほぉ♥ 最後の一滴まで注入♥ 長い射精です♥
ひぐぅ♥ 強烈な中出しでしたっ♥ おチ〇ポで蓋をされて元気な精子が子宮を泳ぎ回って卵子を探しています♥ 見つかっちゃったら即蹂躙で妊娠確定です♥ ふふっ♥ まだまだ射精し足りないようですね♥ 抜かずの3発目♥ 私が孕むまでしっかり種付けお願いしますね、先輩♥